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昭和の雑誌広告 ヒーローになれなかったよ from Radiotalk
2026-07-07 11:19

昭和の雑誌広告 ヒーローになれなかったよ from Radiotalk

あの頃ヒーローになることを夢みて
思いをはせてみました

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#昭和レトロ#思い出#思いやり#夕焼け#ミッキーロンリー
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夕焼けひとりきり、始まりました。昭和。
二桁生まれのパーソナリティー。 ミッキーロンリーがお話しします。昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。明日の心配もせず。駆け抜けた昭和の時代。優しい昭和の条件。
心のままにお話しできればと思います。 どうぞお付き合いください。今日は
昭和レトロのお話。テーマは、あの頃昭和の雑誌広告の思い出。
昭和平成の世代の皆さん。
現代日記をリスナーの皆さん。 昭和の時代、平成の時代に皆様、
雑誌に広告が掲載されており、 それは興味ある品々。日常に手の届かないような商品が
掲載されていたのを、記憶としてお持ちの方も多いことでしょう。
私ミッキーがエピソードを交えてお話します。 聞いてください。あの頃、昭和の雑誌広告の品々。
今も雑誌には広告は、その文化は行き着いていますね。
様々な職種の広告。
ただ、今の時代はスマートフォン、デジタル。 前世の時代、そこに連動する中で、
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QRコードの呼び込み。 リンクへの関連付けといったことで、それは
お洒落で最先端をいた。
今の時代でも私たちが、自分の向上心に、
また自己啓発に、 それは寄与しているものであることは変わりはありませんね。
そして、懐かしいあの頃の昭和の雑誌広告を皆様は覚えているでしょうか。
私ミッキーの手前味噌の話で恐縮ですが、 自分の体力、体作り、
筋肉をつけたいということで、 ブルーワーカーというものがございました。
4コマ漫画みたいなものが、 雑誌に同時掲載されており、
痩せっぽちの少年がブルーワーカー、 手で棒状のものですね。
バネがコイルでついてて、 あるとあらゆる姿勢で曲げたり、
紐がついてて引っ張ると、体の部分部分を鍛えることができると、 同時に筋肉をつけていくことができる。
そして購入はしましたし、 そこに載っている説明書には、
外国人の白人の肩の筋骨粒々な方が、 力こぶを作っている絵があり、
写真があり、そして、
横には綺麗なお姉さんがいるのですね。
しばらく使っていましたけれども、 そのうち、
押入れの中にあり、今でも、 クローゼットの中にしまい込んであります。
そして、次に、
幸せになれるペンダント、
億万商事者になれる、
そして、三人の彼女ができる、
宝くじにあたる、
その雑誌の広告に写っている写真には、 赤いフェライのようですね。
男の人が札束を両手に持って、 扇状に広げて横に、
これまた、美女の方が、
体を寄せて、3人ほどが立っているという、
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また、これも欲しくなってしまって、 手に入れた覚えがありますね。
その、当時視力が悪くなっているのを気にして、 視力を回復するという、
黒いサングラス、
穴がいっぱい、端の巣みたいに開いていて、
いつも休めると同時にそれを使っていると、 視力が回復していくという振り込みでしたけれども、
穴から覗くと、やはり少し見えた木のようですけど、 目の錯覚を応用したものであったようですね。
効果は、私は実感できませんでした。
その他、競馬予想機というものがあり、 効果の商品だったのですけれども、
競馬場、その条件、
短所渦を入れ込むと、 買い目を予想してくれるということで、
思わず、購入してしまいました。
これは、会社の上司が秘密兵器を手に入れた、 なんで、私の前で見せびらかしたのが影響しましたね。
実際、試しましたけれども、 やはり目も多く、それなりといったところでしょうかね。
先日、自分の処罪を漁っていたら出てきて、
なんと、漁師書が出てきましたけれども、びっくりしました。
数万円でした。
その頃の自分は、そんな判断もできなかったのでしょうね。
本当に、効果があると、その時は信じていたようです。
今、思い出しますと、その当時の雑誌広告、
セガ伸びるという機械もありました。
頭の方と足の方で何やら引っ張るアグルマみたいなのがあり、
それっぽくメジャーが付いているのですね。
全く効果がなかった覚えがあります。
そのうち、母親との相談の上、ぶら下がり棒を買って、
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部屋に置いていたのが、いつの間にか児童に家族、物々が使える場所へ移動して、
いつの間にか、洗濯物とかハンガーがいっぱいぶら下がるように、
そのぶら下がり棒は変貌していきましたね。
昭和の雑誌広告の思い出。
あの当時はインターネットもなく、
その雑誌広告には個性豊かなものがありました。
ジョン・コマー漫画で、
手にいっぱいお金を持ってこの財布を手に入れるとこんなになれる、
ということをお呑みにした。
蛇の顔の模様だったり、金色の財布だったり。
幹は、買わず仕舞いでしたけれども、
やはり財布というのは、何か縁があるような気がして凝ったものを、
その後も定期的に入れ替えています。
あの頃の今の時代とは違う文通。
また結婚、恋人探しの申し込みの葉書というのも一度出したことがありますね。
そしたら着物を飾ったお姉さんの写真が送られてきましたけれども、
それっきりで何もアクションを起こさなかった気がします。
なぜか、金髪でしたね。
様々な思い出がよぎりました。
皆様は昭和雑誌広告、何か購入した記憶は、思い出はありますでしょうか。
この辺りで終わります。
お付き合いしていただきありがとうございます。
次回の番組、お楽しみに。
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