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どうも、ミチオです。
今日はですね、柑橘農業
年中投資が止まらないと
いうところで、ちょっとお話していきたいなと思っております。
えっと、これはですね
人からの伝聞で、冬まで投資して、肥料とか農薬とかですね
で、冬に換金していくっていう、ビジネスモデル
冬に1回っていうのは、柑橘のビジネスのオーソドックスモデルなんですけども
なんで、こう今まで投資してきたのが、実って楽しいよっていう話を聞いたことがあるっていうのを
伝聞して聞いたことがあって、あ、そうだよなーって
で、自分も研修してたときに、あんまり冬にお金かかるっていうのは意識なかったんですけど
まあ、かかる量で言ったら確かに少なくなるんですけれども
冬もお金かかるなと思って、年中お金かかるなっていう気持ちになってきました
これはもちろん初期だからってことがあるんですけど
ランニングコストっていう意味でも、イニシャルコスト以外の
かかるなって思ってますという話でございます
なんか年中かかるっていうベースでいた方がいいなと思ってきました
まず農薬ですね、は
何月か、5月から月1回から2回かかってきて
だいたい9月までなんですけども
9月までと
10月まであるか、10月までちょっとあるという感じで
肥料もですね、4回基本あるので
3月、6月、8月、11月か
ってあるって考えると、1、2、3はあんまないんですけども
11月にこれからまた肥料散布があって
僕の場合だとですね、結構
面積もあるんで、1回10万
10万ぐらいで済んだかな
という感じでは
ありますという感じで
やっぱ数万だったらいいですけど、10万単位で出てくと
結構ね、まだ見入りが全くないですから
厳しいのっていうところでございます
で、それがランニングコストで、そう考えると
1、12、1、2はかからないですけど、その3ヶ月以外は
3月になったらまた
春の肥料を撒いたりとか
3月もですね、一応あれですね、ありますね、この
海洋病の防御とかあったりとか
冬の油でコーティングして
物理的にね、お虫たちをね、防御するっていうところもありますし
これまあ、やんないっていう選択肢もあるはあるんですけど
まあ、いい換気作ろうと思ったらやっぱり
丁寧にやったほう、やれるだけやったほうがいいっていうのはね、あるんで
もちろんスケジュール的にもうできなかったんで
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飛ばしたとかあるんで、全然
あり得ることなんですけど
まあ、それがそんなになんていうんですかね、他の時期と比べると
確かにお金が、油はそんな高くなかったりもしたしかするので
のかなと、そんなっても
まあでもそうか、まあまあ
でも冬は結構たくさん使うので、それ以外にやっぱりかかるかな
うーん、って考えると結構年中かかるなと
で、プラスして
カイコン、苗を植えるとかっていう作業も発生してくれますし
冬はまあ人件費がかかったりするのもあるんで
まあ年中やっぱお金出てくるなっていうのは
えー、思いました
っていう感じで
えー、ちょっとねやっぱり
この、冬はあんまりお金かからないイメージがあったんですけども
柑橘農家、ずっとかかるっていうことが
えー、わかったら来年はその分のお金もちょっとね
あの、まあ借り入れもできればしつつ
えー、残しとかないといけないなーなんて思っております
というのが今日のお話でございました、ミッチャワでした
えー、こっからまあでも
えー、なんとかね
えー、作物を販売させていただいて
頑張っていこうかなと思っております
レモンの販売
えー、みかんの販売もまあ
ちょっと予約というか
えー、そうです
12月には遅れると思うので
11月中には始めていきたいなと思っております
まず優先すべきは
予約していただいた方への発送っていうところなんですけども
えー、
こちらも大事に
お待ちしていきたいなと思うのでやっていきたいと思います
ミッチャワでした