00:05
こんばんは、港町レイディオへようこそ。鶴田です。
村田です。
この番組は、争いになって森子郷の横浜に帰ってきた2人が、
アルコールを片手に、浜だんぎや趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
はい、今回は、2022年の思い出と2023年の抱負を語っていきたいなと思います。
ということで、通報を開けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
いやぁ、本年もね。
ね。
はい、よろしくお願いします、ということで。
3年目入るかな、港町レイディオは。
3年目か。入るね。
はい、今年もよろしくお願いします。
はい、お願いいたします。
ということで、鶴本、新年一発目のお酒は何ですか?
はい、新年は、横浜のレボブルーイングのワンというビールです。
レボブルーイングって。
あの、昔さ、ホットドッグ定価地のね。
ホットドッグ食べたところか。
そうですよ。そこがね、甘ビールをちょっと出し始めて。
へぇー。
そこを、新年のファーストビールにしました。
いやぁ、いいですね。
村田君は?
は、ウイスキーで、グレンファークラスの12年。
グレンファークラスの12年。
はい。これは、一口ウイスキーっていうサービス。
ちょっと登録っていうか、普通に買いにはなってて。
で、ちょっと年末に購入したもののうちの1つをちょっと持ってきました。
いいですね。新年開封しますか。
はい。
じゃあ、ちょっと注ぎます。
どうぞどうぞ。こっちはもう注ぎ済みだからね。
はい。
いい音だわ。
ね。じゃあ、乾杯しますか。
ほい。
はい。かんぱーい。
かんぱーい。
うーん。どうすか?
いやぁ、おいしいね。甘い。甘いんだよね、これ。
なんか、めっちゃ臭い系じゃないんだ。
全然、臭い系っていうよりも華やかな感じの。
ツルポンにさ、一番新年ぽいやつにしてよって言われたからさ。
そうだね。
どうでしょうかなと思ったけど、新年ぽさはよくわかんないけれども、
去年飲んだ中でこれ好きだったなっていうものを選んだの。
それがグレンファークラスで、その時飲んだのは1979年のものだったから、
より界隈でも有名なグレンファークラスのものなんだけれども、めっちゃ華やかで。
うーん。
でもね、おいしかったから、
じゃあちょっと新年一発目は、歳は違えど、このグレンファークラスをいただこうかなということで。
華やかに。
そう、シェリーダル由来でね、すごい華やかな。
いいですね。
ツルポンは?
これね、めちゃくちゃ飲みやすい。
結構柑橘系で、苦味もそこそこいい感じにあり、とにかく飲みやすいね。
これは、なんかそういうのを目指して食べれるらしいんだけど。
あ、そうなんだ。
普通にうまい。
03:00
これ、いいね。
いいビールだね。
いいね、なんかすると。
去年のさ、後半はさ、
うん。
割となんか、お茶割りとかさ、
トリスハイボールデイズみたいなさ、
確かに。
なんか、水、水の時は、
あ、違う、水じゃないか。
お茶の時は。
いや、お茶の時があるのは、いいじゃん。
これは、やっぱその、
しょうがないよ、だって。
人生だもん。
そりゃ、お茶とかさ、
ね、アルコール片手にいってらんない時もさ、
あるよ、そりゃ。
それはあるけどもさ、
どっちかっていうとやっぱり、
つるぽんは結構いろんなレパートリーをさ、
世のお酒の引き出しを出してたじゃん。
そう、なんか途中ちょっと、
トリスのウイスキー、トリスのウイスキリスとかさ、
いいえ、いいえ、ふざけんなって、なんか途中かなって。
あ、そうなんだ。
そうで、
そう、歳の瀬に、
よし、買うか一口ウイスキーと思って。
そう、いいサービスをね、
もともと先輩から教わってたから、
これはちゃんとうまく活用しない手はないと思って、
ポンと買ってね。
えらい。
そう。
じゃあ今年はいろんな種類のウイスキーやお酒が聞けるということで。
そうね、つるぽんはビール。
そうですね。
みなさんはウイスキーかな。
はい。
聞けるかなと思っております。
じゃあ、
思い出いきますか。
思い出いきますか。
2022年もたくさんいろんなことがありましたが。
そうね。
なぜこれを年末じゃなく年始にやるのかって。
いや、ごめんなぜって振りながらその大した理由はなかったね。
そうそうそうそう。
まあね、こういう整理もしてなかったんで、
ちょうどいい機会かなと。
そうだね。
ちょっとそれぞれお互いに2022年の横浜の思い出トップ3で持ってきたんで。
話していきますか。
OK。どっちからいく?
