1. 未来を編むホームルーム【新校舎】
  2. #63❤️‍🔥エミコラボNo.13 【伊..
#63❤️‍🔥エミコラボNo.13 【伊藤正雄】
2026-05-08 1:12:34

#63❤️‍🔥エミコラボNo.13 【伊藤正雄】

❤️‍🔥エミコラボNo.13 【伊藤正雄】さん
2024年の江戸川起業家ゼミナールで出会ってから、
仲良くさせていただいている伊藤さんとのエミコラボ🌈💫

伊藤さんは出会った頃から、ワクワクおじさんでした!
そんな伊藤さんのキャリアヒストリーを紐解いていきました!是非お聞きください♪

オープニング・伊藤さん紹介
現在の仕事と子ども食堂支援
野球少年時代と夢を止められた経験
就活せずAD・政治秘書を経て金融業界へ
バブル期の証券会社エピソード
ドリームキラーだった過去と退職の決断
桜前線を追う旅と「感情は選べる」の気づき
「0.8回で諦める」挑戦の話
大人や先生が夢を止めてしまう現実
子育て・お金の教育観
若い世代へ「直感を信じて挑戦して」
エンディング

#エミコラボ
#未来を編むホームルーム
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/69a0e208a268985855803659

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
おはようございます。おはようございます。
今日は3月13日、金曜日、未来を編むホームルーム【学びのウィーバー】絵美子です。
ウィーバーとは糸をつむぎ編む人のこと、今日はその糸を伊藤さんと一緒に編んでいきます。
よろしくお願いします。
このチャンネルでは、ママ・子ども・学校・地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔、子どもの笑顔、今日は絵美子ラボパワーを伊藤さんと一緒にお送りいたします。
よろしくお願いします。
ということで、伊藤さん、ようこそいらっしゃいました。ありがとうございます。
こちらこそです。ありがとうございます。
今日も相も変わらず、4番目もここにいる状態で、今、録音・収録させていただいてますが、
今日のゲストは伊藤さんなんですけれども、私から先に伊藤さんのご紹介を少しさせていただくと、
3月7日に、この間企業化ゼミナールのプレゼンがあったよって話は、前回の放送でさせていただいたんですけど、
昨年度も実は私、そこで参加していてですね、娘の妊娠で最後までゴールインできなかったっていうのがあるんですけど、
その時にもう出会っていた江戸川仲間が、今日のゲストの伊藤さんです。
なんかもうね、会った時から、何この人っていう感じなんだろう。
なんか名刺もいっぱい持ってるし、なんか楽しそうに生きてるし、何者なんだろうこの方はっていうのが第一印象で、
会った日にもう、エミちゃん学校作っちゃえなよ、みたいなことを言われたのを覚えてるんですけど、
そんなところからご縁が始まり、ずっと会えたり会えなかったりもするんですけど、
ずっとつながってね、いろいろ気にかけていただいたり、私も会いたいなって思ったり、そんな伊藤さんです。
ということで、こんな紹介でいいのかわかんないんですけども、自己紹介を伊藤さんお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
自己紹介、何から何を言ってるのかわかんないですけど、
どっから行く?まあいいや、社会人から。
今何してるよっていうところから。
今はちょっといろいろやってるんですけど、最近はビジネスプロデュースが多いかなっていう感じで、
03:05
プロデュースって何って言うと思うんですけど、コンサルって言ってアドバイスして、じゃあこれやってくださいっていう感じじゃないですか、じゃなくて、
一緒に足りない、だいたい中小企業とかちっちゃい会社ってリソースが足りないんで、
じゃあこういうリソースが足りないんだったらそこをお手伝いしますねとか、人つないたりとかしながら、
コンサルした方向に一緒に歩んでいくっていうような感じ。
中小企業診断士とかも?
ないです。
あれ?
ないです。
あれないんでしたっけ?何を持ってたっけ?
元々金融でスタートが証券で、証券、銀行、製法、運用会社とか、金融をずっと渡り歩いてたって感じですかね。
そうですよね、金畑で歩いていて、今はそうやってビジネスプロデューサー、今それがメインって感じなんですね。
メインっていうか、やっと始まってスタートしたかなっていうところですかね。
始まったところなんですね。
じゃあまた、新しいこともまだ、まだというか、いつもアップデート、アップデート、会うたびアップデートされてるなっていう印象なんですけど、
今金融畑だったけど、今こうなってるっていうところに、天気みたいなのってあったんですか?
そうですね、あと今やってるのは、YouTubeとかインスタで動画を上げたりして、ちょっとそっち系もやりたいなと思ってて、自分の中ではね。
リールとかも最近インスタで作って。
そうですね。
前は吉久、吉久講師だっけ?
吉久講師ですよ。
今もそうなんですよね。
一応吉久講師ではあります。
本当にいろんな多彩でいろんな経験をなさっていて、しかもこの間ちょっとお話聞いたら、子ども食堂とかも。
子ども食堂は何をやってるんでしたっけ?
今プロデュースに入っている会社さんが、子ども食堂を運営したくて、そのマネタイズとして蜂蜜を売っているっていう企業さんで。
そういうことだったんですね。
その蜂蜜の販路を広げていくことによって、子ども食堂の運営資金が増えていくので、
それをもっと今一箇所、千葉の市川っていうところでやってるんですけど、そこをもっと増やしていけるとか、
06:00
あとは取り扱ってる蜜蜂が日本蜜蜂っていって、大体世の中に出回ってる蜂蜜っていうのは西洋蜜蜂が集めた蜂蜜なんですけど、
日本古来からいる日本蜜蜂で、農薬とかが弱いんで、必然的に天然オーガニックの蜂蜜で、マヌガハニーとか高級な蜂蜜の分類に入ってくるっていうものなんですね。
全流通量の0.1%ぐらいしかないっていう希少なものなんで、ただそこのまだ販路が確定していないんで、
そこをどうやって広げていくっていうようなことを一緒にやってます。
ビジネスプロデューサーとして、そういった企業に関わってっていうところを今やってらっしゃる。
エミちゃんにも後で、こんな活動してるんで、共感できたら手伝ってって、仲間を増やしたいと思ってます。
仲間大事ですよね。子ども食堂っていうところ、どんな企業さんなのかとかもちょっとまたお聞かせ、
お伺いたいなと思うんですけど、子ども食堂とかそういった企業が、子どもに対して支援したいっていう企業って本当に素敵だなって思うんですよね。
今のお仕事も気になるんですが、ちょっと今日はエミコラボということで、伊藤さんという人物がですね、
なぜここまでこうなったのかっていう、ちょっと過去をひも解きながら、
そして今の伊藤さんが抱いている夢とかも伺いながら、
主に今進路とか将来の夢とか、大人になる直前の子どもたちとか、そんな子どもたちに向けて勇気になるようなメッセージというか、
そんな放送になったらいいなと思って、私からいろんなインタビューさせていただきたいんですけれども、
心の準備はよろしいでしょうか。
はい、大丈夫です。
いつでもオッケーみたいな、オールオッケーみたいな伊藤さんなんですけど、
今、いろんな蜂蜜の販路とか、ビジネスプロデューサーとか、私が去年お会いした時から、会うたび会うたび新しいこと常に、
今日、今回これ始めてるんだみたいな、そんな伊藤さんなんですけど、昔からそういう方だったんですか。
どうなんでしょうね。全然違うと思うけど、どっかのタイミングで、ガチガチの全然面白くない人間ずっとやってましたね。
面白くない人間って、過去の伊藤さんは、今の伊藤さんからすると、面白くない人間だった。
09:02
そう、ドリームキラーかな。
どんな感じだったんですか、昔の伊藤さんは。
確かに高校卒業したぐらいの時から、友達に言われた言葉を未だに覚えてるんだけど、
結構妄想を言ってたみたいな、子供の頃って。
ああしたい、こうしたい、みたいな。で、高校卒業した時かな、卒業する頃か思い出してたんだけど、
そいつに、もう子供じゃないんだから、いつまでもバカみたいなこと言ってんじゃねえよ、みたいなこと言われて、
ああ、言っちゃいけないんだって思った時があった。
高校生の友達にってことですか、自分、高校生同士。
自分が、そうそう、高校同級生に。
同級生に。
だって、高校こうなったら、こうなったらいいじゃんとか言ったら、
お前、いつまでバカみたいな、夢みたいなこと言ってんじゃねえよ、みたいなこと言われて、
ああ、言っちゃダメなんだ、みたいな。
それを今でも覚えてるんですね。
なんかね、そこから気をつけようみたいな。
あ、そこでこう、ちょっと自分の、さっき言った妄想、わくわく、いつもわくわく生きてる、
その自分をちょっと、舌を締めた感覚なんですかね。
多分そうかな、周りに合わせなきゃいけないのかな、みたいな、
それが大人だ、みたいな、それが社会だ、みたいなね。
そこから、それまでは、どちらかと言うと、今の伊藤さんに近いような感じ。
だったんですか。
どうかな、夢はいっぱい見てましたね。
こうなりたい、なりたい、みたいな。
それ高校何年生ぐらいですか、高3?
