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#58 横浜の思い出〜2022年上半期編〜
2022-08-05 25:20

#58 横浜の思い出〜2022年上半期編〜

「牛タンのネギをどう扱うか問題ってあると思うんだけどさ...」「お賽銭は成果報酬型で払うよ!」
今回は2022年上半期の思い出を語り合いました!『大石』の牛タンと『杉の木』のパエリアはぜひ...ぜひ食べてみて欲しいです!

年末の思い出企画のときにちゃんとネタがあるか今から心配です笑
下半期も横浜満喫していきます!!

◆今回のお酒◆
鶴田:アサヒドライゼロ
村田:お茶に焼酎を足したやつ

◆今回のキーワード◆
杉の木のパエリア / 開港祭の花火 / 厳島神社の御利益 / 大石の牛タンがうまい

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00:06
おはようございます。港町レイディオへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は、荒沢になっておもね故郷の横浜に帰ってきた二人が、
アルコールを片手に浜談義や趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
はい、今回は横浜の2022年上半期の思い出を語っていこうと思います。
ということで鶴棒、今日のお酒は何ですか?
今日は、朝日ドライゼロ。
ドライゼロ?
アルコール0.00%の、アルコール…ノンアルコールビールです。
朝一だからかな。
そうです、やっぱね。
今、9時くらいなんですけど。
早いよね、今日ね。
9時が早いか遅いかは、いろいろあると思うんですけど、
30を超えたおっさんとしては、やや早めな時間となります。
そうですね。
ちょっといきなり…
じゃあ一旦ノンアルでいこうかなと。
はいはいはい。
村田君は?
えーと、お茶。
かっこ、焼酎入り。
焼酎入りのお茶ですか?
そう、とてもお茶割と呼べる感じではない。
焼酎がちょっとない。
スポイトでトッピングしたような?
ちょっと、そうそうそうそう。
なんか華やかにトッピングしたお茶。
じゃあ朝の乾杯でいきますか。
はい、乾杯。
うーん、ビール風味飲料だな。
割としっかり焼酎入れちゃったな。
あ、ほんと?
割としっかり…いや、ほぼお茶ぐらいのつもりだったんだけど。
そうね、この番組、コンディションとか時間帯によってはなかなか過勢になるというか、アルコール感だと言われることが。
いや、そうなんだね。そこでも固くなり道は何度も崩さないようにさ。
でもこのノンアルビールはさ、もうだってずるくない?
反則なんじゃない?だって。
まあ0.00%だけど、0.00の次に多分いるから。
0.009とかなんかその…
アルコール分がいると。
そうそうそう。
一応アルコールを片手には崩してないってわけ?
まあね、ビールですからね、一応。
まあね、まあいったんなんか、こいつらはお茶だからね。
むらだくんはどうしたんですか?
コンディション?
うん、コンディション。
昨日はバーに行ってね。
バーのるげ。
話したことあったと思うけど、山下町にある…
マティーニが美味しいとこだっけ?
えっと、ミズマティーニが飲めるお店。
マスターの弟子が出すマティーニがミズマティーニに行ったっていうお店だけど、
そこに行き、ウイスキーをね。
はいはいはい。
ちょっと…
4種だと。
4種ぐらい。
最近なんか今までは、ピートが聞いたやつ、スモーキーなやつでさ、有名なやつだよね。
ラフロイグとか、アードベックとかが有名だけど。
すごい癖があるっていうか、臭いですね。
そうそうそう。
ああいうのをちょっと好んで、特にロックで飲んでたんだよ、昔は。
だから、昔って言っても去年とかさ。
03:02
昔って言わなかったね。
そうそうそうそう。
だってこの港橋取り始めてからだもん、だいたい。
ウイスキーを飲んでとか。
そうだね、そうだね。
だったんだけど、最近ちょっとストレートでね。
ハーフでいただくみたいな感じなんだけど。
ストレート?
うわー、強そうだな。
で、だからピートってよりもちょっとなんか華やかとか、フルーティーな感じのウイスキーにちょっとね、最近。
目覚めてというか、好んで開拓をしてる。
はいはいはい。
この一年でウイスキーに詳しくなった村田君ですけど、今年も。
今日は7月の30日ですか?
