おせっかいおばさんの最近の悩み
2024-05-22 08:02

おせっかいおばさんの最近の悩み

裏のお宅に赤ちゃんが産まれました♡
「何かあったらいつでも頼ってね」と伝えたい…
でも勇気が出ない😂

わざわざピンポンしてまですることではないんだけど、なかなか会うタイミングがないんです🥺
手紙入れる?いやいや、それはやめとこ(笑)
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63b5f14e7655e00c1c65495c

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
人生はトライ&エラー みくままの変人さらけ出しラジオ
この放送は、変人であることにうすうす気づいてはいたものの、普通になりたいと願い過ごしてきた荒法子育て専業主婦が、変人であることを認め自分をさらけ出していくラジオでございます。
程よく田舎の茨城県で、自由な8歳くんと繊細な5歳くんを育てています。
こんにちは、みくです。
最近の私の悩みの種、それをお話ししていきます。
私のお家の裏にですね、去年おととしぐらいに新しいお家が建ってですね、子連れの家族が引っ越してきたんですね。
当時ね、男の子、2歳くらいの男の子がいたのかな。
若いお父さんお母さんとね、小さいお子さんが引っ越してきました。
それでですね、最近赤ちゃんが生まれたんですよ。
家の裏からね、本当にホギャホギャっていう声が聞こえてきて、本当にかわいいの4月半ばぐらいかな。
なので今きっと1ヶ月とか2ヶ月とかホヤホヤの赤ちゃんの声が聞こえてくるんです。
で、私は悩んでいます。
何を悩んでいるかというと、
あのね、私おせっかいおばさんなんですよね。
今は上野家4歳以外かな。
4歳と0歳の赤ちゃんを育てる、大変じゃないですか。一人でね。
だから何かあったら、裏だからね。
私は家にいるので、何かあったら困ったら駆け込んでくださいとか。
赤ちゃんを見るのもいいし、どっか買い物してきてとかでもいいので、何かあったら連絡くださいって言いたいの。
言いたいの。
でも言えないの。
なかなか難しいんですよね。そこの勇気がなくて、
もやもや。もやもやじゃないけど、うずうずというかもやもやというか、声をかけてあげたい気持ちは山々なんだけど、
なかなかね、わざわざさ、ピンポンって言って、行くのもさ、ちょっと違うじゃん。
え、違うのかな。どうなったらいいのかな。
そのきっかけはね、もともと私の家の裏には、ご老人夫婦、老夫婦、そこまでいかないかな、きっと。
03:12
奥さんと旦那さんと50代、60代くらいのお二人が二人暮らししてました。
で、そのお子さんは、その方たちは、お子さんは4人いるんですって。
で、一番下の子が私と同じくらいだったんだよね。
で、4人育てたベテランのお母さんがね、お父さんが住んでたんですよ、裏に。
で、うちの子が第一子が生まれた時も、すごい喜んでくれたし、
生後どのくらいかな、半年くらいかな、なんかうちの子がめちゃくちゃ泣いてて、何にしても泣き止まなくて、そういう時ありますよね。
もういいや、ちょっと泣かせとこうと思って、泣かせてたんですね。
そしたらね、裏のおばちゃんがね、心配して来てくれたんです。
そう、大丈夫って。お母さんも疲れてないって言って。
でね、ケーキ持ってきてくれたんですよ。
これね、ちょっとなんかそこの辺で買ったから食べてって言って。
いやー、嬉しかったです。
はい、なんかそのね、気にかけてもらえてるんだっていうところね、なかなかないじゃないですか。
なんかこう、赤ちゃんの泣き声でお隣近所に迷惑かけてるんじゃないかなとか思っちゃったりするでしょ。
だからね、その言葉がすごく嬉しくて、救われたことがありました。
で、今その方はね、もうお引越ししちゃってね、長男のお家に一緒に住まないかって言われて、行くことにしたって言って。
でね、そのお家もさっぱり壊してね、引き払って。
っていう形でお引越しされていったんですけどね。
そこにね、新しく新築のお家が建って、若い夫婦が引越してきたわけですよ。
そんなこともあってね、あのー、なんて言うかな。
割と昔の住宅地なんですね、うち。
だから本当におじいさんとおばあさんしかいないの。
そう、だから若い方たちがね、引越してくれてすごく嬉しいし、
その周りのね、おじいさんおばあさんもね、よく声かけてくれるんですよ、うちの子たちにも私にも。
うん、とてもね、いい方たちばかりなので、
なんかこの、なんていうのかな、ご近所さんとの付き合いが希薄になってきている世の中ですが、
やっぱりね、ご近所って大事ななって思うし、
何かあった時にね、助けてあげられたらいいなっていう気持ちがあるんですよ。
06:02
だからね、あのー、ほぎゃほぎゃって泣いてる声を聞きながら、
あー可愛いなと思う気持ちとともに、
こう、いつか声をかけてあげたいなっていう気持ちがあるんですよね。
なかなかね、お母さんはお仕事もしてたりして、なかなかこの外に出て会うことがなかなかないんですよね。
なのでそう、こう、ばったり出会うことがなかなかないから、
なんかお迎えさんだったら玄関越しとかに会えるんだけど、
裏なのでね、玄関も反対だからさ、なかなか会えないんだよね。
いやでも、もし今度会えたらお話ししようかな、
と思っています。
赤ちゃんにも早く会いたいなー、なんてね。
はい、そんなちょっと、あのー、おせっかいおばさんの悩みでした。
いやーどうかなー、どう思いますか?
上の子とね、お散歩してる時とかは、何回か会ったことあるんですよ。
3回、4回、5回。
まあ何回か、うんうん、会ったことはあるから、なんか知らない人じゃないんだけど、
どう?裏のお家から。
赤ちゃん生まれておめでとうございます。何かあったら、
助けるから声かけてねーって言われるの。
どうかなー。
えーなんか赤ちゃんの声聞こえててうるさいよっていう意味に捉えられちゃうかな。
それは困るなー。
いやー難しい。
どう思いますか?声かけられたら。
嬉しいかなー、ちょっといらないかなー。
お母さんはね、たぶん私より若いんだよね。5歳ぐらい若いと思う。
どうかなー、世代。
世代かなー、どうかなー、私は嬉しいんだけどなー。
あーまたぐるぐるしちゃったすいません。
はい、ではまたお会いしましょう。
08:02

コメント

スクロール