どっちからいく?
これなんかその。
どっちもいいよ。
一回やられたのはなんかその。
それ絶対最後じゃんみたいなやつをつるぽんに。
あー。
やった時あったよね。
はいはい。
じゃあ、
村田くんからにしよっか。
そうね、ちょっとこっちからいくわ。
はいはい。
じゃあ2022年横浜の思い出第3位は?
第3位は。
はい。
ちょっとバグっと広くなるんだけれども。
夏の港未来イベント。
はいはいはい。
夏の港未来イベント。
そうそうそうそう。
今年、これ喋ってる回があるから。
あと細かいのはあそこのエピソードでもゴリゴリ喋ってるんだけれども。
夏、赤レンガ倉庫では台湾祭りが行われていて。
はい、やってましたね。
ワールドポーターズでは新ジャパンヒーローズユニバース。
あー。
エヴァンゲリオンとかの。
そうそうそう。
新ホゲホゲのさ、キャラクターというか。
ゴジラとかもいたからこのまま一応キャラクターが。
とかが集まってイベントが行われてましたよっていうのがあって。
ここが割とめっちゃ港未来満喫したなみたいなっていうタイミング。
06:01
なるほどね。
コンテンツそのものは台湾でGパイ食ったりとかさ。
ゴジラのVRで遊んだりみたいなさ。
それが六本木であってもできそうなことではあるけれども。
これを横浜で楽しめたっていうところが面白かったかなと思っていて。
なんかこう書き出したときにね。
第3位かな。
思い出としてあの辺のエリアでのイベントに参加したことが残ってると。
結構暑い頃だったっけ。
めっちゃ暑かったよ。
だってなんかこれ彼女って言ったけど。
台湾祭り赤レンガ倉庫でめっちゃ直射日光浴びながらGパイ食べて。
なんかその甘いお茶を飲んだ記憶が。
体調悪くなりそうになっちゃった。
席空いてないんだって。
あんな日差し強いタイミングはテントの中とか椅子とか大人気だもん。
そうだろうね。
確かにな。
そこで直射日光に当たられながら食べてた。
そんな思い出が第3位です。
いい夏の横浜思い出ですね。
そうそうなの。
ありがとうございます。
僕第3位は。
これも別の宮と町レディオの回でやったけど。
セントパトリックですかね。
3月の12日に。
緑のイベント。
そうそうそうそう。
横浜元町でアイルランドの祝日のイベントがあって。
緑色の衣装を着て旗持ってパレードっていうのをやって。
印象に残ってるねすごい。
旗持ってサラッと言ったけどなかなかの大役だったでしょ。
大通りの通りのね、ど真ん中を旗持って歩くと。
経緯もなんか面白い感じだったもんね。
ボランティアで参加して。
ボランティア自体そもそもしたのもめちゃくちゃ久しぶりだし。
ああいうイベント初めて出たからね。
超大勢の中旗持って歩いた楽しさとかね。
みたいなのがすごい印象に残ってるかなと思ってるかな。
開催も久しぶりだったよね確か。
そうそう3年ぶりの開催でコロナでずっと出なかったんだけど。
今年もちょっと出ようかなと思ってますよ。
楽しみだね今年は何を持つんだろうね。
旗持っちゃったからね。
いやーそうのね、どんなことができるかわかんないけど。
今年は出ようかな。
ぜひぜひぜひぜひ。
いつだったっけ?