7月の30日。
あ、そうだね、もう8月突入するね。
ねえ。もう、あれ今年は残りあと5ヶ月ぐらいかな?
そうね。
どうでしたか?今年の前半。
今年の前半はね、いや、どう、どうだろうね、まあいろいろあったよね。
確かにね。
プライベートもいろいろあったね。
で、むしろプライベートにいろいろあったが正しいから。
ああ、確かに。
そんなプライベート以外になんか。
じゃあ、今年の思い、横浜の思いで話していきますか。
そうだね、冒頭喋ったしね。
ちょこちょこっとね。
そっか、まあちょこちょこね、みなと町レイドでも、例えば僕、セントパトリックでのイベント行ったとか。
あ、そうだよね。
話してはいるけど。
他にね、どんなことがあったかな?まだ話しなかったことで、思い出深いこと。
そう、横浜のさ、この今年、1月から、まあ一応6月、まあ言うても7月突入も全然いいかなと思うんだけど。
まあやっとね、横浜を楽しみ始めたみたいな。
なるほど。
真剣にね。
本格的にね。
そう。
で、まあいくつかちょっと、考えて持ってきたの。
ありますか。
3つほど。
聞かせてください。
うん。
1つ目が、完全にいいお店に出会いましたって話なんだけど。
ほどがや区。
ほどがや?
おー、初めて出るキーワードじゃないですか。
そう、天皇庁の大石っていう焼肉屋さんがありまして。
ほうほうほう。
ここにね、会社の先輩に連れてってもらったのよ。
うんうん。
めちゃめちゃ美味しい。
結構有名なお店なの?
有名みたい。
へー。
その先輩は横浜で一番うまいって言ってたから。
へー。
でも確かに、その前置きを裏切らないぐらいに、めちゃめちゃ美味しいお店で。
いや良かったね、あとなんかその結構、なんかその人もいたんだけど、ベイスターズの選手とかも結構通ってる人がいるらしくて。
へー。
その先輩ベイスターズファンなのよ。
うんうん。
行った時に、なんかちょんちょんっつって、あそこに座ってんの?なんか選手みたいな、元選手とか言って。
へー。
言われたら、そうなんですねーっつって、全然わかんないからさ、顔見て。
まあでもなんか、言われれば野球選手っぽい顔してるとか思いながらさ、じーっと見てたんだけど。
このねー、お肉がね、とても美味しい。特にタン。
06:03
タンが美味しいの?
でもね、まあその焼肉でタンが美味しいって言うとさ、誰でも言えそうだからさ、ちょっと恥ずかしいんだけどさ。
いやいやいやいや、結構タン重要だった。
いや、タン重要じゃん。で、そこのタン、どういうスタイルだったかって言うと、この牛タンってねぎをさ、乗せるじゃん。よく。
で、このねぎが落ちないようにいかにうまく焼くか問題ってのはさ、我々の界隈では論争になるじゃん。
はいはいはいはい。
で、そこの大石っていうお店はどういう解決策を持ったかって言うと、ねぎをくるって巻いて用地でプスッと止めるみたいな、なんて言うの?そのロールキャベルじゃないけどさ。
はいはいはいはい。
そう。
巻いて、櫛で刺すんじゃん。櫛っていうか爪楊枝。
そう、爪楊枝でぴゅってあの、口の部分を止めるの。
へー。
そう。で、その状態で焼くから、一応だからその。
焼けるの?それでも。
うん。それで焼ける。
へー。ほうほうほう。
それが、めっちゃ美味しいんだ。
これを筆頭に、お肉がね、とても美味しい。
まあ、大石っていう名前だしね。美味しいよね。そりゃね。
なるほど。村君にしよう。珍しい。
珍しい。
ダジャレが。
ろくでもないやつ。
いえいえ。そうだね。確かに。
特評じゃん。
そういう予想しちゃうな。
へー。
っていうのが一つ。
はいはいはい。
これね。
すごい気になる。
ぜひ行ってほしい。
ぜひ行ってほしいとか普通に一緒に行きたい。
行くなら置いてかないでほしい。
奥さんはね、タン超好きなんだよ。
タン超好きなの?
