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歪み系マーケ37日目 トークノミクス
2026-05-20 16:20

歪み系マーケ37日目 トークノミクス

トークンを使うことで需給を調整できる
すなわちデジタルアセットに価値を付けられる
ブランド化することも可能だし経済圏をも作れる
ニンジャDAOでは法律面をクリアするためFiNANCiEを使っている
モバイル、クレカ、電気、光回線にブランドだけ貸出しポイントを付与して、FiNANCiEの売買手数料でマネタイズしてる

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サマリー

本放送では、トークンとエコノミクスを組み合わせた「トークノミクス」について解説。ブロックチェーン技術によりデジタルデータに価値を持たせ、限定性や希少性を付与することで、需要と供給のバランスを調整し、ブランド化や経済圏の創出が可能になることを説明。ファンジブルトークン(FT)とノンファンジブルトークン(NFT)の違いにも触れ、法規制をクリアするためにフィナンシェのようなプラットフォームを活用する事例として、ニンジャDAOの取り組みを紹介している。

トークノミクスとは?トークンとエコノミクスの基本
それではやってまいります。みきさっくのJust DAO it!です。
噛んじゃった。噛んじゃったよ。Just DAO it!。
歪み系ラジオ始まるぜ。さあ、今日も歪んだ視点を持ちながら、マーケティングのお話ししていきます。
今日のテーマはトークノミクス。トークンとエコノミクスだよね。
トークンプラス経済を意味するエコノミーだよね。
トークノミクス、こちらについてのお話になります。
トークンって何だったっけ?
トークンとはブロックチェーン技術を使って、デジタル資産に、
これ資産と言うだけあって、デジタルなデータだ。
デジタルなデータにブロックチェーンの技術を使って、価値をもたらすっていうことなんだよ。
大腸技術を使って、これは限定何個です。
限定何個のうちのシリアルナンバー何番ですというイメージだよね。
これがデジタルデータに価値をもたらす根本的な技術なんだよ。
その技術名こそがブロックチェーンとなっております。
トークンの種類:ファンジブルトークン(FT)とノンファンジブルトークン(NFT)
トークンにも2種類があるんだよ。
ファンジブルトークンFTとノンファンジブルトークン。
ノンってついてる。ノーっていう意味だよね。
ノーファンジブル。変えが効かない。
ファンジブルは変えが効くっていう。
変更大体可能のっていう英単語なんだけれども、
そこにノンという否定が入っているか、そうじゃないか。
ノンファンジブル。そしてTだよね。トークン。
NFTはノンファンジブルトークンというだけあってさ、
変えが効かないよっていうことなんだよね。
在庫数が定義されておりますっていうことなんだよね。
それに対してファンジブルっていうのはさ、
シリアルナンバー的なやつはついているんだけれども、
これ別に在庫数が定義されていないですよということ。
え?でもそしたらちょっと今話しながら矛盾を感じたんだけれどもさ、
ブロックチェーン技術を最初に使って登場したのが、
ビットコインなんだよね。
ビットコインとは2100万枚ということで上限が決まっております。
その上限に対しての何番目のトークンですよ、
何番目のデジタルデータですよということで、
これトークンという技術を使っているんだ。
トークンという技術を使っているんだけれども、
こちらはファンジブルトークンでしょうか、
もしくはノンファンジブルどっちだいっていう話なんだけれども、
交換できる資産もお金のように扱えるよね。
暗号資産と言われています。
古くは仮想通貨って言われてたんだ。
お金と同じなんだよね。
お金もナンバーついてるよね。
日銀から発行されるお金はしっかりとナンバーがついております。
シリアルナンバーと同じだよね。
そしてさ、買いが利くよね。
というのはさ、1万円はどの1万円でも1万円なんだよね。
どの1万円でも1万円。
俺の1万円。
そしてお前の1万円。
これどっちも同じ1万円。
交換してよって言ったらさ、
いいやいいや、何ともないさっていう感じだよね。
何ともないさ。
交換することに対して何の抵抗もないさ。
もしかしたら偽札を捕まされるっていうことはあるかもしれないけれどもさ、
そこは一旦宣伝説に基づいて大丈夫っていうこと。
大丈夫というベースを置くとさ、大丈夫。
そう、どの1万円も同じ。
でもさ、ここにサインが1つ入ってたとしましょう。
