「ノート書きまくる会」3回リピート受講の理由
みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。
今日もね、ちょっとノートについてライブしたいんですけど、
いやぁ、今日の方はかなりの強者ですよ。
はい。
可愛い顔をして、めちゃくちゃ強者が待っております。
はい。
なんと私の【ノート書きまくる会】、今募集中なんですけど、
今回で、なんと3回リピートですね。
いやぁ、こんなリピートしてもらえるとほんとありがたくて、
実は3回目のリピート、2人いるんですけどね。
今回の試行錯誤の中で。
なんかそれだけでも、なんか自分で言うわけじゃないですけど、
結構この講座、いい講座じゃないのって、なんかね、
ほんと嬉しくなっちゃうぐらいのね、
3回目のリピートがお二人いるということなんですけれども、
あ、来ました。
次期のね、大将軍にもなりたいということで、
私も期待しております。
はい、さつきさんお呼びします。
こんにちは。
こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
聞こえてます?
はい、聞こえてます。
もしちょっと2人の声のバランスがおかしければ、
気になる方は教えてください。
はい、お願いします。
じゃあさつきさん、ありがとうございます。
お忙しい中。
あ、いえいえ、嬉しいです。
私もです。
ライブになんか参加できる日が来ました。
そうです、そして、
とても私も嬉しいです、3回目の。
はい、3回目です。
そう、あとね、すごいんですよ。
なぜならさつきさんはスパルタ大塾っていう方にも入ってるんですよ。
毎週ね、私とコーチングしてるから、
多分その状態でさらに入ろうって、かなり強者だなと思って。
強者ですか。
そうそう。
20人も30人もすごいなと思って。
びっくりしたんですけどね。
ノートとの出会いと感情の解放
ちょっとスパルタと大塾で、
今ほとんど毎週みちこさんのコーチングを受けてるので、
そうなんですよ。
ちょっと一瞬、うーん、
そうなんですよ。
やってみようかなってちょっと迷ったんですけど。
ですよね、普通そうだと思いますよ。
すごく普通だと思いますよ。
ただそこもやっぱりノートに書いてみたら、
私は本音はやりたいんだっていうのが見えてきて。
ありがとうございます。
スパルタももちろんノート書いてくださいとか、
コーチングだってすごく似てるけど、
本当の意味で自分でノートを書きたいっていうことだったら、
ノート講座がいいですもんね。
そうですね。
やっぱりこう、ノートを私は2回受講して、
やっぱりこう、私は今までそのノートとか手帳とか、
そもそももう2年前なんで持ってなかったんですよ。
手帳も?
手帳もなんかもう、紙の手帳は全然使ってなくて、
携帯でって感じですかね。
携帯の全部アプリで、
なんか手帳も、なんて言うんでしょうね、
手帳書く時間もその当時はやっぱ取れないって思ってたので、
はいはいはい。
で、なんか子供の用事とかって増えると、
やっぱりなんかこう、アプリとかそっちの方がいいなっていうのがあったので、
はい。
なんかそれでもう手帳やノートなんてもう何年ぶりだろうっていう、
下手したらもう10年ぶりぐらい?
もしかして。
そうなんだ。
すいません、今みどりさんがハートくれたのでめっちゃ嬉しい。
いやーみどりさんいつもありがとう。
ねーみどりさんありがとねー。
りさもこんにちはということで。
はい。
じゃあすいません話を戻すと、
なんかそのアナログの世界というかね、
手書きで書くというからしばらく離れてたってことですね。
そもそもそもそもで。
そうなんですよ。
全くもう手書きなんてしてなくて、
もうスマホでとにかく全部済ませようとしてたので、
はいはいはい。
はい。
だけれど、やっぱり私一番転機になったのは、
ちょうどその1年半ぐらい前に、
みちこさんのノート講座先に受講された千春さんが、
はいはいはい。
副業の、副業初心者向けの講座をやられるということで、
そこにやっぱり、
入ってましたよね。
りささんが来たことがまずきっかけになって、
やっぱりその、私は千春さんのファンでもあったので、
千春さんが結構そのみちこさんのノートをすごく。
そうなんですよ。千春さんにもすごい広めてもらって、
大将軍中の大将軍ですからね。
やっぱりそこでノートかってちょっとやってみようかなと思って、
最初はその副業で、いろいろ発信とかもそもそもやってなかったので、
いろいろ発信とか副業のことを学んだことを書くみたいな。
そうそう。
それも大事。
なんかそれもやっぱり、
なんていうんですかね、
こうやっぱり手で書いたものが残っていると、
後から見返せていいなっていうのを思って、