でもその前、あれだな、夢潰されたのがあったかな。
夢潰されて。
高校受験するときかな。
あ、高校受験で夢潰されたっていうのは。
ずっと野球やってたんで。
野球少年だったんですね。
そうそう。
当時、僕千葉だったんで、奈良市の高校っていうのが強くて。
奈良高出身ですか。
違うんですよ、奈良高行きたいって言ったんですよ。
奈良高めっちゃ強いですよね。
私、吹奏楽部だったので、奈良高といえば野球部めっちゃ強くて。
奈良高の吹奏楽部は有名ですからね。
そう、奈良高の野球部と吹奏楽部はセットみたいな感じでね。
高校選抜野球であれだった。
で、行ったら親も同士も大反対して。
学力的にはもっといい高校に行ける学力があったんで、もったいないみたいなことと、
12:04
そんなとこ行ったってお前じゃ無理だろうみたいな。
あー。
そんなこと言われて。
でも小学校ぐらいの時から行ってたんだよ、奈良市の行く行くって。
うーん。
昔、僕が子供の頃、調子商業奈良市の高校って2年連続千葉県勢が優勝した都市があって。
調子は遠いから奈良市のならんみたいな。
じゃあもうその時から高校野球に憧れみたいなのがあって。
そうそう。
行く行く言ってて。
で、小学生の時はね、親とかも行け行けとか頑張れとか言ってたのに、
いざ進学する時に行きたいって言ったら、もうめっちゃ反対されて。
へー。
っていうのがあって、結局ね、決断したのは決断っていうか、行かなかったのは自分なんで。
で、多分周りは良かれと思って言ってると思うんだよね。
学校の先生も、あそこに行くようにこっちの高校行った方がいい、大学行けるとか。
うーん。
とか、選手になれればいいけどそんなの一人きりだろうみたいな、だったら他でレギュラーになった方がいいじゃねえかみたいな。
あー。
でもね、きっとね、伊藤さん、伊藤少年のことを、将来を心配して、結果ドリームキラーみたいになってる先生とか、
うん。
ご両親とかがっていうことだね。
そうそう。だからだいたい高校に行くのは声がかかったスカウト、知った子たちが行くんだよみたいな、声かかってないだろうみたいなね、言われたんですよ。
それでまあいいや、まあいいや、で、ちょっと違う高校に行って、
うんうん。
だけど今は、後悔って言うんじゃないけど、
ね、やっぱりチャレンジしなかったっていうのが、やっぱり自分の中ではあるよね。
残ってますか?
残ってる、残ってる、めっちゃ残ってる。で、もっと悔しいっていうのがあれなんですよ。
その年、僕らの高校3年生の時に高校に行ったら鳴島なんですよ。
ああ、ずっと高校時代もね、きっとここやけ応援しながら、空いてれば変わったかもっていう思いが。
で、練習試合やった時に、あの、まあまあ憧れの鳴島高校だったんで、相手の選手と会った時に、話した時に、
いや、本当に僕も鳴島に行こうと思ったんだよね、とか言ったら来たらよかったみたいで。
うん。
これから慣れたかもしれないよ、みたいなこと言われて、まあ本気かどうかわかんないんだけど、
15:04
選手慣れたんじゃないの?みたいなこと言われて、え?とか言って、マジか?みたいな。
だからその練習じゃなかったら、そう思わなかったらもう死んないし、その鳴島が高校3年の時に高校に行ってなかったら、
そう思って、記憶にも残ってなかったらもう死んないんだけど、
まあね、高校時代の3年間ってそんな、あれじゃないですか。
だからなんで自分はこの高校行って、行きたかった高校でこう死んでるんだとか、
っていうのがあるから、やっぱりチャレンジ、そこはチャレンジしなかった、
ドリーム、いい、ドリームキャラって全部悪い人たちのことじゃないから、
本当に自分のことを選んで、のためにと思って言ってくれてるんだけど、
でも今から、今僕が言うとすると、その人たちがチャレンジした人だったら話を聞けと、
チャレンジもしてないのにお前のためだって言うんだったら、
自分のやりたいことを信じてやったほうがいいよっていうのは今だったら伝える。
今だったら。
だって行きたいんだったらやればいいじゃん。
だから後悔ってやらなかったことに対して残るんだよね。
うーん。
そこにじゃあ今も、伊藤少年の心って、やらなかった後悔みたいなのが、
まだちょっとあるっていう感じなんですか。
後悔っていうより妄想が残ってる。
言ってたらどうなってたか。
もう一個の人生、ああそういうのありますよね。
伊藤さんらしい、妄想が残ってるんですね。
そうですよね。いろいろ人生やってる。
伊藤さんより人生はまだまだペペですけど、
あっちの扉開いてたらどうなったんだろうとかね、
結婚とかもそうだし、
私なんかで言うと、中学の時、私は吹奏楽部に入ったんですけど、
バスケ部に入るか吹奏楽部に入るかで迷ってたんですよ。
で、たまたま吹奏楽部の部長と仲良くなったから、
吹奏楽部入っちゃったみたいな流れになったんですけど、
バスケ部入ったら人格変わってたなとか思うんですよね。
だからあっちの人生だったらどうなったんだろうなとか、
すごく私も妄想するんです。
大谷選手の先輩になってたかもしれないよね。
マミ子さんの。
マミ子夫人の先輩になってて。
そうですよね。人生わかんないですからね。
大谷さんと食事とかしてたかもしれない。
本当ですよ。
妄想が広がるんで。
壮大で楽しいんですよ。皆さん是非、
伊藤さんの妄想のワールドにも入っていただきたいんですけど、
でもそういう過去があるって今初耳だったので。
18:01
言ったことないですけど。
言ったことないんですか。
そこから中3の時に奈良高校行けたけど、
辞めて、いろんな理由で辞めて、
高校生になって毎年選抜野球見たりして、
いろんなことを毎春夏は思い出すみたいな感じだったんですかね。
現役の頃は別にそうでもなかったけど、
しばらく忘れてたけど、
結構殻破ってきた。
殻破ってきた。
だってほら、バカなこと言ってんだよみたいな感じで、
ぺたぺた塗り固められていくわけじゃないですか。
面白くない人に。
面白くない人に。
社会人はこうあるべきだとか、
出来論に固められていくわけですよ。
本当そうですね。
ちょっとその辺もお聞きしたいんですけど、
ワクワク、いろんなことイメージ膨らまして生きてきた、
伊藤少年がだんだん大人に向かって、
ぺたぺた固められて、
殻って外から固められてるみたいな感じなのかな。
金融畑に入っていくと思うんですけど、
その辺はどういう風に進路選択したりとか、
どういう流れで金融の道へ行かれたんですか。
えっとですね、
就活、いいですよ、就活があるっていうの知らなくて、
大学4年生の夏休みが明けて、
学校に行ったらみんな会社の話してるんですよ。
大学4年生の夏まで知らなかったんですか。
知らなかったです。
知らなくて、大学4年の夏休み終わって、
秋ぐらいかなに行ったときに、
みんな会社の話してて、
なんでその会社って何って聞いたら、
就職先だよって言われました。
え、でも待って、
先輩ですけど、その当時から就活って
大体3年生ぐらいから始まってるんですよね。
えっと、
だから僕の記憶の中で4年生、
いや3年生はないですよ、多分。
4年生の夏、秋ぐらいにはもうみんな決まってたって感じ。
伊藤さんは?