僕も好きなんだけど、奥さんがタン好きで、タンを食べに焼肉食いたいって感じなんだよね。
あ、なるほど。
他のは、いいやつだな。
おまけ?
そう。他は全部おまけなんだ。
え、だとしたらめちゃめちゃいいと思うよ。
ほんと?
結婚記念日あるから。
うん。
そこにしようかな。
え、連れてってくれるの?もう。
結婚記念日。
村田くんの。
誰か。そうじゃないよね。
いや、やめとくわ。
別の機会一緒に行く?
別の機会。
一緒に行こう。
いや、いいよ。一緒に行かなくても大丈夫。
でも、すごい良い情報。ありがとう。
これは聞いてる人も多いし、行ったことある人たちもいると思う。
有名かもしれないね。
結構有名なんだろうね。
いや、多分ね、この横浜、浜っこに何か言い伝わるみたいな。
その知れ渡ってる美味しい名店よね。
語り継がれる名店なんだ。
そうそうそう。
というのが一つ目の話でした。
あ、そう。いいっすね。
まあね。
僕が良い情報聞いちゃったな。今。
山田くんはそういうもんよ。
うーん。
鶴子は?
僕はね、今年はね、
神社に行く習慣がついたかな。
神社っていうのはね、
僕の…
じいさんみたいな話だよ。
神社っていうのはね。
ないよ。
うちの近所に神社あるんですよ。
朝僕散歩したりしてて、
09:03
神社にお前に行くっていう習慣がついた。
何を?
何でかって言うとね、
僕は奥さんの子供ができました。
できましたね。
今ちょっと妊娠中で
おめでたいですね。
秋ぐらいに出産予定なんですよ。
楽しみよ。
なんとなく神社にお参りするようになったんですよ。
それをきっかけとして?
そうそうそう。
奥さんとね、子供がね、
今日も元気いれますようにって朝散歩を。
いい話じゃん。
朝とかそこを通るたびに
ちょっとチラッとやってやるの。
近所のね、五島神社のね。
その話なんか聞いたな。
毎週だっけ?
年の瀬にさ、
あれよ、なんだっけ?
初詣そこじゃなかった?
そうそうそうそう。
その通り。
そこにね、
毎日中に通ってるんだけど。
雨降ったら行かないんだけど。
五島神社行ったことある。
どこの?
五島神社ってさ、
ほんちゃんの広島あったからね。
全国500くらいあるし。
そんなにいっぱいあるんだっけ?
すんごいたくさんあったよ。
総本山は広島のさ、宮島の。
平の清掘りがいい感じに仕上げた。
あれを総本山として
全国に500くらいあるの。
そんなにいっぱいあったか。
なんか、
家系ラーメン。
吉村屋が。
いきなりやめてよ。
神社に失礼だよ。
うちの近所にも五島神社があって。
五島神社って何のご利益あるのかなと思ってたの。
五島神社っていうか、
うちの近所の五島神社ね。
商売繁盛と航海安全。
航海って船のね。
語学祈願。
学業。
縁結び。
このまま関係ないけど、
やっぱり気持ちは大事かなと思って。
改めて見た結果、
あんま関係ないかもだけど。
なんとなく行って、
今日も奥さんと子供が元気でいれますようにって祈るんですよ。
いいじゃん。
僕、
イベントがあると一緒に他のお願いもするようになったの。
例えばなんか、
僕の小学校の友人でね、
いま妊活中の友人夫婦がいるんだけど、
無事子供ができますようにとか。
あと、
村田君がさ、
何?
村田君がさ、
何ですか?
素敵なパートナーを見つけに行く、
ちょっと前ぐらい。
行ってた時ぐらいに。
その時に僕、
村田君の告白うまくいきますよ。
一緒に祈ったの。
大阪行く前か。
そうそう。
実はね、一緒にお願いしたの。
なるほど。
2日ぐらい。
2日ぐらいか。
行ってる日かね。
12:02
何してるの?
それなんでさ、今さら聞くの?
いやいや、
まあ、
別に僕そんな神仏信じてないけど、
なんかなんとなく。
ちょっと手を合わせて見るみたいな。
そうそうそうそう。
かな?
