IWGP駅袋ウエストゲートパークという小説を、私はシリーズをずっと追いかけているのですが、まあ文庫でね追いかけているんですけどシリーズ20作品目がこの間出まして、それをね早速買ってサクサクと読んでしまったんですけど、まあ物語といえばまあ何かが起こっ事件が起こってそれを解決していくというような
単純な物語なんだけどその後時世柄の何だろうな その時流行っている時代背景みたいなものを
感じられるような作品なんですよ だから昔の作品を読んでいるとああそんなこともあったなーってああ
その頃かーとかああその頃は俺は何してたなーとか 紐づくような自分の記憶と自分のどんな生活してたかっていうのが紐づくような
物語なんですよもう長らく私と一緒に歩んできたと言っても過言ではない作品なんですが そうもう20作品目かーみたいなね
思っちゃってもう主人公よりも年を取ってしまったなぁなんて いつの間にかお兄さんだった主人公が自分の方が年を取ってしまったなんていうふうに
感じたりもするんですが まあそうそこでストリートなんていう言葉がね
よく出てくるんですよ まあなんだろうな池袋のストリートの話
といえばストリートの話なんですけどもともともともともとはね カラーギャングのお話だったりもするのでストリート文化
あの頃のストリートのお話なんですよ バカバカがギリギリ出てきたかな32は音の着メロだかなみたいなそんな形態の
時代のお話なんですよ それがねストリートっていう言葉がほんとストリート系だったり
a ねえ ファッション服のファッションでもヒップホップとかだとよく言うよねストリート
育ちの奴は手叩けってキングギドラがあの時代に歌っていましたが でもなんか今さあストリートって言うとなんかちょっとアウトローみたいなニュアンスも含まれている
思ったりもするんだけどけど俺たちがあの頃ストリートってよく言ってたのってさ 結構居場所だったり自由だったり
囚われないような自由っていうのを求めているものの 一つがストリートだったんですよストリートにはね夢があったんですよ
を助けてくれる大人向いて変な人たちもいてさ 逃げ出しても怒られない帰れって言われない親が心配するぞとかわけわかんないこと言わ
れない まんまなんとなく酒飲ましてくれたりタバコを吸わせてくれたりするような大人たちが
いたよりいなかったり仲間がいたりいなかったりっていうような ところがストリートでさ
雑多な大人たちを見てたり怖い人たちに怒られたり 先輩がうざかったりもちろんそのストリートの中でうざい人間がいたりさ
群れて集まっているチーマーのお兄さんたちが怖かったり ギャルサーの
ね代表がクソウゼギャローだったりみたいな ねあるんであったんですよ
でもなんかそういう 結構ジャンルが分かれていたストリートと一口に言っても結構分かれてたなぁって
思うのがね なんか懐かしいなぁなんていう気持ちで読んでたんだけど今はほんとストリート系って
言ったらちょっとねヒップホップ系なんじゃないかなぁなんて思うんですよ ヒップホップとストリートっていうのがすごく密接になってしまって
なんかストリートという言葉はヒップホップに飲まれてしまったなぁなんて思うんですよ ね
そう なんかそれもまた時代の移り変わりなんだけどなんかどうしてもカテゴライズをしていくと
狭まるよなぁなんて思うんです ほんと
うん 反抗ももちろんあったけど
分かったようなフリしてカテゴライズして決めつけんじゃねえっていうような気持ちを 持った人間たちが集まってて自由を求めてなんとなく道でタムロして
仲良くなってっていうのがストリートだったんだよね そういうのがさぁ
今はもうないだろうなぁ なーんてね思ったりもする今日この頃です
スプタン男のみんな違ってみんな良い はいごきげんようスプタン男のツンですこの番組はみんな違ってみんな良いを言い訳に私が好き勝手話す番組です
適当に聞いてくださいというわけでまず悪口から行こうかもう 本当にポッドキャストの始め方みたいなさ
ポッドキャストのリスナーを伸ばす方法とかさ ポッドキャストでお小遣い稼ぎみたいなポッドキャストを利益に繋げるためにはみたいなのとか
うまくいくポッドキャスターはこうしてるとかさ うるせえ
うるせえ もう本当にねえヘキヘキとするぐらい最近なんかよく見るんすよ
