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900回記念煌スペシャルサンクス from Radiotalk
2026-08-25 11:37

900回記念煌スペシャルサンクス from Radiotalk

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#昭和レトロ#思い出#思いやり#夕焼け#ミッキーロンリー

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00:11
夕焼けひとりきり 始まりました。昭和二桁生まれのパーソナリティ。
ミッキーロンリーがご案内します。昭和レトロ。
今は懐かしい思い。明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。 優しい昭和の情景。心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。 今日は番組として特別な記念日。
夕焼けひとりきり昭和レトロラジオ番組としてスタートを切り、 本日900回記念の日を迎えることができました。
一重にリスナーの皆様のおかげです。 日頃より番組を聞くくださり、
誠にありがとうございます。 言葉では言い換えられるものではありませんが、
その思いは非常に受けく、 届くならばこの上なく幸せでもあります。
当初未熟な語りから始め、
試行錯誤し、昭和レトロを
皆様が感じることが、なぜか身近に思うことが、
ふと時として感じることがあります。 皆様のご承知の通り、時代の
流れはとても早くなり、
過忙な中に、
それは仕事、
プライベートな時をスケジュールを管理しながらも、
03:06
暮らしていることでしょう。 昭和、平成、令和にそれぞれの時代の良さがあります。
昭和だけが良い時代とも、
限らないと思います。 誰しもその時代に生まれ、
幼い時から成長し、
学生、社会人と時を刻むもので、
多くの方が、未熟なところから、それは子供の時は自分のことで、
走り抜け、泣いたり笑ったり、
多くの大人の方に見守られていたことが、
自ら大人になって、
気づくことがあります。 時の移りとともに、
その時に感じていない、
気づきというものが、
今になって感謝することが、
十分かもしれないけれども、
しなくてはならないものと、
命題として感じる日々、この頃があります。
人は年齢を重ね、
その年になって、
先人の方が自分たちにしてくれたことを、
気づき、
その、
当たり前の言葉になりますけど、
愛や、
優しさに包まれていたんだな、
ということが、徐々にわかっていきます。
今の時代、スピード感あるものの、
日々懸命に誰しも生きていることでしょう。
そして、時として、
あの頃の記憶が、思い出されることがあります。
06:05
不思議と、私ミッキーでは、
昭和生まれです。
それが昭和レトロだけだったと、
それだけのことを、
ふと思い出してみます。
子供の頃、
自分がタイムスリップしたかのように、
そのシチュエーションで生きていた。
学生時代、友と学び、
派遣でいた、あの頃。
大人への階段を登り、
恋をしたり、
そして、かけがえのない人と出会うことも、
ふと、あの頃の人々の顔がよぎることがあります。
日頃、忙しさに飲まれた自分が、
ふとそれを感じるときに、
戻ってくる場所、
帰れる場所だったような気がします。
それが、たまたま昭和レトロだったということ。
私ミッキーは番組で配信させていただいています。
皆様も当然、
おれの中の宝箱、
ふと、一瞬でも思う、
あの時、あの頃の記憶というものがあるとしたなら、
そこが戻ってくることができる場所、
帰ってこれる場所かもしれませんね。
皆さんは、どのような思い出が時としてよぎることでしょう?
学生時代に勉強していた姿でしょうか?
学校の入学式、卒業式のシーンでしょうか?
09:03
初恋やデートの思い出でしょうか?
結婚、旅行の思い出、
その皆様のシーンを考えると、
私ミッキーも共に、
その同じ時代に過ごせたことが、
なぜか誇りに思えてくることが、
一瞬一瞬が、
誰しも過去から今、未来へと続くもの、
それぞれが分担されたものではなく、続いているものだと思います。
この番組を聴いている方は、
おそらく、若い時には未来の夢を感じ、
今、お年を召されて思い出を感じることが、
徐々に増えているのかもしれませんね。
そんな、不当幸せという言葉を、
誰しも感じることがあると思う、
それが、生きている証なのかもしれませんね。
夕焼け一人きり、
私の未熟なトークで、
おかげさまに、
900回記念の日を迎えることができました。
これからも、
昭和レトロの語りを、
力不足ですけれども、
励んでいきたいと思います。
どうぞ聴いてやってください。
この辺りで終わります。
次回の番組、お楽しみに。
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