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JAZZ Bar 昭和 全宇宙に唯我独尊 ユアヒストリー from Radiotalk
2026-04-11 10:24

JAZZ Bar 昭和 全宇宙に唯我独尊 ユアヒストリー from Radiotalk

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サマリー

ミッキーロンリーがナビゲートする「JAZZ Bar 昭和」では、現代の急速な変化と昭和時代のゆったりとした時間の対比が語られます。便利になった一方で失われた心の繋がりや、変化の激しい時代における自分自身の生き方や価値観について深く掘り下げます。最終的には、変化を受け入れ、自分自身のペースで生きていくことの大切さが強調されます。

オープニングとテーマの提示
夕焼けひとりきり、始まりました。昭和。
二桁生まれのパーソナリティ。 ミッキーロンリーがご案内します。昭和レトロ。
今は懐かしい思い出。明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。 優しい昭和の情景。心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。 ジャズバー昭和。素敵なピアノが流れるこの店。
天馬ペガサスが書いていく。 アフロディーテの女神が恒例。
カウンターの奥にアジア部下がいるし、お酒をたしながら、彼はジョイだ。
人は彼をそよむ。 今日は、バーボン楽だ。
私、ミッキーがそばにいて、お話をお伺いしたいと思います。
どうぞお付き合いください。 ジェイさん、
こんばんは。 そばにいてよいですか。
やあ、ミッキー。 また会えたね。
何を考えていたって。 日々の
チェンジ。 そのスピード感に
ついて考えてみたい。 そのスピード感は非常に高速なもので、私たちの時代を
駆けていく。 それはビジネスでもプライベートでも、私たちを翻弄しているかもしれない。
ミッキー。 今日ここで会えたのも、そんな流れのほっと一息を私たちは求めているかもしれないね。
時代の変化と失われたもの
まずは乾杯しよう。乾杯だ。 時代は変わった。そして、今では
ビジネスでもすぐに
効果がある。 例えば、
こんなショップにしてもそうだよね。 私たちの癒しの場。
そして、お気に入りの
店舗がある。 憧れていたお店。大人になったら行こうと思ってたあの子の少年の気持ちだ。
その店が時代の中で気がつくとなくなっている。 そして憧れたものがなくなっていく。
アウターなものができると同時に、その
ために若かるし、子供の時代は貯金箱で、
お金、小銭を貯めたかもしれないよね。 その中で、時代の変化は一層激しくなって、今では
まさに こんなスマートフォンに置いて
即決済することもできるし、手に入れることもできる時代となった。
非常に便利な時代になったのだけれど、ひと月になることがあってね。 そんなことについて
ミッキーはどうだ? そうなんだ。
あの頃、 カタログパンを見て
いつの日か手に入れる自分を夢見て、ようやく手に入れた。 そして、
私たち昭和の時代では、一つ、車というものも
あったかもしれない。 ドライブしたい。
そして手に届くものであったし、必需品とも
感じていたような時代だ。 それが現代では若い人たちの中にも
車をあえて欲しくないという人たちが大半を占めるような時代になった。
そして、恋愛にしても趣味。
そして、ゲームにしてもリアルなものから、
中でもバーチャルなモードでの
経験を積むことができるし、それごと足りるような時代にもなったのだけれど、
いわゆる時代が変わった中でコミュニケーションを取ったあの頃の
例えば、ビジネスでもプライベートでも、そんな軸足から今では
一人で完結するような時代になったという話だ。
その中で便利になったのだけれども、何か
自分たちでは何気なく少し寂しくなったりすることもあるんだ。
現代における価値観と心の進化
何か、あの頃よりも正直言って
クオリティも良く、それは
コストでもパフォーマンスに優れたものかもしれないのだけれども、
何かそこに支えとなるような
心のこもったものというと言い過ぎ
かもしれないけれども、何か忘れてはいけないような
そんな価値観を時として感じるんだ。
じゅうさん、ありがとうございます。
時の流れは過ぎゆくままに。
そしてスピード感のあるものになったのだけれども
実は私たち人類の歴史というものは
地球上に生命が誕生して以来まだ
一年で表すとそれは12月の末の末
そんな歴史から幅がないという話を聞きました。
その中でこれからも時代は続くのだけれども
人はそんなデジタルの進化
真の進化かどうかは誰も分からない。
そして心の進化といったものも
そんな表現はどうかも分からない。
それは満たすものことを考えてしまうけれども
何を一番の基準と考えるかによって
その価値観は変わってくるのではないか。
そしてじゅうさんは
人の寿命というものは対しては変わってはいない。
その中で昭和のあの頃も戦前も戦後も
人々は生きてきた証を作り上げている。
それを作っていくものは自分たちだし
その自分は何か世界が変わっても
世界から変えられるものでなく
自分が生きていくという道筋だけは
大事とした実行をしていなければならない。
そんなじゅうさんの言葉が印象的でした。
自分自身の生き方と番組の締めくくり
ジャズは昭和
人は何気ない日常の中で
思い悩むことがあります。
そして時代から乗り遅れることも
恐怖に駆られることもあるのだけれども
同時に寂しくなったりもする。
ただし必ず自分の生きる意味はあるということ
そして役割もあるということに
自分はどうポジションをとるか
それは無関心でいることなのか
そのスピードは自分で受け入れる形というものは
必ず自分のスピード感に変えられるものかもしれない。
そんなジャズは昭和
時には癒やしとしてお使いください。
そんな政治の収束
夕焼けひとりきり
この辺りで本日は行きたいと思います。
お越しいただき誠にありがとうございます。
次回の番組
お楽しみに
10:24

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