1. 拗らせ男子たちの未婚の沼からこんにちわ
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#1 【体験談】令和が生み出したマッチングアプリのヤバ女
2025-08-20 40:45

#1 【体験談】令和が生み出したマッチングアプリのヤバ女

マッチングアプリ。それは令和が生み出した新たな男女の出会い方。手軽に普段巡り合わないような人と出会えるようになった一方、共通の知り合いがいないことを良いことに無茶苦茶な振る舞いを行う輩が現れた。このマッチングアプリが作り出した新たな出会い方は婚活に於いてどのような事態を生み出しているのか。現れるマッチングアプリによって狂わされた怪物達。今回はハメリカさんが遭遇したマッチングアプリの特級呪物との戦いに迫るゆるトーク。後半はたまごっちの話です。


当チャンネルはマッチングアプリ/合コン/婚活/街コン/浮気/不倫/クズ男/ヤバ女/彼氏/彼女/恋愛/人生/片思いに悩める子羊さんたちを笑いで元気にし、超高速笑いのPDCAを回していくチャンネルです。笑いのPDCAに重きを置いていますが、有益な情報も時折発信いたします。
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00:05
どうも、婚活ゆるトーク始まりました。
初めまして、私インキャ君と申します。
そして、ハメリカです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
いやー、というのもですね、始まりましたね。
始まりましたね。
いやー、なんかこう、我々今婚活すごい頑張ってるじゃないですか。
頑張ってます。
なので、そのいろいろ婚活であったりとか、我々ね、年齢がちょうど30になりましたよね、と。
はい、ちょうどなりました。
30代になりましたっていうところなんですけれども、
やっぱり30代で結婚できていない男子たちの、こうもやもやした思いであったりとか、
楽しい普段の過ごし方、いや、悲しいのか?
普段の過ごし方であったりとか、
そういった婚活関連プラス30代男子たちの日々、日常、楽しい話、悲しい話、
全部がこのゆるトークの中で共有できればいいなというふうに思ってます。
はい。私、インキャ君という名前の通り、ちょっと小募集でもあり、
マッチングアプリとかでもね、なかなか上手い子と成果をあげれてないので、
名前の通りのハメリカさんにいろいろ教えていただきたいなと思いながら、
ちょっとこの婚活トークを進めていきたいと思います。
いやー、我々ですね、大阪の出身でございまして、大学時代からの友人なんですよね。
そうですね。で、私、何でハメリカかと申し上げますと、
当時ですね、荒れに荒れた女性関係の乱れた生活を当時送っておりまして、
加えてですね、体型がですね、キャプテンアメリカ、マーベルの、
皆さんご存知ですか?青色の全身タイツみたいなのを着て、
ピッチピチのね。
あと盾みたいなね、丸の盾を持って悪者を倒すというマーベルの映画なんですけれども、
それになぞらえてですね、キャプテンハメリカと呼ばれておりました。
で、それが今の私のハメリカの名前の由来となっております。
かっこいい。
雑い。
あの、インキャ君もですね、インキャ君自体すごくいい奴なんですけど、
なかなかね、初対面の人であったりとか、こう女性と会話するのが苦手なんですよね。
そうですね。もう人見知りが爆発してまして、
なかなか初対面の人とは会話が弾まない弾まない。
で、結構多分そういった悩みを抱えてらっしゃる視聴者の方、いらっしゃると思うんですけれども、
来週は私みたいに、大学時代キャプテンハメリカと呼ばれてたぞという方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
ちょっとまあそういった悩みのある30代男子のいろんな話。
いろんな話。
これをですね、いろいろこのコンカツゆるトークの中で話していければなと思っております。
ぜひ、僕らもどんどんハメリカに聞いていくんで、皆さんよろしくお願いします。
はい、雑談会とかもありますんで、ぜひぜひよろしくお願いします。
03:03
お願いします。
で、あれですよね、インキャ君自体はやっぱり最近結構マッチングアプリであったりとかあります?
そうですね、あんまりないですかね。
だからね、インキャ君はね、やっぱ行動力もないと。
そうですね、それは言えてますね。
人見知りだけならまだしも傷つくのも怖いと。
それを言われちゃもうどうしようもないですね。
いやいやダメですよ。
私はですね、やっぱり今コンカツに頑張ってますから、たくさんのマッチングアプリに登録しておりまして、
ちょっと今日は直近でお会いした女性とのエピソード、簡単に話させていただければなと思います。
いや楽しみですね、これは。
で、皆さんですね、東カレデートというアプリご存知ですか?
はい、僕はちょっと聞いたことありますね。
あ、インキャ君は聞いたことありますか?
