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みなさん、こんばんは。mikiでーす。 今日はですね、夜に今ラジオを撮っておりまして、
日曜日の夜なんですけれども、 今ですね、ちょっと仕事のリサーチも兼ねて、
あるところへ出かけて、あるリサーチをして、ずっと帰ってきて、
バスの時間とかいろいろ合わなかったのもあって、家まで20分くらい歩いて帰らないといけないので、
ラジオを撮ろうかなというところでございます。 みなさん1週間お疲れ様でした。
どんな1週間でしたでしょうか。 私はですね、昨日、
UBMというビジネススクールに所属していて、 その合宿が東京でありまして、
そちらに参加させていただきました。 週日、朝から集まって、
夜だったら7時に1回中締めがあって、その後、 いろいろとやり残したことをやるみたいな時間がありまして、
1日… ちょっとバイクが…
こんな感じでちょっと20分 歩きながら撮っているので、いろいろと
音が入ってくるかなと思っております。 そうそう、それで合宿のことをですね、このラジオで振り返りたいと思ったんですよ。
ちょっと一個気づいたのが、ノートをみっちりとってはいたんですけど、 そのノートを今日はちょっとこの
外出に持ち合わせていなかったので、 ちょっとノートを見ながら喋るっていうことを本当はしたかったなーって思って、
やっぱりこういう時にいつでも振り返るとか、 学びを見直すってことができるように、
何だろう、しゃめ。 しゃめってもう古いんだと思うんですけど。
スクショ写真を撮っておくとか、 そういったことを
やっといた方がいいなーっていう気づきもありました。 今後はそこに学びとかをどんどん、
最近はちょっとAI、IT、これまで私がやってきたことというか、 語れる資格の中でのことを割とクライアントさんとかにお伝えしたりとか、
そういったことを題材に講座にしてたりはしたんですけど、
どんどんどんどん、 より継続的に学んでくださった方とか、
お仕事を依頼してくださった方々に向けては、しっかり私の最新の学びというか、 ビジネスでの気づきだったりというのもどんどんシェアしていきたいなーと、
していくべきだなと、 改めて思いました。
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私は大田寿理先生に、
子問、授業の子問をお願いさせてもらっていて、もう1年半くらい経ちまして、 その中でやっぱりいろいろと学びもあって、
寿理先生もいろんなステージを駆け抜けていっていかれていて、
それを間近で見ての学びというのも本当にたくさんあるので、 そういったところをどんどん次につなげていかないといけないよなぁというのは思っています。
私の課題というのを、
改めてここでもトロすると、
あんまり学んでくれる人を今まで集めてこなかったというか、
周りにそこまでコミュニティと呼べる存在が作れてなかったというところが、 正直なところがあって、
今はそこに向き合ってます。
なんか結構、
お仕事を依頼いただく、例えば全職のつながりの先輩だとか、
品川区とかのつながりの方とかからの案件を優先して、
これが忙しいから、みたいな形で、それをこなすっていうのが精一杯だったんですよね、結構1年半。
それで、割とその事業の売り上げっていうのもいただけるから、
ここをこうやって伸ばしていくのが正しいんだ、 みたいな気持ちも結構あったりして、
ここで売り上げを上げていくことが、 今頑張っているということなんだ、
みたいなこともあったりしたんですが、
もちろんちょっと前までは、そこの売り上げを最大化して、自分がやれる範囲をマックスまで自分の時間を埋め切って、
一部を再現性をとれるところをマニュアル化して、どなたかに託すという流れがあった。
そういう流れをたどっていこうという、 ロードマップでもあった流れがあったんですが、
これがやっぱりちょっと原理原則で言うと、 ちょっとそうではないよねっていうところが、
この時代の流れとしてもあるっていうのが、 最近のメンターの先生からの学びでもあるし、
きっとそれが原理原則なんだなっていうところも自分で、 改めて腑に落ちているところもあるので、
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ちょっとその動き方は、 ちょっと変えていかないといけないし、
変えていく中でも、なんか不義理がないように、 ちゃんとおじわじわスイッチングできればいいんだろうなっていうのを、
今ちょっと頑張ってる感じです。 難しいです。
正直多分その動きをしていくと、 過去のつながりだったりとか、
それこそ結構私は事業形態的には、 割とB2Bなんですよね。
50人以上とかの組織の皆さんに向けて、 ITのインフラとしてのGoogleの使い方を教えるっていうところから、
実際に組織最適の設定をこちらで代行して、
あと追加で、この組織にはこういう仕組みが必要とか、 この辺の業務改善のツールが必要ってなったら、
こっちで作ってあげて、それを納品する、 みたいなビジネスモデルでやってきてまして、
それもヒヒヒヒ言いながら今までやってきた、 みたいな感じなんですけど、