だから、え、なんで決まってんのって言ったら、
21:01
え、なんで決まってないのって言われて、
え、何したのって言ったら、え、就職活動したんだよ。
え、何それって思って、
俺ずっと中学も高校も受験して行ってるじゃないですか。
はいはいはい。
だから、同じだと思ってて、
秋ぐらいに会社に会社はして、
受験があって、
発表が2月ぐらいにあって、
就職決まるのかなって思ってたのよ。
あ、思ってたの。
自分からアクションを起こしてじゃなくて、
なんとなく決まるのかなって思ってたってことですよね。
うん、だから学生課とかにも行ってないし、
今みたいにネットとかもないから、
自分から掲示板に行かなきゃ情報が入ってこないし、
一応教職取ってたんで、
教員採用試験受けるじゃないですか。
だから他の企業も全部試験受けると思ってた。
あ、試験で入ってくる。
一時試験。
はいはいはい。
書類とか学力とかわからないけど、
いろんな試験を通っていくと思ってたんですね。
そう。そしたら、
だからもう就職も決まってなくて、
どうしようどうしようって、
どうしようもないけどしょうがないなみたいな、
また来年教職、
教員採用試験でも受けるかみたいな感じで、
ある冬の晩一人でお酒飲みながら、
テレビ見てたら、
テレビの画面に可愛いアイドルの女の子が出てくるわけですよ。
この子に会いたいなって思ったのね。
そしたら4月から、
某テレビ局でADで働いてました。
いや待って、思ったらADにはなれないと思うんですよ。
でもそれすごい。
ちょっと詳しく聞かせてください。
思ってからADになるまでのそこを。
秋まで決まってなくて、冬お酒飲んでて、
CM見て、
アイドルいて、
会いたいなって思って、
気づいたらADっておかしいですよね。
そこでアクションを起こしたってことですよね。
アクションを起こしたよ。
だから4月から卒業したら仕事ないから、
アルバイトでも探すかって言って、
いろいろと当時のアルバイトニュースとか、
そういうのを見るじゃないですか。
その中にAD募集みたいなのがあって、
なんか面白そうだなと思って応募したら、
通っちゃった。
じゃあ最初はアルバイトスタートだったんですか。
そうです。
求人募集でたまたまあったから、
やってみようっていう感じで、
収穫はやらずに卒業を迎え、
その時ってかせったりとかってなかったんですか。
24:03
いや、その時は教師になろうと思ってたから、
別に、
今と違って、
2年3年浪人して教師になる人が、
ざらな時代だったんで、
どうぞ。
全然聞こえません。
すみません。
かわいい。
見てください。
笑ってるよ。
笑ってるよ。
いつもこの時間は寝てるんです。
俺の波動が起こしたっていうのかな。
そうですよ、もう。
ね。
すみません。
声もそのまま結構流しちゃってるんですけど。
はいはい。
そうだったんですね。
え、なんかその時代背景的には、
就職氷河期とはずれてますか。
そうなんです。
だから就活してないから氷河期だったのか。
そういうのも感じてないくらいなのかな。
え、なんかあの、
今その奈良高の流れで、
お話聞いてると、
ご両親とかが結構ゆったりしな、
就活お前どうなってんだよとか、
ゆったりしなかったのかなとか、
そういうのも気になったんですけど。
親もあれじゃないですか、
二人とも大学行ってないから、
え〜。
就活とか知らないんじゃないかな。
あ、情報もなかったんですね。
え、なんかそんな深掘りすると、
違う方向に行っちゃいそうですけど。
うん。
あ、そうなんですね。
うんうんうん。
そこでADになった、
その先もちょっとお聞きしたって、
まだ金融の畑に入ってないですよね。
入ってないですね。
ね、そこからちょっと、
もうちょっと聞いてもいいですか。
うんうんうん。
現在に至るまで、
まだすっごい時間かかりそうですけど。
うんうん。
でもちょっと聞きたいです。
うん。
いやでも別にADはすぐ辞めたんで。
ん?
ADはすぐ辞めたんで。
あ、すぐ辞めた、アイドル会えました?
えっとね、いやその子には会えなかったけど、
結構いろんなアイドルとか。
うんうんうん。
当時はね、キョンキョンとか、
中森やけなとか、
担当してた番組が、
夜のヒットスタジオDXっていう歌番組だったんで。
うんうんうん。
あ、まあこれでチャンネル分かっちゃったけど。
あはははは。
うんうんうん。
なんでまあまあ、そうそう。
でまあ別に、
まあその子はドラマの子だったんで、
バラエティーとドラマと全然制作が違うんで。
じゃあ会えないならいいやみたいな。
うんうんうん。
で結構ハードだったし、
ブラックだったから。
うんうんうん。
もうADは人間じゃないみたいな時代だったから。
あーなんかね、
27:00
昔のテレビ界は、
きっとね今より、
今でもね、ブラックなとこね、
最近叩かれてましたけど、
もっともっとブラックだったんですよね、きっとね。
じゃあでもどこの会社もそんな感じですよ。
あー。
24時間叩かれますからね。
ですよね。
そうですよね。
え、じゃあそこからどうなってたんですか?