はい、ただ入ってもないです。
ですよね。
はい。
というのも東京カレンダーというすごい大人向けというか、
ハイソな方が読む、東京のおしゃれな名店であったりとかおしゃれなレストラン、
こういったものが載っている雑誌があるんですけれども、
言うなれば世界の歩き方のおしゃれ版と思ってもらえれば大丈夫です。
うーん、わかりやすい。
で、その雑誌の会社が、ならマッチングアプリもやっちゃおうぜということで、
そういった選ばれたじゃないですけど、ある程度年収であったりとか、
用紙の厳選された男女が登録できるマッチングアプリとなっております。
はい。
ですので、東カレデートという名前なんですけれども、
この東カレデート自体は、いわゆる審査制なんですよね。
はい。
誰もが登録できるわけではなくて、顔写真であったりプロフィールの内容を書いた上で、
運営であったりとか、実際の会員さんがこの人の入会を許可しますか、許可しませんか、
みたいな形で選ばれた人だけが入れるというアプリなんですよ。
そうですね。なので僕は選ばれないと踏んで登録を試んだこともありません。
いや弱腰ですね。
私はですね、もちろんそんなこと、傷つくことは関係ないですから、
登録をしております。
その中でお会いした女性がいまして、ちょっとその話させていただければなと思うんですけれども、
その方とはですね、まず何でいいねをしたかなんですけれども、
まず理由としてはおっぱいがむっちゃでかかったんですよね。
単純。
プロフィールのね、もうあのね、もう富士山が2個。
ここは日本ですか?1個ですよね、富士山って。
すごい。日本一が2個ついてますよ。
ぐらい写真からわかるあの土のでかさ。
いやすごいな。見てみたいな。
これはですね、私もですね、やっぱ日本男児たるもの、この山を登頂せぬわけにはいかぬと、
心の中でですね、私の本心が、本能が叫びまして、思わずいいねを送ってしまいました。
06:06
いいですね。どうですか?御来光は拝めそうですか?
いやーね、その御来光が拝めたかどうかを今日話していきます。
これは楽しみ。
いやーでですね、その方とはですね、マッチをしまして、メッセージのやり取りを3件ぐらいしたんですかね。
で私ですね、自分で言うのもなんですが、やっぱりメッセージとかよりもですね、おしゃべりをする方が向いてまして、
加えてやっぱメッセージって正直ね、皆さん多分これマッチングアプリされてる方、内緒は飲客もですね、多分共感できる話だと思うんですけど、
正直出会ったこともない女の人の休みの日何してるかとか聞きたいですか?
まあ頑張って話の種を見つけようとして聞くことはありますけど。
っていうぐらいでしょうね。正直興味ないと思うんですよ。
興味としてはないことはないと思いますけどね。
でもいちいちそれ聞いてね、ほんなら休みの日寝てまーす。
どないすんの次?返事。
本当にひどい女性だったらそんなことありますからね、寝てまーすとか。
まあ確かに。
例えばある程度ね話が広がりそうなこと言ってくれればいいですけど、それをね全然言ってくれない女性も多い中で、
僕でもやっぱこのメッセージをね続けるっていうのが本当に苦痛というか。
それは僕も同じくですね。
なんで結構僕としては割りかし早いタイミングでお電話なんかをして、相手のことを知りたいと。
速攻に電話につなげる形がハメリカさん流というか。
そうなんですよ僕のやり方というか。
でお電話をしまして、メッセージのやり取りも本当3通ぐらいですかね。
そんなに?
いやもう全然少ないメッセージのやり取りの量で、
でそのままじゃあお電話しましょうということになりまして、でお電話をしたわけです。
でお電話をした相手の時のその当時の印象っていうのは結構なんか仕事熱心で頑張ってそうな感じ?
で割とそんなにこう話をしててもいわゆるその会話ができるというか。
全く例えば何だろうな返事をしてこないとか合図値打てないとかじゃなくて、ある程度会話ができる感じだったんですよ。
なんでまあ問題ないだろうと思ったんですよねその時は。
で問題ないだろうと思ってでそこからあの会う約束に行ったわけですよ。
で当日あの会いますということになったんですけれども。
で私が提案したのが相手からその提案された曜日が日曜日だったんですよね。
日曜日。
でなったら翌日やっぱ仕事もあるし。
あの私我々会社員してますから普段は。
でなんであの会社もあるんで仕事もあると。
であればちょっと遅い時間からまた会ってちょっと遅間で飲んだらまた翌日に響くじゃないですか。
そうですね日曜日はちょっとそこがネックというか。
もうだって30回ってね。
あの20代前半のあの疲れない体どこ行ったんですかあれ。
いや本当にもうオールなんて聞いた日には早く帰って布団で寝たいっていう。
09:01
ですよね。
僕もオールって聞いたら膝ガクガク震え出すんですよ最近。
もうね体が拒否反応をね示すんですよ。
わかりますよ。
でしょなんでちょっと僕が提案したのがじゃあほんならもう昼飲みしようと。
お昼の時間から会おうと。
いいですね。
でまあ12時とかじゃなくて2時ぐらいで集合にしようかということにしまして。
でまあ2時にその集合をしようと思ってまあだいたい僕結構その会う場所が家から近かったんですよ。
はい。
なんであのわりかしその用意自体もね1時ぐらいから開始してたんですよ。
はい。
ほんならあの僕その家出るタイミングがだいたい2時集合に対して10分ぐらいの距離だったんで。
