00:09
夕焼けひとりきり、始まりました。昭和。二桁生まれのパスナギ、ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ。今は懐かしい思い出。明日の心配もせず駆け抜けた昭和の時代。
優しい昭和の夕焼け。心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。今日は、昭和レトロの話。
テーマは、昭和のあの頃のアルバイト事情。
近年に思うこと。 抽象的な話題になってしまいました。
昭和、平成の世代のみなさん、現代に生きるレスラーのみなさん。
長い年月を経て大人になった今の時代に、
街角、何気ない風景の中に、社会を回すために働いてくれている人たちがいます。
アルバイトパート。
そんな人たちに敬意を払いつつ、今日は私、メッキがエピソードを混ぜてお話します。
聴いてください。
昭和のアルバイト事情。
現在に思うこと。
私たちは大人になって、時として若かりし頃、
03:05
人によっては様々なアルバイトパートに勤しんだことがあることでしょう。
今の時代ではない、その職種もずいぶん多い気がします。
近年でも、飲食店、外食チェーン店、コンビニで働かれる方に
街角で会ったり、その挨拶に感動したり、対応に感謝することもあります。
そして私たちが、あの頃はコンビニもまだ時代でありましたし、
今の時代には少ないようなものもございましたね。
古くはサンド市場、そして街角での試食販売も今よりは多かった気がしますし、
ビラ配り、チラシ配り、そしてガソリンスタンドでの窓拭き、清掃スタッフ、
政府での経営が多くなった時代には、今とは違う風景が広がっていましたね。
そして、タッシュに渡る工場でのアルバイト、生産ライン、製造ライン、
それは今の時代のデジタルAIの活用によるものよりも人手を要したあの頃には、
みんなが寡黙にその作業に粗心でいて、休憩時間となるとバレーボードをしたり、
車座になって世間話したり、年上の主婦の方から何かお菓子をもらったり、
そんなあの頃のミッキーはクリーニング工場、パン工場での経験も思い出されます。
そして、時代が進むと同時に職種的にも姿は変えていきましたね。
06:10
今では目にすることのない、デパートの整合、中限、冷凍職員の配達、
そして交通料の測定なるアルバイトもありましたね。
想像とは違って興味本位でやり出したものの忙しさに後輩とびっくりして、
足の指でもカウンター押さなきゃいけないね、なんて言ったのも笑い話ですけども。
そして、中には病院で信じられない、表現にもすることができないような、
信じられないのののアルバイトも都市伝説のようにありましたね。
ホルマリン。
そして、今の時代では、例えば切符を切る仕事とかが自動に置き換わり、
何か飲食店では活躍されている方が多い気がします。
そして宅配便での普及によって、社員の方が、正社員の方でしょうかね、活躍しているようですし。
ふと思い出しましたけども、何か学生時代には興味本位で様々な範囲でチャレンジしたものがありましたね。
営業は驚いたことに若い西米世間知らずというか、表現は申し訳ないのですけれども、
害虫、ゴキブリとかを家に寄せ付けなくする、何か撃退するものを訪問販売で回りなさいと。
そして片っ端から訪問していく。
そして数日後にお伺いして契約した数で自分の給料が決まるようなフルコミッションに近いものもございました。
09:08
1日で虐殺する友人も多かった気がします。
そしてもちろん私も長くは続きませんでした。
ただ経験としては何か今につながったような気もします。
ふと大人になってアルバイトをすることもなくなった今思うのは、
どのアルバイト、職種、あの頃あって今なかった仕事、そして今の時代に置き換わっている仕事も、
AIの仕事も世の中のニーズは必ずあった気がします。
どこかで巡り回って社会に役に立っている。
そして一方通行だけのものではなかった気がしますし。
AIも普及しましたけれどもそこにあぶれる人がいてはいけないものですし、
何かそんなささやう社会が来ることを願ってはいません。
やはり街角で仕事をしている人は輝いて見えますね。
それはいつの世代の方にも言えることでしょう。
そして夕焼け一人きりもそんな方のお話を時折交えて配信したいと思います。
今日はお付き合いしていただき誠にありがとうございました。
次回の番組お楽しみに。