辞めてどうしようかなーって思った時に、
あのー、
まあちょっと政治関係の秘書の仕事があったんで。
政治関係の秘書の仕事?
あ、これはもう裏口で入るしかないなと。
うんうんうん。
で、まあそこ応募したら、
まあはい、
いけて、
うん。
うん。
うん。
で、
まあまあでも、
そこもヤクザの世界だったんで、
あー。
2年、2、3年、2年ぐらいで辞めたのかな。
で、
うんうん。
で、どうしようかなーみたいな。
うんうん。
感じでいた時に、
まあちょっと実家に引きこもるわけですよ。
うんうんうん。
ちょっと迷うって感じ?
ちょっとね、迷うっていうか、
もうちょっと疲れ果てて。
あ、疲れて、あ、そっかそっか。
で、
行った時に、
あのー、当時は、
まあ公務員とか、
一生潰れない企業って言ったら、
公務員とか金融。
あー。
うん。
そうかそうか。
そう、っていうような感じだったから、
で、まあ新聞で、
新聞広告とか出したら、
某証券会社が、
募集してるわけですよ。
おー。
で、
公務員になる感覚ぐらいで、
一生潰れない金融機関みたいなさ、
うんうんうん。
感じで応募して、
そこからスタート。
へー。
なんかでも、
いつもこう迷ったら、
あそこにあったから、
みたいな感じで結構始まってますね。
職業選択。
そうですね。別に夢もあったわけじゃないし。
あ、そっかそっか。
うん。
あそこじゃあ潰れないっていうところで、
選んだんですね。
うん。
まあまあ公務員的な感覚でね。
公務員っぽい感じで。
行くんですけど、
まあまあ、証券会社、
当時も金融機関で、
始発で行って終電で帰るみたいな、
うーん。
生活で、
でも結構バブルの最後の頃だったから、
面白かったですよ、証券会社。
もうめっちゃ盛り上がってる。
その時代を経験できたのは、
本当に楽しかったですね。
皆さん映画とかでしか見たことないと思いますけど。
30:00
うんうんうん。
いや、なんかもう全然私は想像できないんですけど、
バブル崩壊前の金融業界を、
もう知ってる。
華やかなというか、
うん。
バンバン日本がイケイケっていう感じだ、
の時の金融、証券会社で働いてたってことなんですよね。
そうですね。
すごい。
どんな感じだったんですか?
ちょっと、
ちょっと短くまとめると。
まあ、飲み屋に行くじゃないですか、
クラブとかに行くじゃないですか。
で、あの、
お会計っていう時に、
今日はって聞かれるんですよ。
うん。
で、今日はってどういう意味かっていうと、
今日は領収書いるの、いらないのっていう。
へー。
それで、今日はプライベートとかいらないっていうと、
まあ、あの、
一人、
3から5万円くらいの金額を請求されるわけですよ。
で、今日は頂戴っていうと、
その5倍くらいの金額を取られたわけです。
へー。
で、経費で生産して帰ってくるじゃないですか。
うんうんうん。
で、あとは、
結構当時部合の人もいた多かったんで、
あの、
毎休業日に、
部合さんって、
あの、現金式だったよね。
振り込みじゃなくて。
で、
ある、その、給料日に、
机の上に行くわけですよ。
ダンボールがバーンと置いてあったんですよ。
へー。
あれ何って言ったら、
今月の給料って言って、多分2億円くらい。
へー、すごい。現金で、
ダンボールの中に。
置いてあったし、
ダンボールなんて、
みんなおじさんたちがゴロゴロゴロゴロ、
スーツケースみたいなのを転がしてるのね。
あんなのに全部株券とかキャッシュが入ってるんだけど。
へー。
あとその、
受け渡しって言って、
売買したら、
株券とお金をこう、
交換しに行くんで、
今日はその、
売った代金を届ける人がいるんだけど、
だいたい名前言わないで、
自分のその、
番号を言うのね。
へー。
だから、ここだったら53番だったから、
なんかその辺だったら、
53番ですって言うと、
もう経理の方でも、
53番のところも準備できてるから、
そこから持っていくんだけど、
なんだけど、
近くに18番っていうラーメン屋があって、
おー。
で、ラーメン屋が、
その出前の集金に来た時に、
うわー、18番ですって言ったら、
レイリーの女の子が、
5千万ぐらいばっかり、
おいて、
お店の人がびっくりしてたり、
待て待てーって、
18番って違うから、
担当者じゃないからみたいな。
ラーメン屋の名前だからみたいな。
33:00
そうそうそう。
すごい。
あったりとか、
あとタクシーはそうだね、
ほんと1万冊って言われるみたいな。
あって、
で、
僕も千葉方面に住んでたんで、
寮が西船橋にあるからね、
西船まで帰るんで、
で、まずパッと来た時に、
千葉県のナンバーのタクシーを探すわけですよ。
あー、そっかそっかそっか。
で、
で、パッと見せて、
で、タクシーにまーっと人が群がるのね、
みんな乗りたいから。
群がるんだ、へー。
それで、
その時に、
もう千葉って、
まあ船橋って言って、
メーターいらないって言うと、
あ、じゃあ乗って乗ってって言うわけじゃん。
つまり、向こうからすると、
お客さんがすでに来たんで、
ここは料金発生してる。
で、どっちみち千葉に帰るんだけど、
メーターあげなくていいって言ったら、
それは全部自分のポケに入る。
っていうテクニックを覚えたりとか、
へー。
あとね、六本木のね、
いくらのあたりに当時ベンツがあったと思うんだけど、
夜中まで営業やってたのに。
うん。
で、何かって言うと、
まあ今みたいにその認知もそんな厳しくなかったんで、
タクシーつかまんない社長さんが、
乗って帰れる車買うって言って、
1500万ぐらいのベンツを買って帰るとか。
タクシーつかまんないから車買って帰る。
へー、すごーい。
すごいんですね。
なんか私、初めて聞いたかも。
バブルのその、なんかその、
そう。
感じ?