はいはい。
まあだいたい家出たのが45分ぐらいだったんですけど。
はい。
その45分ぐらいのタイミングでまあ用意終わって。
で用意してる間携帯全く見てなかったんですよ。
はいはい。
ほんでじゃあそろそろ出ようかなと思ったらあのその彼女から連絡が来てて。
はい。
あの今日大丈夫ですかっていうのが2時10分ぐらいに来てたんかな。
2時。
2時じゃないわ1時10分ぐらいか。
1時10分。
はい。
ぐらいに来てたんですけどそれまあ僕用意してたんでそれこそまあ服エッセエッセと着替えて。
エホエホと。
エホエホじゃないですけどあの服着替えたでそこからシャワー浴びたりやっぱ髪のセットしたりとか髭剃ったりとかまあいろいろあるじゃないですか男性も。
まあそうですね用意はありますね。
もちろん女性ほどじゃないですけど。
はい。
で用意しててあの携帯全く触ってなかったんで気づいてなかったんですよね。
はいはい。
でまあ45分ぐらいになってもう家出ようかっていうタイミングで携帯の連絡に気づいて。
はい。
あ今から出ますみたいな感じで返事したんですよ。
ほんならあの相手がですねこれなんて返ってきたかっていうと。
はい。
今日なしやと思ってました。
ほら急に。
返事来たわけですよ。
はい。
で僕その時にね女の缶じゃないですけどハメリカの缶がピーン来まして。
ハメリカ先生が。
これはヤバいとハメリ缶が来たんですよ。
ハメリカさん。
もう僕のハメリ缶がもうピーンなってもう完全にこれあヤバいかもって。
これをなしになるぞみたいな感じですかね。
いや違うんですよその女がヤバいってことです。
あーその方自体がちょっと危ないぞと。
そうですハメリ缶はもう僕にNGアラートを出してたんですよ。
ですが僕も心の弱い人間です。
はい。
ゴライコオオガみたい。
そうですね。
あの大きな富士山を盗聴してみた。
富士の山を。
という気持ちが勝ちましてですね。
こっちもまあ用意してますからしかも。
そうですね準備はちゃんとしてましたからね。
そうなんですよ。
で電話したんですよ。
はいはい。
で電話したら向こう出るじゃないですか。
はい。
ほんならカイコ一番何て言ったか。
何でしょう。
って言ったらすいませんと。
はい。
あの魚なしやと思って全く用意してません。
はいはい。
って言ったんですよね。
はい。
あの僕それ聞いた時にまあまあまあ確かにね僕が連絡返さんかったもん悪いけど。
うん。
せやけどもう2時集合で。
12:01
はい。
1時10分に連絡15分かなに連絡してきて。
はいはい。
それで返事ないから用意してませんってお前用意何分やねんと。
お前丸棒付けとお前家そんな近ないやろと思ったんですよ。
なるほど。
結局それをね連絡してこなかったあなたのせいよねっていう口調で来たわけですよ。
あーはいはいはいはい。
まあ僕はね僕言ったわけですよいやちょっと待ってと俺も出る時間があって普通に用意してたからと。
はい。
携帯気づかへんかってんって。
はい。
もうもちろん俺は当然だってその日もね朝から連絡やり取りしてるんですよ。
はいはい。
それでその1時15分の連絡1回返してないだけで今日ないってありえないでしょ。
いやわかりません朝から僕連絡してなかったらわかりますけど。
まあそうですねその日全然連絡してないだったらまあ僕もわからんくもないですけど。
いや朝からちゃんと連絡返してるんですよ。
まあそれまでちゃんと連絡をしてたと。
してました。
まあであればちょっとそうですね。
でね僕何が問題かっていうとね。
はい。
それであの向こうは何て言ったかっていうと僕に対してああもうあなたが連絡返さないからでしょって僕に言ってきた瞬間にあまずごめんって謝られへんタイプやと。
はいはいはい。
これはごっつい女来たぞと。
ごっついと。
これごっついなと思ったんです正直。
まあただでも僕もまあ馬鹿ない男ですから。
まあまあまあまあ。
ずっと脳裏には富士山が。
まあ消えないとあの富士山が。
あるんででまあ僕もねちょっと大人になって。
はい。
もうごめんと。
はい。
こっちが俺手あげたんですよ。
はい。
ごめんな確かに俺も携帯をねタイムリーに見ていればよかったなと。
だからそこは申し訳ないって言って。
じゃあなんで時間をちょっとじゃあ1時間ずらしてじゃあその時間に集合しようと。
はい。
で俺はもう先に家出てあのお店探してあのそのお店で飲んでるからって言ったんですよ。
はい。
まあ我ながら大人になったなと。
感じたんですねそこで。
感慨深い瞬間でした。
はい。
んでその瞬間にねまたハメリカンがパーン来まして。
来ましたがピーンと。
ピーン来まして。
はい。
これ何がというとですね。
あの結局その1時15分の段階の連絡に帰ってきてない時点で猛虚なしやって思うぐらいその人多分ドタキャンされてるんですよ。
あーそういう経験があるからこそってことですね。
そうです。
だから要するにこれ僕何が言いたいかっていうとね。
はい。
まあ要するに擦れてるんですよその女。
はいはいはい。
もう言ったら都会のこの汚いマッチングアプリ業界にはびこる憎しみ。
これを全部一心に1人で受け止めて出来上がったのが彼女だったんですよ。
そんな化け物みたいな言い方。
業界を生み出してしまったみたいな。
いやほんとねこれご本人ってわからないように話してますけど聞かれたらしばき回されるかもしれません。
