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どうも、ミチオです。
今日も配信していきたいと思います。
今日はですね、移住の理想と現実ということで、お話していきたいと思います。
そういえばですね、今治市では、昨日、一昨日ですかね、全国ニュースにもなったと思うんですけれども、
ちょっと繁華街に近い住宅で殺人事件があって、土曜日にあって、日曜日まで重要参考人というかですね、
まだ誰が犯人かって明確にはなってないんですけれども、重要参考人の方が逃走というか、
行方がわかんなくなっていて、日曜日朝捕まったというか、事情調子を受けることになったんですけれども、
それ土曜日ですね、土日も農業とはちょっと違うバイトを短期でしてるんですけど、小売りのバイトをしてるんです。
それもそのうち話したいと思うんですけど、このバイト先の方に聞いて、
そうなんですかって知って、ニュースで調べて、逃走中かってなって、妻にですね、閉じ回りとか一応しといてということで連絡して、
夜帰ってきて、6時半くらいですかね、バイトから帰ってきて、次の日にですね、朝出て行ったらですね、
なんと玄関に鍵が刺さっておりました。僕が帰ってきた時にかけた鍵がね、刺さっていて、
妻には何してんって言われたんですけど、僕はですね、チェーンがかかってるから大丈夫だって言い張ったんですけど、
確かにね、人に注意しといてって言って、とんちんかな行動を結構受けたなっていうので、ちょっと小話をしてみました。
早速本題の方に入っていきたいと思うんですけど、移住の理想と現実っていうことで、
これはですね、こういうタイトルをちょっとつけてみたかったっていう、お試しでちょっとつけてみたかったタイトルありきなんですけれども、
このタイトル自体はですね、私の音楽の仕入れ情報っていうのが、アップルで流行ってるやつ聞くみたいのはあるんですけど、
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基本的に関ジャム、関西ジャニーズの音楽を科学する番組の関ジャムになっておりまして、
毎年ですね、年明けに前の年のプロが選ぶベスト10っていうやつやってて、
それをまず聞いて好きなアーティストは聞き込むみたいな流れにここ数年なっておりまして、
これ野志さんかなっていう、多分20代の女性の歌手の方だと思うんですけども、
節分の手引きっていうのが、作詞家の石渡隼二さんのベスト10に入っていて、
結構対比が上手くて、高校生でキスをするのは重要なんだって、大学生でキスをするのは順調なんだってみたいな、
対比が上手くて、いいなっていうことでこういうタイトルにしてみたかったんですけど、
中身は考えてちゃんと話したいと思います。
まず理想ですね、理想として皆さんどういうイメージを異常に持たれるかっていうと、やっぱりスローライフ、ゆったりしているとかね、
田舎の景色とか海とか食べ物がおいしい、ストレスフリーみたいな感じなのかなと思う。
キラキラ部分がやっぱり目立つと思うんですけど、現実としては普通に生活しているわけなんで、
意外と忙しかったりとかするし、あとお金の問題だったりとか、
僕の場合だと、農業をするために融資とか助成金を受けるために研修しないといけない、技術もないんで、
研修するのはいいことだと思うんですけど、研修するってなると金額が選べないですよね。
今は農業さんに雇用していただきながら研修するというオン・ザ・ジョブ・トレーニングでの研修なんですけど、
時給は最低賃金なんですよ。選べないから、それ以外で稼がないといけないという部分もあったりとか、貯金の問題だとか色々あると思うんですけど、
あと税金ですね。独立した1年目は大変って言うと思うんですけど、かなり所得格差がある状況。
前の仕事を辞めて移住して働くとか、研修受けるとかってなるとかなり賃金差があると思うんですけど、
1年目は前の年の所得に税金がかかるんで、例えば市と県の市県民税、年間で40万円くらい払ってたりとか、年金とかね、
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そういうのもかかってくるんで、結構税金取られたはずなんですけどね、あんまり見えてなかったのがガッツリ取られるし、
貯金しとこうみたいな気持ち、貯金あんまり使わないようにしとこうという気持ちなのにガンガンお金取られると。
意外にでも入ってくるお金も退職金だったりとかもあるし、例えば僕の場合だと両親が応援してくれるみたいな感じで、
たまたま振り込んでくれたりとか、例えば僕の場合は生命保険をかけてたんですけど、
所得が全然めっちゃ低いんで、別にかけんでもいいかっていうライフスタイルが変わったんで、
改悪して改悪金が振り込まれたりとか、いろいろそういう大きい州にボンボンって入ったりするんですけど、
いろんな払い込みをしないといけないものがボンボンって出てくるみたいなのはありますね。
ただ掃除ってどうかっていうとやっぱり楽しいと。
僕の中ではお金って食うために働くしかないじゃんっていう考え方もあると思うんですけど、
僕の中でのお金って人生の一要素なので、お金以外は最高ですっていう状態ではあると。
それはお金に対していろいろ考えなくちゃいけないっていう状況は幸せじゃないんじゃないかっていうね、
みんなお金のため働いてるって考えてる人もいるので、思う人もいるかもしれないんですけど、
僕はそれは一要素なんで、あんまりそうでもないと楽しいですっていうのと、
あとその理想に向かって、大変だけど理想に向かって進んでるっていうんですかね、ことだったりとか、
今のこの道っていうのを進んでいったら希望はあるかっていう問いにありますって僕は思ってるので、
そういう風に思いながら次のステップにつながることをやってるっていう実感はすごい楽しいですね。
前の農水省にいるときはこのまま30年働いて、
どうなる、何になるのか、俺は何者になるのかみたいな、
よく言うと思うんですけど、先輩とか上司とかを見て幸せそうかって言ったらそんなことなさそうだとかね、
僕もそんなことを思ったりもして、
農水省に働いてる人が不幸だとかっていうことじゃなくて、
僕自分がどう思うかってことだけだと思うんですけど、
やりがいを感じて働けてるとか給料満足してるとか色々ある、
満足してるんであればそれでいいし、
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僕はなんかちょっと辞めたいなっていう風に思ったりして、
ところがあるので、このまま農水省の時はこのまま進んでいったら幸せなのかな、
いやそんなことないと思って辞めてるので、
そういう風にね、
サラリーマンの方、結構思う方も共感してくれる方もいるのかなと思うんですけど、
そんな風に思ってたのが今は一歩一歩進んでるっていう実感があるので、
それが希望に向かって進んでるっていうのがあるので楽しいというのはありますというのが結論でございますということで、
ちょうどタイトルありきで打ちしばったんですけど、
今回はこんな感じで終わりたいと思います。
また聞いていただければ幸いでございます。
三茶夫でした。