文筆家・伊藤亜和が一人でしゃべる。その時感じたものを台本無しでしゃべります。エピソード26は「学生時代の話」から「文筆家としての仕事について」、そして「お便り」を紹介しています。
他にやることがない。あとは寝るだけの時に聴いてください。寝酒みたいにね。お便りが来たら嬉しいなと思っています。メールで oteage0000@gmail.com まで。
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