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夕焼けひとりきり。 始まりました。昭和。
二桁生まれのパーソナリティ。 ミッキーロンリーがご案内します。昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。明日の心配もせず。 駆け抜けた昭和の時代。
優しい昭和の情景。 心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。 今日は昭和レトロのお話。
テーマはボンド踊りの思い出。
昭和平成の世代の皆さん。 現代に聞いるリスナーの皆さん。
少年少女に あの活気のあるボンド踊り。
友人と また
露店で何か。 それは
お小遣い握りしめて あの明るい
蝶蜻が 吊り下げられたそこは華やいだステージでもありましたね。
それは私たちの心の中で 今でも鮮やかに蘇ることができますでしょうか。
私ミッキーがエピソードを交えて お話します。
聴いてください。 諸君お見舞い申し上げます。
この時期ボンド踊り。 各地域においても
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その
学校でのグラウンド。 また
広場、公園でも あの頃私たちの心を弾ませたその
軽快な温度。 そして
明るく それは別世界のような蝶蜻が
夜空に まるで光を放つようなステージは
少年少女に私たちが、それは胸をときめかしたことですね。
実はこのボンド踊りというのは
現代において 復讐警戒
効にあるというのがおかずでしょうか。 要因としては
担い手の高齢化。 地域における人口減少。
そしてコミュニケーションの弱体化。
人々の
暮らしの多様化レジャーの中で漏れつつあるような状況にも
ボンド踊りは影響を受けているようですね。 地域においては
縮小かまた途絶える
悲しい知らせというのも聞きます。
それは コロナにおける
社会のコミュニティの弱体化を境に
自治会でも 接触という部分が
リスクということで
解散されたのが一つの起動になっているようですね。
ただ一度途絶えたものというのはまた復活させるのは
実は昭和レトロの文化において
人々は寄付されているもの。 実は守り続けることというのは何かを
青谷というところよりも 時代背景の中厳しいものがあります。
話を戻します。 皆様は少年少女若っかり時頃
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それは親御さんに連れられて初めて行ったあのにぎわい
人々が露店で
それは香ばしい焼きトウモロコシだったり
ベビーカステラだったり また地域の自治会が運営する
焼きそば かき氷
またサメ釣り 車的といったものも
光景が思い出されますね。 そしてリンガメ
イチゴメといったものを 友人と
ベンチに座り
舐めていた。そんな記憶を呼び戻す人もいるかもしれませんね。 そしてなぜか友人と会えるのが楽しみで
私はそこに行くと誰かに会える。 そして恥ずかしい話
初恋の人もそこで 見かけた時にはとても
ドキドキしましたね。 シャレ込んで
着替えてから行く。 そして
その日に限っては 人間も遅いことを
許されていた。 そして
その状況というのはどうでしょう。 中学生あたりまで続くのでしょうかね。
そして 高校
入学するとそれは
人々は 事務教育から離れ地元を離れた高校に行く
仲間と再会できるのも楽しみだったりして。 そして人によっては
専門学校大学で
会うことができない状況。 そして
社会人になりしばらくは 誰も
見かけることもなくなったり、自らも足が遠のいたりしましたね。
そして 人によっては親御さんとなり
家族をあの頃の自分の記憶
それはしてもらったことと同じように 伝えたいものでしょうか。
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またその 雰囲気を感じてみたいという懐かしさからまた訪問する
流れもあったようですね。 ただ
私みっきりも 今居住している地域においてその盆踊りの場所というのを
通したことがあります。 今の場所に
越してきてからどのようなものかなということで地元の盆踊りは興味がある。 そして特徴があるものには
そこの出し物とか
やはり自らに 元気づけてくれるものを感じましたね。
ただここどうでしょう。5年10年と振り返るとやはりその規模は縮小し
特に露店の数が減り 2日間だったものが1日になったりして
また露店で中止になることもあるいは少々寂しくなったりもしますね。
皆様はあの頃盆踊り
実は新聞欄に記載してあるところもあります。 そして今でも
年度あるものとして続けられている盆踊り。
何とか持続できるように一度なくしてしまうと再び起こすのはそれは容易ではないもの。
大人になった今でも盆踊りというのはもしお時間があれば
一度お立ち寄りしてみるのも何か
発見できるものがあるかもしれませんね。 そして
思わぬ人に出くわす楽しみもあるかもしれません。 そして水洋々とか何かお土産も
購入してみては思い出となることでしょう。 今日は夕焼け一人きりこのあたりで終わりたいと思います。
盆踊り まだ地域においてありますよ。
次回の番組お楽しみに!