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それではやって参ります。
みきさっくのJust DAO it!
歪み系レイディーを始まるぜ。
というわけでさ、今日もやっていくぜ。
何を買って?歪み系マーケティングのお話。
やっていくんだぜ。
歪み系マーケティングってなんだよ。
っていうことなんだが、歪み系マーケティングとは
Webストリー、そしてブログを推進した
日本でこれらの文化を根付かせた
池林だよね。
池林の名境をもとに毎日毎日インプットしたものを
アウトプットしております。
というわけで本日は何の話か。
マーケティングやっていくっていうことはさ
新しい企画を思いつくっていうことなんだよね。
新しい企画か。
なるほどなるほど。
いろんなアイディア出るよ。
いろんなアイディア思い浮かぶよ。
でもさ、これ組織が大きくなればなるほど
自分の考えた企画だよね。
こういったものが通らなくなる企画。
せっかく思いついたのにもかかわらず
それが採用されるっていうことがほぼほぼ皆無。
それこそが大きい企業なんだよね。
大きい企業っていうのはさ
企画がトンザしやすいんだよ。
そんなトンザしやすい企画をさ
トンザしたから企画が通らなかったから
もうこの企画は捨てちまえということ
そういうことは往々としてあると思うんだよね。
通らなかったからどうせ大した企画じゃなかったんだ。
これはすっぱりと諦めよう
そういうことが往々としてある。
しかしながら別に変な企画じゃなかったかもしれないんだよ。
その時代に合ってなかっただけかもしれないんだよ。
だからさ、別に企画は捨てなくてもいいっていうことなんだよね。
捨てずにさ、ただただ思いついた企画っていうのはさ
将来の種になる
そういう可能性、ポテンシャルを秘めているからさ
別に捨てなくていいよ。
思い浮かべた企画だよね。
思いついた企画は捨てなくていい。
じゃあどうすればいいか。
寝かせておけばいいんだよっていうことなんだよね。
池林はこれを部屋に風船を浮かべておくイメージでいいぜって言ってるんだよね。
企画思いついてとんなかった、全然使えない企画だった
そういう解釈をするのではなくてさ
企画、簡単に、お手軽に思いついたからさ
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思いついた新たな企画っていうのはさ
別にすぐ採用されなくていいんだ。
風船を部屋に浮かべておく
そういうイメージでさ
ポンポンポンポン、アイディア出し企画出しをすればいいよっていう話なんだよね。
そしてさ、時が来たら、いいタイミングになったらさ
その風船と風船を抱き合わせ、くっつける
そういうこともできるよって言ってるんだよね。
企画っていうのはさ、別に今すぐ使わなくていい。
寝かせておけばいいよ。
そして、時が来たら、そんな企画と企画もさ
一緒に合わせて使えるようになったりさ
時代に応じて、昔考えた企画っていうのが
なんとなんと、今だと使えるそういうことがあるからさ
風船を部屋に浮かべておくようなイメージをしながらさ
企画出ししていけばいいよ。
企画は、時として使えない。
でもさ、時が来れば使えるとも言うんだよね。
視点を変えると。
だから企画、俺なんて思いついてもさ
どうせ使われねえ企画だからさ
考えるだけ無駄だよっていうこと
そういう思いに至るとさ、思考停止してしまう
そういう思考停止だとさ、いいマーケティングできないぜ
っていう話でさ、企画は思いつけば思いついただけ
ストックしておく、寝かせておく
そういう考えだよね
そういう思考の下を企画、企画をすればいいよって
おーのーし!