ほんとに。
で僕はその瞬間思ったんですけれども僕はやっぱりもう脳裏にはずっと富士山もあるしもうこれは会うしかないと思う。
15:04
そうですね男の差がですからそれは。
会いに行きました。
はい。
で飲んでたんですよ1人で先お店着いてで抑えて。
でちょっとお店の席の都合上もあってテラス席だったんですよね。
ただテラス席とは言っても結構扇風機がもう何台も設置してあるような感じで。
確かに直近暑いですけど。
確かに暑いですよ。
これだけ扇風機あったら割と涼しいなと思いながら。
でなんならちょっともう僕結構ポジティブなんでこの暑い中で飲むビールうまーとか思いながら飲んでたわけですよ。
はいはいはい。
でそこにですね彼女が現れるわけですよ。
あのね僕びっくりしたんですけどあのほんまに大女優しか描けへんあのバカでかいサングラスあるじゃないですかレンズ。
ありますね。
あれ描けてさっそーっとファーン来たんですよ。
はいはいはい。
でも絵に描いたように髪がフォフォフォファーンってフォフォフォファーン波打っとったんですよほんまに。
フォフォフォファーンって。
いやそうです本当にもう波打っとったんですよ。
でファーンお待たせーみたいな。
すごいな。
感じできて。
でしかもね多分ね夏っていうのも良くなかったな。
汗が飛び散ってた。
キラキラキラキラーってなって。
ファンの中にキラキラー。
もうびっくりしたんですよ僕花壇の女版かなって思って最初。
すごい。
F4ですかって聞きそうになりましたもん。
赤髪来ました。
赤髪赤札ね。
赤札か。
それシャンクスでしょ。
それシャンクスですよ。
赤札ね。
お前に授ける。
やったっけ。
全然違います。
全部俺覚えた。
もう二度と喋るなよワンピースネタ。
しかも今多分ワンピースファン結構敵回したね今正直。
あーそうそうそうそうお前に預けるな。
預けるか。
預けるですよ授けるじゃないですから。
預ける。
怒られるでお前またそんな敵増やすようなことやめてよ。
私今女子ばっかりの敵増やしてますから。
ワンピースファンだけはね不用意に敵に回さなくていいんですよ。
すいません。
やめてください。
でですね飲み出したわけですけど。
その女性ねやっぱり性格ちょっと欠帯で。
もうおっぱいはブリンブリン揺れてるんですけど。
ちょっとやっぱりね性格上ちょっといただけないなっていうのがあって。
とにかくね負けんき強いんですよ。
そうなんですね。
僕ね負けんき強い女性って全然嫌いじゃないんですよ。
なんなら好きまである。
むしろ。
むしろ好き。
尻に敷かれたいタイプですから私。
意外ですね。
そうなんですよ尻に敷かれたいタイプなんで。
なんなら好きぐらいまであるんですけど。
あのねその女性ね負けんき強いくせにあの頑固なんですよむっちゃくちゃに。
んー頑固か。
でその頑固もね別に例えばある程度その考え方がね一般常識からかけ離れてなかったらいいですけど。
結構自分の常識もずれてるのに頑固で負けんき強いんですよ。
すごい分析。
あのねもう正直ねこんなん言うたらほんま怒られますよ。
18:00
あれね令和が生んだ特級人物ですよあれ。
あかんってほんまに化け物になってまうってさ。
いやほんまそうやね。
あかんねほんまに。
あれ多分スクナの指二三本太たじゃん実は。
なかなかよ。
ごめんなさいすいませんあの言葉が過ぎちゃいましたけど。
いやでねあのまとにもかくにも噛みついてくるんですよ僕に。
へー。
なんかしょうもない話ですよ例えばね僕がその結構まあ昔ちょっとやんちゃしてたんですよね。
はいはいはい。
あの土地柄もあって結構まあそれこそほんまになんて言うんですかね僕の地元の友達がもうほとんど少年院入るみたいな。
へー。
高校進学できずに大体が少年院入ったりほんまそれかラッパーなるかみたいな。
すごいとこ進めますね。
結構ね皆さん名前聞いたらおってなるラッパーが結構地元の先輩とか地元の友達なんですけど。
へー。
であのそういうちょっと土地柄だったんでまあ昔そうそうそういうことをしてたいわゆるその中学時代どうだったって話をしてる時に。
はいはい。
僕はなんか普通に言ったんですよでも僕自身はその昔ちょっと結構やんちゃやってたこともまあやっぱ大人だと恥ずかしいじゃないですか。
まあそうですね。
だから別にそのちょっと昔俺やっちゃ悪かったんみたいな感じで生きてたわけじゃなくて。
はいちょっと痛い感じのね。
じゃなくていや昔はそうやってんけどもう今すごい公正して真面目やねんっていうでちょっともうなんなら恥ずかしいぐらいまで話したんですよ。
うんうん。
いやもうそんなんさ家庭環境がどうとかさこういろんな複雑なねあれが絡み合ってるのにそれを説明してもいやいやもうそんなん最低みたいな。
ほう。
もう訳わかれへんみたいな。
えー。
もうとにかくもうその自分のいわゆるその理解できる範疇がめちゃめちゃ狭いんですよ。
はいはいはい。
そこを超えるともう訳わかれへんみたいな感じで言ってこられる方だったんですよね。
はー。
で歳もね27とか6ぐらいの方やったんですけどでまあなんかそんな感じのことをずっと言ってくるからなんか飲んでてもうわなんなんやろうって感じで。
ちょっと楽しくはないですよね。
でちょっとね僕のMBTIに触れるんですけど。
はいはい。
僕MBTI討論者なんですよ。
はーはーはーはー。
だからあのねMBTI討論者のねなんかあの解説画像みたいなあります?