知らねーけど俺はあんまりそういう番組聞かないけどさ まあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあまあ
まあノートにねまとめていたり長々と文章を語っていたりいろんなアプリを開発していたり ねポッドキャスト研修室で研究室でね
サイエント区のレンさんと農業高校 工業高校農業部の牛若さんが2人で喋っている番組を聞いていたりといろいろあるんです
けど本当に何かここ1年でガッと増えたよね ポッドキャストの正しいあり方はこうだみたいな押し付けがましい頭悪い何者でもない
大人がさ なんか上尺ビジネスをしたいのかなって思うようなさ
なんだろうなこずるい 人相の悪い頭の悪い喋り方があんまり維持きたねーような人間がさ
増えたと思いませんかはい私はそんな風に思うんですよ なんかねもちろんポッドキャストを始めた方がいいよっていうのはわかるのよ
わかんの 誰でもできるし本当に誰でもできるし簡単にできるし
これでなんだろうな一つ楽しいしね 聞いてもらわなくたっていいじゃないって自分の日記としてポッドキャストをやるのだって大きな価値
があると思うよ俺はっていうようなさ くらいの軽いテンションで何でもとりあえず撮ってみてあげてみればいいさって
そしたら聞いてくれる人が現れて ここをこうしたらいいのかなーってここをこうやったらもっと人が聞きやすくなるの
かなーとか そういうふうなもんでねそれが楽しいわけじゃん
なんかそれがさ 失敗したくないんだろうねみんなやっぱりなんかね
近道を探すとかさ最初から成功を求めているとか なんか今大人もそうだけどそう思うんだよね
今のまあね仕事 一つの仕事で若者と向き合う機会がとても多いんだけど失敗をすることを恐れていたり
ね正しい道とか確かなものが得られるものしかやりたくないみたいな風潮があるん すよ本当確実にだけどね全然うまくいかなかったとかさ
うわぁ回り道したとかうわぁ無駄足踏んだみたいなそういう時間が 後々になって価値になってくることっていうのが仕事だからさ
たくさん回り道してたくさん無駄足踏めよとでそれが経験値じゃんって思うんですよ だから
ねえ金払って成功法でポンポンポンポンといったやつっていうのは案外登ってから 崩れたり
余幅がなかったり人間性が磨かれてなかったりするなって思うんだよね なんかそれもが
ポッドキャストでもなんかあるんじゃねえかなぁなんて思うんですよ まあ俺はねリスナーがいっぱい欲しいとかラジオを目指しているとか
有益な放送を求めているとか有益な放送したいとか思ってないからね きっと土俵が違うし考え方が違うしベクトルも違うんだけど
でもポッドキャストをみんながやれる みんながやれるというかやりたい人間が気軽に始められるようなものであればいいな
っていうのには賛同するんですよ でみんなそうのはずなんだよ
ポッドキャストを始めたいっていう人たちを応援したいっていう気持ちでいろんなことを 発信していると思うの
でもここはダメとかこれは注意とかここをこうした方するべきだみたいなさ 押しつけがましいことを言って
全部それになったらそれはあなたのやりたいことじゃないんじゃないのって思うんだよね でそれでそれが仕事ならいいよ
そうねえ再生数で広告を稼いでアフィリエイトがあってみたいな もしくは投げ線があって人を囲う方法みたいな
なんだろうなセミナーを開いてね人から 作詞をするっていう構造のね
物を売り出すって言うんだったらねお金が動くんだったらいいけどポッドキャスト は金動かねーからさ
何をたからかにそんなに言ってんだろうなぁみたいな気持ちになるんすよ 本当にヘキヘキとしてて最近本当にここ1年でそういうの増えたなぁって正しい
ポッドキャストはこうだみたいな ポッドキャストとはこういうこうあるべきだみたいな
いう人たちが多くてうぜーなーってマージでうるせーなーって思ってるんですよ だからねポッドキャスト熱が冷めてるのもその例が原因なんです俺ぶっちゃけ
だから別に見ないようにしてるといえば見ないようにしてるし俺は俺だからっていうのは あるんだけど
なんか つまんねーなーって思うんですよね
なんかそうお風呂上がりにさ あの金玉の後ろに湿気が溜まって不愉快な時みんなどうしてるってそのままパンツ