自分の大好きな憧れのあの人のサインだよね。
ミキサックだったら、カートコバーンのサインがもしも入ってたとしたら、
やべえこの1万円は絶対に交換しねえぞ。
普通の1万円じゃないんだ。
なんて言ったってサインが入っているからな。
それはさ、もう買いが利かないんだよ。
ノンの方なんだよ。
ノンファンジブル。
ノンファンジブルの方だからさ、これがトークンだった場合はNFTになります。
そして、これ別に何のサインも入ってないよっていう場合はファンジブル。
買いが利くからさ、どの1万円も同じ。
だから、買いが利くトークンということで、ファンジブルトークンになるんだよね。
ブロックチェーン技術がデジタルデータに価値をもたらす仕組み
要するに、これブロックチェーンの技術を使えることによって、
これまでは単なるデジタルのデータだったものが、
このデータに対して、需要と供給の情報だったりさ、
その概念をデータに入れ込むことができるようになったんだよね。
なんでそんなことが可能なのかって言ったら、
みんなで管理している大腸がさ、ネット上にあるんだよ。
その大腸にさ、今は誰々が、この何番のトークンを誰々が持っていますよということを、
みんなで、みんなで本当に。
普通はさ、さっきも言ったんだけれども、お金だった場合、日本円だった場合、日銀だよね。
日銀がお金を掌握しているというかさ、お金のことを牛耳ってんだ。
この1万円は本物の1万円ですという証明を日銀がやっているよということなんだよ。
でもさ、ウェブストーリーの世界ではそういった中央がないんだよね。
中央がないからさ、別にじゃあトークンを俺が作ろう、ミキサックが作ろうじゃねえかって言って作ることはできんだけどもさ、
ミキサックがこの売買のすべてを、やり取りのすべてを記録するということは無理なんだよね。
無理だからじゃあネット上に置きますよ、大腸を置きます。
そしてみんなで管理しましょうね。みんなで管理するからさ、改ざんも難しいように技術設定しなきゃいけねえよ。
大丈夫、ブロックチェーンというのはさ、その辺のところはちゃんとクリアしておりますという技術なんだよね。
そういった技術を使うことによってデジタルデータ、デジタルなものにさ、価値がつくんだよ。
だってさ、価値ってどうやってつけるんだったっけ。需要と供給のバランスを調整するんだよ。
需要、欲しいよ、欲しいよに対してさ、供給、はいじゃあ何個ありますからご自由にどうぞだったりさ、
例えば大谷翔平のボールだよね。これなんで大谷翔平のボールか。サインしっかりしてんだよ。
ホームラン最初に打ったホームラン第一号ボール。これをしっかりとこのボールに大谷翔平自らサインを施すとします。
そしたらさ、それに価値を感じる人がいるんだ。価値を感じない人もいるんだけどもさ、大ファンだよね。
大谷翔平の大ファンにとってはさ、マジかよ。これが大谷翔平のメジャーリーグ第一発目ホームランボールかよ。
という風に思ったらさ、そりゃ大谷翔平大ファンにとってはやべえ者だぜ。やべえ代物だ。
これはいくら払っても欲しいぜっていう人が現れるんだよ。
それによって価値がついてから、これがもしも、もしもだぜ、そのサインボールがたくさんあってさ、欲しいよって思った人が
はいどうぞっていう、いつでも簡単に手に入れられるような、そんなものだったら、それは需要と供給のバランス。
供給だよね。供給の方がめちゃくちゃたくさんある。需要、欲しいよ、欲しいよと思う人に対して
誰しもが手に入れられるものなんだ。そんなものには価値がつかねえよっていう感じになるからさ。
そりゃあ供給のこれ調整できたらさ、なんと価値がつくんだよね。つくんだよ。
デジタルデータもそうなんだよ。右クリックでさ、コピーそしてペーストっていう風な概念だったんだけれどもさ、
供給のバランスをという概念か、そういった概念を作り出すことに成功した、その技術がブロックチェーン技術によってなんだけれどもさ、
これによってデジタルなデータに価値がつきました。デジタルなデータに価値がついたということは、これをうまく利用するとさ、
ブランド化することも可能になるしさ、これを使って経済圏を作り出す、そういったことも可能になるんだよね。
これこそがこのデジタルなデータ、トークンという技術を使って経済圏を作り出すんだよ。このことをトークノミクスって言うんだよね。
なるほどね。これ単なるデジタルデータだった場合は、そんなもん、自給のバランスという概念がないからさ、別にデジタルデータに価値がついているわけじゃないんだよね。
価値がついているわけじゃないから、これをもって経済を作っていこう、そういう考えっていうのがさ、成立しないんだよ。