去年は3月12日だったから3月の頭ぐらいにやる。
ボランティアはね2月ぐらいからやってると思う募集は。
すごい楽しいからもうぜひ。
いいね。
ギネス飲もう。
確かにそうだよね、ギネスを飲むんだもんね。
楽しみです。
そんな感じですかね。
はい。
第2位。
09:02
第2位はとあるお店のお話で。
東戸塚にフレーバーというお店がありまして。
東戸塚のフレーバー?
そう。
小学校の時の塾の友達が東戸塚に住んでいて。
いわゆる日農圏の時の友達なんだけれども。
このフレーバーっていうお店がこの地中海料理をベースにしたご飯とお酒を提供してくれているとてもおいしいお店なんだけれども。
コロナ前に最後行った以来、休業とか東戸塚でなかなか行かないから行けるタイミングもなく訪問できなかったんだけれども。
めちゃめちゃ久しぶりにフレーバーに行くことができたっていう。
これは第2位で。
コロナ前ぶりだからほぼ3年ぶりぐらいに訪問して。
それ何月ぐらいに行ったの?
これいつ行ったっけな。
今年の下半期ではあったと思うよ。
なるほどね。だから上半期思い出は出てなかったんだ。
そこには出してないと思う。
地中海料理って代表的な料理は何が出る?
地中海で一番ここで好きなのがこのユベチって知ってる?
わかんない。
ギリシャ料理なんだけれども。
米粒状のパスタがあってパッと口に入れるとご飯なのかなっていうぐらいのサイズ感と食感なんだけどパスタで。
ラム肉とかこのフレーバーだと牛肉なんだけどいろんなお肉をトマトソースと一緒に煮込んでオーブン焼きにするっていう料理で。
そこに米粒状のパスタが入っている。
独特だね。
どれに似てるって言いづらいんだけどパッと見リゾットだしパッと見グラタンっぽくもありでもなんか違くてっていう。
パスタなんだってそれは。
そうそうそうそうでも本当にサイズはご飯なんていうそのインド米のご飯食べてるみたいなサイズ感なんだけれども。
これね湯べちってぜひ食べてみてほしくて。
キョフテ。キョフテはいろんなとこであるかな。
キョフテ?
あのトルコ風グリルとかトルコ風ハンバーグとか言われたりもするんだけれども。
あの羊肉。
粗挽きでこれもね美味しい料理なんですよ。
そんな美味しい中華料理屋さんが東卒館にあるんだ。
そういやもうね3年ぶりだからこの感動はね3年ぶりだっていうところでだいぶあの下手というかブーストされてるんだけれども。
12:04
でもねなんかその初めて出会う料理が多かったの湯べちとか。
キョフテはここで知ってからいろんなとこに割とあるんだなっていうことを知ったけれどもキョフテもここのフレーバーで初めて知ったし。
ベラベラベラベラ喋っちゃってるけどそんな感じのフレーバーに久しぶりに訪問しましたよっていうのが第2位かな。
食事のいい思い出があったと。
あとこれがあの実はちゃんと横浜市内だったっていうところもあの感動ポイントの一つ。
まあそうだね確かに。
ということで第2位でした。
最後は?
第2位は僕もめちゃくちゃうまかった思い出がないかなっていうのを結構振り返ってたんだけど。
いろいろ美味しかったものがあるんですけど。
村田君と行った杉田屋とかね。
よかったね。
あったんすけど。
2位はね10月頃に行ったお寿司屋さんで。
馬車道の通り沿いに寿司どころ浜という浜というのは難しい横浜の漢字の浜という漢字なんだけど。
そこのねお寿司がねめっちゃうまかったって言って。
振り返ると思い出されるんでそうしました。
僕ねあの寿司したばかと言いますかなんかあんまり違いがわかんない。
北海道旅行行った時にさなんかちょっといいお寿司屋さん行ってみたりしたとしても。
すげー美味しいんだけどなんかまあうまいよねみたいな感じ。
なんですけど。
初めてこれめちゃくちゃうめー寿司じゃんみたいな思ったのがここで。
シャリがねすごかった。
シャリですか?
