00:06
こんばんは、港町レイドへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
今日のお酒は、何?
今日のお酒は、あれだね、ツルポンが、これお土産でさっき持ってきてくれたやつで、
お土産で買ってきた、シガ高原ビールです。
シガ高原。
ちょっと長野に旅行行ってきまして、
いいね。
長野の結構有名な、代表的なクラフトビールなんですけど、
なんか、竜?書いてある?
竜の柄が特徴的で、
宮間ブロンドっていう、
宮間ブロンド。
シガ高原ビールの中のビールです。
ちょっと注いでいくね。
ありがとう。
そうそうそう。
あのさ、この前、神奈川ペイの話をちょっとしたやん。
うんうんうん。
使ってるわなと。
使ってますよ。
お。
でもその、使える店舗は限られてるから、
そうなんだよ。
あと特定の店舗をずっと使ってるっていう感じかな、僕。
意外と、余る可能性。
まとい数、僕は今3000ポイントぐらい。
結構たまってんね。
使ったかな。
むらたくんは?
もう500ポイントぐらい。
500ポイントぐらい。
だからあと9500ポイント貯めれるから、
来年の1月末前だっけ?だから。
いや油断してるともう、
結構終わっちゃうよね。
いやそうだよね。
1万ポイントちゃんと、
貯め切れ、貯め切って使い切れる人どれくらいいるかっていう。
ちょっと頑張ろう。
じゃあ乾杯しますか。
ほい。
乾杯。
ほい乾杯。
飲みやすいこれ。
いいね。
いやー。
おいしい。
むらたくん突然だけど。
なんでしょ。
むらたくん出身どこ?
今更?
横浜、横浜ですけど。
あー。
あー何?何よ。
出身どこって言って横浜っていうパターンのやつ。
何そのなんかちょっと棘があるやつ。
マツコデラックスがさ、
マツコデラックス。
なんか番組でこう、
横浜市民は、出身は横浜っていうとこは嫌いみたいな。
マツコデラックスの横浜嫌いが、
もちろん冗談ではあると思うけど、
ネタとして有名で。
高圧的だとか。
高圧感今なかったよだって。
上から目線で語る人は横浜に多いみたいな。
そういうイメージが。
すごい物腰柔らかに。
言ったはずなんだけどな。
そうっていう、
出身のどこっていうときの話がありますよと。
そんなに、そんなにダメかな。
何だろうね。
確かに出身どこって聞かれて、
あ、神奈川って言ったこと、
多分人生で多分5回ぐらいしかないと思う。
おそらく。
はいはい。
なんか鉄板ネタである気がするんだね。
もう結構。
鉄板ネタ?
横浜って言ったら出たみたいな感じ。
03:01
ああ、そういう感じ。
人の出身地聞いて、県以外言われたこと確かないかもしれない。
北海道もさ、あのクラスまで広くてもさ、
札幌とかってよりも、北海道ですみたいな。
そうかも。
半分ネタ、特に半分本気で、横浜市民が嫌われるパターンが。
いやそうなんだよね。
出身の話しときとかよくあるとは思うんだけど、
何度かこれを払拭できないかと。
まあ確かに我々、払拭?
払拭というか。
戦いなの?これは。
いやいや全然、払拭というか、
どういうふうにこう、コミュニケーション取ればいいんだろうと。
我々今前言うと、
損してるってことなのか、じゃあコミュニケーション上は。
場合により。
うん、場合により、場合により。
はじめましてーっつって、
どこですかーっつって、横浜ですっつって、
嫌いこいつみたいな。
なってるパターンも無きにしも。
まああるかもしれない。
あるかもしれない。
それは損だね。
どういうふうにこう、コミュニケーション取っていけば、
上手い、上手くこう、出身について話せるのかと、
いうのを今日話したいなと思ってます。
これ我々今後の人生にかかる。
あ、そうそうそうそう。
ここでいい答えを出せれば、今後すごい円滑になるよね。
なんか、
うん。
ある?
な、え?