そしたら今度千春さんが、
みちこさんのノートの、
ノート書きまくる会の、
基礎編とか応用編とか進まれて、
千春さんがいいっていうことはきっといいから。
すごい影響力。さすが千春。
いや本当その通りだと思います。
なんか見た?セミナーのやつ。
私の全部ゼロ期に来てるんですよね、千春さんって。
やっぱすごいなと思って。
すごい急拡だよね。そうなんですよ。
さすが千春さんはやっぱり、
講座の選び方もすごい。
すごいよね。急拡とかゼロ期が一番安くて、
私はモニターみたいな感じで、
最初はどんな感じかなと思うので、
一番いい時に来るんですよ、千春さん。
さすがですね。
さすが大将軍。
急拡はすごいですよ。
本能は違いますよ、大将軍の。
そうなんです。
それでやっぱりノートの書きまくる会の、
最初基礎編をまず私も受講して、
そこでやっとノートに漢字を書くとか、
お題でね。
お題で書くっていうところを始めて、
最初の一子さんがノート書きまくる会のところで、
事前に動画でどういう風に書いていきますよって説明も確かあったかなと思うんですけど。
そのお題のやり方を出します。
そのお題のやり方とか。
その中で一番やっぱり最初のところですごく印象に残ったのが、
ノートには何を書いてもいいですよと。
感情も、どんな感情も書いても、
漢字でもいいんですよっていう話を聞いたときに、
結構私それがやっぱり驚いてというか、
何を感じてもいいし何を書いてもいいんだという風に言われたことがそう言わないというか、
そんな風に言われたこともないなと思って、
今までは私は福祉の相談の仕事をしていて、
どちらかというと相手の人をまずは否定しないとか、
相手の感情とか考え方価値観を受け入れるということは、
もう散々学生時代からずっと言われてたんですけれど、
自分の感情のところっていうのはあんまり、
向き合い方とかそういうことって、
そういえば全然話としては出たことなかったんですよね。
本当大人になるとそうですよね。
小学生ぐらいから先生に言われますよね。
なんなら保育園ぐらいから。
あの子嫌いとか言ったらそんなこと言っちゃダメよとか。
お友達の気持ちを考えてとかさ。
そうなんですよ。
だから自分の気持ちも、相手に対して否定的な気持ちが出てくると、
そんな風に思っちゃダメとか、
結構そういう風に思うことが自然とあって、
なのでみちぽさんから何を感じてもいいって言われた時が、
結構私の中ですごく印象に残って。
良かった。
何書いてもいいんだ、何感じてもいいんだ。
そうなんですよ。
めちゃくちゃ許されますよね、自分がそれだけで。
許されますね。
確かもうお題の2日目とか、その当時の2日目とかで、
結構以前の悲しいとか後悔してる、そういうお題の時に、
そういったことをむしろ考えないように。
考えると苦しくなるじゃないですか。
そうですね。
お題で久々に、何年かぶりにすごく後悔してる出来事にちょっと思い出して、
あえてね。
書いていったらなんかボロボロ泣けてきたんですよね。
そうなんですよ。
そこでこう、そういうこともでも書いていいんだっていうのが、
すごく私にとっては新鮮だし、安心感が生まれたんですよね。
そうなんですよ。全ての自分の気持ちを感じていいって、
めちゃくちゃ本当安心なんていうか許しですよね。
本当、一番の、誰に何を言ってもいいっていうことは今、
泣いてはいるんですけど、
それはどんなに心を許せる相手でも、
でもノートにだけは本当の本音を出してもいいっていうのは、
安心できますよね。
めちゃくちゃ許されるんですよ。そうなんですよ。
まずそこを掴むのがすごく、ノートの良さがわからないって人は、
ノートを使った良さとか気持ち良さがわからないと思うんですけど、
こうやって、ノートに気持ちを出すって気持ちいいんだっていうのがわかればね、
少しでもノートをやってみようかなっていう気にはなれると思うのでね。
そうですね。
ノートがもたらす自己理解と変化
りえさんもね、こんにちは。3回目仲間ということで。そうなんですよ。
私でも3回目は、りえさんが3回目をやるからちょっと背中を押してもらえた。
そうなんだ。ありがとう、りえさん。
最初のライブでね、そう言ってましたもんね。
りえさんが、すでに大将軍であるにも関わらず、
募集の初日からみんなに応募されたって話をライブでされてて。
なんかもうセミナー終わってその日ぐらいに。
さすがです。本当に。
その話を聞いて、そうか、もう別に1回2回やって、これでいいっていう、そんなじゃなくていいんだと。
3回やっても4回やってもいいんだということを、りえさんから教わりました。
すごい、りえさん。でも私もね、たぶん一番リピートして受けてるのってノートだ。
ノートがノートしかない。
他は別に、やっぱビジネスってなんていうの?