咲くそれともタオルでパンパンするそれともちんちんブルンブルンしてからやる それとも完全に乾くまでもうほんと矢沢スタイルで全裸で歩く
もう金玉の裏の湿気を取る取れるまでみんな男性の皆さんどういうふうに過ごしている かお風呂上がり教えてください
今日のパンチライン 今日のパンチラインは久しぶりに音楽からエレファントをかしまし悲しみの果てより
悲しみの果ては 素晴らしい日々を
送っていこうぜ 悲しみの果ては
素晴らしい日々を送っていこうぜ これ文章として成り立ってないんですよ
それがいい そうでやっぱり年を取っていくにつれて喪失するものっていうものが多いわけでさ
その喪失感を愛することっていうのが人生の余幅だったり愛情だったりするのかなって 思うからできなくなることなくなることっていうのを愛していく
寂しいなって思うことを愛していくことが なんかあったかい気持ちになるのと同時にでもやっぱりふと寂しいんですよね
そう まだね
時間がなぜてくれていないからまだやっぱり寂しいんですよ なんていうね時にこの歌を聴いて悲しみの果ては
素晴らしい日々を送っていこうぜって なんかやっぱり元気になるよね宮路はねー
そしてね後半戦です後半戦は承認欲求ですね いやー
なんか久しぶりに話すけどさ承認欲求がさ なんかなくなったらどうなのみたいな話になってくるんだけどさ
なんかもう 人に承認されなくても良くなってきてんだよね俺
なんかっていうかそうだな人に承認されなくても良くなってきてるは間違い あの不特定多数の人間に承認されなくてもいいなって別に思っているのよ
あー世界中の人よ俺をたたえたまえみたいな感じの気分ではもうなくなってんのよ 昔ね
それこそニコ生をやっていたとかいう時はたくさんの人に承認されて うーん気持ちいいってなってたし
モデルをやっていた頃もあるので事務所に所属をしてモデルをやっていたなんていう 時はファンがついたり
いろんな人間たちに褒められたりチヤホヤされたりっていうのであああああああ っていうのもありましたよ
ありましたでもなんかそう 俺ももう終わっちゃってさ
別に全然承認をされなくてもいいんですよ 逆に自分とつながっている人間たちだけわかってくれればいいみたいな
ところもあってそうこれってね何なんだろうなぁ って思うんですよ
本当社会人類学者のビクターターナーっていうね人がいてこのねビクターターナー のね本にね
アンチストラクチャーみたいな言葉がね確かあったんですよ このね通過儀礼って言って
なんか人間が生きていくで儀礼の過程において日常の社会的な身分とか役割とかが 一時的に無効化してもなんだろうな
その人肩書とか社会的な身分とかじゃなくても渡したいあなたっていうね そういうものを
感じて対等に結びつく連帯感をコミニタス コミニタスかコミニタス コミュニタスというみたいなねことを書いてあったと思うんですよ
そう ターナーの本多分あったと思うんだよなぁ
なんか読み直してえなぁみたいな気持ちにもなって 人を人たらしめるものってさなかなかあるわけじゃんやっぱり
年齢だったりっていうのが一番大きかったりするけどまぁ男だの女だの偉いだの 金持ちなの貧乏なのっていうようなそういうのでもう見なくなったし
そうあとは美人だとか美人じゃねえだとか なんかそういうのも俺本当にいなくなっちゃっているんだよねなんか
あー そうだね
人間の見てくれに見てくれで綺麗だなぁって 物だなぁって思うのってもう人層と性格が
合わさって外見が物だなって思う人間はたくさんいるんだけどもう スチール写真で撮って綺麗だな
綺麗じゃないなっていうようなものを判断するのってもうあんまりなくなっちゃって て
いやもちろん綺麗だなぁは思うんですよでも綺麗だなぁ なんだよねそれに綺麗だからといって私の心は別に何も動かないみたいな
ところにもういるんですよ でも
承認をされるために私はこんなものを承認 私はこんなものを摂取している
私はこんなものを食べた私は こんなものを手に入れた私はこういうことをしているっていうのを
何だろうなぁ もう誰かに承認してもらわないとやってられないみたいな人たちっているじゃない
ですかそう x を見てて思うんだけど何だろうなそれを
摂取するために それを得ているのみたいな風に思っちゃってさ
