1. スプタン男のみんな違ってみんな良い
  2. S4#17 サイエントーク見てきた..
2026-03-18 22:57

S4#17 サイエントーク見てきた! / 伊藤亜和さんに会った!

早口オタクな感じになるくらい嬉しかったの!!!

言葉を紡げる人は凄い。



伊藤亜和さんの

note【パパと私

ポッドキャスト【伊藤亜和のお手上げラジオ

最新本【変な奴やめたい。





【今日のパンチライン】

『お金じゃないって言いながらずっとお金の話してるのなんでだろう』

研究員‐ゼロサンリベンジ(さとう)


ポットキャスト研究会@東中野雑談

YouTubeLiveアーカイブよりピックアップされた

さとうくんのパンチラインはここ







スプリットタンってなに?なんでしたの?

と思う方はこちらをお聴き下さい

【#29 なんでスプリットタンにしたの?】

https://open.spotify.com/episode/1pPF19apv2gkk1e2Un4ee4?si=JInMeVRzT7OvWbs1-q0OpQ



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色々まとめ(直メも出来ます☺︎)

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00:01
ミンチが。
先週末はですね、ジャパンポッドキャストフェスティバル2026という思いをしに遊びに行ったんですよ。
サイエントークとおしゃべりな理科の公開収録みたいなものをやっていて、それが見たいなというので行ったんですよ。
なんか、150人キャパって言ってたかな?確か。なんだけど、もう抽選になるぐらい?150人以上の人間に申し込みをされてたみたいで。
すごいよね。
私はね、10番だったので、もう一番前で最前列に座れたという感じだったんだけど。
エマさんがさ、見たいじゃん! エマさんって三次元で現実世界に存在してるのかなってすごく思ってたのよ。常々。
なんか不思議じゃん?不思議な方じゃん?エマさんって。だからちゃんといるのかなって。この世に存在してるのかなって思って見に行きたくて。
もちろんね、それだけではないんですけど。行ったんですよ。
というか、ジャパン・ポッドキャスト・フェスティバルに行った目的はサイエントークとおしゃべりな理科の収録に行くためだけに私は行ったんですけど。
ほんとお二人とも喋っていて。
なんか不思議でしたね。
レンさんもさ、なんかゲストに来てもらっているから喋ったことがあるんだよな、俺この人とみたいな感覚でもさ、ふと思ったりして。
エマさんっぽい人間の形をしている人からエマさんの声がして、エマさんの口調でエマさんが喋ってるみたいな。
なんかポッドキャストあるあるだよね。人間からいつも聞いてる声がするっていうあの不思議な感覚がステージ上で座って喋っているのを聞いて、おーなんか不思議だなーって思いながら聞いてたんですよ。
もちろんその収録自体もとても楽しいもので、TBSに入ってなんかいい気分だなーって面白いなーって思いながら。
それで赤坂サカス、あそこはサカスなのかな、サカス広場?でポッドキャストフェスのブースもぐるっと回って、いろんなところがいろんな有名な番組さんとかがいろんな公開収録みたいなことをやってたり。
まあね、私はあんまり、あんまりというか興味ないので。
まあレンさん終わった、レンさん終わった、サイエントーク終わったって思って、その後もレンさんとエマさんはね、入口のTBSの前でリスナーと交流会みたいなのをしててすごく忙しそうにしてたんだけど。
いやーなんか面白いなーってなんかね、ちょっとしたやっぱり有名人に会ってる気分にはなるよね。
03:03
本当喋ったことがあるんだよなーなんていう不思議な感覚でさ。
で、牛若さんと一緒にだいたい行動してたんだけどさ、牛若さんとも喋ってて。
本当にね、サイエントークの集まりの中で俺たちだけなんか柄悪かったねって、俺とお前しか柄悪くなかったむしろみたいなさ、話をしたりして。
で、やっぱりそこでね、なんかなんだろうな、やっぱね、おしゃれな人っておしゃれに気を使ってる人間ってかっこいいなっていう感じの女性がいたのよ。
うわかっこいいーって思ってちょっと見ちゃって、うわすっげー指輪してる、あの指輪はなんだろうって思って声かけたら、大丈夫じゃなくて大丈夫のしおりさんでした。