同じ人から同じビジネス学ぼうとはやっぱり2回目3回目って思ったことがないんですけど、
ノートはやっぱりその人の視点というか、どんな設定なのかなとかなんかいろいろ知りたいから受けたくなりますね。
そうですよね。やればやるほどまた新しい発見があるというか、
ありますよね。
悩みとか深まる感じがあって、
なんかこれはやっぱり2回やって結構1回目よりも2回目の方が深まる感じがあったんですけど、
やっぱりどんどん書けるようになってきたなと思うんですけれど、
3回目やったらどうなるかなっていうちょっとそういうワクワクもあって。
なんかそれってたぶんこのノートの学びっていうのは外側からの知識を私からもらうっていうよりも、
より自分を深めてより自分を知っていくことができるからリピートしたくなると思うんですよ。
そうですね。
もっと自分を知りたいっていうのがノートを通じてもっと知りたいみたいなね。
だから外側の知識が欲しいとかじゃなくて、もっと自分を知りたいからこそみんなリピートしていく。
こんなにリピートが多いのかなって思いますね。
そうですね。
自分と同じ過去のことを振り返ったとしても、お題の中で振り返ったり感謝ワークにしても、
やっぱり1回目の時と2回目の時と出てきた内容が変わったり、同じ内容でもノートのここに出てくる感情とか、
そうなんですよ。
そこがまた変わってるのがすごく面白い。
面白いですよね。
もっとより深く自分と繋がれるようになる感覚がありますよね。
あります。
そうなんですよ。だから多分皆さん面白くてリピートしたくなるんだと思います。
自分への探求だからね。
飽きることなくできるんだと思います。
自分の中って深いんですよ。最も深いんじゃないかなと思いますね。
そうですね。
エリエさんも参加するたびに違う学び、より深い学びがあると思います。
ありがとうございます。本当に嬉しいです。このコメント。
さすが大将軍が言うと。
大将軍の説得力がすごいな。
本当すごいな。さすがです。
でもさつきさんもそうなっていきますからね。
いや、さつきさんが言うならっていう。
私ちょっと大将軍には立候補をしたい。
この講座が終わったぐらいには、なんかなられているかもしれないですよね。
6大将軍はもう本当に不動の皆さんなので。
次8大将軍ぐらいでいいですかね。
一気に増えるかもしれませんけどね。
極める方がね。
で、なんていうの。今さすきさんとスパドラもやってらっしゃるので。
私は毎週セッションとかコーチングをさせてもらってるんですけど。
なんかすごい上手ですよね。自分の感情に入るのが。
すごい上手だなと思って、私毎回セッションしてます。
すごく気づきが深い。お父さんの話とか。
そうですか、なんかちょっと。
すごい深いです。やっぱり。
自分では人と比べられる代表もいないのであれですけど。
いちこさんにそう言ってもらえるとすごく嬉しい。
本当そうです。ちゃんとそうやって自分でたどり着いてる。
自分のそのもやもやとかのね、原因を。
ちゃんとそこまで深く気づくことができてるんですよ。
嬉しいです。
そうなんです。
でも感情っていうところではやっぱり全部その気づきってノートなんですよ。
うん、ですよね。
コーチングの中でいちこさんからちょっとこうある意味お題とかきっかけをもらって。
これちょっと深めてくださいみたいなね。
それをやっぱり頭ではもう絶対限界があって、しかももう忘れちゃうので。
考えてても私も今子供がまた5歳2歳がいるので。
結構ママとか呼ばれてもすぐ頭で考えてたことはどこかに飛んでいったって。
だけどやっぱりノートに書いていくと、やっぱり思ってたことを全部ノートの方に書き出せて。
それをしかもその場でも後からちょっと日にち経ってからでも俯瞰してみれて。
そこからさらにまた深めて考えられる。
それは本当ノートなしでは絶対できないなっていうのを、今はちょっとノートなしは考えられない。
なんかもうノートを一旦書いてその良さがわかるともう手放せなくなるから、いやもう大将軍に近いですね。
ノート手放せなくなってきたのはもう大将軍への入り口に間違いなく入りましたね。
よかった。ノートの大将軍はもうそのノートがある意味それが武器でもあり、それがタテでもあり刀でもあるみたいな。
よかったちょっとそこに近づけたという。
近づいてますし、でもやっぱりそうするのが一番自分のことがよくわかる。
書かないままで頭の中でぐるぐるやっていてはずっとわからないです。
なんで自分がこんなにモヤモヤするかとか。
そうですね、ノートを書いてないときはわからなかったです。
そうですよね、でなんかモヤモヤするみたいなね。
そうなんですよ。なんかモヤモヤして、今度また別のことでモヤモヤして、そのモヤモヤがどこかに行って、
でまたこうしばらく経ってから多分同じことでモヤモヤして、同じループというかぐるぐるモヤモヤのループを何度も何度も繰り返してたんですよね。
なんか本当にスパトラで結構根本原因のところに近づいていったじゃないですか。
そうですね。
あれもやっぱり日頃のノートを書いているからだなって私はすごい思いましたね。
確かにそうですね。
あそこに結構たどり着けたのはすごいなって思いました、私も。
それも結構早く、私と喋ってすぐ。
そう、結構だってもう、私多分初回か2回目くらいからもう泣いてましたよね。
そうですね、そうそうそうそう。
なんか結構その、やっぱりノートで書き出してる中でもそうなんですけれど、
みちこさんとか話してる中でもそこの感情が湧いてきたりとか、感情がやっぱりそこの原因というか、
ここのところが出てきた時に、なんかこうわーってなんか、
嬉しい悲しいだけじゃなくって、なんかこう込み上げてくるものとか。
そうね、うん。
なんか、前回とかは泣いてないですけど、結構私泣く率高い。
高いですね、高いです。