まあ a 本の音お話なんだけど俺だってねえ
独領ツイート本の2感想ツイートをすることはあるんですよ でもそれは本を読んだことを自慢したいとか本を読んだよっていうことを誰かに
うーん承認してほしいからやってるわけではなくて けどこの難しい本を読んだよみたいなのをみんなに伝えたいからそれを読んだよって
いうのをツイートしている人っていうのがやっぱり一手数いるわけでさ そうそれが
さもし人間だなぁってやっぱりわかるわけじゃん だってね
いきなりさあなんだろう読書好きでもないような人間だったりなんだろうな 頭の悪そうなさあ喋り方をしている人間がねあの
100億稼ぐ社長の100の法則を読んで私はこういうところに感銘を受けてこういうところは 正しいと思ったみたいな書いててもお前に得られるものは何もねーよって思うわけよ
でもそれはさあそれを読んだということをみんなにひけらかしたいっていう気持ちがある わけじゃん
それはダサいじゃん って思うんだよねだからそれが
ひがみといえばひがみになってしまうのかもしれないけどなんか かわいそうだなって思っちゃって
そう そうだねまあそうだなぁ
本当アニメだっていいし映画だっていいし絵画だっていいし舞台だっていいし そうそういうものを見て感動したっていうことを自分で得て自分でああよかったなーって
いうのって感じたりすることを 人に
言わなくてもいい瞬間ってあるじゃんなんだそれがさ 人に言わなきゃもうやってられないみたいな感じになっちゃってる奴っているじゃん
そうそうなってくるともう本末転倒だなみたいな お前にその良さは何も伝わってないよじゃあみたいな気持ちになっちゃうんだよね
もうむしろめちゃくちゃ良かったならば俺は人にお勧めしたくないまである人だから なんですよねなんか
うーん 人に何かを承認されるために何かをしているのなんていうふうに思う人間が最近
多いなと思うんですよでも承認欲求が俺は薄くはなったけど自己顕示欲はあるんですよ ね
まあポッドキャストやってるぐらいだから別に自己顕示欲も承認欲求もあるんだけど なんかね顕示欲はあるんですよ
俺はこれだけのことをしてるぜみたいな俺はこんな人間だぜって舌割れてるぜ 入れ墨背中からケツまで入ってるぜ
みたいな人に顕示したい欲はあるんだけどそれを別に承認してもらってももらわなくても いいみたいな
感じなんだよねそうなんだろう自己顕示欲と承認欲求ってまた形が違うんだなって ちょっと最近思ってるんですよね
そうでやっぱりねなんだろうなもう 外見外見外見
難しい外見 外見ねそう外見磨きをね
するフェーズが一生やってる人たちっていうのもさ どうどうなんだろうなって思っちゃうんだよね
そう なんか見た目をさあ整えるのはいいよ清潔感を保つべきだし綺麗に保つべきだし
ね何かをうまく転がすためには綺麗に整えた方がいいですよ 綺麗になった方がいいですよその方が人は集まりますよ
でもさあそのゴールというか 目的というか
一番最初に感じたことっていうのが人に好かれるためにそれをやり始めたわけでしょ 人に嫌われないためにやり始めたわけでしょ
そうなのにも関わらず ここをこうした方がいいとか
これはうまくいかなかったとかそうこれがいいとかこれが高いとか俺はこんな風に しているとかこんな風にした方がいいとか高い美容院に行ったとか
そういうものでピラティスに行っているとかそう ジムでカロリー計算をしているとかもちろんいいよ体作りしたっていいし
筋トレしたっていいしそれは尊いことだと思うよ 節制して努力してって見た目を整えてっていうのだって別にいいんですよいいんだけど
中身すっからかんだったらもう終わってるわけじゃん そうどんだけ見た目が良くてもどんだけ見た目がしっかりしててももう30超えたら中身が
伴ってなっ 中身が伴ってなかったらゴミじゃんゴミクズじゃん
だから中身磨くことってみんな重点的に置いてないのって不思議だなって思うんだよね 外見磨くのを一生懸命やるのってやっぱり10代20代の特権だと思うのよ
25、6、7ぐらいまではね一生懸命やっていいと思うのよ けどさもうそれが終わったらさどうやったって10代の子
20代前半の子には勝てねえんだから中身を磨くフェーズっていうものに