違いがわからない僕にも違いがわかるレベルで。
大将のねあの方もすごい気さくな方でいろいろ教えてくれたんだけど。
赤酢のシャリの赤酢って赤い酢。普通の白い酢じゃなくて赤酢と。
でなんか江戸前寿司の元祖は赤酢らしくて。
でも確かになんか大将が言う通りふわっと香りがあってまろやかな漢字なんだよねシャリが。
でなんかそのこだわりがとにかくすごくて。
箸で掴んで食べるような握りと手で掴んで食べるような握りで強さが変わると。
箸だとやっぱあの崩れちゃうから結構強めに握らなきゃいけなかったりするんだってその微妙な差なんだと思うんだけど。
でも手がおすすめですとか言われて手で食べたの。
ふわっとしてるんだよねほんとにふわっと。
ふわっとしててマグロ中トロですとポンとかってこう置いたらふわって膨らむの。
なんか置いた後に米が膨張するわけじゃないんだけどあれなんか膨らんでるみたいな。
目でもね分かるくらいふわっとしてる。
これうまかったねマジうまかった。
ほんとこれ行った方がいい村田君。村田君近所だから寿司どころ浜。
15:02
寿司どころ浜。
マジうまいこれマジうまい。
なんで見つけたのそこ?
近所に住んでる僕の大学時代の先輩夫婦に教えてもらったの。
ゆうすけマジうめえからここ行けって言ってマジうまかった。
いやー気になるね。
ちなみにめちゃめちゃ近いよね多分ね。
近い近い近い。
いやーうまかったわ。
寿司うまかったってことで寿司のうまさがわかるようになったのそれで。
そうそうそうちょっとね分かったあの本当に僕なんかあんまセンスでんだなってずっと思ってたんですけど。
そんな僕でさえお寿司に関してねそんな僕でさえ本当にうまい寿司なんだみたいな強烈に感じさせてくれるお寿司屋さんでした。
ということで第2位です。
お互いに思い出のご飯。
食事いきましたね。
そうだね。
ね思い出ご飯シリーズだけでも話したいぐらいだけど。
そうだね。
2位でしたね。
いきたいなー。
じゃあ1位いきますか。
1位いきますか。
1位は実は2022年内にこの回を収録してたらあのー出てこなかった。
ほう。
だけども。
ほうほうほう。
第1位は中華街の年越しのイベント。
これは確かにタイムライン的に2023も入ってんじゃねえかみたいなツッコミは一旦許容はするわ。
まあまあまあいいですよですよ。
これね今年バーで年越しをしたんですよ。
そうだったんだ。
そう。
31日に。
そう2月の31日の何時ぐらいだったかな9時か9時半ぐらいからバーに行き。
まあちょっとこのホットキャストでも何回かちょっと喋ってるかもだけどノルゲバーノルゲ。
ノルゲ中華街のね。
そうそうそうそう。
はいはいはい。
にまあ年の瀬のご挨拶とともにもうそこで年を越すつもりで行き。
めっちゃ楽しそう。
あのねもうまあいろんなものを飲みつつまあそれはいつものようにねカクテルを飲んだりとかウイスキーを飲んだりとかしたんだけど
やっぱこうなるんだっていう何かふとした気づきがそのバーにいるお客さんで結構いろいろのまあ夫婦の方とかカップルっぽい人とかもちょこちょこいたんだけれども
とにかくみんな年越しのタイミングって山下公園とか大桟橋赤レンガあたりとか要はその海沿いにみんな一旦出ていくんだね。
花火とか。
そうそうそうそう。
はいはいはいはい。
その瞬間に向けてみんな出ていくから年越しが近づきましたってなったときに友達と二人でしてたんだけども
あのバーの中がそのうちらとマスターとそのバイトの人とみたいなっていうだけになって。
18:02
行かなかったんだ。
そう一旦出て、でも出てくるときにこうしたらまた戻ってきますねみたいな感じで一旦みんないなくなって。
なるほどね。
そうで帰ってくるみたいな感じだったんだけども年越しのねその瞬間はバーでちょっといいお酒をねちょっと飲んで。
へーその23時59分のあとカウントダウンのところはバーでクイッと行ってたんだ。
バーでクイッと行ってた。
はーオシャレ。
そのノルゲがなんだっけあのミュージックボックスみたいなんであってるかなお金入れて曲流せるようなやつ。
あるね。
そうそうそうそうそう。
あれでなんかちょっとなんかいい感じの曲を流して新年を迎えるっていう。
でなんかそれであの爆竹がさツイッターになんかあげた?どっかにあげた?
