1. はじめての農業ラジオ
  2. レモンサワーは日本の文化
レモンサワーは日本の文化
2024-10-18 05:15

レモンサワーは日本の文化

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうも、ミチオです。このチャンネルは、美味しい柑橘や、柑橘の豆知識など、柑橘がもっと美味しくなる柑橘の魅力をじわっとお届けするチャンネルでございます。
今日はですね、レモンサワー日本の文化というところで、ちょっとお伝えしていきたいんですけど、逆のちょっとお伝えをしていきたくて。
レモンサワーの発祥というのは、前にラジオでお話しさせていただいたことがありまして、
吉祥寺だったか、もつ焼き晩餐ですね、というところで、爽やかって意味からサワーっていうのができて、レモンサワーっていうのが生まれたっていう説が、
諸説あると思うんですけども、有名でしてですね、レモンサワーっていうのは日本の文化ですというところで、
外国のお酒ってどういうのがあるんだろうと、レモンってそもそも結構ヨーロッパとかの方が馴染みが深いよねというところで、
レモンを使ったお酒ですね、についてちょっと語っていきたいというところでございます。
レモンサワーのお話もですね、いろいろ調べてもつ焼き晩餐だっていうか、発祥だっていうことだったりするんですけれども、
お知り合いにですね、究極のレモンサワーマニアのレモン侍さんという方もおりまして、その方に聞いたところ、
レモンサワー、外国で何かレモンサワーっていうと、カクテルみたいな強いお酒が出てくるというようなのを聞いた記憶があります。
そんなのを踏まえて、今日もですね、ポッカ、サッポロフール&ビバレッツのレモンバイブルにもレモンの使われ方っていう、
アルコールでの使われ方っていうのが載ってるんで、そちらを含めて紹介できてもらおうと思います。
例えばですけど、結構ありましてですね、ブラッティマリーとかですね、ウォッカとトマトジュースレモンスライスとか、レモンスライス入れるやつですね、
あとバラライカっていうショートカクテルなんですけど、ウォッカ、ホワイトキュラソウレモンジュースとかですね、
XYZってやつが、ラム、ホワイト、キュラソウレモンジュースとか、そんな感じになってます。
あと面白いのが、アメリカンレモネードっていうのがちょっと面白いなと思ったんですけども、
ショートのカクテルで、赤ワインとレモンジュース、砂糖、ミネラルウォーターっていう割り方をしてたりします。
カクテルも奥が深いなと思うんですけども、ここでですね、カクテルを僕はあまり飲まないんで、
ホワイトキュラソウって何?っていう疑問が生まれてちょっと調べたんですけど、
オレンジを漬け込んだものの蒸留紙ですね。
オレンジの皮の香りがするというものでございます。
03:05
これも他にもですね、チェリーブランデを使ったお酒っていうカクテルもあったりとかしてですね、
やっぱりなんだかんだ柑橘の皮の香りっていうんですが、
やっぱり人を魅了するだなっていうのはすごく再認識できたってことが今一番の気づきです。
レモンジュースもいいんですけどね。
ここでバラライカっていうショートカクテル、ウォッカ、ホワイトキュラソウ、レモンジュースっていう意味のレモンジュースの使われ方っていうのは、
決して香りっていうよりは酸味だと思うんですね。
香りあっての酸味で、酸味だけだったらお酢でいいじゃんってことになったりするんで、それもちょっと違うっていうことで、
柑橘系の香りもある酸味ってことだと思うんですけど、
香り部分はこのホワイトキュラソウが強いのかなと思っていて、
やっぱり僕もですね、愛媛に来てですね、ブラッドオレンジの香りがすごくいいなって思っていて、
なんとかお酒に移して美味しく飲みたいって試行錯誤去年してたんですけども、
なかなかね、生で感じるような香気っていうのを感じることができなくて、
ちょっとまた今年も挑戦していきたいなと思うんですけど、
やっぱり柑橘の花火っていうのはすごく癒やしになったりね、
体内時計をリセットしたりね、
体内時計リセットは果汁の方でしょ、
気持ちが安らぐとかですね、
人を幸せな気分にさせるものだなというふうに感じております。
というところで、最終的にレモンサワー日本の文化というところから、
外国のお酒を話したいというところから、
柑橘の香りが素晴らしいよねっていう話のうちにちょっと流れ着いてしまいましたが、
いかがでしたでしょうか。
また聞いていただければ幸いでございます。
ミッチャーでした。
05:15

コメント

スクロール