そういう話をしたいんだよね
最近さ、明教やってんだけどさ
以前は1日1日がなんだか重みがあったんだよね
でもさ、3章も後半まで来るとさ
1つのショーだよ
ショーじゃないね
1つ、デイリーワークか
デイリーワークもなんだか薄っぺらくなってきている
というわけでさ、今日はもう1つやってみよう
行ってみようという話でさ
2つ目の話
2つ目の話はさ
やっぱりさ、リサーチの重要性だよね
こちらについての話をしておきたいんだぜ
やっぱりマーケティングだよね
マーケティングにおいて
リサーチ、下調べっていうのはさ
何度も何度も言うけれどもさ
超重要なんだよね
超重要だよリサーチ
超重要だよ下調べ、下準備っていうことなんだよね
やっぱり下準備だったりリサーチを怠って成功するというのは
本当、まぐれ中のまぐれ、偶然中の偶然だからさ
しっかりと下調べだったりリサーチっていうのをしなきゃいけないよ
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ここは必ずやっておかなきゃいけないことだよ
ここだけは怠っちゃダメなこと
これをしっかり重々このリサーチの重みっていうのを
理解しましょうねっていうことなんだよね
そして理解した上で
じゃあどうすればいいか
下調べはできました
さっきも言いました
企画なんかいい企画ないかなっていうことでさ
企画を並べて並べて並べておく
風船のように置いておく
でも今の時代だったり今のこの瞬間企画は
その以前に思い描いた企画が使えないっていうこともあるんだよね
じゃあどうすればいいか
なんかいい方法ないかな
なんかいい案ないかな
そうだ過去の成功事例を考えてみよう
もしくは海外の成功事例を考えてみよう
もしかしたらその成功事例少し変化を加えると
今自分がやろうとしていることに
使えるかもしれないよって
そのまんまパクるんではなくてさ
美しくパクるといいよ
TTPなんていう言葉もあるよね
徹底的にパクる
これをさもうちょっと美しくやるんだよ
徹底的にもう全く同じというパクりではなくてさ
少し手を加えて少し工夫を入れて
美しくパクろう
そしたらさ
いい感じでいい案にいい企画になったりするよ
っていうことなんだよね
やっぱりリサーチだよ
ここでもしっかりとリサーチする
成功事例をもリサーチしておいてさ
その成功事例を美しく変化させる
そしてこれはパクりなんだけどもさ
手を加えた自分のオリジナリティを少しだけ入れたよ
そういうことをしているとさ
美しい結果につながることもあるんだよ
っていうことなんだよね
やっぱりさここでも重要となるのが
リサーチなんだよ
自分のこと自分が思い描くことだけをやりたい
ただただ自分がやりたいからやるんだよ
っていうだけじゃさ
やっぱり成功には結びつかないんだよね
自分のやりたいことをやっていれば
成功したら自分が思い描いていること
自分のようなペルソナを描けばさ
自分が考えていることも
うまくいくんじゃないっていう発想に
容易に至ってしまう
でもさそれはそれは甘いんだよ
しっかりとリサーチした上で
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その考えその思考に至りましたか
っていうことなんだよね
やっぱりリサーチなくして
やりたいことっていうのを
ただやるっていうだけでは
ダメなんだよっていうこと
それからさちょっと先に
喋った話に戻るんだけれどもさ
成功事例を美しくパクるっていうことだよね
美しい成功事例
成功事例を美しくパクったらさ
いいと思うよ
でもさ美しくっていう言葉があるだけあってさ
自分のオリジナリティだったり
工夫を入れることを忘れずに
っていうことで伝えたんだけれどもさ
そもそもだよ
そもそも過去に成功事例のないことだよね
過去に成功したっていう事例のないことっていうのはさ
失敗したから残ってないんだよ
過去に学ぶっていうことはさ
過去の成功に学ぶっていうことだからさ
やっぱり成功してない事例のないことっていうのはさ
失敗したからこそ残ってないんだよね
失敗から学ぶっていうことは
大いに役に立つ
大いにいろんな体験だったりさ
自分の糧になるっていうことはあるんだけれどもさ
失敗事例が残っているっていうことは少ないんだよね
だからせめてでもリサーチして
過去の成功事例をしっかりと把握しておく
こういうことが大事なんだぞって話
というわけでさ
今日は2本立てでした
企画、企画案の出し方
それからさやっぱりリサーチは大事だよっていう話
というわけで
本日も歪んだ視点でマーケティングしていきましょう
というわけで
今日はここまでここまでの前に最後に一言
6月27日ニトロというイベントがあります
このニトロの告知のマエストロは誰
ミキサックでございました
というわけで本当に今日はここまでここまで
バイバイバイのバイ
続けるこの話