だからもうね、時効だからあれかもしんない。
給料使ったことない。
お客さんからのお小遣いとかで、
うん、今月こんだけ儲かったからはい、みたいな。
お金もらったりとか、
まあすごいこうなると、
BMの車もらったりとか。
一時期したり。
へー。
こんな感じ。
今じゃ本当に想像できないですけど、
そんな、
私は教科書で学んだ感じなんですけど、
多分そういう感じだったんですね。
もうそこに、
そうですね。
今だったらもうこれだからね、
そんなお客さんからもらったりとかしたら。
そうですよね。
現金じゃなくなってきてますもんね。
なんかもう、経費とかも全部クレジットで。
でもね。
もう得るお金というかね、あれですけど。
もう現金は使わなくなってきてるんで、
キャッションデリバリーとかなくなってきてるから、
うんうんうん。
そういう問題とかも多かったけどね。
まあそうですよね。
だから裏金というか名のないね、
お金もいっぱいあったし、
だと思うんですけど。
なんかその非常の道からまた、
金融の商店会社に入っていってっていうところで、
いろんな、
多分ここでも言えないような経験も、
たくさんしてるんじゃないかなと、
思うんですけど、
36:01
そこからこう、
ね、
お仕事を辞めたきっかけとかってあったんですか。
まあずいぶん、
何年ぐらい飛びますね。
飛びましたって言ってたら、
全部は語りきれないので。
ずっと結構長く、
商店、
金融畑にいらっしゃった。
商店行って、
政府行って、
商店戻って、
銀行行って、
運用会社行って、銀行みたいな。
あれだから、そこからまた、
金融の畑で結構長かったってことなんですね。
そうですね。
うんうんうん。
それは何年ぐらいあったんですか。
全部トータル何社何年って感じですか。
トータルでいくと、
たぶん、
30年ちょっと。
うーん。
そっか。
プロです。
エミちゃんと同い年ぐらい。
そうですよね。
すごい。
ちょっとそれはまた、
講座を開いていただかないとって感じですね。
そうなんですけど、
そこから30年ぐらい飛んで、
30年。
たぶん、
その間にあれがなかったら、
辞めてないと思うんだけど、
結局、
最初は営業やったんだけど、
後半は、
半分以上はもう、
人材育成っていうか研修の仕事やってるんで、
そこで、
またこう、
ドリームキラーになったわけですよ。
昔、僕が言われたように、
新卒が入ってきて夢を語ると、
お前らなぁみたいな、
社会人っていうものはとか、
そうやって、
塗り固めていく役割をするわけですよ。
伊藤さん自身が。
そうそう。
そうすると、
一番誰に跳ね返ってくるかっていうと、
言ってる自分に一番跳ね返ってくるんで、
どんどんどんどん自分に殻ができてくるわけね。
分かってますね。
分厚いから。
ね、あのね、
銀行、あるものだとか、
なんかそういうべきってものとか、
公共の、公器の器だとか、
なんだろうな、
もう、まじかよみたいな、今から考えると。
バカじゃねえの?っていうのがあって、
で、ね、
結局夢や希望、
だからみんな5月病っていうのは、
多分それだと思ってるのね。
夢や希望を持って、
こういうふうに、
そうそう、だって就活、就職名社とかって、
夢を語ってさ、
どんなことをやりたいですか、
世界に羽ばたいて、なんとかとか言って、
来たらさ、
いきなり金太郎雨みたいなさ、
教育をされてさ、
金太郎雨みたいな教育。
どこ切っても同じみたいなさ、
どこ切っても同じ大量生産製造機みたいな。
そうそう、
39:00
だと思ってて、
まあまあでも、
そんなようなことずっとやってきたわけですよ。
だからもう自分もそうなっちゃってるし、
なんか、
まだアイドルと結婚する可能性残ってるじゃないですか、
みたいな馬鹿なこと言った、
馬鹿っていうか、
そういうこと言った子がいたんだけど、
いたんだけど、
いや今だったらそうだよねって言うんだけど、
当時は馬鹿じゃねえやると、
お前どこから出会うんだよとか、
いやでも、
そうかさ、
そんなことに現実を見ろみたいなね、
言われたようなことずっと言ってきたわけ。
言ってた時があったんですね。
言ってましたね。
本当申し訳ないなと思ってね、
でもね、
やっぱりどっか、
もともと思ってたものが違うんだと思う。
違和感を感じてくるわけですよ、
普通に言うと。
これで、
いろんなこう、
自己啓発系のセミナー行ったりとか、
本読んだりとか、
していくうちに、
そうだよねそうだよねって言って、
やっぱりね、
今までずっとドリームキラーやってきたから、
形に乗らないとね、
みたいなことをやっていくと、
銀行の中では浮いてくるわけですよ。
あー、まあそうだね。
居心地が悪くなる。
居心地が悪くなるっていうか、
話が合わなくなってくる。
言ってることと、
自分の思ってることと、
やんなきゃいけないことって、
自己白になってくるみたいな。
そうそう。
で、ちょうどコロナでリストラやるっていうんで、
早期対策があったんで、
それやめましたって感じ。
コロナもきっかけになったけど、
こう、もやもやこう、
自己白になってきて、
コロナがあって、
やめたっていうことなんですね。
それがさ、
ちょっとスピケな話になるかもしれないんだけど、
ちょうどそのタイミングって、
要は土の時代から風の時代に変わるっていう、
はいはいはい。
知ってます?
知ってますよ。
で、そのリストラ策が発表されたのが、
風の時代に入った初日だったんですよ。
日が決まってるから、
そうなんですね、そこまでしないと。
そう、12月21日だか何だか、
ちょっと覚えてないんだけど、
20日だか21日だか何か、
その日で、
もうそろそろ風の時代に入るんだなって言った時に、
10時ぐらいに周りがザザザーって知らすわけですよ。
あ、知らないですね。
で、で、で、何だろうと思って、
そしたら掲示板見たら、
リストラ発表みたいな感じがあって、
あ、これかと思って、
これかと思ったんじゃなくて、
うわ、やったと思った。
あー。
要は土の時代って企業に属してる時代から、
風の時代ってこう自分で自由になるっていう、
ある人がうまいこと言ってたんだけど、
土の時代と風の時代って何が違うのって言ったら、
土の時代っていうのは団体旅行なんだ。
42:01
団体旅行。
うん。
要はどこに行くか分かんないけど、
そのバスに乗ってれば目的地に着いて、
みんなと一緒に前が楽しんで、
一緒に帰ってくれるっていうのが、
まあ組織に所属している。
だから就寝雇用でここの会社に出たら、
一生年金がもらえるみたいなさ、
そんな時代だったの。
風の時代っていうのは個人旅行の時代だから、
クワフはどこでも自分で明確な意識を持って、
どこどこ行くってやんないと、
クワフは流されちゃうよみたいな感じだったんだけど、
うわ、すげえみたいな。
会社の方からさよなら言ってくれるの、
しかも特別ボーナスまでくれてみたいな。
うんうんうん。
やっぱりね、
割増したい食金までくれて、
すげえみたいな。
こっちは鳥肌立っちゃって、
みんなは動揺してるんだけど、
どうしようどうしようってなってるけど。
一人だけ鳥肌立ってて、
わーやったーみたいな。
あ、でも風の時代にも乗り、
切り替え、なんかこう、
飛び乗ったみたいな感覚ですかね。
向こうからね、
そんな割増したい食金までくれて、
いってらっしゃいって言ってくれるんだと思って。
うんうんうん。
あ、そういう感覚だったね。
私も、コロナっていうのは
一個大きな変異だったなって、
私も思うんですよね。
やっぱり時代が変わって、
私の場合は、
2人目の3号がコロナか、
3号、
3ヶ月後ぐらいが、
これから武漢株みたいな感じで、
A級復帰した学校が、
コロナバージョンの学校だったっていうところで、
やっぱこう、
コロナっていうのは一個、
すごくもう、
このままでいいんだろうかっていう、
考えるきっかけになってたんですけど、
伊藤さんにとってまた、
違う意味でというか、
同じなのかもしれないですけど、
コロナがきっかけになったんですね。
まあ、それがなかったら、
いまだに働いてたかもしれないし、
リストラがなかったらね。
うんうんうん。
そのリストラっていう、
こうなんか、
一般的にはっていうのは、
あまり好きじゃないですけど、
えーどうしようとかザワザワしたりとか、
動揺するっていうところの、
なんかワード、
結構パワーワードだと思うんですけど、
早期退職とかって。
そこを、伊藤さんはそこもワクワク、
よっしゃラッキーぐらいな感じで、
だったんですね。
そうですね。
まあ、4回目だったしね、
リストラなんて。
そうなんだってね。
なんかアメリカっぽいんですよね、
リストラをこう、
受け止め方がなんか、
すごいアメリカっぽいって思うんですけど。
うんうんうん。
そこから、
早期退職をすぐこう、
ラッキーって決断して、
うん。
その後はどうされたんですか?
