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ぶどうジュースから学ぶ"ブレンド"の面白さ🍇
2025-08-03 03:48

ぶどうジュースから学ぶ"ブレンド"の面白さ🍇

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サマリー

ぶどうジュースを例に、ブレンドは単なる混ぜ物ではなく、それぞれの良さを掛け合わせて味を作る行為だと語る。紹介されたジュースは、ジュース用ぶどう60%にワイン用のカベルネ・ソービニヨン、メルロ、ピノ・ノワールなどを加え、甘さや香りに渋み、香ばしさ、ビター感を添えていた。柑橘ジュース、コーヒー、ウイスキーにも触れ、苦味や酸味、ボディー、フルーティーさを組み合わせるブレンドの妙を説明する。まずは分かりやすいストレート品を目指しつつ、将来的には最高のブレンドも作りたいと話している。

ぶどうジュースで考えるブレンドの価値
どうもみちおです。今日はですね、ぶどうジュースの話をちょっとしていきたいなって思っていて、ぶどうジュースから学ぶブレンドの面白さっていうところで、ブレンドってこうちょっとねマイナスイメージがある人も多いというか混ぜ物みたいなところがあると思うんですけども、そうじゃなくてブレンドってあのそれぞれの良さを掛け合わせていいものを作る行為でもあるよっていうね、素晴らしい、まあでもどうなんすかね、素晴らしいブレンドと素晴らしくないブレンドっていうのがあると思うんですけど、僕が思っているのは素晴らしいブレンドなんですけど、
素晴らしいブレンドの方ですね。コーヒーとかも含めて。で、これを体現しているブドウジュースをいただいたのでちょっと売れてみたいってことなんですけど、
ワイン用ぶどうを加えた味わい
僕がいただいたブレンドのブドウジュースっていうのが、
えっとですね、ブドウジュース用のブドウってことで多分果汁が多くて甘くてとかってことだと思うんですけど、
ワイン用のブドウ、加工用のブドウね、なんかねちょっと名前忘れてしまった。
ジュース用のブドウが60パーで他40パー混ぜてるっていうことなんですけど、ジュース用のブドウ初めて聞く品種でちょっと忘れてしまったんですけど、
ワイン用のブドウっていうのがカベルネソービニオンとメルローピナノアールってことで入ってますというジュースだったんですけど、
確かにね、僕が今まで飲んだブドウジュースと違って甘くてブドウの香りがするっていうのがざっくり言うと印象だと思うんですけど、
それにちょっと渋みとか香ばしさじゃないですけど、そういうのが加わったようなちょっと大人な、ちょっとだけビター感が入ってるようなジュースに仕上がってて、
なるほど美味しいなっていうところで、これまあ海外、なんか濃縮還元だったんで、生絞り100パーとかじゃないんだっていうのちょっとびっくりしたんですけど、
なんかすごいね、こういうブレンドいいなと思ったんですよね。加工用にちょっとブドウを入れてちょっと大人味で渋み、タンニンとかプラスしてみるみたいなことだと思うんですけど、
柑橘・コーヒー・ウイスキーのブレンド
なんかすごくいいなと思ってて、柑橘ジュースもね、甘すぎるやつにちょっと酸味のある柑橘を出してエッチというか味の輪郭を出してみたりとかですね、コーヒーもですね、
いろいろこうなんですかね、ボディーが重めだったり香りがいいものっていうのとか、アサイリとチュー入りですかね、混ぜたりとかしてこううまくこうなんですかね、
苦味、ボディー、フルーティーさとかを合わせてブレンド作ったりっていうのはすると思うんですけど、なんかそういうブレンドの妙ってあるよねっていうね、ウイスキーとかもそうだと思うんですけど、
ストレートから最高のブレンドへ
非常に面白いなと思いまして、最初は僕も柑橘ジュースに転用してね、
最初はストレートモノでやっていきたいなって、やっぱりわかりやすさっていうのもあるんで、ストレートモノでやっていきたいなっていうのはあるんですけど、
うんしゅんびかんだな、うんしゅんびかん、ゆくゆくはやっぱり最高のブレンドみたいなのを出してみたいなっていう思いがあるんで、
ちょっとブドウジュースからブレンドの面白さということで、今日はちょっとお話をしてみました。
ブレンドって悪いイメージあるかもしれないんですけど、結構掛け合わせでいろんな味を表現できるんで、決して悪いことではないですよっていうのをちょっとね、
ただのおせっかいと感じるかもしれないんですけども、お伝えしてみました。みちょーでした。
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