ははは。
わかります?
ありますよね。
あれの言葉知ってますなんて書いてるか論破してやるようですよ。
ははは。
舐めてますよねほんま。そんなこと言ったことないし。
じゃあもう論破したくてウズウズしてたんじゃないですか。
してないです。
まったくこれっぽっちも思ってませんでした。
本当ですか?
ですけどなんかそんな感じなんで僕もやっぱりこう言われたらちょっとやっぱりなんかもう矛盾とか決めつけとかでロジックも破綻してるみたいな話が結構多かったんですよね。
はいはい。
そういうのも含めてで結構まあわわ言ってたらあのまあ結構その向こうの矛盾点みたいなものを僕も大人気なかったんですけどちょっとついてしまったんですよ。
はいはいはい。
するとまあ向こうは僕に何て言ってきたかっていうと。
はい。
モラハラだと。
おー来ましたモラハラ。
もうモラハラよと。
21:01
それ言われちゃうもう。
もうそういう人ってね。
はい。
だいたい全部モラハラにするんですよ。
あーもうセクハラパワハラとかで一緒ですよね。
いやほんまにあそれは言い過ぎですよ。
ははは言い過ぎか。
言い過ぎですけどあのねあのその自分がその至らないことを詰められたことに対してモラハラっていうのはそれはやっぱりちょっと違うよねって僕は思うんですよね。
まあそれすごい強いワードですからね。
いやそうなんですよでそれも言われてもう僕からすると激悩ですよ。
もうどんだけおっぱいでかくてもちょっともうこの頭調諦めようかなと。
そうですね上りきれない。
正直4号目ぐらいでも帰ろうかなと。
結構早めかもしれないですけど。
思ってたんですよ。
でね彼女なんて言ったかっていうと。
もし気を悪くしてたらごめんって。
私頭のいい人が好きなのって。
僕に言ってきたんですよね。
でというのも彼女はあのやっぱ噛みついちゃうんですって。
でその噛みついたことに対してやっぱりきちっとこうなんて言うんですかね説明してくれるであったりとかその返してくれるっていうところ結構彼女の中では重要らしくて。
すごい面白い人ですね。
なんかそれもそれで変わってますよね。
まあ変わってるっちゃいはまあ変わってますかね。
でねそういうのもあってあの正直ねあのそういうことも言われててなんかどう思ってんねやろ相手って思ってたんですよ。
そうですよね。
で結構まあなんかねあの声を荒げる話にもなったりとか。
結構なじゃあいい争いとまではいかないけど。
ちょっと軽めの功労みたいな感じだったんですよ。
結構そこまで話したんですね。
そうです。でもう僕も正直そこに乗っかったら負けなんでいやいや落ち着け落ち着けみたいな感じのスタンスだったんですけど結構まあ彼女がどんどんどんどんヒートアップしてきて。
はいはい。
でね一番の地雷トークテーマがあったんですよ。
あら何でしょう。
これがですねいわゆるその僕結構まあ気になるというか自分のまあ考え方もあるんですけど要するにその付き合う前に体の関係ありかなしか。
これはちょっと付き合う前聞く話かどうかすら分かんないですけど。
いやこれね聞いといた方がいいと思います。
ああ。
あのというのもやっぱり僕自身ね結構やっぱそのセックスが合わないと。
はいはい。
もうちょっと正直しんどくなっちゃうんですよね。
ああそうなんですね。
でどんどんどんどんやっぱり相手のこと求めなくなっちゃうしでどんどんどんどんそういう風になる。
で結構ねこの今世の中の男性が結構そうやりもくで考えてはる男性が特にやっぱりあのとにかくやれればいいっていうのであの体の相性を先に確かめたいんだっていう人多いんですよ。
はいはいはい。
まあ上トークというか。
そうなんですよ。
で上トークみたいに正直なっちゃってて。
はい。
で僕みたいに純粋に別に正直やろうがやらないが付き合う人とは付き合うっていうタイプの人が本当に体の相性を先に見ておきたいんだと言っても。
女性からするとまああなたどうせやりたいだけでしょ。
24:00
上トークよねってこうなるわけですよ。
まあそう聞こえてもしょうがないですよね。
でそのまああの彼女にもですね僕は普通にこう気になったんで話の流れの中でポンって振ってみたらですねまあ結構それが地雷でなんでそんなこと聞くのと。
もうそんな話しないでみたいな感じで結構もう本当なんていうんですかねアレルギー反応みたいな。
おーもちもちに出てました?
それは出てないです。
あーオッケーです。
そんなの良かった。
ぐらいならええかちゃうね。
はい。
でですねあのそんな感じで結構そこも地雷やったんで。
はいはい。
でその後あのまあその話があってもうちょっと正直これはもう一件目で解散やなって思ってたんですよ。
まあそうなりますよね雰囲気的には。
じゃあねやっぱその人変な人やと思うんですけど喋ってる時にね僕の方を見て。
はい。
なんか目見てたら好きな気持ちが伝わるって。
わー。
これはようわからんすね。
あの僕も今気色悪すぎてむせたんですけど。
思い出して。
えー。
えだってそこまでめっちゃ口論してたんですよね。
そうですよ。
そうですよ。
やのに急にそういうこと言ってくるんですよ。
で実際どうやったんですか?好きっていう気持ちは目で訴えかけてました?