いざその仕事をもうちょっと一人、 一対多とかじゃ無理じゃないってなった時に、
よくその多対多で、お客様を助けないといけない、 っていう権利原則に揃うと思った時に、
やばいじゃん、私別にこっち側が他のメンバーいないじゃん、 っていうのがちょっと悲しい気づきだったんですよね。
もちろんお支払いとか、業務委託としてお願いして、 お仕事ここまでお願いしますっていうのを、
やっていただけるメンバーっていうのは、 スキルもあるメンバーも周りにいるし、
繋がりもこれまでの社会人経験の中であるし、 ちょこちょこあったりもするんですけど、
ただなんかその最近の学びの中での、 権利原則に沿うお仕事の回し方ではない、
っていうのがその進め方ではあって、 お金を支払いして今の一部をやっていただく、
お願いしてやっていただくというよりかは、 こちらがお金をいただきながら学んでいるからという形で、
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運営の一部とかお仕事の一部をやりたいです、 っていう方に役割として与えさせていただく。
その中でちょっとずつ擦り合わせをしていって、
例えば基準だったりとかビジョンとか、 あとは自分たちが求める豊かさとか、
どういったものを提供したいかみたいなところが、 擦り合ってるねってなったら、
もっともっと大きいことをお願いするだったり、 その方のアイディアとかやりたいことっていうのを前に押し出していくというか、
コミュニティとか団体として提供していくっていうのを、 私のメンターの先生もやっぱり実践をされていて、
結構回っているというか、価値提供されているっていうのを間近で見ていて、
それが周りにもどうやってやってるんですかって、 最近はすごい求められているのを間近で見るっていう機会が増えて、
自分もやっぱりそれをやっていかないと生き残れないだろうなーって思うし、
あとは単純にジュリ先生にきっと置いていかれるなーって最近思ってます。
ちょっと反省というか課題みたいなところは、 ここまでにしておいて、
今後何をやっていくかっていうところを改めて整理をしていまして、
今後はどんどんどんどん、私の今大工とかでやってた部分を、
やっぱり勉強会とか合宿みたいな形で、 みんなが手を動かしてやれる形で提供をどんどんしていきたいなーって思っています。
やっぱり自分自身がうまくいってた時の成功パターンっていうのも、
どういったのがあったかなって思い出すと、
いくつかパターンがあるんですけど、大体3つくらいありました。
1個がまずは1個に選択して集中できていたっていうこと。
これは全職で1個割と大きいプロジェクトを割と自分がメインで任せられていて、
私もその課題を自分ごととしてずっと抱えて会社で働いてきていて、
やっとその課題解決に取り組まさせていただけるということで、
本当に楽しくて嬉しくて、文字通り新職を忘れてずっとやってたんですよね。
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朝起きてすぐもだし、夜もずっとだし、
その時ちょうど2019年半ばとかから2020年、2021年とかだったので、
もうコロナ待った中でリモートワークを絶賛家でバリバリやってますだったので、
ずっと仕事できるみたいな感じで、
お昼ご飯も取らなくていいやみたいな感じでずっとやってたけど、
全然疲れなくて不満もなしみたいな感じでやってて、
そういう時に成果も出たし、周りの人からも認めていただけたっていうのがありました。
でもこれって成果が出たからその成果がすごくて認められたとかじゃなかったなって今思ってて、
やり続けてたっていうところを評価されたんだろうなって、
今になったら思い返して思えるというか、
その時は自分が楽しかったからやっていただけだけど、
それが多分他の人にはわりと脅威に移っていて、
これはミキさんじゃないとやれない仕事だよねとか、
ミキさんだからこそ情熱燃やせる仕事なんだよねきっとっていうことを、
全ての人から言っていただきながら自分も楽しく仕事してるみたいな、
理想の状態で仕事してたんだろうなと思って、
今は選択ができてないんですよねきっと。
この環境とかこの物事とか、この動線に集中するっていうのが多分できてなくて、
わりと周りの人を巻き込むにも巻き込めないみたいなところもあるんだろうなーって思ってて、
そこをちょっと一本化したいですね。
一本化するっていうのがまず一個ありますね。
あとは自分が成長できてた時のパターンの2つ目とかで言うと、
1週間以上かかるタスクとかをあまり持ってなかったっていうこともあるかもって思います。
どういうことかというと、一人でやるタスクっていうのを、
全職にいた時って周りにやっぱり人もつけてもらえるし、
どんどん頼れる外部の方とかも、エンジニアの方とかもいたので、
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自分でタスクを抱えるってあんまりなくて、
でもその周りの方を頼って方針を提示してやっていただいて、
やっていただけたらその後どうだったかっていうのも返すというか、
フィードバックという形で、
