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昭和 人生転機を語り継ぐ/定年 転職 from Radiotalk
2026-08-11 11:32

昭和 人生転機を語り継ぐ/定年 転職 from Radiotalk

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夕焼けひとりきり、始まりました。
昭和、二桁生まれのパスノリキー、ミッキーロンリーが、ご案内します。
昭和レトロ、今は懐かしい思い出。
明日も心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
暖かく優しい昭和の情景、心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は、昭和レトロのお話。
テーマは、昭和のビジネス。
開店と閉店。
昭和平成の世代のみなさん、現代に生きるリスナーのみなさん、
多くの方が、昭和という時代、平成令和にかけて、
戦後においても、三世代ほどの時の重みというものがございますよね。
人によっては、現役の方、
定年になり、今は第二の人生、第三の人生を歩んでおられる方もいるでしょう。
就業、それは、分野においても職種は十多様。
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限定しますと、公務員の方がいたり、
民間の、例えば、会社員、
その後における管理職に就かれる方もいたり、
そして、自営業の方。
また、昨今では、パートアルファイト、
それは誰しもご活躍されるその社会に対して、
リスペクトをいらっしゃいながら考えたいと思います。
前述の通り、昭和だけでも三世代ほどの時の刻みというものが挙げられることでしょう。
初めての就職、人によっては定職、
そして、何らかの人生の転機、
それは自らの夢、人によっては家族の都合、
それは結婚であったり、また悲しい別れであったり、
そして、病気というものが病院の方もいるかもしれませんね。
いずれも誰しも、それは人生の既論の中で重要な起点で、
これじゃないほどに考えた道を選ばれていることでしょう。
そして、後悔することもあったとしても、
必ず掘り返ると正解だとは思える人が多いことを願ってやりません。
話を変わりますが、実は開店閉店といったものは一つの、
皆様が街を歩いていたとしても、その街の景色にしても、
若かるし、ころから見える景色が違っていますよね。
都会と言われた場所でも、それはターミナルであっても、
当時から残している、また今も元気なという店は非常に少なく、
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以前、開店場で、あ、お店ができたといって、
みんながその花を取りに行って、初めての素品を受け取ったり、
そんなお店もありましたね。
で、応援する気持ちを持って、その姿を眺めていくのは、
とても幸せな気分となりました。
基本における中核都市においても、
行き前はロータリー、そしてアーケードによる商店街があり、
そこに集う、それは中学生や高校生の響く笑い声といったものも、
皆様も当時だったかもしれませんよね。
そして、町の文房具店、本屋さん、電気店、利用店など専門店は、
今も元気なお店もありますが、相対的には数を減らしています。
そして、ふと思いを巡らしてみると、
誰しもがその店舗を運営する時、何か新たなスタートを受ける時というのは、
誰しも会社員であっても、お店を開店される時も同じ気持ちだったと思います。
言うなれば、一時的に今、期間限定で何か開店させたり、
この仕事について少々の先に過ぎにいくんだというふうに考えていた人は、
昭和のあの頃であればあるほどに考えては、
言う人はとても少ないと思います。
誰もがその道で生きていく。
お店であればよりお客様についてもらって、
その人々が笑顔をはじける姿を見て、生きに感じたはず。
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会社員の人もそうでしょう。
例えば会社員も様々な分野の商品を取り扱い、またサービスになっていますよね。
ただ多くの人が幼い頃から持った夢とは、異なる選択肢による就職。
会社員であったとしても、その会社で就職することが夢だったんだ、
なんて人はいないでしょう。
ただ、その仕事について、自分と関わる人、その人たちが幸せになっていく姿を見たいし、
感じれば感じるほどに自分も幸せになれるという価値観を持っていたのだし、
今もその思いは誰しもあることでしょう。
時代は変わり、今は行動経済成長という時代ではなく、
限られたパイの中で悲しい話、それを取り合うような側面も打ち合わせつつあります。
弱肉強食という聞きたくないようなワードもありますけれども、
その中でお店による開店閉店の繰り返し、
転職といったものは誰しもつきまうということにはなりますけれども、
やはり自分が社会人になった時の気持ちというものは、
そのシーンが変わったとしても持ち継げたいものですね。
そして皆の笑顔をはじけるその活気の中で生きていければなあなんて考えます。
皆様はいかがでしょう。
こんなあたりで終わります。お付き合いしていただきありがとうございます。
次回の番組、お楽しみに。
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