いいと思います。だから本当自分の気持ちをちゃんと出せてるんだと思います。
そうですね、感情がすごく出せてきてるなとは思って、
ノートを書いてても結構その、一人で書いてる時でもなんか涙込み上げてくる。
今日も最初の出だし書いてて、込み上げてたって落ちちゃって。お題でね。
いいんですよ、本当に。多分すごく女性性とかもいいんで、ちゃんと自分の気持ちを出すっていうことね。
やっぱ泣くってすごい気持ちいいし。
そうなんですよ。なんか泣いた後、なんかちょっとすっきりっていう日もあれば、
すっきりじゃなくてなんかじわーっと温まるような感じ。
そういう時もありますよね。
そう、なんかそれがすごく心地よくて、なんかこう安心感に包まれる感じですね。
分かります、その涙も。
ちょっとずつ出てきてますね。
はすきさんもこんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。
りえさん、自分許せてるってことですね。だからやっぱ気持ちも全部許せてるっていうことですよね。
そうですね。だいぶ私、許しと需要のワークの方も2回受講してます。
そうだそうだそうだ。
結構私リピーターになってます。
すごいありがとうございます。めっちゃ嬉しい。つまものだ、やっぱり。
だからこんなにセッションやりやすいんですね、さすきさんは。
本当ですか。ありがとうございます。
もうなんか話が通じますもん、やっぱり。
私もみちこさんのお話とかが、なんていうんですかね、すごく踏み落ちる感覚っていうのがどんどんどんどん増していって、
ノート書きまくる回の課題図書でもあると思うんですけど、
設定変更の難しさとノートの活用法
はいはい、さくさんのノートね。
設定変更ノートブックも、これはすごくなるほどなと思うところもあるんですけど、やっぱりいまだにちょっとよく。
難しいよね、やっぱり。だって私これ400万ぐらいかかってますから、これ理解するのに。
400万ぐらいたぶんさきこさんに献上してますので。
だからちょっと私はまだやっぱり、なかなかさきこさんのところの領域まではちょっと言葉として理解が難しいところがあって、
でもみちこさんそこをかなり、みちこさん自身もノートの方でたくさん講座をされてるので、そこをうまく落とし込んでくれているので、
なんかちょっと本ではわかんなかったけど、みちこさんの解説だったら、そういうことかみたいな。
嬉しい、ありがとうございます。私もね、最初設定変更わかんなかったんです。
わかんないってか、やり方としてはわかりますよ、頭としては。
わかるんですよ、言葉を変えていくって、なんだけど全然なんか腑に落ちなくて。
いやー、設定変更ってすごく難しいですよね。
難しいですよね、簡単ですって言うんだけど。
いや、簡単じゃないんですよ。わかると簡単なんだけどね。
ようやく今、自分の設定はちょっとずつ見えてくるようになったんですよ。
みちこさんのこれまでの講座とか今のスパドラの方とかでも。
だけどやっぱり変更っていうのがすごく言葉を当てていくっていうのが、やっぱり自分の領域にはない言葉を選んでいかないといけないので、
なんかそれが全然自分ではわかんなくって。
だから逆に、なんて言うんでしょう、みちこさんだったりとか、他の人との話の中で、
そういう言葉を当ててみたらいいかもとか。
確かに。
それが設定変更っていうことになるのかなっていうのが、ちょっとずつこういうものなのかなっていうのが少し見えてきたって感じ。
そうですよね、そうなんですよ。
なんか簡単とかさいこさん言うんだけど、私も最初全然覚えなくて。
難しいですね。
難しいですね。
実際やるとなると。
やっぱものすごく感覚的なことなんですよね。
そうですね。
自分の体感を見てやっていくじゃないですか。
この言葉だったらホッとするなとか。
で、それって人によって違うし。
なんかだからさいこさんはそれでいいかもしれないけど、ちょっと自分には負に陥かったりするんですよね。
なるほど、そうですね、確かに。
あとなんていうか、本当にすべての感じることは喜びとか、本当に感情どこまでもどこまでもジャッジをなくしていかないと、
そこなんですよ、設定変更の多分難しいところ、簡単なところを分けるのって。
やっぱ感情のジャッジが激しい人ほどうまくできないですね、設定変更って。
そうですね。
ですよね。
だから簡単になっていくっていうことは、つまりどんどん自分の中で感じていい気持ちのジャッジが緩まってきている。
少なくなってきているっていうのもすごい比例するなって思います。
そうですね。
そう、だからそのあたりにね。
やっぱりそのお題としてテーマとかがあると、やっぱりより感情を感じやすいんだろうなと思うんですよね。
確かに、最初わかんないし、すべての感情を感じていいんですよって言われても、やっぱ嫌ですこの気持ちって。
そうですよね。
これ怖いからやりたくないんですって出ますからね。
たぶん普段生活している中でだと、自分の中で、無意識の中で感じたくない感情は勝手に避けて、感じたい感情だけを選んでいると思うんですよ。
そうなんです。
だから過去にあった嫌なこととか、今ある嫌なことって、例えば目を向けないようにしたりとか、怒りとか悲しみとかあるような場面だと塞ごうとしたり避けようとしたりすると思うんですけど、お題の中でそういうところも感情に向き合うじゃないですか。
そう、そこをもう感じてくださいっていう感じでね、嫌な感情のお題出してますからね。
マジックも本当そうで、こんなの思い出したくもないってことに感謝しなきゃいけなくて、嫌な感情と向き合うっていうのは結構多いですね確かに。
そうですよね。マジックの皆さん結構おっしゃると思うんですけれど、嫌いな人って。
魔法で仲直りしましょう、15日目ね。
あそこは毎回悶絶します。
そうなんですよ。毎回違う人ですか?同じ人?
