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どうも、ミチオです。
えっと、今日は2月の25日、日曜日ですね。
3連休も最後の方も多いのかなと思います。
僕は昨日、今治市の、愛媛県今治市の市街地から
大見島という、しまなみ海道という橋の途中の島に
引っ越してきまして、まだ落ち着いて、全く落ち着いてないんですけれども
あんまり引っ越し当初のちょっとフワフワした感じっていうのは
あるかなと思います。
駐車場がなんか駐車スペースみたいなのがありまして
自由に停めるっていうことになってて
ここでもね、その性格が出ると思うんですけど
僕はなんか近いところに自由なんだよね。
ルールが自由なんです。
どこが誰とか決まってないっていう風に聞いてるので
適当に空いてるところ、近いところに停めるんですけど
ちょっとそのいい位置は
ここの辺の界隈のボスのところじゃないかみたいなね
奥さんに言われたりとかして
なんかすごく性格の違いとかが出て面白いなと思ったりしたところです。
温泉が近かったりしてね
大見島の温泉、マーレっていうところがあるんですけれども
そこに近かったりとか
神社からもそんなに遠く
大山積神社からも遠くなかったりとかして
なんかなか島ライフを楽しんでいきたいなと思っておりますが
これから1ヶ月間まだ今の研修先が市街地の方にあるんで
1時間くらいの片道ね、1時間くらいかな、通勤を
1ヶ月はね、していくことになりそうです。
なのでね、地味に
今日も島から市街地に行くんですけど
時間をね、ちょっとね
グーグルで一応時間を測ったりとか地味に
いろんな作業が完成しております。
今日はですね、4月1日農村日和爆誕ということで
ECサイトですね
農が新しい形の農産物のECサイトができるということで
こちらについてちょっと話していきたいなという回でございます。
これはですね、農家さんから直接農産物を買えるっていう
農産物のECサイトなんですけれども
運営母体がトマジョダオというコミュニティになっておりまして
僕もそこの一員をさせていただいているので
もちろん僕自身も関わっていきたいし、関わってるし
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頑張ってほしいなと思っているので
クラウドファンディングを4月1日の運営開始に向けてしているので
ご興味、ご関心が湧いた方は
ポチッとキャンプファイヤーの方ですね
支援していただければと思っております。
名前が農村日和で、内容が農産物のECサイトなんですけれども
これはちょっと新しい形だなと思うのが
3つ特徴がありまして
1つ目が手数料が0円だっていうね
農家手数料0円、大体プラットフォームだと
10%から20%ぐらいですかね
手数料が取られて、例えば農家さんが100円でキャベツを出したときに
売り値が100円、例えば直売所も手数料を取られるんですけど
直売所で100円でキャベツをお客様が買われた場合
農家の手取りは80円になるっていう
当然その直売所の集客力とか運営費みたいなのも
集客力にあやかってもいるし
人件費とかもね、箱代もかかるので
そのプラットフォーム代を取るっていうのは別に
そもそも論としてそういうものであるドアモンですけども
今回は手数料0円にしているというところです
これによって消費者の方にも還元できる
ちょっとお安く提供できるんじゃないかということですね
2つ目が生産者と直接つながれるということで
普通ですね、例えば直売所でも生産者の電話番号とか書いてないですよね
プラットフォームでも中抜きをされて直接つながられると
プラットフォーム収益にならないので
基本的にはそのプラットフォームを買いして
取引していただけるようにしています
なんですけども、これは逆に運営負担が
プラットフォーム代になるとありすぎるという問題もあるので
運営費がね、自分たちでやっているので
運営費なんですよ
手数料で運営費を賄っていくという構造がないので
もう直接やってもらっていいんじゃんというところが
結構面白いなと思ったりしています
なのでその分直接つながれるので
新しい納体験の入り口になるんじゃないかと
例えばミニトマトを誰かから買って美味しかったから
じゃあこの人から買おう