よかったら喜んで、そうじゃなかったらまた次に行かせてみたいなサイクルを回せたりして、
っていう、やっぱり今それを自分一人でやってしまうと、
もう1週間が限界かな、抱えるのはっていうのが自分の中で発見がありました。
だから長期のツール開発とかプロジェクトを自分一人で抱えるって本当に、
私は無理だっていうのが正直なところあるんですけど、
みんなもできるのかな、難しい人も多いんじゃないかなと思うんですけど、
結局誰かがいて頑張れるなっていうのを改めて気づいた。
改めて気づいたはいいけど、
お仕事をお任せできる人、それを巻き取ってくれる人っていうのを、
私が頼り切れてないだけかもしれないんですけど、
そういう信頼関係構築できてるって胸を張って言える人っていうのを、
どんどんどんどん増やしていかないといけないなと思ってますね。
そのためにも自分が何をしたいかとか、
どうやって今後やっていくつもりだから一緒にやろうよとかが言えないと、
向こうも迷っちゃいますよね。
だって私が地元九州なんですけど、
いつ九州帰るかわかんないしねとかっていうスタンスだったら、
私はずっと東京にいるのにとか、
海外とかも行こうと思ってたけど、そういうのもいいのかなとか、
チームとしてバラバラになっちゃうかもしれないし、
そういう意味で、
やっぱり自分がどうしていきたいとかを決めて、
ちゃんとコツコツやっていくっていうのを、
ちゃんとやっていこうと改めて思いました。
ジュリ先生も古文の先生も、
ここをしっかり磨いていくことが大事、発信していくことが大事は、
最近強く本当におっしゃってるので、
そこは私たちも踏襲したいなと思っています。
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そう、そんなところで成功パターンなんて分析する機会って、
一人だったらなかったんですけど、
今、それこそ古文のジュリ先生が、
いろどりプロジェクトの、
自分の事業をしっかり磨き上げる、
6ヶ月間のプロジェクトを立ち上げていただいていて、
それをまさにやっているところではあって、
その中では見つめ直すきっかけがいただけているんですけど、
そしてこの環境っていうのも、
自分がお金をお支払いしてお願いしているから当たり前っていうことは、
本当にないんだろうなって改めて思って、
逆に、お金をこちらがお支払いしているから、
お客様は神様ってことは本当になくて、
その方の時間をいただいているだけであって、
向こうも同じように私たちのことを値踏みしている。
値踏みと言ったらちょっと、
なんか冷たい感じかもしれないけど、
別にお金を支払っているから、
何でもしてあげなきゃっていう存在じゃないと思っているので、
自分たちは。
なのでしっかり、私たちもやるべきことをやらないといけないし、
振り落とされるならそれまでかなとかっていうのを、
最近ギアを上げていらっしゃる、
ジュリ先生とかを見ていると改めて思いますね。
これを機に、しっかり自分のリソースも整理していたし、
これまでこれも続けてきたからとか、
昔からの付き合いだからとか、
そういったのもあって、
時間割埋まってたところもあるけど、
それを整理整頓して、
しっかりやることに向かっていくというタイミングなんだと、
改めて思っています。
こんな感じでずっと歩きながら喋ってきましたが、
今20分くらいですね。
そんな形で、
でもちょっともっと話したいこともたくさんあったのと、
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あと、合宿の午前の講義、午後のジュリ先生の講義と、
他にちょっと午後のフリートークみたいな、
会が終わった後のフリートークの中での、
やっぱりゆるっとした時間で、
脳内を深居させるというか、
そういった時間もやっぱり一緒に授業を進めていくとか、
学びをさせていただいている存在との時間という意味では、
すごく大事だなって思っていて、
オンラインとか、
そういった講座の教材とかだけだと、
得られないものって本当にあると思っているので、
しっかりそういったリアルでの接触っていうのを、
私もメンターの先生と増やしていきたいし、
私自身もそういった存在の方々、
そういった存在?
そういったリアルの接触を取りたいと思える存在になれるように、
努力をしていきたいと思います。
あとは今日ちょっと出先で、
いろいろリサーチしてきたところっていうのも、
今後の授業にもつなげられたら、みたいなところもあるので、
またいろいろ話していけたらいいなと思いながら、
優先順位をつけながらやっていきます。
はーい。
というちょっと長くなった回ではありますし、
ちょっとゆるゆると今の気づきや感じたことを、
ちょっと歩きながらだったので、
ゆるっと喋ってしまいましたけども、
まあ良かったら、何か自分はこうだよーとか、
何かあればコメントでも、DMでも、
会った時でも話しかけていただけると嬉しいなと思いましたです。
はい。
まあ、今週もお疲れ様でした。
皆さんまたこれからも引き続きやっていきましょう。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
それではミキでした。
ありがとうございます。