同じ人ですね。
同じ人で、でもだいぶそこはスパルタと大塾の方も進んでるので。
あの方ですか?
そう、例のあの方。
めっちゃ進んでる、その方なんかいい感じになってるじゃないですか。
そうなんですよ。詳しいところは明日のスパルタでお話しするんですけど、私ちょっと職場のある同僚が大っ嫌いな人です。
本当に顔も合わせたくない、できれば会話したくないぐらいの嫌いだったんですけれど、なんとちょっと今日仕事で頼れる場面があって。
あ、そうなんだ。ほら、やっぱり。絶対私そういう人だと思ってた。
ずっとみちこさんからは。
頼ったらいいよってね。
そうそう、頼ったらいいよとか絶対多分頼りになるよ、そういう場面ではって言われてて、私はいやーさすがに仕事の方はとかってちょっと拒絶気味に話してたんですけど、今日とうとうその場面が来ました。
すごい神様さすが、素晴らしい采配。
そう本当に、あ、なんかみちこさんの言ってた通りになった。
よかったよかった。
すごいね、さすがにゆるしとちゆうもリピートですよね。
りゆうさん、私もノートにその人の名前書くのも嫌そう。だからほら、デブスとかブスとかなんか書いちゃうのは。
そう、名前書くのが嫌で、まあなんでもいいですよ、みなさんの好きなバリーゾーゴンの陰謀を使ったらいいと思うんですけど、バカとかでもいいし。
ほんとね、そういうのってなかなか表になっては言えないじゃないですか。
言えない。
それを唯一出せるっていうのはすごい。
すごい気持ちいいですよね。
すごい安心ですよね、やっぱり。
ねー。
りゆうさん、あ、みちこさんのあれは名前の仮想なんです。まあその人のあだ名みたいなもんでね。
名前出すと私はムカつくんで、なんかイニシャルじゃないんだよね。
イニシャルじゃないんですよ、デブスぐらい、そこでもう罵倒してるじゃないですか、そいつを。
もうそれがいいんですよ。
なるほど、やってる。
ちょっとスッキリしますよ、嫌いなやつを。
私デブスはまだ書いたことないので、ちょっとなんかほんとにムカつくときはデブスをお借りしましょう。
そうそう、ブスでもデブでもいいんですけどね。
お好きなものを使ってると、ちょっとそこで一旦、もうそこで一回罵倒してるのでね。
ちょっとスッキリするというか。
やっぱりノート書きまくる回で、結構みちこさんが自分で書いたノートも公開してくれてるじゃないですか。
そうなんですよ。
あれすごくいいですよね。
そうなんですよ、頑張ってますよ。
マジックとかで感謝ワークするときとかは特に、解説してくれた動画を見て本を読むんですけど、ちょっとこれどうやって書こうかなみたいなテーマのとき実際あったんですよ。
だけどそのときはみちこさんのノートの例を見て、こういうふうに書けばいいんだ、真似しようみたいな。
本当ですか、よかった。例題出したほうがね。
そう、例題私結構いつも参考にしてました。
ありがとうございます。やっぱり一人でできないよね、私もそうだったけど。
いやーこれ難しいです。自分では絶対。もう2日目のコミュニケーションで。
みんなそこでつまづくよね。石が見つからないってやつね。
石という感じだったので、みちこさんの解説で石じゃなくていいというアドバイスを。
見聞きしなかったらもう2日目でつまづきますね。
いやー、石でもいいんですけどもちろん。
本当に大事な石があるんだったらそれでもいいんですけれど。
私は石じゃなくて、亡くなった祖母からもらった大事な、
祖母が手作りしたキーホルダーみたいなのがあったので、
すごいいいですね。
これにしようと思って、夜眠る前にそれを握ってから寝るとか、
そういうふうに石の代わりはそういう大事なものに変えてみました。
いやー、いいですね。素晴らしい。
そうなんですよ。
みどりさん、みちこさんのノートで罵倒して良い安心感を得ました。
わかります。
本当そうですよね。
別に本人にやらなきゃいいんですよ。
わかります。なんか最初の頃って結構ノートは、いい子ちゃんノートというか綺麗に書いたり、