出身、横浜です、以外。
横浜です、いやこのー、
シンプルな、
おそらく回答は、
横浜ですって言わないっていうその、
生まれどこ?って聞かれたら、
神奈川ですって言う。
っていう。
みんな県で言うじゃん多分。
だから、
同じく、
神奈川ですって言う。
っていうのは一個パッと思いつくんだけど、
あのー、
脊髄監視者で、横浜ですって答えるのを、
もう二十数年やってきてるわけで、
あの、
よ、
あ、神奈川です、みたいな感じになりそう。
出身の頃、どこ?って聞かれて。
よ、神奈川です。
よ、神奈川です、みたいな感じの回答になっちゃうような気もするんだよね。
なるほど、なるほど。
それぐらいしか、
難しいよね。
普通もうまい言い方とか。
いやでも僕も、
社会人になった時に、
うわー出たみたいな、
言われて以来。
化け物みたいじゃん。
そうそうそう。
言われて以来。
いや結構、
その場面白かったらいいんだけど。
まあでもそれ以外ちょっとそれが気になって、
うん。
あ、神奈川の横浜です、とか。
神奈川の横浜です?
神奈川の横浜です、とか、
神奈川をなんか、
冒頭に持って気がしかもしれない。僕。
神奈川の横浜ですって言うの?
うん。
だからそれでいくとあれなんじゃないの?
うちらも神奈川ですって言って、
神奈川のどこですかって聞かれるまで、
実際横浜って言っちゃいけないんじゃないの?
言っちゃいけないんじゃないの?
うーん、まあそうね。
でもさ、それは、
まあ、まあそう。
まあそれも一つの回かもしれないけど。
まあ一つのね。
でもなんか、なぜ嫌われるのか、
あ、そもそも何が、
ちょっと考えていくといいかなと思って。
尺に触ってんのか、
尺に触ってんのかわかんないけど。
そうそうそうそう。
うん。
なぜというか、
06:00
うん。
誰がそんなこと言うのかみたいな、
ところから考えていくと、
うん。
この、こう、回は導き出せるんじゃないかなと、
なるほど。
思ったんだよね。
なるほど。
別に、横浜ってほんと嫌いじゃないと思うんだよね。
まあまあ、でしょうね。
そうそうそうそう。
そんな嫌いじゃないと思うんだよ。
なんかよっぽど悪い思い出がない限りは。
うん。
嫌いというわけじゃなくて、
うん。
その場を盛り上げようと、
うん。
して行う、
いじりネタの一つだと。
あ、プロレスであると。
ああ、そうそうそうそう。
なるほどね。
そうそうそうそう。
でもその、もっというと、
なんか、
うわ、出た、
言うよね、あの横浜の人って横浜出身だとかっていうのは、
うん。
いわゆるこう、使い古された、
うん。
ちょっとこう、低レベルの定番の対して、
面白くないいじりネタ、
それくらいしか言えないレベルの人と。
ちょっと待って、今だいぶ、
だいぶ、今、あれだよ、敵作ってるわ。
え、ほんとに?
マツコデラックスを筆頭に敵ができてるわ。
いやいや、でもね、そう、
マツコデラックスは、
うん。
他の番組でね、
うん。
横浜の人たちにこう、自分を噛みつくのは、
うん。
横浜の人たちって幸せそうだなっていうふうに思ってるのが、
ちょっとこうネタマシーになってる。
嫉妬なの?
みたいな、ちょっとこう、
うん。
バックランドがあるかもっていう発言をしたりしてる。
なに、それ聞いてシメシメって思うの?
