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夕焼けひとりきり、始まりました。
昭和、二桁生まれのパーソナリティ、ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ、今は懐かしい思い出。
明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
戦く、優しい昭和の情景。
心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は、昭和夕焼文化館。
青春の小さな白室。
心の博物館と称した、昭和レトログッズ。
ミニカーレコード。
昭和玩具と人間品を収集した白室からのご案内になります。
昭和レトロ二問。
今日のテーマは、お盆の過ごし方。
夏本番となり、多くの方が間もなくお盆休暇、夏休暇を迎えることでしょう。
皆さんはいかがなお盆を過ごす計画を立てているのでしょうか。
今日は私ミッキーがエピソードを交えてお話します。
聞いてください。
昨今、一般的なお盆の過ごし方というのは、
一番目として、自宅で日頃の疲れを癒す。
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快適に日頃できない趣味。
また、自分の習い事といったものに取り組んでみ出す。
そんな人も多いかもしれません。
そして、夏休暇ならでは長期である時期を利用して、
ウェジャン、海へ山へ、またまた海外へといった旅行に出かける人もいるかもしれませんね。
そして、お盆本来の以前からの監修というのは、実際寄生する。
それはお墓参り、またお別れへのお住まい。
まさに迎えに送りに行くといった、本来のお盆の時期にはご先祖様が戻ってくる。
そこで親戚一同が集まったり、日頃会えないおじさんなじみと会う人もいるかもしれません。
そしてふと思うことですけど、今の時代、この寄生における人との交流といったものはお盆ならでは、
実家への寄生というのは旧友、そして親族一同が集まる貴重な機会かもしれません。
思い出しますと、自分の幼い時というのは、それはお墓参りにしても、
お仏壇に手をあずせるといったところで、また木々を叩いたり、何かその木をあげるときには、
非常にストレスを感じた幼い日の思い出が呼びます。
ただ、大人になって思うことというのは、みんなが集まる場で孫や子供を参加させていたのには、やはり意味があるような気がします。
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それは子供が大人になったときにその経験を思い出すこと。
私も普通でしかなかったあのような思い出が大人になったときに、
その子供の出席のものには、かれれ静かにじっとしているというようなものではなかったとしても、
例えば、ゲームを勉強したり、また子供同士遊び回るような光景もあの当時と変わらずあるような気がしますけれども、
なぜかその美人ほど厳粛で遅かな雰囲気でなく、逆にご先祖様があの世で知り合った人たちと帰ってくるという、戻ってくるという話も聞きますね。
そこでは、逆に静かすぎるものよりも、子供さん、皆さんが元気な姿を見て一緒に過ごしているのかもしれませんね。
たとえ見えなかったとしても、そんな魂がそこに宿っているのかもしれません。
お盆ならではのその情景というものは、ふと思い出されます。
時代の流れとともに冠婚祭、それはお盆のみにとどまらず、結婚、そしてお葬式といったところでも、
多くの参列者、参加者が集う時代から、それは親族、近親者のみ、また家族だけというような傾向が強まりつつある気がします。
いずれよりも、やはりスピード化された高速化された時代の中で生きる身としては、余裕のない時間の中で人々は生きている。
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そしてやりくりも非常に厳しくなっている。お互いの時間を合わせるのは非常に難しいのかもしれません。
ふと話を以前に戻しますと、やはり多くの人がそこに親族で集まっていたのは、それなりに継承・伝承といった意味合いもあった気がします。
徐々に薄れつつある時代でした。時として思い出すこと、それはお電話、メールでも、また会う回数というのはいずれよりも制限はされますが、やはり人との濃密、また心持ちというのはより重要なものとして、触れ合いを大切にしたいものですね。
今日はショワレトロニーモン、お盆の過ごし方。自宅でリフレッシュ、趣味に勤しむ、疲れを癒す。またレイジャー、温泉などに行ってみる。
ぐれぐれもお顔がご自愛ください。そして、より安全で、もしお車を運転されることがあれば、よりご注意ください。そして、人々と集まる機会があれば、やはり日頃会えない分だけ、その寄り添う心を大切にしたいものですね。
このあたりで本日は終わります。お付き合いしていただきありがとうございます。どうぞお体ご自愛ください。このあたりで次回の番組、お楽しみに。