見た見た見た。
あそこすごいんだねその爆竹なんかもう年明けたってなったら本格的に爆竹するんだけどももう11時半とか45分ぐらいから若干もうこのフライングで爆竹始まるのなんか。
へー。
バンバンみたいな感じで。
そうなんだ。
そうあれをね初めて聞いてなんかびっくりしつつもうすげーなーと思って。
結構バンバンやってた瞬間は。
すごかったよ。
楽しそう。
向かいがさあのノルゲの向かいがウィンド邪魔あのジャックター発祥のお店なんだけどもあそこって営業時間基本的に夜10時までなの。
10時で閉めるんだけども爆竹のタイミング出てきてたよ。
へーすごいね。
だからあの道路のさ沿道のところにはさ各そのお店とかさなんかその近所の人たちが出てきててでも道路多分出れないなんかもういろんな人がそこの道路に向けて爆竹を投げ込むからさとてもまともに通れる状況ではないんだけども。
楽しいな。
そうっていうね。
若干もうこれは日付的には今年入ってるよねと言いつつも。
初の年越しを結構なんかまあさー横浜だよねまあ多分この中華街の年越しもね。
まあ多分有名なのは花火とか汽笛とか。
これ汽笛今年鳴った?知ってる?
えーわかんないなー聞こえなかった少なくとも。
多分鳴ってるなと思うけどあと花火の音だけは聞こえたあの家にいて。
そうだよね。それであの爆竹すごすぎて花火の音も汽笛の音も聞こえなかった。
そっかーえちなみに年越しの瞬間に選んでいたお酒は何だったの?
あ選んでいたお酒はねごめんあの記憶はない。
あ記憶はない!それぐらいハッピーな年越しだったと。
そうでもこの年越しにふさわしいハッピーなやつをあの飲んだっていう。
飲んでいたはず。
そうそうそうそうそう。
21:01
いやそういうとこはねちょっとそのまあ確かになちゃんと覚えてないとダメなんで聞かれるとは思ってなかったけど。
いやいいんじゃないですかハッピーな覚えてる。
ハッピーなことだけは間違いないっていうのがね。
はいはいはい。
2022ちょっと3問。
ちょっと大体の思い出かな第一。
いい思い出ですね。
年末に。
じゃあつるぽん最後。
僕は僕も12月になるんですけど。
11月に息子が生まれまして。
赤ちゃんって1ヶ月経ったらまあ外にちょっとお散歩行きだしていいんですよ。
でまあいろいろ1ヶ月経ったからつって12月ぐらいからお散歩行ったんだけど。
そう12月の10日かな山下公園にちょっとベビーカーで連れてって。
その連れてった時の瞬間が思い出1位かなと。
なんかちょっといいじゃん。
写真共有するわ。
なになになに。
見当てみればバックにね山下公園でこう写真を撮ったのよ。
いいじゃん。
我田くんにも共有してるんだけど。
そうだね画面共有で送られてるやつ。
やっとうちの息子も浜っ子になったかなってちょっと感じた瞬間だった。
いやだってもうザ・横浜の背景じゃんこんな。
そうなんですよ。
山下公園の見当てみればバックに写真を撮ってこれをまあ毎年いらが続けていこうかなと。
いいねこの画角でさあ毎年撮ってってさあね。
そうでしょ。
これは。
生後1ヶ月ぐらいなんだけどこの写真は。
幸せしかないじゃん。
