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3ヶ月ぶりの再開!なぜまた音声を始めるのか?
2026-05-12 11:44

3ヶ月ぶりの再開!なぜまた音声を始めるのか?

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今日のテーマは「なぜまた音声を始めるのか」
音声を再開する理由、Substackに蓄積していきたい理由、発信を続けるための実験としての位置づけを話しました。
補足や関連記事はSubstackにも残していきます。

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サマリー

音声配信を再開する理由として、音声は話し手の考え方や温度感が伝わりやすく、情報が溢れる現代において人の言葉が重要視される点を挙げています。また、Substackに蓄積し発信資産とすること、そして日々の思考や実験ログを気軽に残す場として音声配信を活用していく意向を示しています。

音声配信再開の決断
こんにちは、みなみです。
今日のテーマは、なぜまた音声を始めるのかということでお話ししていきます。よろしくお願いします。
はい、音声配信ですね。復活することにしました。
サブスタックで配信していくということと合わせて、前まで1年間、スタンドFMで平日毎日配信をやっていて、それをやめていたんですけど、そっちでも合わせて配信していけたらいいかなと思っています。
なので、今日は私がまた音声配信をやろうと思った理由についてお話ししようと思います。
音声配信の魅力と価値
はい、まあ音声ってね、言うて、なんか割と地味じゃないですか。
そもそもなんですけど、今動画の時代だし、声だけっていうのは割と地味だなと思ってるんですけど、しかもスタイフやってた時は本当に思ってたんですけど、Xみたいに一気に拡散されるみたいなこともないし、記事みたいに検索で読まれるみたいな感じもないじゃないですか。
だから、音声をやって新規の人に届けるっていうよりは、もうすでに知ってくれている人に届けるっていうイメージだと思うんですよね。
で、今回またわざわざ音声をなんでやろうと思ったのかっていう話なんですけど、結論から言うと、私は音声って、そもそも好きなんですよね。好きは好きなんですけど、音声ってその人の考え方みたいなものが残る場所だと思ってるんですね。
で、短い投稿、文章の投稿だけだとどうしても結論だけになりやすかったりとか、記事だとちゃんと整理して書ける分、ちょっと綺麗にまとまりすぎたりもするじゃないですか。
でも音声は考えながら話してる感じとか、ちょっと迷ったところとか、言葉にする前の温度みたいなものが残るんですよね。その温度感が伝わるっていうのがやっぱ大きいなっていうのは思ってて。
今の私がやりたい発信って、Xとかではね、基本的にそのAI系の一時情報が乗ったノウハウみたいなのを出してるんですけど、本来はそのただのノウハウを出すっていうことではなくて、
AIを使って発信を楽にするとか、でも思考まではAIに丸投げしないとか、自分の判断力とか言語化力とかも育てながら発信を続けるっていうところ、そこを届けたいんですよね。
そのために音声っていうのはかなり相性がいいかなというふうに思ってます。
今ね、ざっくりまとまったみたいな感じだけど、ちゃんと本体に入っていくと、まず一つ目、なんでまた音声を始めるのかっていうところの理由の一つ目ですね。
それは音声はやっぱり人が伝わりやすいからですね。
今って本当に情報だけだったらもう溢れてるじゃないですか。もう日々追いかけても追いつかないぐらい溢れ返ってるわけですよね。
AIの使い方にしても、ツールの比較も、プロンプトとかもそうですよね。
あとは、いろいろあるけど、検索すれば何でも出てくるし、Xとかサブスタックとか開けば、もう毎日のように勝手に流れてくるじゃないですか。
でも情報が多すぎるからこそ、結局誰の言葉なら受け取るのかみたいなところ、誰の言葉を受け取りたいのかみたいなところが大事になってきてると思うんですよね。
同じこと言ってても、この人が言うなら聞けるなぁとか、この人の失敗談があるから自分にも置き換えられるなぁとか、自分語とかできるなぁとか、この人の温度感が好きだなぁとか、みたいなのがあると思うんですよ。
そういうのって文字だけでも出せるは出せるけど、音声の方がもっと伝わりやすいんですよね。
例えば、私がAIに発信を丸投げしすぎると薄くなるよ、みたいなことを普段の発信から言ってますけど、それを文章で書くと、言うて正論じゃん、みたいな感じになると思うんですけど、
これを音声で話すと、そんな感じで話してみると、私もめちゃくちゃAI使ってるんですよ、使ってるからこそここ危ないなぁと思ってて、みたいな感じで前提とか温度とか一緒に伝えられますよね。
それが音声っていうところのいいなっていう大きな部分かなと思ってます。
Substackへの蓄積と発信資産化
2つ目の理由は、サブスタッフですね。サブスタッフに蓄積していきたいからです。
前に音声やってた時も、いつも聞いてくれてる人みたいな人が何人もいてすごくありがたかったし、その音声配信を普段からやってるからこそ関係が深まっていく感じみたいなのはあったんですよね。