いや全然訴えかけてなかった。
そういうのも多分単純に僕が場を治めたいっていうところもあって結構多分その要所要所で僕が折れてあげるっていうのを多分相手に分かってたんだと思うんですよね。
である程度その話を謝るとかもちろん僕は謝りますから結構まあ率先して謝ってたんですよ。
話の中でねもうごめんごめんみたいな感じで言ってたんで多分その辺が多分彼女からすると
あ優しさに溢れてる私のことが好きなのかなみたいな感じでちょっと誤解を生んでしまったのかもしれないんですけど。
でまあ彼女から提案を受けたわけです。
2件目行こうって。
あらまさかの彼女から。
そうなんですよ。
じゃあまあそこまで言うならと思って確かに僕もまあまだ1件目でしか言っても1件目言ってもまあ2時間半ぐらいですか?
2時間半ぐらいしか飲んでなくてその彼女のこともまあ確かに言ってしまえば僕も先入観あって見ちゃってるのかなって思ったんですよ。
だからこそ2件目でねあのもう1回じっくり彼女のいわゆる本当にどういうことを考えててどういう人なのかこの辺はまあちゃんと見ていきたいなって思ってそこでまあじゃあ行こうかと。
はいはいさらに深く彼女のことを知るために。
そうなんですよ。
はい。
ということでまあ2件目に向かったわけです。
はい。
で2件目はですね私の行きつけのバーがありましたんで近くにまあそのバーに行きまして。
はい。
でまあ2人で飲んでたんですけどあのですね2件目これが失敗でしたね。
あら失敗と言いますと。
彼女のねこの口論癖がですねよりひどくなったんですよ2件目で。
あらそこが強く出ちゃったんですね。
そうですね結構まあ僕からするといやいやいやもうちょっとしんどいなというぐらいの感じになってなんか例えばね僕が一番覚えてるエピソードというか2件目の中で。
27:08
はいはい。
あのたまたまそのお店にあのポスターがあったんですよ。
でそれはあのお店の名前をなんか文字ったみたいな感じのちょっとなんて言うんですかねアーティストのアルバム風のえっと画像で文字だけそのいわゆるお店のバーの名前にしてるみたいな。
あーなるほど。
感じのポスターだったんですよオリジナルの。
まあいわゆるそのサチモスみたいなサチモスのジャケガっぽい感じにそのサチモスの多分英語の部分だけをバーの名前に変えてるみたいな。
ちょっとパロディっぽく。
あそうですそうですっていうポスターやったんですけどそのアルファベットの綴りがあれなんやと思って向こうから降ってきたんですよで僕がこうこうこうじゃないって言ったら。
はい。
彼女はいやそんなはずはない。
ほう。
ほんなんなんで聞いてきたん?ってなりますよね普通に考えて。
ほんなんなんで聞いたん?自分がこう思うって言ったらええやんなんでその1回わざわざ争いの方へ持っていくって。
なるほど。
でねそんなこと言われるもんですから僕もなんかちょっともう腹立ってきて。
まあそうですね。
なんやこいつと。
常にケンガ越しみたいな感じで。
いやそうですそうですそうですだからまあわーっとちょっとその口論になってで僕がまあわーって言うと向こうはこうお決まりのセーフティーワード。
モラハラ。
イエス。
モラハラ。
来ましたモラハラ。
もうねモラハラのねあの銃撃戦これが激化してましてですねでも俺ももうしんどいと。
まあそれはしんどいですねそれ以上つなげるっていうか話発展できないですもんねモラハラ言われた時に。
いやそうなんですよで正直僕もやっぱ自分自身でねやっぱりあのまあほんまにもしかしてうちやっぱ言い方モラハラやったんかなとかって考えるじゃないですか言われたら言われたで。
はいはい。
もしかしたらねその場にあの周りの方が言い合わせていただいてればいやもうそんな全然モラハラじゃないよあの女の子がおかしいんやでって教えてくれるかもしれないですけどまあ残念なことにそこには2人しかいなかったんで。
はい。
あの僕自身もやっぱりちょっと考えるわけですよ俺の言い方良くなかったのかなとか悪かったのかなとか結構まあ考えちゃうじゃないですか。
はい。
でまあやっぱそういうことも考え出すとどんどんどんどんこう一緒にいる時間が嫌だなっていう気持ちになるんですよね。
うんうん。
でもうお会計しようと思ってもう出ましょうって。
はい。
言うたんですよで1件目のねお会計が確か13,000円4,000円ぐらいだったんですけど。
はいはい。
それをまあ僕が全額出してまして。
はいはい。
で2件目のバーのお会計が6,000円とかやったんですよね。
うんうんうん。
でなんかもう僕腹立ってきて。
うん。
あのもう2件目出させたろう思って。
ほほほほほ。
でもう普段減らないですよ。
はいはい。
もうなんかこんだけ嫌な気持ちにもさせられたし。
うんうんうん。
でまあ1件目14,000円でまあ2件目6,000円やからまあまあまあいいかと思って。
はいはい。
で2件目出してって言うたんですよ。
じゃあもう僕をすごいムスッと仕出しまして。
30:00
うん。
あの男に払わされたことなんてないって。
えへへへ。
何って。
払わされたことなんてないのに。
もうそれガンダムのセリフじゃないですか。
あの場合はねぶたれたことですけど。
もう正直え?って僕明行天になりましたよ。
でしかもねこれ何が腹立つってね。
うーん。
あのマッチングアプリって初回デートの費用をどうするかって。
あーありますね。
ってあるじゃないですか。
はいはいはい。
でそれをね相手が例えば男性が全部払う。
はいはい。
男性に全て払ってほしい。
とかで確かに僕がねそれを知ってた上で。
うんうん。
それを了承した上で。
うん。
2件目出してって言って怒るのは分かります。
はいはい。
相手と相談するって。
えへへへ。
って書いてたんですね。
書いてたんですよ。
じゃあまあ割り勘もありえるんじゃないかっていうプロフィール表記ではあった。
そういうことなんですよ。
はいはい。
にもかかわらず払わされたことなんてないのにですよ。
これびっくりしません?