いかなきゃいけないと思うんだよね だってそもそもさ人に好かれるため嫌われないため人に舐められないためっていうもののために
自分磨きとして外見を綺麗にするっていうのをやってるわけじゃん なのに中身磨きをしていないというか
おーじーあんたの人間の幅狭いっすねーみたいな あー人を見てそんなにコロコロ態度変わるんすねあなたみたいなのってさもう大人になったら
見えてくるわけじゃん あーつまんない人間だなーってさ思っちゃうわけよ
なんか いやーほんと
ね 単価で鮮白な人間だなーってなんて空虚な人間なんだろうって
どんだけ綺麗でもなんてつまんない人間なんだろうなーなんて思ってしまう瞬間があって そうそうなんか俺はねもう
そうだねもうほんとねメイドインアビスのなれ果てみたいなさ もうもう見た目をしてたってめちゃめちゃ話ができる人の方が多分俺は好きになるんですよ
だからやっぱりなんだろうもう俺は中身 もちろん外見も大事だけど中身を
うーん まあでも外見を全部捨てろとは言わないけどね
えけど中身に外見を磨くんだったら中身も磨いた方が良くない なんでみんなさ中身性格をこうしようとかさ対人関係をこうしようみたいなのってさ
間違った方向間違った方向に行くんだろうね なんか
なんだろうなぁ支配者っぽくなるかモラルに欠ける発言をするか 空気読めてない発言をするか
自分が偉いと勘違いしている発言をするかみたいなことで自分磨きができていると思って いるんだよ
人のことを詐欺すんで自分人のことを見下して 自分の肯定感が低いことを覆い隠している
故に強い言葉を使っている けど俺はこれだけやっているこれだけ成果があるこれだけの稼ぎがあるみたいな
風に言っている人間たちって
あー 仲良くしなくていいっすみたいな気持ちになっちゃうわけでさ
いやーなんか本当なんだろ人間の幅っていうのはさ 人間関係でしか磨かれないわけでそうで俺はね
人間関係で磨かれないのであれば人間関係が狭いのであれば映画だったり本だったり っていうようなもので保管できると思っているのでそう
本当になんだろう小説を読んだり映画を見たりしない人なんだなぁとか 思うんですよ
なんかね 最近
なんだろうな偉そうな大人小綺麗にしてて努力を超え高らかに俺はこれだけやってる っていうような
それを自慢したいんだよね俺はこれだけこれを努力しているっていうことを自慢げに レポートしている
340代の 男も女も
中身が伴ってねーなってなんて魅力て魅力のない人間たちなんだろうって思う ですよ
そう ねなんかなぁ
中身が面白い人間じゃないとやっぱりさ 人間力ってないよなぁって思っちゃうんだよね
どうだろうなぁ人間いろんな面白いの形があるけどいろんな面白い形があるからさ できるはずじゃん
でもなんか 本当につまんない人間大人ってつまんねーなーっていうさ
典型的なつまんねー大人になってんなって思うような大人がやっぱり340代多いなー って思うんだよね
本当に いやー
ねっ 不思議
それなのにポッドキャストやってんだぜ不思議
ん はっはっは
ねっ大人かーって思うんすよねー それがさー
子供子供たちというか若者たちになると途端にすべてが可愛くなるよね
うーん難しいなーって思うんですよ
うーん ねー
でもさみんなそんな自慢して楽しいか そうなんかあんまり俺さ何したとかかにしたっていうようなことって言わないからさ人に
その時をその人と楽しんだっていうのを俺とその人で なんだろうな共有していたい
保っていたいっていうのがあったりするからなんだろう 難しいなぁとは思うんだよね
私たいあなたの話じゃんそうそれを なんだろう不特定多数のうちの一つとしてじゃなくて私たいあなたの時間
っていうようなものを保てる人間って少ないんだなぁって思うんすよ
うーん なんかなーって思うんですよ
そうほんとね筋トレをするとか体を鍛えるとか そういうものを誇りたいんだったらシャー君ぐらいやってほしい
あそこまで行ったらもう体を鍛えるっていうことがもう魅力になるよね なかなかね面白いなって
こいつ面白いなって思うところまで体を鍛える人たちっていうところまで行けば面白いんだけどさ
なんかね自分磨き自分磨きってさ外見じゃないじゃん ほんと短絡的じゃん外見ってもっと内面磨きした方がいいよみんなって
なんかねふと思ってしまったんですよねそう まあそんなね