毎日音声出してて、初めてZoomとかで話す時に、いつも音声聞いてるから初めてな感じがしないみたいな、言ってもらえることもすごいあったし、
だからその関係が深まるみたいな感じはあるなぁとは思ったんですけど、でもその時ってやっぱ音声が流れていく感覚が結構大きかったんですよね。
それはスタッフでやってたからなんですけど、割とすっごい前のやつまで遡って聞いてくれる人もいるけど、基本的には日々流しながら聞く感じじゃないですか。
だと思うんですよね。だから話してた内容も割と、昨日これこれこうでさ、みたいなことも結構言ってたんですけど、
配信して聞いてもらって、その場では届くんだけど、でも後から自分の発信資産として溜まっていく感じみたいなのはやっぱ弱かったんですよね。
今回やりたいのは、せっかく音声やるから、サブスタッフでやるんだったらスタッフにも残しつつ、両方残していく形でやりたいなというふうに思ってます。
サブスタッフを本拠地みたいな感じにして、音声とか要約とか関連記事みたいなものを置いていって、
Xは入り口として使って、スタッフは元々音声で聞く習慣がある人との接点として使うみたいな、
そうすれば一本の音声がただ流れて終わりみたいな感じにはならないかなっていうふうに思ってます。
AIで発信を楽にする話とか、発信が続く仕組みの話とか、AIに丸投げしない思考の話とか、
マインドが結構大事だと思っているので、ビジネスマインド系の話とか、
そういうテーマが少しずつサブスタッフに溜まっていって、後から来てくれた人も、
この人はこういう考え方で発信してるんだなって追いやすくなるっていう、そんな感じを作りたいと思ってます。
発信を続けるための音声の役割
そして3つ目、発信を続けるためにも音声が必要だなっていうのを思いました。
音声ずっとやってて辞めました。で、辞めて3ヶ月ぐらい経つのかな?
3ヶ月ぐらい経って、今発信活動で言うと、Xメインでやってて、
久々に始めたけどまだ模索してるんで、出してないっちゃ出してないんですけど、
そことあとはノートやってますね。ノートメンバーシップとかもやったりとかしているわけなんですけど、
全部を投稿とか記事とかにしようとすると結構重くなるけど、
重くなるっていうのはね、例えば記事だったらちゃんとタイトル考えて構成作って読みやすくして、
画像も考えて、動線も考えてとか、もちろん大事なことなんですけど、
全部が全部、それだと記事はしっかり読みたい派の人もいれば、
音声を流しながら聞きたい派の人もいてっていうのもあるから、
だから音声だったら少し軽く、軽く出すはちょっと違うな。
軽く聞いてもらうために出すみたいな。
だけど軽さだけじゃなくて、ちゃんと文章では伝わらないような考えとか、
温度感みたいなのも残せるっていう、そこがいいなっていうふうに思ってます。
みんなそうだと思うんですけど、私結構頭の中忙しいんですよ。
頭の中がね、いつも忙しい。なんかすごいいろいろ考えるってことなんですけど、
みんなそうだと思うんですけど、日々の気づきとか違和感みたいなものって結構ありますよね。
結構あるんですよ。で、それを全部綺麗な記事にしようとすると詰まるじゃないですか。
こういうことも思ったけど、これはそのうち書こうかとか、
これはX記事にしようかとか、これはノートの面宿で出したらいいなとか、
みたいな感じで、そうやって思ってるうちに手をつけなくて熱が冷めるみたいなこと結構あると思うんですよね。
だから、音声に関しては日々の思考とか、私の思想とか、やってることに対しての実験ログみたいなものを
短く残す場みたいにできたらいいかなっていうふうに思ってます。
めちゃくちゃ完成度の高い講義みたいな感じではなくて、
今こういうこと試してますとか、こういうことにつまずきましたとか、
これはこういう人にも言いますよね、みたいな感じで聞いてくれた人が自分の発信に置き換えられるような話を、
また平日だなと思ってるので、平日に出していけたらいいかなと、
平日毎日配信というのを復活させてやっていけたらいいかなというふうに思ってます。
これが今回の音声配信の位置づけですね。
まとめと今後の展望
ということで、今日の話をまとめると、私がまた音声を始めようと思った理由は、
音声が人の考え方とか思想みたいなものが残る場所だなと思っているからです。
温度感たっぷりでってことですね。
情報だけだったら、いくらでも世の中には溢れるほどあるんですけど、
でもその人の部分ですよね。
その人がどこで迷って何を大事にしてどう判断してるのかみたいなところ、
そこまで伝わる発信って、やっぱり音声だからこそだし、そういうところが強いなと思ってます。
今回はただ流して終わりとかじゃなくて、サブスタッフに残していきたいなということで、
スタイフにも出して、Xからも届けてっていう感じでやっていきたいと思ってます。
はい、ということでこれから音声配信を定期的にやっていきたいと思ってますので、
改めてよろしくお願いします。
ということで、今日の配信は以上になります。
それではまた。
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