全然、全然そうなの。
そういうことじゃなくて。
そう、だから、その、
誰が言うかって言っても今言ったような、
うん。
ちょっといじりたいなみたいな、
うん。
言ってる人ですと。
だから、
うん。
行ってくる人たちに対して、
うん。
いくつかのこう、パターンで、
うん。
その人に応じて、
その人は友達なのか、
偉い人なのかみたいな、
うん。
応じてパターンを使い分けていけば、
うん。
自分も気持ちいいし、
うん。
相手もそんなに嫌な気持ちにならないしみたいな、
うん。
マルクが納められたりとか、
うん。
いい感じにできるんじゃないかなと思ったんだよね。
なるほど。
パターン分けをしましょうと。
そうそうそう。
ロジカルだね。
そう。でね、
うん。
いじりたいという人を相手にじゃあ話そうかって時に、
うん。
逆に僕がこれまで言ってきた、
うん。
神奈川ですとか、
うん。
神奈川の横浜ですみたいな、
うん。
ことを言うのは、
もしかしたら一番面白くない回答だったもしないと思って、
あ、思んないわって言われるってこと?
思んないわというか、
うん。
だってさ、
めっちゃいじりたいんじゃん、なんか。
いじりたくて、
うん。
聞いているのかもとも言えるじゃない?
うん。
目をキラキラさせてもどこ出身みたいな感じ。
あ、でも分かってて、
向こうは言いたくて、
分かってて、
言えるんじゃないかと思ってる。
横浜って言う、横浜って言う、横浜って来たーみたいな感じで、
次の言葉がもう準備してあるからと。
出たーみたいな話。
なるほどね。
ある意味、
うん。
神奈川ですとかって、
うん。
言うのは、
つまらんと。
自分もさ、
うん。
横浜の出身ですよって言いたい気持ちもあるし、
うん。
相手もめっちゃいじりたいから、
うん。
どっちもそんなハッピーじゃないじゃん、なんか。
ははは。
なんか、
09:00
ふーんみたいな感じで、
うん。
終わって、
うん。
その場がその盛り上がらないから、
うん。
逆にあんまり良い回答じゃないんじゃないかなと、
思ったんだよね。
うん、なるほど。
で、まずはこの、
あえていじられて、
うん。
相手を立てるパターン。
ボケ、ボケのごとく、
うん。
横浜ですって言うってこと?
そうそうそう。
横浜で、
うん。
あの、港未来という有名な、
横浜ですとかなんかもう、
うん。
そこまで行っちゃって、
うん。
出たー、このうざいみたいな。
っていうのを受けて、と。
大丈夫、そのスタンス。
でもこれは、
うん。
自分が気分悪いじゃん、結構。
またそんな、
いじってきやがって、
みたいな、なんか。
そんなに、
そんな性格悪くないよ、別に。
ほんとに。
いや、もし、
ずーっとしょっとこう、
あんまいい、いい気持ちじゃん。
あんまならないってこと?
場が盛り上がるなら、
うん。
ギリ。
あ、そうそうそう。
なんか、その場が、
うん。
盛り上がってきたい場とかであって、
うん。
もしくはその、
いじってくる人が、
うん。
主役の、
主役。
そのお誕生日のなんかその、
場とかであればもう、
あえて相手をこう立てようと。
相手のこう、
怖いポイントがあって、
その、
相手が、
この横浜だっていうのを、
待ち構えていじりたいであろう。
だから我々が、
うん。
あえて横浜と回答してやるんだっていう、
はいはいはい。
これ上から感。
これがマスコデラックスによっている、
なんかちょっと上から目線、
気に食わんっていう。
出てんじゃん今これ。
この会話の中に。
出てるかな。
出てんじゃないのこれ今。
出てるかな。
横浜の嫌なところ。
出てる。
横浜の嫌なところじゃないの。
いやでもね、
これ目線あるよ多分、
横浜じゃなくても、
うん。
なんか、
例えば、
名古屋ですとか、
うん。
出身名古屋ですとか言って、
うわー愛知っていう名古屋っていいよね、
みたいな言ったら、
名古屋の人結構嫌な気持ちになると。
まぁ、
それ言いたいじゃない。
毎回そのいじりやがってみたいな。