まあ今までね出会ってきた男性がそういう男性が多かったっていうのもあるだろうと思いますし。
まあ確かにそうかもしれないですね。
でまあなんかそんなことがあってとりあえずお会計したんですよ。
はい。
で僕自身もねやっぱり詰めることになるとですねヒートアップしちゃうとやっぱ討論者ですから。
この討論者の悪いとこもやっぱちょっと出てしまったんかなと。
正直ねあのつっかかってくる人がね。
はいはい。
割りかし賢かったらいいですけど結構アホやったんですよ。
言っちゃった。
もうアホやし。
でその上でリズムで戦ってこられたらもうそんなボコボコ言ってまうんですよ。
なるほど。
でしかもねそのお会計した後ですよ。
はい。
払ってねって言ってその捨て台詞を吐くじゃないですか。
はいはい。
彼女は僕に男になんて払わされたことないのに。
ないない。
その後の顔がすごい印象的でなんかもう向こうはなんかいろんな感情が多分入り乱れてるんですけどこうなんかうーんみたいになっとるんですよ。
でなんか見覚えあんなと思ったらあうんこ我慢してる時の犬の顔やと思って。
うーんなってました。
うーんなっとったんですよ多分しょんべんも我慢してたと思いますよ多分犬で言うとね。
もうなんかうーどっちだそう家でしたあかんしみたいななんかいろんなねこの犬ならではの感情が多分グーなってる時の顔とほぼ一緒の顔しちゃいました。
いや例えがひどいな。
あのごめんなさい今回だけです。
口が悪いのは。
なかなか口悪いですけど。
皆さんすいません今回だけですから。
でもそんな犬も見られたら恥ずかしいでしょそれ。
いやだから恥ずかしかったんでしょうね彼女も。
うーなってる。
動画に見られてうーなってるんで。
うーなってるんで。
余裕を考えたらテーブル両手でついてましたもんね。
えーじゃあもうそれ寸前じゃないですか犬だったらもう。
もうほぼお座りみたいになってましたよ。
プルプルしてました?
はいプルプルどころか。
33:01
プルプルどころかですよ。
すごかったんですから。
でもそれでじゃあさよならってことになって。
はい。
でやっぱりこの時にねあの思ったのはまずやっぱりこれちょっとまだ仮説ですけど。
はい。
やっぱ遠かれデートってやっぱ審査制である程度選ばれた人しかいないじゃないですか。
そうですよね。
なんで多分そこにいる女性ってまず死ぬほどまず大前提プライドが高いっていう可能性があるなと。
なるほど。
私は選ばれた女性よと。
ハイスペック女性なのと。
それが良さでもあったりするかもしれないですけどね。
まあもちろん人によってはですね。
はい。
ただでも僕はやっぱりちょっとそういったプライド高いことを否定するつもりはないですけど。
少なくともその時会った彼女のような感じであれば。
はい。
ちょっとお付き合いは難しいなと。
まあそうですねちょっと大変ですよね。
その口論してつくもらはら言われるような。
いやそうなんですよ。
はい。
やっぱ一緒にいれないじゃないですか。
そうですね。
まあなんでちょっとこれからもですねあのこの遠かれデートまあそれ以外にもいろいろやってるんで。
でまあちょっとお会いした方とのエピソードだったりとか。
うん。
あのまあなんなら逆に今ね僕自分で言うのもなんですけど。
びっくりするぐらいマッチングアプリいいねといいねとあのマッチすごい来てるんですよ。
いやすごいですよね。
僕もちょっと見させてもらったことありますけど僕の何倍ぐらいやろう。
ですよね。
ぐらい。
桁が何個か違いますもんね。
なんでやろうなーっていうところもちょっといろいろ聞いていきたいですけどね。
いやそうなんですよ。
まあなんでちょっとこういった感じのですねあの残念エピソードであったりとか。
はい。
まあ逆に言うと面白いエピソードと。
なんなら良かったエピソードもねあれば。
そうですね。
披露させていただきたいなと思ってるのでちょっと僕もですねそれこそインキャクも。
あの引き続き彼女を作るため。
はい。
そして結婚するために。
はい。
あのいろいろと活動をしておりますんで。
はい。
まあその活動記録をですね面白おかしく楽しくちょっと私口悪いですけれども。
そうですねちょっと今日はなかなか鬱憤が溜まってたのかなっていうのは感じましたけど。
溜まってましたね。
だからもしかしたら僕彼女のことを言ったじゃないですか。
令和が生み出した憎しみ。
特急重物と。
怒り。
これ実は僕もそうなのかもしれません。
生み出されてしまってますここにも。
そうなんですよ。
やっぱり人を呪わば穴二つと。
言ったもんですけれども。
呪われてますねみんな。
そういうことなのかもしれません。
なんかすごいあのホラー感が出ますけど今。
まあちょっと時期的にも。
結構なんか昔の本校みたいな感じのしゃべりになっちゃいましたけど最後。
ゴローさん。
いやもういいね。
あれなんだっけ。
ゴジキリゴジキリみたいなやつ。