その後はね、旅に出ました。
45:00
いや、もう面白すぎるんですけど、
どこに?
えーっとね、
え、それって、
それが、
聞いていいのか?
おいくつのとき?
コロナって?
58ぐらい、58か。
60が定年退職ですか?
2年前に。
そういう感じなんですね。
おー。
旅に出るんですね。
それでそれで。
それで、あのー、
もともとやりたかったのは、
ちょうど辞めたのが3月だったんで、
桜全線とともに北上するって旅がしたかったんです。
言ってたやつ、聞いたことあります。
はいはいはいはい。
あ、そっからその旅に出るんですね。
そっからその旅に出るんですよ。
で、
ほんと最初はね、息子と一緒に行こうって言ったんだけど、
直前になって息子が行かないとか言い出したんで、
で、車じゃなくてバイクで行くことにしたんですね、一人で。
あー。
一人で。
そうそう。
それでこう行くんですけど、
まあ旅っていいなと思う。
いろんな学びが発見があって、
で、
まあこれもあの皆さん参考になるといいと思うんですけど、
あの3日目ぐらいにバイクこけてミラー降りちゃったんですよ。
うん。
うん、あの駐車場入れようと思ったらずっと乗ったから
足腰がヨロッとした瞬間バイクパンと倒しちゃって、
うんうん。
そしたらミラーが降りちゃったのね、バイクの。
で、
あーって降りた瞬間悲しいわけですよ。
うん、そうですよね。
ミラー、あーって。
まあ3日目なのにもうこんな、
ピラピラのバイクだったのにミラーが降りたみたいな感じで。
うんうん。
はい。
で、まあショックなわけ。
うん。
で、でもまあ駐車場降りてから桜見に行くと桜は綺麗なんですね。
うんうん。
うわーすごい。
で、また駐車場降りると、あー降りてる、降りてるし車体には傷が。
はいはいはい。
みたいな感じなんです。
で、まあとりあえずテープで応急処置しようと思ってコンビニまでバイクで走るわけですよ。
はい。
そうすると目の前のミラーが折れてる。
うん。
悲しい。でも走ってる自分は気持ちがいい。
うんうんうん。
っていうことはあれと思って起こった出来事が自分のその感情に関係するわけじゃなくて、
感情って自分で選べんじゃないのって思ったの。
えーめっちゃ哲学楽しい。はいはいはい。
そう。
だってね、目の前の現実、現実出来事はもうミラーがポキッと折れて今にもその風で飛ばされそうな状態であるのに、
走ってると気持ちいいんですよ風とか。楽しいのね。
振り返れてる。自分で選んでるってことでしょ。
そう。だから感情は全部自分で選べるっていうことを分かって、
で、それもあといろんな本とかyoutubeとか見ると同じようなこと言ってる人もいるんだけど、
48:03
そう、例えばねえみちゃんがなんか子供がなんか怒ってたとするじゃないですか。
今日こんなことしたらダメよみたいな。
その瞬間電話がパッと乗ってきたときに怒った声で出てないでしょ。
もしもしーって普通に出るでしょ。
そういうことは感情は一瞬で切り替えるわけです。
怒ってる感情を選んでただけで、電話が鳴った瞬間に電話が鳴って
普通に対応する自分に戻ってるわけです。
だから感情は一瞬で変えられるっていう。
何を選択してるのかっていうんだと出来事に聞きづられないで、
っていうのはね、学んだ。
えー、私それ、この間かな。
嫌われる勇気の続編の幸せになる勇気に書いてあって、
感情は選べるっていう話。
まさにその電話の。
もしもしーってその、今日の奥様の電話の話が例に出てて。
そうなんだ。
同じ話出てて、すっごい納得いったんですよ。
あー本当だーみたいな。だから私も子供怒っちゃうとき。
怒っちゃうときあるけど、選んでるんだーみたいな。
目的論に基づいて、アドラッドシリーズの心理学的なところで本を読んでるんです。
怒るため、怒るためっていうか、子供をコントロールするために
怒るっていう感情を引き出しから自分で選んでるんだみたいなのが書いてあって。
あーなるほど、私は選んでるんだ怒りをって思ったら、
そうだからちゃんとコントロールしないとなって思った。
今の伊藤さんの話だと、嬉しいポジティブな感情も
ネガティブな悲しい折れちゃったっていう感情も
自分で選んでるっていう。ネガティブもポジティブも感情は選んでるってことですよね。
それに自分でツーリングの時に気づくってまたすごいですよね。
南ってことは何?鹿児島?沖縄とかですか?
北条だから桜前線としては、それは石巻。
石巻、あ、北条。
桜前線は北条よ。
最初は倒した瞬間に誘導した駐車員のおじさんのことこの野郎と思ったのよ。
一回置いたんだけど、バイクはあっち行けって言われたから
それで立ち上げた瞬間にヨロッとしてパンってやって
そのおじさんが泡覚めちゃって、俺のせいだねみたいな。
まあまあまあそうですよね。
でも原因はお前だろうみたいな。
51:00
まあそういうのはあったんだけど、結局倒したのは自分だしみたいな。
多席とか、多自席化とか。
多席、自席のその話とかも感情のこととかも
なんかそのお仕事辞めて、旅に出るっていう3日目でそういうエピソードがあったっていうのも結構なんか面白いですよね。
いやもうこれ、その時思ったのは、これはもう危険だから帰れっていうお告げなのかなと思って来たわけよ。
でもまあまだ3日目だしとか。
大丈夫でした?最後まで行けました?
最後までは行けないんだけど、最後っていうか途中でね桜追い越しちゃうわけよ。
桜追い越し?
梅になっちゃった。
はいはいはいはいはい。
どうしようかなと思って、でもコロナの時期でお店もやってない時期で同じ場所に何発持ってもらってもしょうがないから
じゃあもう北海道行っちゃいって言って、北海道半周して帰ってきたら青森の桜が満開になってたみたいな。
広崎城の桜が満開になってたみたいな。
なんか小説になりそうですね。
すごい。
その旅で学んだこととかって何かありましたか?
いやいっぱいありますよ。
今の3日目まででもいっぱいありそうですけど。
これって言うとすると。
これって言うとすると、一番はさっきの感情は自分で選べるっていうのが一番すごい気づき学びだったし、
あと気づいたのは日本って意外と風が強いんだなとかあったのと、
あとはどこを見るかも自分で決めればいいっていう。
それってやっぱり大きく変わりました。
その仕事辞める前の価値観と、辞めて旅に出て帰ってきた時の自分とで、
その中カラーがどんどんできていった。
自分がドリームキャラになってたみたいな、さっきお話あったと思うんですけど。
旅から生まれてきた伊藤さんって変化があったんですか?
