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歪み系マーケ35日目 Web3とは
2026-05-18 10:52

歪み系マーケ35日目 Web3とは

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00:06
それではやってまいります。 みきさっくのJust DAO it
歪み系レディオ始まるぜ。 よし、今日もやっていこう。今日も歪んだ視点を持ちながら
マーケティングのお話、やってまいります。 というわけでさ、ついに明強、このみきさっくがお話し
アウトプットしてるんだけど、インプットしている教材っていうのがあるんだよね。それこそが明強というオンラインマーケティング講座だよね。
こちらの教科書、講座を使って学習、アウトプットしているわけなんですが、ついに第5章にまで来ました。
第5章、もう終盤でございます。 第5章は何のお話なのか。
Web3、結局Web3って何なの?っていう話なんだよね。ここに来てきました。 みきさっく、大好きな分野のお話となっております。
Web3って一体何なの?これ大文字Wが大文字なの?小文字なの?だったり
Web1,2,3だったり、Web1.0なの? 2.0なの? 3.0なの?というコマゴマとしたことはあるんだが、今日はそこまで細かくはないぜ。
今日はそこまでは細かくいかずに言ってるんだよ。 Web1, Web2, Web3だよね。これ何が違うの?っていうのを
クリス・ディクソンが言っているみたいなんだ。 誰だよクリス・ディクソンって。クリスといえばクリス・ノボセリックだろ?
クリスといえばニルバーナのベージストだろ?そんなふうな思いに至るんだけど、クリス・ディクソンだよ。
ノボセリックではないんだ。ディクソンの方だ。 ディクソン・クリスが言っております。何を言っておりますか?
Web1, Web2, Web3の違いについて語っております。 なるほど。どういうことだ?
Web1だよね。Web1の話。 Web1は何なのかと言いますと、Web1は読む時代だったよって言ってるんだよね。
Webのネットの記事を読む時代だよって言ってるんだよ。 読む時期が来ました。じゃあWeb2はどうですか?
書く時代なんだよ。進化してるんだよね。 Web1っていうのはネット記事を読む時代だった。
それに対してWeb2っていうのはSNSが普及しました。 これによって書く時代に変わりました。ネット記事を容易に書く時代へと進化しました。
03:07
そしてWeb3です。どういう時代か? 所有する。持つ時代になりました。
何を持てるんだい?ネットデータのことだよね。 データを所有する。持つことができる時代になりました。
分かりづらい。分かりづらいよね。どういうことなんだいっていう話になるよね。 ネット記事を書く。そしてネット記事を所有する時代に変わりました。
Web2からWeb3へと発展しました。どういうことか分かりづらいよね。 分かりやすくするのがKindleっていうんだ。
Kindleは電子書籍だよね。電子書籍を所有する時代に変わるんだよ。 それこそがWeb3なんだよって言われている。
KindleはAmazonの電子書籍だよね。 これはWeb2の時代だよ。Web2の時代の賜物となっておりましてこれ実は
この電子書籍自分たちが購入しますよね。 購入して持っているという自覚を持っているんだけども所有しているって言う
ことではないんだ。どういうことか。 あれは
課し出し。課し出しじゃないな。読む権利だよ。 電子書籍を読む権利を付与されているっていうだけの話なんだよね。
これごめんよ。読む書く書くではない。 Web2っていうのは書く時代って言ってるんだけど
ライティングだよね。ライティングの時代のことではなくてさ。 アマゾンのKindleっていうのは読む権利、本を読む権利を付与されているだけ。
だからこそアカバンなんだろうアカウントバン。 アカウントバンされちまったのさ。これまで買った書籍すべてがもう全く
全く持って読めなくなります。アカバンっていうのはさ、どういうことか。 アカウントをバンされるんだよ。これどういうことかというとさ、何か
怪しげなリンクを踏んじゃったよっていうこと。踏んちまった。このことによってさ、自分のアカウントをハッキングされて、そして何やら
いたずらされる。いたずらされてるな、このアカウントっていうのをアマゾンが把握した場合、このアカウントは使用禁止としますっていうことなんだよね。そうなった場合
そうなって、なんだこれすげーな。ポリスって書いてあったけどさ、事故ってる。事故ってるな、こんな朝5時37分から事故っております。
06:04
かわいそうな奴め。かわいそうな日頃の行いなのか。いや、そんなことはない。ただただ偶然が重なって悪い結果に結びついた。それだけの話。いやいや、そんなことを言いたいわけじゃないんだぜ。この
Kindleの話をしてたよね。Kindleっていうのは、電子書籍を読む権利を付与されているだけ。だからアカウントがバンされたら、もう読むことができなくなってしまう。つまりは本を、これ物質だったらさ、アカウントだって何だって関係ないだろ。別にバンされようがどうしようが、買ったものは俺のものっていう感じでさ、
物を、本を、所有することができる。しかしながらネットのデータっていうのはそうは聞かないよ。だってさ、Amazonのアカウントがあってさ、このアカウントを持って本を読む権利を付与されているだけ。だからアカウントバンされたらさ、その本を読む権利がなくなっちゃうよってことなんだよね。
そうしたらさ、これまで所有してたと思ってたデータが、実は所有できてなかった。これを物質的なもののように取り扱いしたいよね。だったらどうする?Web3の技術を使おうじゃないか。Web3の技術ってなんだ?ブロックチェーン技術なんだよね。
これ分散型の台帳を使っている。このデータはしっかりとミキサックのものですよということを台帳を持って記録さえしておけば、しっかりとあなたのものです。私のものですということを証明することができる。つまりはデジタルデータを所有することができるんだよということなんだよね。
こういう時代こそがWeb3の時代となっております。ということで、クリスのディクソンさんは語っております。
Web1では書く時代でした。Web2では読む時代になりました。そしてWeb3では所有できる時代へと進化しました。これこそがWeb3なんだよ。
そしてブロックチェーン技術だよね。分散型台帳技術を使ってNFTだったり、それこそ暗号資産だよね。お金までもが作れる時代になったんだよ。これ厳密に言うとトークンなんだけども。暗号資産だよね。暗号資産だったりNFTって一体何なの?トークンなんだよということになってるんだよね。
09:01
このトークンを使っていろんな概念を打ち出していこう。それこそ、池林はクリプト忍者だったり、CNP、クリプト忍者パートナーズだったり、こういったものを会員賞のように取り扱ってるんだよね。
これらのトークンを持っている人っていうのは、もう自分たちの仲間だよということをみなす。会員賞のような存在にできるんだよ。この会員賞を持ってさえいればコミュニティだって作れるよ。そして先ほども言いました暗号資産だよね。暗号資産、トークンを作ることすらもできる。
ということは、投資性を帯びたり、統計性を帯びさせることもできるんだよ。そう、WEB3っていうのは、そういった概念を持って、マーケティングで、マーケティングと明強を合体すると、メイキティング、メイキティングすることができますよということになっております。
そういう歪んだ視点を持ちながら、マーケティングしていこうね、というお話なんだよね。そんなことではない。そんなことではなくてさ、いつも言いたいことは、ただ一つ。6月27日、NITROというイベントが開催されます。そこんとこだけ注意のほどよろしくということで、本日は、今日はここまでここまで。
バイバイバイのバイ!
10:52

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