ジュエメリのしおりさんでした。
あー知ってる人、会ったことがある人ってね、びっくりしましたね。
いやしおりさんめっちゃかっこよかったなー。
素敵だよね。やっぱりさ、なんだろうなー。
ビビアンとか、なんだろう、埋もれてないファッション、自分が好きというものをちゃんと突き通せるファッションに身をまとっていて、素敵だったわー。
コートもスカートも指輪もパチンとしっかりはまっていて、いやー素敵ーってすごいね、思っちゃいましたね。
おしゃれしようって、俺も頑張っておしゃれしようってそんな気分になるくらいしおりさん素敵でしたね。
まあその他にもいろんな人がいてさ、ほんといろんな感じだったんだけど、
チカブレンドまでね、なんか私ももらってしまったりして、とても美味しいコーヒーでしたね。
あれほんと、なんかもうすんごい美味しいコーヒーで、もう浅くて酸味が、酸味もあるんだけどその後にすっごくフルーティーな香りがして、
でその後ちゃんとコーヒーの後味もあって、もうすんげー美味いコーヒーだったのよ、びっくりした。
あー、なんかちょっと感動しちゃうくらいね、コーヒー美味しかったな、あのチカブレンド。
いや、うん、名前はわからないんですけどチカブレンドをね、いただいてほんとにありがとうございました。
もうね、いやー有名ポッドキャスターにくっついているとこんなね、たなぼたがあるんだなーなんて思いながらも、
そうサイエントークのね、お二人とおしゃべりをさせていただいたわけなんですよ。
まあまあまあ、そう、それでね、夜は雑談、東中野の雑談に移動をして、
牛若さんとレンさんがポッドキャスト研究室のYouTubeのライブをやるという感じだったんですね。
そう、だから雑談にね、たくさん人が集まっていたんですけど、すごい集まってたね。
雑談、あんなに集まるんだね人ってっていうくらい、人いたなーっていう感じでさ、
なかなかね、楽しかったですね。
ほんとあの二人もよくしゃべるねー、ほんとに。
もう延々としゃべれるんだろうね、やっぱりね。
まあそう、それでね、そのね、東中野の雑談にさ、
5時半にね、着くよーみたいな、5時半にいるよーみたいなレンさんから連絡が来たってね、
牛若さんが言ってたんだけど、5時半の時点で俺と牛若さんはC社カフェにいたというね、
06:06
ね、今から行きまーすみたいなね、
うん、ほんとに申し訳ありませんでした、ほんと。
そう、なんかまあね、牛若さんがね、C社釣ったことないって、でも釣ってみたいって言うから、
よし、じゃあC社行ってみるかーみたいなね、感じになって連れてったわけなんですけど。
まあそう、それでポッドキャスト研究室というか、雑談にね、たくさんの人がね、いまして、
たくさんの人としゃべって、ステッカーも配ったり、なんかさせていただいちゃったりなんかもして、
アダムさんがいたりね、バルちゃんも来てたし、
マニュアル人のギツさんとか、あわよるの千早さんとかも会えて、
ゼロさんリベンジの佐藤くんもいて、
佐藤くんもいるねー、ほんと、ポッドキャストのイベントに、あいつは結構ふっかるだね。
うーん、えらいね。
そう、ね、一人暮らしのね、道具を買ったついでに来ましたって言ってましたね。
うん、洗濯機はドラム式らしいです、彼は。
ドラム式の洗濯機を一人暮らしの男であるっていうのはオシャレさんですよ。
もう、レイアウトを考えてる男ですよ。
そう、んで、もう、牛若さんも寝不足でさ、レンさんも時差ボケがあったのかなかったのかって感じだけど、
まあ多分あったと思うのよ。
でも二人ともね、パインとビールを飲んでいて、最後の方ね、少しね、ホロホロホロホロっとしてましたね。
ハハハハハハハ
なんかホロ酔いの人間たちってさ、ちょっと愛しくなるよね。
なんて愛しい人間たちなんだろう、この二人はなんて。
思いながらも。
まあそう、それで最後の1時間ぐらい、1時間40分とか、最後の40分30分ぐらいはなんか俺も一緒に座らせてしゃべらせてもらっちゃったりなんかしてさ、
あーなんか面白かったなーってギスさんもいたり、しおりさんもいたり、ゼロサン・レイベルチの佐藤くんも登壇したり、研究員としてね、しゃべっていたんですけど、
なんかYouTubeライブもまたやっぱり面白いなーなんて思ったりしたんですよ。
うーん。
やっぱりね、マネタイズとか、まあ最初のお便り、リアルお便りつってその場でメモを書いて、そのメモをぶん投げるスタイルのお便りはちょっと面白かったんですけど、