いやそうだよねちょっと幸せ感じちゃったね。
こいつも浜っ子になったなって思ったねすごい。
ここからどんどん浜っ子みが増していくわけでしょ。
いやほんともういろんなとこね12月中に連れて行ったりとかしてたから赤レンガとか大サンボシとか。
そうっすね。
いいじゃん。
これはいいですね。
赤息子の山下公園デビューですかね。
いいよ。
いやーパパだねなんかいきなりパパだしね。
いやーそうっすかね。
いやでも楽しみだねだって今どの辺行ったのだって。
赤レンガとか山下とかまあ外を散歩をまずはするっていう感じなのかな。
あそうそう散歩で今一番遠い場所であれかなあのベイサイドマリーナ。
えー鳥浜まで。
そうそうそう平日に行って平日だと空いてるから割と。
あそこ一番遠いかな。
北は港未来のマークイーズが一番北かな。まだ横浜駅には行ったことないんだけど。
24:05
割とじゃあ南側に伸びてるねベイサイドマリーナの方までって考えるとね。
ベイサイドマリーナはちょっと過ごしやすすぎてあの子供用のさなんか授乳室だったりとか結構整ってるから。
あそうなんだ。
あれがねすごい助かって。
広いからいいねって。
え死にすぎたまで下ってシリサイドラインに乗って行ったの?
その通り。
えじゃあもう電車もデビューしてるんだ。
電車デビューした。
こんな感じっすかね。
よかったツーポン最後にしといて。
いやいやそんなことないよ。
としとし良かったよ。
年末かって。
年末かねそうだよね。
いやでもこのパパエピソードね。
パパデビューのエピソードにはさすがに敵わない。
いやいやいやいや。
まあ優劣がねつくものじゃないからね。
そうね。
今年はどんな思い出がまた作れるか楽しみですね。
どうする?来年第3位とか言ってさツーポン全部さ。
息子と行ったどこどこ。
第2位息子と行ったどこどこみたいな。
いやでも結構その可能性高いよな。
そうだよな。
言わずとも全部息子と一緒だもんね。
まずね。
そうだね。
お互いにちょっと預かりあったりして気はするけど。
多いよな。
じゃあまあ
2023年の
抱負いきますか。
そうね。
おはようございます。
おはようございます。
おはようございました。
5時から
B系
港町レイディオ。
今年の抱負は?
今年の抱負は?
雑多に何個かねちょっと考えてきてるのが
あ、そうなんだ。
あるんだよね。
言ってみますか。
1つ目は
1クォーターごと
3ヶ月に1回
歴史系なのか
深掘りシリーズ回を収録するっていう。
あー。
素晴らしいっすね。
去年は
のげって去年?もはや一昨年になっちゃう。
のげは一昨年じゃないかな。
じゃあ一昨年のげ一発やって
去年は家系があったのか。
うん。
実はね
1個予定しているやつが
はいはいはい。
すでにあるけれども。
ちゃんと横浜を
により詳しくなる。
なっていく
そのエピソード。
1回では話しきれないですよ
っていうくらいの量の
27:01
テーマを
しっかりと深掘っていく。
っていうのを
今年はやりたいなと
思っていて。
長さはいろいろあれど
のげとかだって家系って
5回くらいあったっけ?
うん5回。
4、5回?