やっぱり最初何書いていいかわかんないので、きちっと綺麗に書こうとしてたんですけど、
みちこさんの罵倒とか。
そうなんです。だからね、真っ先にあれを見せるんですよ、私は。
みんなどうぞ綺麗に書いてるから、思っちゃいけないこといっぱいあるから、
ここまでやっていいんだよと。そうなんですよ。
ペンで刺して穴開けてもいいまで押すんですよね。
それ聞いて、そこまでしていいんだみたいな感じ。
でも反対に、座ってちゃんと自分を見ない方が、すごい意地悪になったりとか、発信に変なこと載せたりとか、悪口ばっかりになっちゃってると思うんですよ。
わかります。
ちゃんとノートで思う存分やってからの方が、そんな外側に出さなくてするんですよ、本当は。
本当それは思えません。
ノートにはもうありったけの気持ちを吐き出せてるので、発信はその中からここだけ切り取るとか、そういう風にできてるんですけれど、
これちょっと本当発信だけだったらメンヘラみたいになっちゃう。
そうなんですよ。
でも私がその辺のことを言ったら、すごく減りましたね、私の周りから。
メンヘラ発信すごく減った気がする。
すみません、皆さん。
でもメンヘラ発信は本当に年に1回ぐらいがいいと思いますよ。
ファンを作りたいと思うならば、別にメンヘラ発信聞いても好きにならないのでね。
私もちょっと落ち込んだ内容でそのままあえて出す時とかもあるんですけれど、
それでも1回ノート出してからちょっと俯瞰して出すことができると、
自分の中で変なモンモンとした感じが溜まっていかないで済むというか、
ノートに1回吐き出せて受け取ってもらって、ちょっとスッキリみたいな感じにできるので、
ノートに1回出すのは大事ですね。
大事ですよ。
あと職場の悪口とかも言いまくってる人とかは、まずノートでやったらいいと思いますよ。
まずはノートにバーってバリーズを置くのが、スッキリの具合もいいと思うんですよね。
ノートで感情を消化し、人生を豊かにする
そうなんです。
なんかさ、悪口言い合って慰め合っても何にもならないので、
そうなんですよ。
自分でやって自分の設定気づいたりとか、そっちの方がよっぽどいいと思うんですよね。
はい。
りえさんも、私も時々穴開けます。
ああ、素晴らしい。
破れたりね。
私もなんか、この前久々にやりましたね。
ブスって。
あ、やっちまったんじゃないけど。
私今はちょっと、みちこさんのオリジナルノート使ってるので、
はいはいはい。
穴開けたり破いたりしてないと。
いや、ぜひ私のノートもやってください。
大事な感情です。
みどりさん、感情を理性で抑えすぎると変な時に感情が暴走しちゃうんで、
ノートで解消しておくのがいいです。
その通りなんです。
その通り。
なんかそれで旦那さんにキレたりとかするじゃん。
あっちは何いきなり?みたいな。
そう。
そうなんですよ。
あと職場にいるヒステリックおばさんとかを本当思う。
いつも抑え込んでるんだろうなと思ってね。
そうですよね。
りえさん、でもそんな自分も愛おしいですね。
そうなんです。
愛おしいし、
1年後とか見ると笑えますからね。
年月が経つと自分の設定とかさ、変わってきているので、
こんなことで悩んでたんだ、本当私可愛いって思いますよね。
みちこさん、8年前のノートも。
そうそう。
みちこさんもこんな。
そうなんですよ。
私も恥ずかしくて、
なにみんなにあんな自信満々に言ってるくせに、
私何これやだ恥ずかしいとか思って。
僕はなんかすごくほっとしました。
でしょ。
でもこういう時代あったんだ。
あったんですよ。
ウケるとか思って自分でも。
もう恥ずかしかったんですけど、
でもほらね、
こんなだったのにこんな変わったの?っていうのもすごい見せれるんじゃないかなと思って。
ずらしのほど恥ずかしいですけどね。
なんか別、本当ね、
あれでしたね、ブログとかでも書かれてましたけど、
別人像。
誰これ?