モラハラで盛り上がっていたね。
レンさんはモラハラなのかどうかというね、
ハハハハハ
ね、なんかすごくそこは盛り上がっていたね、昨日はね。
なんかでも、なんか真面目な話をして、結構ピンからキリまで考えて、答えが出ないことをグダグダ喋るっていうのって本当にいいなーって思うんですよ。
うーん。
こういう楽しい日があるからポッドキャストっていいなーなんて思う、本当にいいリアルイベントでしたね。
今日のパンチライン。
今日のパンチラインはポッドキャスト研究室YouTubeライブから、
研究員03リベンジ佐藤くんのパンチライン。
お金じゃないって言いながら、ずっとお金の話をしているのなんでだろう。
09:03
後半戦はね、私はちょっと伊藤阿波さんのことでおしゃべりをさせていただきます。
このね、日曜日の赤坂のイベントでですね、ポッドキャストフェスでサイエントークに行ったんですよ。
そう、そしたらまあ、うよ曲折は思いっきりはしょっちゃうんだけど、
お手上げラジオというポッドキャストをやっている伊藤阿波さん皆さん知っていますか?
サンジャポニーなんかもね、テレビで出たりしている伊藤阿波さんというね、方がいるんですよ。
私このお手上げラジオ、結構好きで聞いているんですけど、ポッドキャストなんですけどね。
聞いてるんですよ。
で、そもそもなぜ私が伊藤阿波さんを知ったのかというと、
ノートのね、パパと私というノートがちょっと前にバズったんですよ。
それで回ってきて、それを読んで、
すごいなって思って、
あー面白いなーって思って、
そのノートの記事は概要欄に貼っておくのでぜひとも皆さん読んでほしいんですけど、
そのノートを読んでから、
テレビに出たり、いろんなところで見たり、
オーバーザ・サンドのジェン・スーさんとかと絡んだりもしているっていう感じなんですよ。
それでちょっと好きになって、ポッドキャストを聞き始めたりもして、
今エッセイの本が4冊出てるのかな?
存在の耐えられない愛おしさとアワーヨンベは大丈夫と。
この間出した本が変なやつやめたいという本を出していましたね。
で、この私の言ってることわかりますか?という本だけは私は持っていない。
4冊中3冊は持っているんだけど、
このね、もう一個なー、そのなー、私の言ってることわかりますかもなー、
欲しいんだよなー、読みたいんだよなーって思いながら、
もうまだ変えてないんですけど。
もうね、なんだろう、私はね、
どんなにお金持ちの人とか、どんなに有名な人とかと会うよりも、
もう文章が書ける人というか、文章で人となりを表せる人、感じれる人が好きなんですね。
もうそこが尊敬の対象になるの、俺は。
もう本当に、本当にそうなのよ。
で、この日曜日に少しおしゃべりをさせていただいたんですよ。
伊藤アワーさんとあえて直接面と向かって、
もう本当握手させてもらっちゃって、一緒にシャメなんか撮っちゃったりなんかして、
もうすんごいなんかめちゃくちゃ嬉しかった。
もうなんかここ3年4年で一番嬉しかったぐらいすごく嬉しかったんだけど、
なんか本当にね、俺はもう作家が好きというか文章を書いている人が好き。
で、しかもその文章を書いているのが自分のなんだろうな、好みに合う人と会うのってめちゃくちゃ嬉しくて。
だから本の作者のサイン会とかもあったりするじゃない。
そういうものに行ったりするともうめちゃくちゃ舞い上がっちゃうのね。
もう下手な芸能人と会うよりも俺はそういう方が嬉しいのね。
12:00
もう、なんだろう、自分の心がちゃんと尊敬をしている人間なのよ。
崇拝してる人なのよ。
もう、そうなんだろうな、追っかけてるアイドルと会って好きとか、
追っかけている好きな女優さんと会うのも楽しいんだよ。
で、見れたりするのも楽しいんだよ。
で、うわーってなるんだよ。
でもそれよりも、やっぱり作家さんに合う。
文章で身を、なんだろうな、つなげている人と会う。
しかもそれを読んで俺がしっくりくる。
すごい好きだなって思う文章を書く人と会うのって、
もうすんごい、なんか、本当に言いようがない幸せなのよ。
なんとも言えないんだけど。
言いようがない幸せなのよ。
なんか、言葉が難しいんだけどさ。
それってほんと、
多分金銭が、俺の心の金銭に触れるのが視覚的情報よりも文章の方が、
多分好きだからなんだと思うんだけど。
まあでも伊藤阿波さんはね、そのポッドキャストも聞いてるし、
結構エッセイも読んだりさせていただいてるから、