そうっすかね。
願掛けみたいなもんだよね。
きっと受験の時もさ、
そんな信じてないけど、
一応行ったりするじゃん。
まあ行くね。
初詣でもさ、
別に普段行かないけど、
今年もいい1年でありますよねみたいなやるじゃん。
やる。
あれと同じようなもんだよ。
それをだって結構頻度で。
そうそうそうそう。
朝の散歩の続いてに一緒に。
結構いいものだと思ってて。
なんか、もしこれでうまくね、
修士さんが無事終わったら、
修士さんの喜びプラス、
なんか通ってたことは、
もしプラスアルファしてたら、
してたかもしれないみたいなさ、
ちょっと喜びが少し増す気がするんだよね。
はいはいはい。
なるほどね。
行ったことによって。
そう、まあっていうぐらいですかね。
いいやつになったらなんか。
いや、もう元々いいやつですよ。
結構友達の幸せをいつも願ってる。
これがちょっと行動にも現れ始めて。
あ、そうそうそうそう。
そうなの。
いつもみんな幸せになりますようにと思ってるんでね。
言い出しがなんかおじいちゃんっぽかったけど、
やっぱりおじいちゃんになってくる年代だよね。
そうかもね。
朝の散歩とか行き出してるからね。
朝の散歩は行ってるわ。
行ってるよね、村田くんは。
村田くんも朝大桟橋に散歩行ってないんかこう思ってるの?
あ、最近は大桟橋行かない。
あ、そうなのか。
ジム行ってるから。
朝ジム行くんだ。
散歩がてらジム行くから。
いいね。健康的だね。
で、その後スーパー行って野菜買うから。
めっちゃ健康的じゃん。
その間にツルポンは神社に行ってお参りをするんでしょ?
あ、そうそうそう。
ちょっとなんか。
僕が昔イギリス行ってたときにね、
日本に住んでる僕のおばあちゃんがさ、
いつも買い物通りに、買い物の途中になんか神社と呼べないような何かを祀ったようなさ、
トコンとしたなんか。
祠的なやつ?
祠みたいなやつ。
前でいつもこう祈ってくれてたんだよ。
今日も無事でいれますようにって言って。
へー。
それを聞いていいなと思った。
一体何が祀られたか知らないけど、そこには。
でもなんかそれをやり続けることはやっぱいいなと思ったよね。
気持ちが大事だからね。
そうそうそう。
分かってくれるように。
気持ちは大事だからね。
気持ちが大事だからね。
この話すると結構ね、
お祭参入れろよってすごいツッコミをくらうことが多いんだけど、
気持ちは大事だと思って。
気持ちは大事よ。
でも無事生まれたらお祭参。
そうだね。
成果報酬が出てくる。
そうだね。
入れるかなと思ってます。
ちゃんと成果が出たからありがとうございましたと。
そうですね。
そんな感じですかね。
いい話だね。
むらくん他には?
他は、
これまたちょっと、
15:00
あります?
元町のボイトレに通い始めた。
ボイトレに。
そう、上半期。
3月ぐらいだったかな?
通りで。
2末、3頭ぐらいで。
通りで。
通りで何?
声が。
いい声になって。
なってないよ。変わらないよ。
なんなら今は酒焼けであんま微妙な声のはずなんだよ。
昨日のウイスキーで。
関係ないのよ。
なるほどね。
そうそうそう。
ボイトレにね。
通おうと思って。
でも鶴子にね。
聞いていいもんだよって言われたから通おうと思ったけど。
はいはいはい。
僕も超昔通ってたんだよ。
人生で1回通ってみようと思ったから。
いいね。
それを始めようと思って探した時に、
友達のボイトレを見つけ、
どことか歩いて行き、
受けて楽しいじゃんってなって、
今だから4、5ヶ月ぐらい今経ってる。
へー。
いいね。
どうなんかそのボイトレの効果を実感できた?