その人がナスも作っちゃう
その人のナスも買おうとかね、直接買おうとか
そういうふうにつながっていくのが
すごく広がる世界が面白いなと思ったりしております
3つ目、農家だけが知る一番美味しい種を届けられるということですね
これはですね、僕もすごく感じていて
僕の場合だとですね
例えば美味しい柑橘で言うと
ベニマドンナとかセトカとか
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ベニマドンナは愛媛県でしか作ってないんですけれども
例えばベニマドンナなんですけれども
基本的にはおせい棒ですね
ちょっとおせい棒が出てこなくなりました、すみません
おせい棒、やっぱりお土産って言うんですか
プレゼントって単価がすごく高いんですね
季節物じゃないですか、果実っていうのが
高級そうなものっていうのは結構選ばれる傾向があって
おせい棒需要に応えるっていうのを
当時から目標にしてたかわかんないんですけれども
その時期からもう収穫ができるので
12月末、12月の初めぐらいですかね
第1週、2週ぐらいで売り切るような形での
収穫販売の体制がとられてるんですね
それはそれでいいんですけど
実際やっぱり1月20日ぐらいまで完熟させた方が
美味しいっていう風に言われてるし
僕も12月、1月、あとね
蔵で眠らせてたマドンナテを最近食べましたけど
やっぱり酸と甘みのバランスっていうのがありまして
あと樹状なのか、追熟はしないんで
木の上でずっと慣らせておくのか
燃え入れから取っておくのかでもまた変わり方ですね
酸味の抜け方とかも違いまして
色々食べたんですけどやっぱり1月の20日ぐらいまでのぐらい
1月の10日から20日ぐらいの
紅葉のノイシーナっていう風に感じたりとか
瀬とかもですね、柑橘の王様なんて言われたりするんですけれども
やっぱり取る時期によっては酸味が強くてかなり酸っぱいんですね
それがなくなりすぎても味がボケてしまうので
美味しい時期っていうのは2月の10日ぐらい
ロジーとハウスだったりするので
そういうのがやっぱり農家しかわからないっていう情報があるので
そういう美味しいものを出していくぜっていう
一番美味しい旬のものだけをこの農村日和には出していくぜっていう
ピカピカの農産物を出していくって思いが皆さんにあるので
ここで買うものは美味しいっていう
その農村日和のブランドを作っていきたいっていう風に
僕はまだ農産物作ってないですけど
皆さん多分そう思ってるんじゃないかっていう
勝手に推測していますけどそういうことかなと思っておりますので
そういう風にして伸ばしていきたいと
なんですかプラットフォーム別に抜けて自分たちの
直接取引してくれればいいじゃんっていうことも新しいですし
手数料0円なんていうのも新しいビジネスモデルだし
やっぱりこの美味しいところだけ届けようぜって結構難しいんですね
量もたくさんできるんで
たくさん出したいっていう農家の思いもあるので
そういう厳選してやるっていうのもなかなか面白いのかなと思っております
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手数料0円の部分なんですけども
これはどうやって運営費を年出しているかというと
トマジョダウというコミュニティがNFTを発行しているので
その販売で賄っていこうということになっております
これも新しいと思ってまして
別に手数料0円だけじゃんってことなんですけど
これで運営していくというのはすごく難しくて
別の収益源が必要なので
NFTの販売によって支えていくんですけれども
これが例えばですけどキングコングの西野さんの絵本ですね
煙突のプペルの映画とか絵本を出した時のように
絵本の代金で次の絵本を作る販売代金で作るんじゃなくて
オンラインサロンの費用を絵本に持っていくことで
分業できたり長い間作成できることによって
クオリティの高い絵本を作って取り組みをやっていると思うんですけど
それと似たような匂いを感じて新しい風を感じるなというところで
応援していきたいと思っているところでございます
もし興味が分かれた方はポチッと支援していただければ幸いでございます
リンクのほう概要欄に貼っておきます
では3連休最後の日も人も多いと思うんですけど楽しんでいきましょう