結構どんな人かなって思ってたんだけど、
もうすんごい素敵な方でも素敵な方だっていうのは分かってたのよ。
もうあんな素敵な文章を書くんだものって思ってたんだけども、
すごい素敵な方で、
でも本当、ポッドキャストで聞いてるより元気な女の子だって思ったんだけど、
もうほんとね、超素敵だった、もうほんとに。
もうーっていうさ、ぐらいもうほんと素敵しか声が出てこない。
感想が出てこないぐらい。
ちょっとほんと、もう久しぶりに興奮しました。
すげー興奮した、ほんとに。
なんかさ、ほんと、
エッセイっていうのはさ、
エッセイってすごく難しいと思うのよ。
なんか面白くない人、面白くないじゃん。
エッセイってほんとに面白くない人、面白くないのよ。
で、ほんと今さ、
Twitterでも、
Xでもさ、記事、有料アカウント青バッジが付いてると記事が書けたりして、
その記事で、
リツイート稼いでたりする人もいるわけじゃない。
それで俺は記事も結構読んだりしてるんだけどさ、
明らかに、なんだろうな、文章が上手くなる方法、
ビジネスが上手くなる方法、コミュニケーションの取り方みたいなのとか、
セックスとか、おっぱいとか、
婚活とか、
不妊治療とか、
目星ヒットするものだけをピックアップして分かりやすいように、
人の不安を煽っているように、
なんだろうな、書いているような文章ばっかりなのよ。
なんてつまんねえ人間なんだお前らは。
って思ってしまうエッセイばっかりなの正直。
で、ノートとかもそうでさ、
人に読まれたいとか有名になりたいっていうような、
気持ちがある文章ってあんまりさ、
もちろんね、なんだろう、人を楽しませよう、
読んでる人がどうやったら面白く感じるかとか、
15:00
楽しませられるかっていうのはもちろん土台としてはあるんだよ。
でもそれが目的となってしまっている文章ってやっぱりつまんないのよ。
小説だったらたまにそれでも当たりはあるけど、
エッセイともなると、
もう読者がどうやって書いたら楽しめるかみたいな風な文の作り方とか、
してる人とか、最近だとマジ絶対これチャッピーが書いてんだろみたいなさ、
えーなんだろうな、理論整然としすぎているエッセイみたいなのもあったりして、
うわクソつまんねえなマジで、
ほんとこういう人間とはほんと絡みたくないみたいな文章の書き方してる人たちがマジで多いの。
まあこんなことを言ってはなんなんですけど。
でもねこのね伊藤阿波さんの文章はねめちゃくちゃいいのよ。
マジでいいの。ほんとねいいのよ。
このノートのパパと私をね読んでいただきたいのだけど。
えーなんだろうな、
結構ね情熱的で可烈な人だと思うんですよ。
でもそれが文体は、
そうだな澄んだ水面のような文体の空気感を包んでてあんまりね、
波紋がないんですよ。
波紋がないのにすごく熱いというね、
不思議な文章で書いていて、
で、すごくコミカルにも読めてさ、
笑ってしまうような、笑っていいのこれっていうようなところもあったりして、
それでもちゃんとその後に考えられる、
そういう人生の人もいるんだなーとか、
そういう人生の人はどういうふうに思うんだろうとか、
きっとこういうふうに思ってる人って伊藤阿波さんだけじゃないよな、
みたいなふうに勇気づけられる人たちもたくさんいると思って、
で、勇気づけられたりもして、
っていうような本当に文章が、
なんだろうな染みてくる、
本当になんだろう手垢のついた表現になってしまうけど染みてくるんですよ。
そういう文章が書けるエッセイイストの人で、
だから本当にそうだなー、
ポッドキャストはさ結構副産物的に好きなんだけど、
もう俺この伊藤阿波さんの文章が好きで、
ずっと物書きしててほしいなーって、
ひそかに思ってます。
ずっと本出し続けてほしいなって思ってる作家さんですね。
それとね、本当今回日曜日にお会いできて、おしゃべりできて、
写真まで撮っていただいて、
SNSに上げてくださいみたいなことも言われちゃって、
もう本当にね、本当に素敵な人でした。
でも本当になんだろうな、
芸能人とかもさ、
芸能人とか有名人とかアイドルとか、
その他芸能系で活動してる人、
ユーチューバーとかインフルエンサーとかもそうだけど、
性格悪いやつは違うよ。
性格悪いやつは金持って勘違いしてるやつとか、
一気になり気になって偉そうにしてるやつとかクソほどいるけど、
そういうのはとりあえず全部置いといて、
18:00