これ私書いてたの?みたいな。
こんなちっちゃいことって悔くずっと悩んでたんだとか思ってびっくりしました。
みちこさんも本当そういう時代あったんですね。
あったんですよ。
でももう本当そうですよね。
例えば自己投資に使うお金とかも最初は1万円のセミナーとかでもぐちぐち悩んでたんですよね。
いやーそうなんですよ。
そうなんですよね。
だからそこからちょっとずつノートとかで自分を振り返って、
その設定を見たりとか自分はどういう方向に進みたいかですよね。
そうですね。
私やっぱりその3回目受講のところも、
自分がどういう方向に進みたいかっていうのをノートに書いたんですよね。
最初ちょっと、3回目で卒業制料金もあるので、
どうしようってちょっと心揺れたんですけど、
でも結構冷静に考えたら金額って思った。
そうですよ。5万円で別に安くないですからね。
だけどやっぱり私はどういう方向に進みたいんだっけって思った時に、
やっぱりその値段で受講する、受講しながら決めるんじゃなくて、
やりたいことをやる。
わかるー素晴らしい。
私が書いたいんだったっていうのをそこをノートに書き出して気づいて、
私はこのデモだってやりたくない、やらない理由をやっぱり長々書いてたんですけれど、
ノート少し受けてみたいなーから始まってたんですよ。
もう一行目に答えが出てるのね。
だからこれが答えだと思って。
私も本当毎回思いますよ。
この前シャネルのバッグ買いましたけど、
いや別に出したくないですよ、お金。私も。
でも、私何のために何だろう、稼いでるんだろうかとか、
どういうふうになりたいのかと思った時に、
全てそうだけど、やっぱり出せる自分になりたいからいろいろ頑張るわけじゃないですか。
自分の好きなものに対して出せる自分でありたい。
やりたいことに対してすぐ手を伸ばせる自分でありたいと思うから、
いろいろ頑張ってるわけじゃないですか、皆さんの人生を。
そこでやりたいってことが欲しいってものがあるのに手を伸ばさないって、
めちゃくちゃずれてますよね、だからそれこそね。
そうですよね。
そういうのもノート書くと、真っ直ぐなってないなーって気づきますよね。
ちょっとずつ気づけるようになってきました。
素晴らしい。
たぶん今回も結構迷ってるって聞くんですよ。
今回メジャーファイナルなので最後ですしね。
そうそうそう。
ぜひね、このさつきさんのノートの書き方を、本多美さんどうしたいですかね。
迷ってる時点で、やりたいから迷うんだと思うんですけどね。
たぶん最初から興味がなかったら、迷いもしないですよね。
そうそうそうそう。
なのでね、そこをしっかり自分で見てみるといいってことですね。
そうですね。
レイさん、迷うってことはお金もあるはず。
確かに。なかったらさ。
大将軍の。
確かに大将軍さすがです。
分かりますよ。そう。
なかったら別に。
だってだから私とかさ、セスナ、自家用セスナ欲しいとか思わないですか。
あとなんか、いやいいな、表参道の2億ぐらいのマンション欲しいなとか。
思うけど、でも別に迷わないじゃないですか。だって買えないから。
迷わないですね。
もう頑張ろうとぐらいしか思わないわけなんですよね。
となると、確かにお金があるものしか迷わないですね。
そうですね。
でも私もすごいです。去年300万とか使いましたけど。
そうですよね。
そうそうそうそう。
大丈夫ですよ。むしろ出したことない人は出してみてほしい、自分に。
はい。
どうせ人生、お金は取り返せますから。時間が取り返せないからね。
そうなんですよね。
私もノート書きまくる回の運売のね、スパルタと大塾の本。
そうですよそうですよ。
あれはもう、あれはだって桁が違いますからね。
だけどやっぱり、なんて言うんですかね。
自分のお金は最終なんとかなると思うんですよ。
このまま仕事をしてたら、私は会社員なので、お給料も入るし、
福祉の仕事なので、いくらでも仕事があるっていうのは分かるけどね。
だけど、なんかどうしようどうしようって迷って、何ヶ月何年って経った時に、
あの時やればよかったって思っても、その講座はもうないかもしれないって思って。
私もそれが一番嫌です。
そうですよね。
何年も無駄にしてしまった感とか、一番後悔すると思うんですよね。
そうですね。
なんかこう、結構自己投資系って、お金を取り戻すというか、
またかけた分のお金が得られるみたいな、
分かりやすい自己投資もあると思うんですけど、
なんかちょっとノートの方って、そうじゃなくって、
結構やっぱり自分自身の自己理解とか、自分に向き合うっていう、
そういう時間を作る、そういう習慣を取るっていうのは、
普通に復業しようが、起業しようが、会社員だろうが、働いてなかろうが、
やっぱりそういう時間で、人生の中ではすごく大事だなって思うんですよね。
めちゃくちゃそう思います。
なんかあと、すごく自分のために時間をかけるっていう、
そもそもそこの習慣がね、何よりもなんていうのかな、宝物というか。
そうなんですよね。
価値ですよね。
いや、本当価値だと思います。
なんかね、本当はノートかけまくるから100万ぐらいにしたんですけどね、とか言って、
しませんけど、本当の価値だったら、私の中では全然あると思ってるんですよね。
人生変わりますよってすごい薄っぺらい言葉になっちゃうんだけど、
そういう人生を生きる安心感とか、自分の信頼関係とか、