変化があったかどうかわかんないけど、今まで知識的に理解してたことが、
こういうことかっていうのを体感でわかったっていう。
そうだよね、これって前読んだけどこういうことかみたいな。
そうですね、辞める前にいろいろ自己啓発系とかセミナー出たって言ってましたね。
54:02
その読んで、頭にあった知識とかが体感したっていう感じだった。
駐車場で働いてる人っておじいさんが多いんだけど、
家県ナンバーじゃないですか。
一人でツーリングしてるじゃないですか。
どこ回ってるんですかって。
いや今ちょっと全国回ってるんですよねって。いいですねって。
やったらいいじゃないですかって言うと、いや私なんか無理無理とか言うわけですよ。
やればいいのにって。
僕は絶対一度はやるって言うんですよ。
何に誘われても一回は必ずやるって。
やって合わないなと思ったら断るし。
でも世の中の人ってやる前からもう無理無理って言う人が多いなっていうのはあって。
人って何回で諦めるか知ってます?
これやりたいな、ピアノ弾きたいな、何したいなって思った瞬間に何回目で諦めるかって。
3回とか。分かんない。
0.8だって。
0.8?
だから1回もやらずに諦める人が多いんだって。
俺には無理だよねとか、もうちょっと若かったらなとか。
だから1回でもやったら平均以上なんで。
え、それすごい。面白いですね。
0.8で諦める。
0.8っていうのが平均のみんなが諦める回数ってことでしょ。
つまりやらずに諦める人がいるってこと。
0回が多い。
1回もやらずに諦める人がいっぱいいる。
だって何度も何度も何度も挑戦してやっと諦める人もいるから、
ほとんどの多分、0.8って言うと12日8人2人ぐらいだと思うかもしれないけど、もっと近くて。
ほとんどの人がそう。
だって周りの人でさ、何かやろうよ、何だっけ。
じゃあ今から、何でもいいんだけど。
俺、バイオケの免許取ったら40歳って言うんだけど。
俺も昔乗りたかったんだよねとかって言う人がいて、
だって今から取り行きゃいいんだよって。
あーもう無理無理とか言うわけですよ。
だって俺40で行ってるし。
なんで無理やろうみたいな。
そうするとできない理由がバーって出てくるわけ。
いやだったら教師所一回行って話だけ聞いてくれりゃいいやん。
そこで判断すればいいじゃんっていうのがあって。
あと面白いのが、それはね昔からやってたから、
57:02
会社で営業さんとかが来た時に、
飛び込みで来ても絶対会ってたのよ。
一回は会ってみる。
絶対一回は会うっていう。
それはポリシーにしたから、
一回は必ず会う。
いろんなネットワークのビジネスもあるけど、
誘われたら一回は必ず会って、
断るっていうことがあって、
ゼロでは断らないってことだったよね。
ある時面白かったのは、
セールススキル研修をやる会社の営業の人が
飛び込みでやってきて、
会ってくれたことにびっくりしてて、
こっちは内容を聞いてたし、
どろもどろしてるから、
今度講座を開発してる者とか上司を連れてきますとか言うんだけど、
ごめんなって。
君とこの会社セールススキルの研修やってるんだよねって。
その研修の担当者が今みたいな対応してたら、
そんな研修受けたいと思うってことだったよ。
すごく勉強になりますね。
私も一回やってみないと分からないっていうのに、
やっと頑張ってなろうとしてるのが今っていう感じで、
そういう伊藤さんのポリシーっていうところを聞くと、
だよなって思いますね。
挑戦してない大人、
今はありがたいことに、
自分が挑戦するって決めてからは、
伊藤さんもそうですけど、
挑戦してる大人の方と、
いろいろ会うご縁をたくさんいただいてるなっていうふうに思うんですけど、
学校の中にいたときとかは本当に、
みんなそれで挑戦するってなんで子どもたちに言えるのみたいな人がたくさんいて、
違和感があったんですよね。
それでどの口が言ってんのみたいなところがあって、
なんかもやもやしてたけど、
自分自身は学校の中にいた、
挑戦してんのかって言ったら、
言えてない自分、
ちゃんとできてない自分っていうのが、
もどかしさもあってっていうのがあって、
飛び出したみたいなところあったんですけど、
すごく勇気をもらいました。
ありがとうございます。
いえいえ。でも学校の先生一概じゃないですけど、
あんまり受験、勉強以外で挑戦したことがない人たちじゃないですか。
そうですよね。
しかもレールに乗ってね。
そうそう。だからね、
ドコドコ大学行くとかそういう目標があって、
それはクリアチャレンジはしたと思うんだけど、
世の中に出てからのそのチャレンジがね、
1:00:02
自分たちがない人たちが、
善意の第三者を、
本当に善意だと思うんだけど、
子供たちにとんでもないアドバイスしてるなっていうのはあって、
僕も同級生が教師になったやつがいてね、
要はスポーツ選手になりたいとか、
芸術の道でその進路を進みたいっていうさ、
そういう子たちにどんなアドバイスするのって聞いたことあるんですよ。
参考までに。
そしたら、コメさせるって。
いやいや、本当に多いんですよ。
マジで。将来の夢を描かせるけど、作文でね。
全部ボツにしてるの。
学校の先生じゃないって思ったときに、
え?ってなったのをすごい覚えてます。
そのときに、え?とかって、
え、なんで?挑戦を応援してないの?って言ったら、
お前さ、何人生きてるか成功すると思ってるんだよ。
とか言うわけですよ。
いや、そりゃそうだけどさ。
でもその夢を応援するのってすごく大事なんじゃないの?
って言ったらさ、そんなことやって一生食えなくなったら
そっちの方がかわいそうだろうとかさ、言うわけですよ。
そうですよね、本当そう僕ね。
ここで議論しててもしょうがないし、家庭の話だったから、
実際にその人がいたわけじゃないから、
そうなんだ、そういう価値観が違うんだね。
価値観ですよね。
本当そう、ドリームキラーっていう、
今日ね、ワードも何度か出てきたんですけど、
それを自分が捨てるのかもしれないなとかもあるし、
捨てきちゃったかもしれないなっていうのもあるし、
これからどうするのかなっていうのも、
なんか考えていかないといけない。
自分も親としてこうなってほしいみたいなすぐ、
ね、のもあったり、期待とかをすると、
それが心配になったりとか、
なんかそれがまた一個こうドリームキラーになってんのかなって、
多分これから迷っていくと思うんですよ、私。
もう子育てここからなんで。
なんかそういう、
伊藤さんも子育てしてきたと思うんですけど、
なんかこう、まず子育て世代に、
親として言えることとかってありますか?
なんかこうの。
僕は、
まあうちの子たちに聞いてもそうだと思うんですけど、
一回も勉強しろって言ったことないですよ。
もう一回は、一回じゃない、
もういっぱい言ってます、私。すみません。
ハイミスな皆さんもすみません。
もう一回も言ったことないですね。
だから娘ももう、
今年20代後半なんですけど、
パパから勉強しろって言われたこと一回もないよねとかって、
昔言われたことあるし、
だって言ったことないと思うよって言い返したし、
1:03:02
あとなんだっけな、
あとはね、お小遣いあげてない。
お小遣いあげてない?