もういいのよそれは。
だからですねまあちょっとそういったお話を引き続き今後また第2回第3回とお届けできればなと思ってるんで。
36:03
ぜひぜひ。
またあの何なら気になる方はぜひ例えばコメントだったりとか質問お便り。
俺はこんなエピソードもあったよ。
こういうのももしあればあのツイッターなりポッドキャスト。
あれポッドキャストからって送れるのかな。
どうやったかな。
ポッドキャストからはちょっと難しいかもしれない。
であればまあツイッターXですね今で言うと。
そうですねXとかもしかしたらYouTubeに上げてそっからとかもあるかもしれない。
なのでいろいろですねそのポッドキャストのところから各種SNSには飛べるようにはしておきますんで。
まあそこでこう皆さんの共感したところであったりとかお悩み質問こういうテーマで話してほしいよとかあれば。
あのその皆さんからいただいたお便りをもとにあのお話いろいろ広げさせていただければなと思っております。
あのすいませんあのうなずくんいいんですけどそれ僕しか見えてないんであのほんまに声出してもらって。
あのねアメリカの首振り人形あるでしょ野球の。
あのあれのほんまに動き方うまいねこれのモノマネやるやついるんや。
お前ちょっとあれ来年あれでよトンネルそのあの分かり細かすぎて伝わりにくいみたいなやつモノマネめっちゃ似てるわ。
秒で落ちるけどね。
いやわからへんねあのクオリティはすごいよ。
ポッドキャストでやることではなかったな。
間違いない絶対に伝われへんから。
まあ今後ともねアメリカさんにいろいろ話聞きつつ。
まあ僕ももしかしたらねそういう話出てきたりするかもしれないんで。
いやむしろ逆にね皆さんこうインキャ君のこの成長をみんなで見守ろうっていう僕趣旨だと正直僕は思ってるんで。
ありがたいですね。
僕がどんどん話すだけじゃなくてこうインキャ君の成長をみんなで見守りながら温かく応援をしていこうと。
タマゴッチのように見守っていただけると嬉しいです。
いいですね。
僕にそういえば嘘つきましたよねこの前。
なんか新しくタマゴッチ出たでしょってね悪いんですけど。
パラダイス中のやつがね。
こいつね嘘ついてその僕やっぱアメリカはですね結構やっぱその男っぽい男なんですよ。
だから例えばそのカブトムシ戦わせたりとかでワーワーやっちゃうタイプ。
なんですけどそんな僕がねタマゴッチなんてね聞いたところでそんなもんさ男がやるもんじゃないやろと言ってたんですよ。
昭和の人間やこれ。
でねこいつからしたらですね僕にタマゴッチやらせたいわけですよせっかくやったら一緒にやりたいから。
でねそれで僕にかわそうとするためにこいつ何て言ったかっていうといやなんかねそのタマゴッチ同士をくっつけたら対戦モードがあるとか言い出して。
でその対戦モードの中でなんかそのタマゴッチ同士を戦わせて片方食えるらしいと。
でその食った方の後にはあのそのいわゆるタマゴッチの画面のいわゆるスクリーンから消えていってあの血しぶきだけが飛んでるみたいな。
39:00
めっちゃおもろいでみたいな。
あのアメリカさん絶対好きでしょと言われましてでそれでもうかわされそうになったわけですよ。
まんまとちょっとで信じてくれましたけど。
いやそうなんですよであの実際電気屋行ったら全く売ってないっていうことで。
そもそもね数がないからね今。
みたいですね。
で結局買いずじまいだったんですけどまあ結果的に僕はそれが嘘だったってことも知れてあの無駄なものを買わずに済んだっていう。
なんの話よ。
コンカツワイ。
いやいやいやもうそれコンカツに関わるよもしかしたらね。
あのそれこそインキャ君がタマゴッチ買って今後の僕ちょっとこうやりたい検証企画ですけどそのタマゴッチやってますって書いた後と書いてる前でいいね数どんだけ変わるかとか。
ちょっと気になりますよね正直。
まあタマゴッチ図でのいいね。
タマゴッチいいねあるよ。
あるかね。
あのよかったら通信対戦しましょうとかね。
いいね食わせ合いましょうみたいな。
いやそれは嘘でしょ。
なんか通信しましょうとかね。
そんなもいいかもしれないんでちょっと一回まあ本当にやるかどうかは完全に思いつきで喋ってるんで。
まだ勝ってもないですからね。
まだ勝ってもないんでちょっとどうなるかわかんないですけど。
あの今後期待ということで。
まあお時間もお時間だということで。
またじゃあ第2回第3回と。
お楽しみにしていただければなと思います。
ぜひお楽しみにしていただければなと。
先ほどもお伝えした通り皆さんからあのSNS経由で質問だったりとか話してほしいテーマあれば。
はい。
ぜひコメントお待ちしております。
はい。
じゃあまた次回に。
次回。
はいではさようなら。
さようなら。
40:45

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