ね。
もう少し3回とか4回でもいいかなと
思っているけれども
とにかく1回では話せないよ
みたいなっていう
横浜の歴史とか
気になる名物みたいなところを
深掘って我々も詳しくなるし
聞いている
人たちも一緒に
横浜のことを知っていこう
みたいな。
そういう回を今年はやりたいな。
いやー。
今年の終わりに4つのテーマ
について
深掘ったなーって
振り返りができると
なんかいいかな
いいねって。
明確なゴールではあって。
僕がちょっと考えた
2023年の港町レジェンドの抱負
1つだけあるんだけど
まさに同じで
質にこだわる
シリーズものを多くやりたいっていうのが
僕の抱負だったんだけど
やっぱいいよね
なんかその
一個に突き詰めて
なんかさ
僕がめちゃくちゃ好きな
コテンラジオとかもそうなんだけど
あとなんか今年めっちゃ聞いてさ
リグトリオっていう
カルチャー系な番組が
あって結構今人気なんだけど
そこは
ジャズの歴史とか
ファッションの歴史とか
おじゃま女ドラえもんの歴史
歴史じゃないけど話みたいなのを
めちゃくちゃ一個突き詰めて
厚く話すコンテンツって
やっぱ面白いし
やりがいもあるよなと思ったんだね
過去やってきた
家系とかのげとかってやっぱ今でも
ごめん
うちの息子はちょっと泣いちゃってますけど
カルフネしか聞こえてないよ
ごめんね
家系のげとかって今でも
たまに自分で聞いたりする
ような感じだから
こういうのやりたいなって
思ったんでね
場合によっちゃ予感ばっかりちょっと
飛んでもいいぐらいなんで
自分の何か
面白みがある好きな
ものを突き詰めて
やるみたいな
のをやりたいですね
っていうのが僕の
抱負だね
お互いに多分喋らせたらめちゃめちゃ
語るんだろうけれども
あえてここでは
取り上げてないテーマって
実は結構あるよね
って思ってて
なんか今ツーポンが言ったみたいに
普通にうちらのコンテンツとしてね
ゴリッと話すネタとしてもしかしたら
取り上げてもいいかもなとも今ちょっと思った
ね
それいいね
熱く話せるネタって
やってても聞いてても
30:01
面白いと思うんだよね
やりましょう
やろう
あとね
2つぐらい書いてる
ちょっと聞かせてください
1つはこれが2個目なんだけれども
ポッドキャストのイベントに
港町レイジオとして出る
おー
あれめっちゃいいね
そうそうそうそう
なんか
去年だと
ポッドキャストウィークエンド
3月と10月に
実施されてたかな
とか
国際ポッドキャストでのリレー配信は
去年ツーポンは
個人でやってるポッドキャストだよね
個人で
30分話しました
あれ港町レイジオとして
リレー配信に参加
やりたいね
できたらいいなとか
そういう形で
いろんなポッドキャスターの人を
知れるタイミングでもあるし
知ってもらえるタイミングでもあるだろうから
イベントもの
みたいなものに
出るみたいな
っていうのを
狙っていけたらなーなんて思ってるのが
2個目
下北沢行きたいね
下北だって
行くだけ行きたいね
分かりがあるもんね
そうそうそうそう
そういう街だしね
うーん
そうだね
イベントそうだな
いいねアクティブに
行きましょう
最後
3つ目は
何をするかから一緒に考えよう
なんだけども
FM横浜出演に近づくために
何かしたい
いやーいいね
どうこれ
いいでしょ
なかなか言えなかったことだけど
何かしたいね
とりあえず手元で
最初考えたときは
どっから始めるのかなと思って
どっかのコーナーにお便りでも送るみたいな感じで
書いてるんだけど
何から始めると
ね
もしくはこれを
今現時点で目指して
何か具体的なことをするというよりも
さっき言ったポッドキャストのイベントに出たりだとか
でもさっき言ったように