ちょっと思うかもしれない。
まぁ、
人生かけてずっといじられるからね。
そうそうそうそう。
出身地変わんないから。
そうそうそうそう。
そうだよね、在住地じゃないもんね。
そう。
でもまぁ、
だから、
まぁこれは、
まぁ相手を立ててあげようかなという、
うん。
時に使う方かなと思うんだよね。
ちょっと上からなんだよな。
でもさ、
冷静に考えてその、
うん。
誰が言うのかさっきお話ししたときね。
うん。
使い古された定番の、
うん。
いじりでしかできない、
ぐらいの人なんですよ。
だと思うんだよ。
そういうこと言って。
いや、
普通のいい人はそのこと言わないじゃん。
出身横浜ですって言ったら、
あ、横浜なんですね、
みたいな。
そうそうそうそう。
ま、確かに。
だから、
そのぐらいの人なのよ。
なんかさ、
出身をいじって、
それをいじってくる、
いじってくる人。
出身いじってくるなんてみたいな。
そうそう、そうなの。
人の出身を、
そう。
バカにするなと。
だから、あえてさ、
うん。
そんな人を立ててあげようと思う、
思わないときもある。
あれ、
ダークツルダ来たね。
そうそう。
ダークツルダ来たね。
立てるほど感じる。
いいよ、好きだよ。
好きだよ。
で、
次のパターンは、
次のパターンは、
感情に訴えて、
感情に訴えてとか、
まあ、
共感を誘って、
共感を誘う。
はい。
丸く収めるパターン。
周りの人はちょっと、
まあね、
いや、なんか、
いいんだけどさ、
丸く収めるってのはもう、
その場合、
12:00
丸く収めるとか。
何かその、
問題が発生してるかのようなさ、
なんか、
横浜って答えて、
それになんか、
うん。
突っ込まれること、
そのこと自体が事件かのような、
いやいや。
ね。
まあいいや、
丸く収めるパターン。
あえて、
うん。
共感を誘うのか。
自分が横浜ですと、
で、相手が、
いじってきた、
うん。
その後にどう返すか結構、
重要かなと思ってた。
で、具体的には、
社会一般的に、
うん。
みんなが、
うん。
好きな人とか物とか、
うん。
もう、
これもでも横浜だよ、
みたいな。
あ、なるほど。
っていうのをちょっと、
言うことによって、
うん。
これだから横浜が嫌いなんだよな、
みたいなことを、
言えなくさせるっていう。
うん。
封鎖する。
だ、
黙らせるってこと。
あ、
そうなんだ、
みたいな。
それそんな、
嫌いとかは、
ちょっとそんな言えないな、
みたいな。
人じゃないね、
やっぱりその、
はいはいはい。
過去の偉人とかね。
横浜出身の有名人、
いないのかな、
BTSで一人くらい横浜出身じゃないの?
BTSで一人くらい横浜出身だったら、
BTSも誰だろう、
横浜出身だけど、
みたいな。
僕でもちょっと調べてきて、
いいかなと思う人。
何人かいる?
いる?
安倍博士。
いや、
安倍博士も横浜出身なんだけどな、
って言ったらさ、
確かに。
安倍博士ってさ、
嫌いな人いないイメージない?
いない。
いないよね。
好感度鬼だと思う、
これ。
好きだよ、
なんかもう、
ハリウッドのキアヌ・リーヴ・スバリに
愛されてる人だと思う。
うん。
あの安倍博士も、
うん。
横浜出身だよって言って、
その後に言うと、
そうか、
みたいな、
なんか。
そんな代々的に、
これだから横浜嫌いんだよ、
とか、
言いづらくなるかなと。
安倍博士が出身の横浜です、
とか、
いや、
よくない。
それは一番よくない。
よくないか。
その答え方は一番よくない。
ほっか。
だとね、
これ、
やばいよ。
黙らされるパターンがあって、
え、
安倍博士は、
今みたいに横浜出身ですって言うの?
うーん。
で、きっと、
そのパターンね。
言わないんじゃない?
きっと、
好感度の鬼は、
そんな回答しないんじゃない?
そういう開始か。
うん。
それ来られたら、
うちら黙らされちゃう、
だって。
そう、
結構いいパターンだと思ったのよ。
安倍博士と一緒に来いよ。
安倍博士好きすぎん?
