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JAZZ Bar 昭和 夢のスケッチブック オネスティ from Radiotalk
2026-04-18 11:27

JAZZ Bar 昭和 夢のスケッチブック オネスティ from Radiotalk

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00:09
夕焼けひとりきり、始まりました。昭和。
二桁生まれのパーソナリティー。ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ。今は懐かしい思い出。
明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
温かく、優しい昭和の情景。
心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は、JAZZ BAR 昭和。
素敵なピアノが流れるこの店。
女神アフロディーテが時として降臨する。
カウンターの奥に、味合い部下がお酒を出した。
彼の名は、ジェイ。
人は彼をそう呼ぶ。
今日は、ラディマリーダ。
私、ミッキーがそばにいて、お話をお伺いしたいと思います。
お付き合いください。
ジェイさん、こんばんは。
そばにいてよいですか?
やあ、ミッキー。また会えたね。どうぞ。
何を考えていたって、夢を描く。
その偶然感について話してみたい。
ミッキー、人々が生きていく中で、夢を描くことがあるだろう。
幼き頃からの果てなき夢の形。
そして、年月を隔てて今。
この令和という時代に、何の夢を描くか。
人は角度を変えて、誰から描くか。
03:02
あなたの夢は何ですか。
そんな話を投げかけられたとしよう。
その時に語れる人は、多くはないだろう。
さりげない中に、その生活、暮らしの中に、
普通の暮らしを夢見ている。
それが夢の形であるのだけれども。
多くの人は角度を変えた場合、
それはキャンパスに絵の具で何を描いていっても、
いきなり投げかけられても、
その夢を幼い頃に持ったような、
少年少女の時と同じデザインのものを描けることはないだろう。
そして、大人になればなるほどに、
日々の暮らしにささやかな幸せを感じる。
その夢を描くことではあるんだけれども。
時としてまだ人生長い。
そんな中で何か自分の特技、
そして人によっては資格を取ること、
またある職業に就きたい。
また旅をしてみたい。
それは果てなき国内、海外問わず、
そして人々のために貢献したい。
そんな壮大な夢とつながることもあるだろう。
ふと考えてみる。
夢を成し遂げようとする者というのは、
その形には何も言わずに実行してしまう人が多いということだ。
いわゆる無限実行の形ともいえる。
そして反対に有限実行の形、
そのデザインの場合。
それは禅術の通り、
多くの人が大人になった今、
大きく夢を語ることはできない。
キャンバスに夢を描けと言われても、
まず、それには思い浮かばないことが常であろう。
その中で、人々が有限。
06:03
そうなんだ。
自分自身を奮い起こすこと、
そして周りにも、
自分のポジティブが被害に、
周りにも同化させていくということが、
孤独にないことでもあるのだけれども、
塩付けなくてはいけないことが一つ。
それは言うことによって、
自分でやった気になってはいけない、
という話なんだ。
もちろん人々は人生の帰路に立つ、
夢を描くこともどうよ。
そして多くの者は、
その夢を形にする場合、
宣言するのはどうしても、
臆病になってしまうもの。
そして、反対に自分を奮い立たす。
そして、前の人を幸せになってもらいたい、
また自分自身もどうよ。
そんな気持ちを誰しも持つ。
その中で、いかにその判断は、
どのようなものであるかということ。
ポジティブなことはとても素晴らしい。
ただ、そこに前の人との
いつも足並みを揃えなくてはいけない。
少しでも望ましい形かもしれない。
人は気を付けなくてはいけない。
私自身も同様だ。
いかに過去の人生の体験。
自分がこの指揮者になるものに
自分自身で寄ったりした。
それは今も外れすぎることに
それを思い知らされることがあるのだ。
そうだ。
より社会の構成というのは、
そんな人たちの重なり合いでできている。
誰しもが夢を描く。
その代償なれるその形というものは、
無限実行。
その夢をデザインできるものは、
それはそれでよいだろう。
09:00
ただ、多くのものが語れるものはない中から、
そこをスタートさせる。
その中で自分自身を成せるものとは、
それは自分自身が入園することによって、
ただ、自己満足だけでは終わってはいけないということ。
必ず注意のもの。
そこはあえて自分自身を
クローズアップさせるのも良いかもしれないけれども、
そこも自分の任務の一部とも
言えるかもしれないという話だ。
じいさん、ありがとうございます。
夢を描く。
キャンバスに絵の具。
そこにスケッチを描けと言われても、
人は誰しも大人になった今は、
自分自身がささやかなことに
幸せを感じているし、
それで良いとも考える。
ただ、その中でも時として、
その形に自分のものを振り立たせる時には、
必ず自分だけで、
その自己満足だけには終わってはいけないという話ですね。
私、ミッキンをより気を付けたいと思います。
じいさん、乾杯してください。
乾杯。
ジャズバーショーは、
今宵もカウンターで、
何気ない日常の中に、
時として若かりし日の夢を思い出す。
そして、自分自身がこのままではいけないという風に思い、
自分自身が成長することも大事であるという話ですね。
お楽しみください。
夕焼けひとりきり、この辺りで終わりたいと思います。
お付き合いしていただき、ありがとうございます。
次回の番組、お楽しみに。
11:27

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