実感というかまあそうね、そんなにほら普段からカラオケに行ったりとかっていうのをしない人間だからさ、
別になんか家の中で一人でに歌いまくるみたいなっていうこともしないし、
だからなんか定期的に声を出すみたいなっていう場があるっていうのはそもそも。
あーなるほどね。
大きな声を出す。
そうそうそう。
確かにね。
結構いい運動になるよね。
うん。
とかあとはあれかな、あの単純な技術的な話で行くとさ、
自分の音域をさ、まともに把握してなかったからさ、
ああなんかこういう感じなのねっていうのをさ、いろいろ知ったりだとか。
あと発声変えていくとさ、なんか声出るようになったりとかいろいろするじゃん。
うんうんうんうん。
まともに音楽の授業みたいなやつってさ、学校卒業それこそ高校卒業して以来まともにやってないから、
そうだよね。
そういう意味でも久しぶりだし、なんか面白いみたいなのがあって。
うまく歌えるようになったわみたいな実感ある?
あーまあそうね、課題曲で言えば今2曲目ぐらいだから、
なんだっけ、フジカゼとかミスチルあたりとか言ってるから。
うわー難しそうな曲選択肢じゃないですか。
そうね。
なるほどね。
っていうのが2つ目。
はいはいはい、2つ目ですか。
トリポンは?
僕はね、花火かな。
花火?
6月にね、横浜開講祭のがあって、
あーやってたね。
3年ぶりぐらいね、なんかその通常開催で結構大体的に花火やったんですよ。
うん。
シークレットでさ、18区、横浜18区でもうそれぞれの区でぱぱっと言えるみたいな。
あーあったね、あったね。
あれ良かったね。
見なかった。
嘘をこねちゃった。
そっかそっか。
あ、そうだよね。
寝てたんだっけ?
なんだっけ。
どこ行ってたのかな、村田くんは。
なんか、なんかの帰りで、帰宅途中で、なんかサプライズで各所で上がるみたいな。
それだよね、たぶん。
18:00
そうそうそうそう。
で、音だけ聞こえながら家に帰ってた記憶があるから、どっか行ってたんだと思うんだよね。
うーん。
開催の花火は、港、港というか湾のところでドドドドドッとやったんだけど、
あれをね、行きつけのお店から、隙間からなんだけど、見えて。
僕ね、ツイッターにもあげてたの。
でもあのなんか、やっぱ花火いいよね、日常感がやっぱ。
うん。
こう、ね、ディズニー行った気持ちになるというか、なんかその日にしようか、こう、味わえるね。
日常的なね。
そうそう。
花火ね、昔はもう、でかい音苦手みたいな感じだったからさ。
あ、そうだったんだ。
そう。
ちっちゃい時は全然好きじゃなかったけど。
あ、そう。シーパラの花火とか見なかった?
見たくなかった。
あ、そうなんだ。
うん。
ちょっと音がでかすぎてね。
あ、そうそうそうそう。
最近は別に。
あの振動もまたいいんだよね、なんかその花火って感じ。
良かったのか、花火。
そうですね。
じゃあ最後に。
そうね、じゃあラスト。
ラストはね、
思い出。
思い出は、思い出が、こう、取り行われた場所は実は横浜ではないんだけれども、
横浜の人が、こうなんかこう、テンションが上がっちゃう話なんだけど、
気になる。
そう。
日本語通りに昔、かつてね、スカンジアとかあるじゃん。
レストランね。
はいはいはい。
そこにかつて、めちゃめちゃうまいパエリ屋屋さんがありました。
あ、そうなんだ。
かつて。
ほうほうほう、かつてかつて。
そう、杉の木っていうパエリ屋屋さんが昔ありましたと。
で、友達から、いや村田ここにめっちゃうまいパエリ屋があって、
なんか、でももうなくなっちゃったから、食えないんだけどねとか言って言われて、
いやそんな言われても困るじゃん、もうなくなっちゃった店のさ、思い出を語られてもさ、
いやじゃあ行ってみようとか言って、いやお店もうないからみたいな。
そうだね。
そういう感じだと思ってたら、今年の上期に、そのお店、
戸越銀座へ移転してるっていうのを判明して、
あ、そうなんだ。
そう。
戸越銀座。
そう。
横浜で、何十年、四十年くらいやってたのか、お店を長く。
もうやってて、六十歳、六十五歳かぐらい、もうちょっと年をとってきました。
店長の人が、戸越銀座のあの付近の出身だったみたいで、戸越銀座商店街があるじゃん。
食べ歩きとかできるさ、あそこのストリートのところの一角を買って、
で、ちっちゃく営業を再開してるっていうのを発見して、
たまたまよ、ほんとに。
で、なんかその、あ、思い出の味食べれんじゃんって俺の友達になって、
で、こっちはこっちで、もう一年以上前、何ならもう横浜に越してきた瞬間くらいから、
21:03
なんかそのパエリアの店の話を聞いてたから、
いや、食べられるんかいってなって、
戸越銀座に二人で赴き、
おー行ったんだ。
そう。もうね、お店はね、四人掛けのテーブルが一つと、
なんか向かい合って、二人で座れそうなテーブルが一つみたいな、
っていう六人くらいっていう店内なんだけど、
そこに予約して行って、
で、パエリアをね、食べましたわ。
めっちゃうまい。
へー。
そう。
パエリアとかね、ピザとか、
ピザとパエリアがあるんだ。
あったね。
スペイン料理屋さんというわけでもないんだね。
いや、でも基本は、
スペイン料理系?
