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昭和レトロ マイカーのある情景 from Radiotalk
2026-05-12 11:45

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00:10
夕焼けひとりきり、始まりました。 2桁生まれのパーソナリティー。
ミッキーロンリーがご案内します。昭和レトロ。 今は懐かしい思い出。明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
優しい昭和の情景。 心のままにお話しできればと
思います。 どうぞお付き合いください。昭和レトロのお話。
テーマは初めての マイカー。
乗り物シリーズ第3弾となります。 マイカー。誰しもそのワードを
聞いたとしたならば、自分の 人生において、その
マイカーというその 響きはどのような意味を持つことでしょう。
自動車免許を取って 初めてのマイカー。
人によってはビジネス心でも 車の運転というものを生業としていた人も多い
ことでしょう。 そして
大人になった今、そのマイカーについての思いはいかがなものでしょう。
私ミッキーがエピソードを交えてお話しします。 聞いてください。マイカー。誰しもこのワード
を聞くとしたならば、その 時代に生きた自分の
03:05
暮らしにおいてのその マイカーの役割というものはいかがなものだったでしょう。
初めての免許を取った後に 自分の
元に やってきたと言っても良いでしょう。その車のハンドルを握った時にその
嬉しさといえば 言葉にでは表現できのほどに素晴らしいもので
ありましたね。何気ない街の風景が一変して 景色が後ろへ飛んでいく。昭和の長い時代にその車の進化というものも
私たちの世代は 重要な位置づけとして
舞台に関わらせていただいたような気がします。昭和の長い時代で戦後に
産声を上げたようなメーカーも 私たちの昭和の成長期には
それは丸っぽい車
スバル360に現れるような 雑誌昭和という形のものから
格型へ まさに
今では昭和の名車と言えるような ファーコスカスカイランGT-R
トヨタ2000GTといった流星系のものもそれはまさしくスポーツカーとして
憧れでもありましたし 今の時代ではどちらかというと移動集団で
ハイコストパフォーマンスと言いましょうか そんな位置づけとなる車が
まさに娯楽趣味と一体化して その人々の生き方にまるで
体の一部かと思えるほどに愛着のあるようなものだった気がします
皆さんはもう そんな記憶ありますでしょうか
最初はおそらく小型な 取り回しの良いものから始まりました
幹においては サニー
06:01
当然中古でエンジンルームを開けるとスキスキ
の様相でしたね なぜか
今では恥ずかしいのだけれど シールを貼って
それはセンスの悪いものだったけど当時はそんなことなど通知らず 自己満足の塊でしたね
時代の進化とともに カーショップ
オートバッグさんなるものが
多くのロードサイトにも出展され 補填するたびに何か
光るものかインテリアのグッズがついつい欲しくなる なぜか光るものが好きで
ヤシの木の光るものとか ニューヨークの摩天楼みたいなネオン感の小型の
恥ずかしいのですけれど そんなものをシガライターに刺したり なぜか
人によっては土足現金のシールを貼ってスリッパに 運転する人もいましたね今では
もちろん違反です そして
なぜか洗車するのが非常に嬉しかったものです もちろん洗車場
ガソリンスタンドでの洗車機の
ものでは傷がつくとか そんな懸念も勝手に想像して手洗いでした
バケツに泡だらけにしてゴシゴシして
風の流れる砲塔は垂直にブラシを タオルを拭き上げていくなどをぬりぬりしたワックスでの作業が懐かしく思います
そして めっぱりな部分で
普通の 今レプソー
売ってないようなエンブレムツインカム24 ツインターボになるものもマック2三兄弟では流行っていましたね
あの頃は パール2トンの写真も非常に80年代では流行っていました
そして エンブレムには綿棒を使って掃除したりしてね
09:11
今思うとよくやってたなぁなんて思います
そして 誰かを乗せるときはまるで自分の部屋にはない空間
それは マイカーだけれども自分の
まさにおせつま人々を迎える入れることができる場合には最高の状態で
お招きしたいそんな心意気でしたね だから
例えば 彼女ができるシーンを想像したり
友人を乗せた時には それは
得意げな表情で運転して やや背もたれに
重心をかけて 自分ではカッコつけて
マイオーハの字型にして 無口なナイスガイを気取ったりしてたけども
他の人から見ればお笑い嘘だったでしょうね
マイオーハの字にして 顔を出ようで
イコライザーピカピカしながら それはニューミュージックも聞いたこともありましたけども
自分の世界だけでは非常に 満足していました
皆様もそんな
ちょっぴり自慢したくなるようなまた恥ずかしいような記憶かもしれません そんな記憶はお持ちでないでしょうか
今日は何気なく昭和の マイカーを初めて手に入れた
時代から テーマに取り上げてみました
誰しも車は乗り換えて中高を乗りまし 徐々にステップアップした自分でしたけれども
今では 車は
家族が持っているのみで自分のマイカーというものはなくなってしまいました 今日は夕焼け一人きりこの辺りで終わりますお付き合いしていただき
ありがとうございます次回の番組 お楽しみに
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