でもさ、トークンを使います。ブロックチェーンの技術、分散型代帳を使ってさ、みんなで管理した、不正のできない、そんな代帳がネット上にあるよっていう風になったらさ、
じゃあそれ、その概念が付与されている、もしくはついている、つけたっていう風に言ってもいいと思うよ。つけた、そんなデータのことをトークンって言うんだよね。しっかりとこれ、ブロックチェーンで管理されておりますよという因を押してもらうんだよね。
その因のことを英語で言うとトークンって言うんだ。印っていうことだよね。この印のついたものをしっかりと分散型代帳、ブロックチェーンに刻まれている、そんなデータなんですよ。それこそをトークンと言うんだよね。
そしてそんなトークンを使って経済圏を作るということをトークノミクスって言うんだよね。なるほど、なんとなくトークノミクスは理解できました。じゃあすぐに誰でもできるの?やればいいの?やりたいんだよ!っていう風に思ったとします。
法規制とフィナンシェを活用したトークノミクスの実践
しかしながら、この日本には、世界にもなんだけれども、これ規制という概念がある。ちょっと待ってくれよ。ちょっとだけ待ってほしい。これはまずいぜ。まずいなこれ。ちょっと一旦マジでやばい。きました。ちょっと黙り込みますね。
参ったな。いや参ったよ。参っちまった。本当に参ったぜ。今さこれ、ハトカーと並走しちまったよ。おっとっと危ねえ危ねえっていうことだよね。要するにトークノミクスの説明をしました。トークンを使って経済圏を作るよ。じゃあトークン誰でも作ればいいんじゃないの?
トークンはトークンなんだよ。でもさNFTだった場合は、まあ少し勉強すれば大丈夫作れるよっていうことなんだけれどもさ、やはりじゃあお金のような暗号資産的なものを、仮想通貨的なものを作りたいんですけれどもって言ったら法規制にかかってくる。だからこれ危ねえぜっていうことでさ。
法規制、そりゃそうだよね。お金勝手に作られちゃまずいまずいっていうことだからさ。でもそういったトークンを利用しないとさ経済圏なかなか作りづらいよ。お金すらもお金の概念すらも作り込みたいんだよっていう場合は、じゃあ今の日本だったらどうすればいいかって言ったらさ、フィナンシェというプラットフォームがあるんだよね。
フィナンシェを使うとさ、これトークン発行できるんだけれども、これフィナンシェっていうのはさ、確か株式会社フィナンシェが発行する、発行しているそんなトークンなんだよね。だからさ、うまいこと日本の法的な規制をくぐり抜けているものなんだよ。
リアルなさ、ブロックチェーンを使ってどうのこうのっていう、そういった手法を取ってね、ちゃんと法的なものをクリアにされているんですよ。そんなトークンをフィナンシェというプラットフォームを使えば作ることができますよって。
で、このミキサックのさ、歪んだ視点を持ちながらマーケティング、マーケティングを教えますよっていう講座があるんだけど、それをその講座の階層だよね。階層様でございますわ。池林だよね。池林はちゃんとトークのミキスを設計しておりまして、法的なリスクがあるものはちょっとっていう感じだから。
でもさ、経済圏作りたいんだよ。だからこそフィナンシェのプラットフォームを使います。使っております。ということで忍者ダオだよね。池林が引っ張っている忍者ダオでは、これフィナンシェ使ってるぜ。でもさ、直接ダイレクト的だったらさ、きついなきついななんていうふうに思うからさ、まずはクリプト忍者だったり、クリプト忍者パートナーズというブランド化に勤めてるんだよね。
そのブランド化を少しずつ作り上げていったものが形になりつつあります。そんなブランドを貸し出して、これ携帯スマホだよね。スマホモバイル事業だったり、クレジットカード事業だったり、電気だったり、インターネットの光回線だったり、そういった会社だよね。
そういった会社にさ、クリプト忍者だったり、忍者クリプト忍者パートナーズだったり、そういった今まで積み上げてきたブランドを貸し出して、運用はそちらにお任せしますという手法をとりながらさ、それをマネタイズするポイントもフィナンシェを使いながら行っておりますよということで。
そんな運用をしているのが忍者タオなんだよという説明もしっかりと入れたところで、本日は本日の放送とさせていただきます。
イベント告知
そして最後に6月27日は何の日?マエストロちゃんと働いておりますよ。告知だけしますよ。告知何の告知かニトロというイベントがあります。ニトロ6月27日でミキサックガー、マエストロのミキサックガーをお伝えいたしましたということで、今日はここまでここまでバイバイバイのバイ。
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