パエリア、スペイン料理系だと思うけど、でも確かにピザも出てて、
杉の木か。
そう、杉の木というお店があってね、
ここは、
気になるな、パエリア。
ぜひ。
で、その店内には、横浜、
日本大通りの大桟橋に行く、
交差点って言っていいの?
スカンジャーの前の。
あそこに店を構えた時の思い出の写真とか、
外観の写真のところにスカンジャーのロゴが見切れたりとかしてるわけ。
当時見たことなかったけれども、
こんな感じでここにあったんだっていうのを感じられる、
風情のある写真とかが店内に飾ってあったりとかして、
お客さんも、もちろん戸越銀座の人たちも来るんだけれども、
昔の横浜時代を知ってる人とかも、
見つけて、ピンポイントで見つけて、連絡してきて、来たりとか、
往年のファンというかさ、
人気店なんだろうね。
も、来たりだとかするっていうので、
これね、横浜にも昔から住んでいます。
杉の木行ったことありますね。
多分絶対いっぱいいると思う。
いっぱいでも結構いると思う。
私たちが移転しちゃって、
お店もなくなっちゃったんだと思ってる人も、
結構行っているんじゃないかなと思ってて、
ぜひ戸越銀座へ足を運んで、
通貨も今回初めて知ったでしょ?
杉の木っていうお店。
ぜひ戸越銀座に。
だから横浜にっていう話じゃないんだけれども、
横浜で長く歴史を紡いできたお店が、
いま戸越銀座で、
もう一度やっていて、
ここはね、ファン大歓喜だし、
ぜひ行ってほしい。
ファンになったら普通においしいなと思って。
これね、結構ね、上半期トップクラスの、
いい出会いよ。
いいね。
なんかさっきの大石といいお店を見つけてるんだね。
そうだね、確かに今年の上半期は、
いいお店と出会うみたいなっていうのが、
多かったかもしれない。
多かったというか、
今ピックした2つが主だったそれだけども、
24:00
でも結構ゆかりのあるというか、
地元民に愛されてるとか、
横浜に長い歴史があるみたいなっていうお店に
足を運んだね。
という感じでね。
そんな感じですかね。
我々の上半期をね。
下半期も思い出作っていきますか。
これ収録前にちょっと喋ったんだけどさ、
去年はさ、年末に一発ドーンってやったじゃん。
これ我々今、上半期っていう形でやったから、
年末収録心配だねって言ったからね。
我々ちゃんと下半期でネタあるんだろうかみたいな。
大丈夫だよ。
村田君にはきっと素敵な思い出が待ってますから。
それもじゃあ祈ってもらっていい?
もちろんもちろん。
明日。
今日の帰りに。
今日の帰りに。
祈っておこう。
で、下半期の年末の収録でネタがいっぱい出てきたら、
ツルポにお再生渡しとくから入れといて。
全然。
成果報酬型ってことで。
入れときます。
いいね、それ。
じゃあそろそろ満開ということで、今日おしまいしますか。
はい、ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
25:20

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