めちゃくちゃ好き。
好きすぎん?
めっちゃ好きだけど、
嫌われない人とかと一緒に、
うん。
言うと。
これどうだろう?
魚出しそうだね。
魚出か。
ちょっと火に油パターンかもしれないね。
ほんとに?
戦っちゃいけない、
やっぱり。
勝ち負けじゃないもんだって。
はいはいはい。
うん。
僕も、
僕も、
基本的に戦いは好まないけど、
使い古された方。
いじるデータでしか言えない人とかいないし。
まずそのさ、
全体横浜って答えてそれをいじってくるやつは、
レベルが低いみたいな。
大丈夫なこれ。
レベルが低いなんてことは言わないよ?
でもさ、
ほぼ近しいこと言ってんだよさっきから。
15:01
人間やからさ、
むしろ悪いわその言い方のほうが。
そっか、
知らない間に僕もこう。
擦れてきてるね。
擦るでしょ。
そうよ。
変わってきちゃったんじゃない?ちょっと。
え、逆になんかいい収め方。
ないかな?
なに?
僕が考えてきたネタが、
もしかしたらあんまり良くないかもしれないと、
思い始めてきちゃった。
考えないためにってこと?
うん。
他にもね、
圧倒的なマウンティングでやり返すっていうパターンも考えてきたんだけど。
でももうより一層ダメ。
より一層ダメだなって今、
今ちょっと話を聞いてて思ったかも。
あのね、
これの答えないのよ。
うん。
いいやり方ない。
はいはいはい。
でもね、
違うのもう、
横浜です答えちゃう我々横浜出身人間は、
あの出身地トークでマイナスを背負いながら、
その後のトークをするしかない。
はっはっはっは。
おー、そうなの?
うん。
あ、でもいいじゃない?
そうするしかないの?
だからそれこれもうアドバンテージじゃない?
やっぱりその、
マイナス印象だった方が、
あ、でもなんか、
横浜出身って言った割に、
いいやつじゃんみたいな。
割と。
割といいやつじゃんこいつっていう。
はいはいはい。
あるじゃん。
嫌いな男子の方が、
ふといいとこ見えた瞬間に、
好きになっちゃうみたいな。
なるほどね。
そう。
先に、
低い印象のむしろいいって考え方か。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
先に嫌われとこ、
うちらやっぱり横浜出身ですって言って、
はいはいはい。
うざいわみたいな。
なっといた方が、
でその後、
サラダの取り分けとかで、
なんかちょっと、
あ、トマトちょっと多めに入れとくねとか言って、
キュンみたいな。
あ、トマトちょっと多いみたいな。
いい人かもしれないってなるわけ。
それが横浜出身じゃないとなれないから。
トマトちょっと一個足しても、
トマト一個くらいでいらんけど、
みたいになるけど、
横浜出身の鶴田くんが、
みたいな。
トマトちょっと一個多めに渡しに、
みたいな。
なるほどね。
これだわ。
はいはいはい。
だから、横浜ですって言った時に、
ガクンって今マイナス入るから。
その後の、
ポイントの取り返しが、
他の人よりも、
結構プラスにいけんじゃやすいっていう。
なるほどね。
こんな話すると、
元も子もないけどね。
回は、
むしろポジティブに捉えて、
その印象を。
答えちゃう。
横浜ですって。
はいはいはい。
なるほどね。
鶴田くんみたいなのよくない。
そんな、
相手を下等生物化のように。
そんなことないよ。
それはちょっと、
そういうのが嫌いだったじゃん。
松子デラックスは。
そうか。
松子デラックス、
鶴子も嫌いだわ。
そっか。
うん。
分かった。
何も言わずに。
そうだね。
敵向き出しはよくない。
取り分けろ。
サラだね。
分かった。
うん。
じゃあ、
うん。
満開ですかね。
そうだね。
満開だね、これはね。
おしまいにしますか。
はい。
ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
18:00
さよなら。