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おはようございます、mikiです。このチャンネルでは、店舗経営10年目の私が、 店舗経営・店舗集客に役立つAI活用のヒントをお届けしております。
皆さん、最近スレッツ見てますか? 連日ね、湧いているニュースがあるんですけど、何だかわかりますか?
それは、ChstGPTの画像生成がバージョンアップして、イメージ2.0というのが出たので、 画像生成がかなり簡単に、上手にできるようになったという感じで、
連日スレッツで、こんなのができましたとか、 こんな可愛いのが作れましたとか、そういうのが湧いているんですけれども、
AIで飲食店のインスタ画像やポスターやチラシやメニュー表、 何でもChstGPTでポン出しでキャンバーに、
いちいち編集とかしなくても、ChstGPTで一発で欲しいものが作れるようになったというお話をしたいと思います。
先週ですかね、4月21日に、ChstGPTのオープンAIから新しい画像生成AIが出て、名前はChstGPTイメージ2.0ですね。
かなり画像生成機能が大幅にアップデートしていまして、何がすごいかというと、
日本語の文字がきれいに入るようになったことがまず一つですね。
今までは文字を入れようと思っても、中国語の文字になったりとか、カタカナがおかしいものが出てきたりとか、
そのまま使えるレベルではなくて、キャンバーに持っていって、キャンバーのマジック消しゴムで消して書き直すみたいなね、
そういう作業とかも必要だったんですけど、日本語が一発できれいに入るようになっています。
日本語のテキストを高精度で描画できるようになった。
料理写真に料理名と値段とか説明なんかも一発で入れるということですね。
もう一つすごいのが、最大8枚の画像を一貫性を保って生成できるようになりました。
例えばメニュー表を作るときに前菜やメイン、デザートとかですね、雰囲気を統一した写真を8枚作ってというと、
バラバラに作ったりするんですけども、今回ですね、世界観がそろった8枚が出てくるようになったんですね。
ブランディング的にものすごく大きいポイントですよね。
お店の世界観が1枚ごとにブレないって、これはですね、インスタなんかにも使えるポイントなんじゃないかなと思います。
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では具体的に飲食店のオーナーさんがどうやって使えるかなっていうのをですね、考えてみたんですけども、
やっぱりですね、制作物ですね。チラシ、メニュー表、告知ポスター、あとはインスタの投稿用の画像だったりとか、
その辺で活躍してくれるかなと思うので、ちょっとですね、今日プロンプトを2つぐらいポン出しでいい感じのができるのを、
私の方で今日、まだ今作っている途中なんですけども、プロンプトを作って、スレッツとインスタのストーリーズの方で、
今日中に報告できればなと思っておりますので、よかったら覗いてみてください。
今日土曜日で娘の陸上の草芸とかもあって、朝からお店で掃除とかしながら収録しているんですが、
このぐらいで2時間目の配信に失礼します。今日も良い一日になりますように。またねー。