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夕焼けひとりきり始まりました。 昭和。
二桁生まれのパーソナリティー。 ミッキーロンリーがご話します。昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。温かく優しい昭和の情景。
心のままにお話しできればと思います。 どうぞお付き合いください。
JAZZ Bar昭和。素敵なピアノが流れるこの店。 女神アフロゲイテが特徴として行動する。
カウンターの奥に。 味わい深くお酒をたしのむ。
彼の名はジェイ。 人は彼を添える。
今日は、ブラッディ・マリン。シネラタル。
私、ミッキーがそばにいてお話をお伺いしたいと思います。
どうぞお付き合いください。 ジェイさん。
こんばんは。 そばにいてよいですか。
やあ、ミッキー。 また会えたね。どうぞ。
ジェイさんは ウインクをして迎えてくれる。
何を考えていたって キャリア
人生のキャリア。経験を積むことについて考えていた。 今でも
課題が多い。 気づかないことを知らないことに
出会うこともあるし その挫折と失敗は多いということは最初に告白しておこう。
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経験を積むということは 知るということだ。
一度機械、その 知ったものに関しては
次の時にその 経験値を測り、その
対策を打てるし、リスク回避できるという話。
そして次に 迎えるということだ。
人は 幼少期の時からもちろん
転んで 立ち上がって
最初は まだ赤ん坊の時かもしれない。
立ち上がって前づかみしようとした時に ある行為を行うことによってできることから
そして勉学。 そこで知らないものを知って
一度したものを試す機械として 問題があったりテストがあったり
自分を確認することができる。 そして社会人になる。
それは多くの人が戸惑ったかもしれない。
それまでの常識が通用しなかったり、 自らのスキル、その能力の限界値を
その都度 測り知り得たことでもあろう。
それは 常識から部下、そして
伝承といったものがあったかもしれないけれども
人は様々、もちろん
友人と知人との間でもそうだ。 誰かが知っているものが誰かが知らない。
それは相応に言えるもの。 互いに
高め合っていくことが重要な姿勢であろう。 そして
ことを考えなくてはいけないことというのは 今の時代にその
多くの便利なもの、そのツールの発達によって 依然はそのコミュニケーション、伝授するような機会
知るというものということが一人でも完結してしまう。 そんな事象を
積んで人々は生きているということだけは 忘れてはいけないだろう。
依然だったら時間のかかった作業が一瞬にしてできる。 答え、アンサーを導き出すことができる。
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そして知るということ。 ただそこに
体感、体験というものは 測り知り得るものではないということだけは
ついつい見失いがちになってしまうことだ。 一つ事例を考えてみよう。
恋人を作る。 大事な人を作るというものが答えがある。
また司法が述べられたとしても
即次の日からそれを構築するということができないという話だ。 そうなんだ。
何かあったときにその答えを めくればそこにあるというものでなく
そこに自らの気づき。 人は自分の思うようには動かない。
人は変えられないということもそうであるし、自分自身もそうだっていう。 わかったようでわかってないのは自分だっていうことも
あり得るという話だ。 答えを知ることイコール
その向こうにあるものというのは 必ずいつも合意形成の下で全てのものが進められる。
自然現象もそうかもしれない。天才一つでも人を操ることができない。 自分がこうだから
そういうことを変えられるというものは、雨一つでも降らさないようにすることは困難である。
ただしそれを雨具を用意していく、備えるということは可能だということだ。
身近な事例に話を置き換えてみよう。
自分自身の困難なこと、自分が今足りていないそのスキルや能力に
限界を感じることはこれからもあるであろう。 そして自分自身が何かアクションを起こす時にも必ず
全てのものとの合致。 その向こうとは広がるものはその人だけでなく、
その向こうにある多くのもの、それは自然界含めてたった一人で、自分の小さな存在に再度
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自分の己の力をもう知らなくてはいけないかもしれない。 そして順挙に
学ぶ姿勢ということ。 そして今の時代にありがちな
一人で孤独で、その中で一人とは一気に
ながら得るものではあるけれども、ついつい好きなものだけに自分が没頭しやすくなってしまうということだけは
気をつけた方がいいだろう。 Jさんありがとうございます。キャリア経験を積むということ。
現代社会、現代人は多くのアンサーを知っているかもしれない。 そしてその
結果どうなるということが分かってしまうがゆえに、今そのポジションを取るのに無邪気になったり
損得考えずに行動するということは、ついついディスク開示しているのだけれども、それと同時に
依然のような、それは今ジレンマかもしれないけど、
求めるその仲間との楽しみ、自分自身が誰かとの関わりによって自分が幸福感を得ること、
その社会の素晴らしさというものに 恩恵がかかるということに人々は飢えているかもしれないという話ですね。
それは便利になったものからの抑えようとも言える。 そんなJさんの話が印象的です。
Jさん、乾杯してください。 乾杯!
ジャズは昭和。 キャリア。
ジャズは経験。 依然の時代とは違って、人はある尺度においてデジタルQQの種とともにアンサーを導く手段はしているし、
その経験も積むことができる。 ただその角度に偏りがありがちだということだけは気をつけた方がいい。
そんな話だ。
ジャズは昭和。 戦士の休息。
お立ち寄りください。 夕焼け一人きりこの辺りで終わります。お付き合いしていただきありがとうございます。次回の番組お楽しみに。