質にこだわるとか
っていうところを
まず愚直に
行っていくっていうのが
それが2023年でいいのかもしれない
まあね
確かに
中長期的な感じ
中期的な感じになるかもしれないね
でもなんか
それ考えよう
すごく大事なことだと思う
当初ね
始めるときに
FM予感とか
出れたらいいよみたいな
話しようもん
ゲストとかさ
イベントとかでさ
33:01
ラジオパーソナリティが呼ばれたりとかするじゃん
っていうのもあるじゃん
そこにね
本日は港町レイドのお二人がみたいなさ
いやー嬉しいよ
野田くんがそんな素敵な
抱負を考えてくれて
いやーなんかね
2022年からの
振り返りみたいなのが
反省点みたいなのも
ちょっと含めなんだけども
個人としてね
仕事その他諸々含めが
選択と集中みたいな
結局質なんだよね
いろいろと手広くやるとさ
一個一個のクオリティが
下がっちゃってみたいなっていうのは
どうしてもあるじゃん
そうだね
去年の反省点というか
だったから
今年はちゃんと絞って選んで
質を一個一個の質をね
高めていきたいな
みたいなっていうのは
思ってる中でのさっきの
港町レイドだとやっぱり深掘り回だよな
とかっていうのに繋がってたのよ
なるほどね
選択と集中
なんかさいつもやっぱ
僕も思うけど
繰り返しだよね
幅広くやるのも大事だし
集中するのも大事だし
結局はずっとこれを
ぐるぐるぐるぐるやるんだろうな
っていう考えで
こだわりすぎるとさ
狭くなっちゃって
なかなか逆にポッドゲストで言うと
配信できなくなっちゃう
でそのまま止まっちゃうみたいな
リスクもちょっと
あったりをするし
ね
バランスというか
そういうサイクルなんだろうな
でも今年はいいと思う
とっても質にこだわるというか
去年がね
お互いにそうなのかもだけど
ほっとくとどんどん拡散と発散
みたいなのしていくタイプ
特に村田はそのタイプの
人間だからさ
いろいろ手広く
なんかどれでも
30点とかどれでも60点とか
これはどれでも100は無理だけど
赤点全部取らない
みたいなのさやれればいいんだけどさ
そうもいかなかったりとかするから
っていうのはね
去年改めて
必死とね
去年は拡散の年だったから
選択と集中と言いつつ
いろいろやるには変わりないんだけど
今年も去年広げたもの
ただなんかその
各々の質をねちょっと高めるために
ちょっと少し
選んで少しでいいのかな
年始から選ばないみたいな宣言になっちゃうから
でも質にこだわるために
怖がらずに切る
みたいなね
ことかな
それがちょっと個人的な目標ではあって
そうなんだ
いい目標だね
取り入れさせてもらおうかな
あとはね
さっきの
FM横浜って言ったけど
ビジョンは口に出す
36:02
大事だよね
大事だよね
ほんとそうだよね
先に目指すが
口出す
FM横浜に出るために
何かをする
電子はいいの多分これぐらいで
何かをしようという意思が
あって
秘めたらあれじゃなくて
公に宣言をしているっていう
これが大事かなと思ってね
やりましょう
うん
いろいろ話したんで
年初の花も満開ですかね
多分もう
1回
2回ぐらい満開になってたよ今日
そうだね
途中で散ったわけではないけれども
大満開みたいなね
大満開ですね
大満開なんてそんな日本語ないけれども
じゃあ今年もよろしくお願いしますということで
おしまいにしますか
はい
港町レイドでは皆さんの
お便りを募集しています
番組の感想はもちろんトークテーマで取り上げてほしい
横浜ネタなど何でも大歓迎です
概要欄のフォームか
あるいはツイッターで
ハッシュタグ港町レイドをつけて投稿を
ぜひぜひお願いいたします
ではまた次の港町レイドで
お会いしましょう
はいさよなら