案外喋ってみたり会ったりしてみると、
みんな普通の人間だわけじゃん。
そう。で、性格良い悪いもあるし、経験値の差もあるし、
努力の差もあるけど、案外会ってみて喋ってみたら、
普通の人なわけじゃん。
それがまた良くて、もうすごくさっぱりしてて、
綺麗な人だったんです、伊藤阿波さんは。
すごく内面の綺麗さが、
ちゃんと外見に出てきている人層が良くて、
っていうのが分かるような感じだったんですよ。
だからもうこの人があの文章を書いているんだ、
というのも納得できるぐらいな人だったんですよ。
もうそれがまた感動的でさ、
良いなと思ったんですよ。
このね、変なやつやめたい、一番最近の出た本なんですけど、
この変なやつやめたいもとても面白いので、
読んでみてほしいです、皆さんには。
エッセイは軽いじゃん。
物語みたいにドキドキワクワクっていうのもないけど、
結構伊藤阿波さんのエッセイはドキドキワクワクも含まれているので、
でも決してエッセイ、日常短みたいな口調で書いているし、
うーん、そうだな、
私の思っていることはこうだよ、
っていうような、そうだな、
押しつけがましくない文章で、
優しい文章だから、軽いんですよ。
だからサラッとも読めるし、
日常をふと埋めてくれる、
いい時間を過ごせる文章なんですね。
おすすめです。
伊藤阿波さんのノートのパパと私、概要欄に貼っておくので、
ぜひとも無料でこのノートは読めるので、
読んでみてください。
ぜひ気になった方は、この伊藤阿波さんの
お手上げラジオというポッドキャストを聞いてみるとか、
エッセイの本を読んでみたら、
私と熱く語り合ったりしませんか。
会えたことがすごく、すんごく嬉しかった。
本当に今までで一番会えて嬉しかった人って、
誰だろうって思うと、
俺もう作家さんばっかりだもん、本当に。
芸能人もそこそこ見てるし、そこそこ会ったりしてるし、
なんだったらね、知り合いが芸能人のパターンもあったりもするけど、
なんか本当に尊敬をしてる人で、
いやいやいやいやいや、もう本当に大好きですっていうね、
バカみたいな反応しか取れなくなってしまう人って、
作家さんだけだなって今、心の中でふと思い返すと。
作家さんだけだな。
やっぱりそれって文章を読んでいて、
その文が好きで、その文に書いている文章が、
俺の一部となってしまっているっていうね、
私の優しさの一部は伊藤阿波さんの優しさで、
少し影響されている部分も絶対あるんですよ。
文章ってそういうもんだからさ。
だからそういうふうに感じてたり、
21:00
自分の作る一部だったりっていうか、
影響を受けたりっていうのは絶対本ってあるんだよ、俺は。
だからそういうふうな大元の文章を書く人、
生み出す人っていうのを、言葉を選んでさ、
磨いてさ、光らせて、チョイスして、
そして、水光に水光を重ねて、
努力をして一本分を積み上げるっていうのって、
孤独な作業だし、文を書くって基本的に孤独な作業だしさ、
うまくいかないことばっかりだし、
もう寝てしまえ!みたいな瞬間もあると思うのよ。
でも、とつとつと書ける人、
で、その文章がきらめく人、
本当にきらめく人っていいなって思うよね。
久しぶりに、なんだろう、昔のエッセイ、名エッセイと言われる人とか、
すごく素敵なエッセイを書く人たちっていうのもたくさんいるけど、
最近のエッセイでは、私は伊藤阿波がぶっちぎりですね。
最近、今なお現活動しているエッセイストで、
って言っちゃなんだけど、
なんか資料が鮮白な感じが、
文章に出てんな、この人っていうような、
穿った見方をしてしまうような文章を書くんですよ。
だから、なんか話題になっているエッセイストって、
あんまりね、俺ね、最近ピンとこないなって思ってたところで、
この伊藤阿波さんの、なんて綺麗な文を書くんだろうって、
俺結構感動したんですよ、本当に。
そう、だからね、私の喜びの、
伊藤阿波さんと会えたよ、大好きの伊藤阿波さんに会えました、
というね、微暴録でございます。
ミンチガではお便りを募集しています。
普通お便りや感想、相談などお気軽にお願いします。
痺れてしまったパンチラインなんかも良かったら教えてください。
番組の概要欄のリンクのお便りフォーム問答からお願いします。
Xではハッシュタグで呟いてくれたら感謝すると同時に絡みに行きます。
またねー。
22:57

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