あげてない。
お小遣いっていうのは、
毎月いくらって決まったもの。
給料制度みたいな。
で、それは、
要は、
サラリーマンの教育。
つまり、毎月何日になるといくら入ってくるから、
それを計画的に使いましょうっていうので、
その範囲で縛られちゃうね。
で、たまたま別に決めなかっただけなんだけど、
子どもたちの教育は、
お金は必要なときに入ってくるみたいな感じで。
だから、子どもたちの教育は、
その辺、お金がなくなるとね、
中学生とか高校生ぐらいのときに、
お金がなくなると、
娘なのに、
普段は父親のそばにいないのに、
リビングでゴロゴロゴロすり出すわけですよ。
あ、こいつ金がねえんだなとか。
思って、
お小遣いやったりすると、
ありがとうって部屋に立たされたり、
いったりとか、
あとはね、
理由もないときにお金あげる。
例えば、誕生日プレゼントとか、
お金あげるって当たり前じゃないですか。
じゃなくて、
別になんともないときに、
ふーってしたときに、
はいってお金渡すと、
え、何これって言って、
お小遣いとかって、
え、何でって聞くから、
え、理由いるのって言ったら、
いらない。
理由がいらなくても、
勝手にお金が舞い込んでくるみたいなね。
そういう感覚なんで、
子どもたちが今、
そんな感じかな。
え、なんかそれほんと大事ですよね。
なんかこう、
そうそうそう。
お小遣いどうしてるって、
結構ママともとの話題にもなったりとか、
するんですけど、
ほんとに、
お金の使い方っていうところだけでも、
この、
毎月お小遣いに精にしてるのか、
例えば、
バイト制というか、
手伝いしたらあげるよっていう、
ボーナス制みたいにしてるのか、
あとそうそう、
なんかこう、
パパは臨時注入、
ちゃんと毎月も入ってくるみたいな、
そういうのとか、
もう家庭によって、
さまざまな価値観の違いはあるんですけど、
一個なんかこう、
サラリーマンの教育っていうところでは、
ほんとなんかこう、
右向け右って言ったらみんな右向くっていうのは、
ほんとに今、
体育でやってるから、
なんかそういうのとも絡めて、
議論を深めていった方がいいなっていうのは、
すごく思いますね。
それがいいのか悪いのかとか。
そうですね。
だからその家庭に応じての、
1:06:01
教育とか価値観とかあると思うけど、
うちは、
サラリーしたらお小遣いとかやったら、
それも、
時間を切り売りして働く、
習慣をつけさせちゃう、
みたいな、
あれがあるから、
だから、
なんとなくだったけど、
結局お小遣いをあげるタイミング、
お小遣いって毎月決まった、
月に決まった額をあげるっていう習慣がないまま、
もう、
社会人になってますみたいな。
それも一個ヒントになりますね、
ほんとに。
今日もだいぶ1時間が喋って、
あっという間に時間が過ぎてしまったんですけど、
はい。
改めて、
いろんな話をしていただいたんですが、
伊藤さんほんとに、
経験の宝箱みたいな感じで、
いろんなところを経験なさって、
でも、
私の中で、
キーワードというか、
そうなんだって驚いたことは、
まず1個、
伊藤さん今ほんと夢を応援するような方だなって、
最初会った時からそうだったんですけど、
そんな伊藤さんでも、
結構長いこと、
自分が殻の中にいた時代があったっていうのも、
すごく、
そうなんだな、
そういう時代もあって、
葛藤があって、
自分で殻を破って、
今があるんだなっていうのも、
すごく勉強になりましたし、
旅の時の感情って自分で選べるって、
そういう時に、
そういう風に気づくんだって。
ミラーの折れたことをきっかけに、
そういうところで気づいたんだっていうのも、
自分に置き換えて、
身近な場所、
自分の生活の中にもそういうところあるんだろうな、
自分でも探してみようかなっていうふうに思ったり、
あと0.8で諦めるっていうのも、
結構、
面白い数字だなっていうふうに思いました。
伊藤さん どうやって統計取ったか知らないですけど。
菅田 いろいろ数字ありますけど、
結構そうなんだろうなって思いますよね。
体感的に、
やらないんだって。
例えば自分が今やってる、
挑戦しようとしてるから、
やらない人が目についてるのかもしれないですけど、
でも大人として挑戦しよう、
あれやってみたいっていう子供がいたら、
後輩がいたら、
やってみなって背中を押せる存在でありたいなっていうのは、
すごく思いましたね。
伊藤さんが今最後に、
このえみコラボの最後に、
今じゃあ、
いろんなご経験なさって、
今まさにワクワク新しいことをチャレンジしてる伊藤さんが、
若い世代に、
伝えたいメッセージ、
1:09:00
お願いしてもいいですか。
菅田 自分の直感を信じることですね。
本当にやりたいのかどうかとか、
世間体を気にしたりとか、
親の目や周りの目を気にするんじゃなくて、
本当に自分がやりたいかどうか、
自分、
だいたい直感ってあってるんですよ。
最初に嫌だなと思ったのって、
絶対、
それでも利害関係で付き合うと、
やっぱりあとひどいことがあったりとか、
これ面白そうだなっていうと、
うまく話が進んでいくんで、
そこの直感に従うのがいいのかなっていうのと、
あとは善意のドリーミンキラーがいるんで、
そういう人の声には利害もあるんでね、
表面的には対応してもらってもいいけど、
それをその通りにするかどうか、
聞かなくていいんじゃないかと思ってます。
大事ですね。
相談する相手は間違いがない。
それはすごい思います。
挑戦した人からのアドバイスはいいけど、
挑戦してない人に、
自分は挑戦しようって、
挑戦したいんだっていう相談しても、
みんなやめろって決まってるんで、
無難が一番みたいなね。
そうですよね。
やった人に聞けっていうのが一番ですね。
そうですよね。
相談する相手は間違えないっていうのは、
本当に大事だなと思うし、
挑戦してる大人に相談したほうが、
挑戦経験もあると思うしね。
それって大事なポイントですよね。
だいたい道を切り開いてきた人って、
みんな叩かれてるからね。
大リーグでの大野さんが大リーグ行くときも、
無理だと言われて、
一郎が行くときも無理だと言われて、
大谷が二刀でやるときも、
バカだな、そんなの言われ、
サッカーでも本田恵介とかね、
いろいろ人たちがさ、
アーダ・コーデやられても、
自分の信じた道を進んでから、
切り開いていけたって。
そういうのがあると思うんで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日エミコラブやってみて、いかがでしたか?
いやいや、何ちゃんか可愛いよね。
何何何何?
もう眠ってる。
今ね、娘。
途中でグースカピーになって寝入りました。
エミコラブね、
本当に楽しみだと思うし、
子どもたちに勇気とメッセージを与えていただいて、
いい、
エクセレントショーを活用してですね。
1:12:00
まずは身の回りから幸せにしていただいて、
これがどんどんね、
東京都、関東、日本、世界、
広がっていくようにね、
まずはここで台風の目を起こすことを期待しています。
はい、頑張ります。
応援していただいて。
はい、ありがとうございます。
今日のゲストは伊藤さんでした。
ありがとうございました。
01:12:34

コメント

スクロール