物とかお金とかでは測れない、生きる土台みたいなのがやっぱりできるじゃないですか。
そうなんですよ。
いや、本当そうなんですよ。
なんかこう、私はやっぱりなんとなく不安とか、なんとなく将来心配だなとか、
なんかちょっとそういうこう、もんもんとした具体的ではない不安みたいなのがある人とかだったら、
1回しっかりノートで自分と向き合ったり、
自分がどれだけ恵まれている環境にいるかっていうのを、
特に感謝ワークでは、
それまた欲しいですよね。
すごくなんて言うんでしょうね、やっぱりこんなに恵まれた世界で生きてるんだみたいな、
衝撃を受けたので、1回目の時に。
よかった。じゃあ佐々木さんも感謝ワークはまった系ですね。
はまりました。はまったんですけど、やっぱり私はちょっと口座じゃないと、
できないよね。
ちょっと無理でした。
それは本当にすごい同意する。だから一緒にやりましょう。
そうなんです。だからちょっと今回はちゃんと感謝ワークもう一回やろうと思ったので、
だから自分でしっかりやるためにお金をしっかりかけて、
感謝ワークまできちんとやろうと思って。
でも正直嫌いな人を感謝するとかのワークも、
一生あいつとか恨んで生きるより、早々と感謝に消化したほうがめっちゃ生きやすいんですよね。
そうなんですよ。
すごい取られるエネルギーとか多分ストレスとかがすごく少なくなるから、
免疫力とかも上がると思うし。
結局誰かに怒ってたり許せないみたいなところでエネルギーがいっちゃってて、
やっぱり今私はその例の嫌いな同僚はどんどん許せるというか、
許せるようになったら楽なんですよ。
ですよね。絶対そうですよ。嫌いだ許せないってめっちゃ苦しいですもん。
でも助けてもらったので。
助けてもらった。
内臓が煮えくり返るような感じですか、そういう感情って。
だから本当そういうエネルギーを減らせ、なくせました。
良かった。本当に良かったです。
そうなんですよね。
だから何ていうのかな、いろんな意味でエネルギーが無駄なところに欠けなくなるというか、
自分に集中してねって私は言ってますけど、
すごく大事なんですよ。人を許していったりとか、
そういう設定変更もそうだし、余計な思考をね。
こんなこと考えてもしょうがないなっていうのを自分で把握して自覚していくこととかね。
それ以外のことにめちゃくちゃうちらはエネルギーを使って消耗して、
ストレス溜まりすぎて病気までなって死んでいく人までいるわけなので。
そうですよね。
そう考えると、しっかりノートでいろいろ消化した方がいいですよね。
そうですね。
感謝ワークも良かったですね。
ノートの継続と変化、そして未来への投資
3回目ではもう1回ちょっと自分の気持ちとかをもうちょっと深掘りたいっていうのと、
感謝ワークをもう1回やりたいっていう。
そうですね。
素晴らしい。
1回目、今ちょうど1回目の時のノートも開いてるんですけれど。
いいですね。
その時は、やっぱりザ・男ノートで。
とりあえずそのお題に沿って過剰書きで2、3行で終わってる日もあるんですけれど、
それがやっぱり2回目のノート書きまくる回の時の基礎編とかになったら、
同じお題でもすごく書く量増えてて。
そうか。
しかもみちこさんのノートってすごくカラフルで、シールとかも貼ってあって可愛いじゃないですか。
それに影響されて私もシールとかを書き始めて。
見た目だけでも全然違うんですよ。
書いてる量にしても、内容にしても、可愛さにしても。
わかります。私もそう。
だからこれ2回やってその変化があるから、
たぶん3回目は、しかも今スパドダムを実行してるので、
同じお題でも本当に全然さらに深いところまで潜れそうだなって思ってます。
いけると思います。感情を出すのもすごく上手になっていますし、
今回のノート書きまくる回の自分で深めた時のノートも、
本当に自分がどうしたいかっていうのもしっかりわかってね。
ここからは言い訳だなっていうのも自分でわかってるから。
そうなんです。言い訳の方がこれね、いつもなんですけど、
言い訳の方が英語の長いんですよね。
だんだんそっちに負けちゃうんですよね。長いからみんなね。
負けちゃうんですよね。
ちょっと楽しみですね。さつきさんがどうなるかもね。
終わった頃には大将軍になれてるといいなと思うんですけど。
いや、なれてるんじゃないですかね。
ぜひ。
りえさん、私は今8万円の名刺入れを迷ってます。
すごい、8万円の名刺入れ。
なんか私、こっちのビジネス始めて、そこまで名刺って使わなくなってしまい。
名刺入れに興味が持ってないからわかんないんですけど、
8万円って結構いいとこですよね。
迷いますね。
お財布じゃなくて名刺入れだしね。
確かにそうですよね。名刺入れで8万円は確かに。
いやでも、りえさんなら買うんじゃないですか。
なんかそこの、いろんな思いを抱えながら買ってみていただいた気がします。
それこそ迷っているということは、お金はあるということでしょうから。
笑ってる。
でも本当になんか、そのノート書きまくる会のお題だけじゃなくても、
私はちょっと普段会社員で、なかなかちょっとノートを持ち込めてないんですけれど、
でもちょっと後から、今日この時こんなふうに思ったなみたいなのを探して、
こう、付箋でもノートに書くと、
結構やっぱり、こういうふうに感情が揺れた時とか、動いた時って、
なんかすごく、私こういうふうに思ってて、だからこういうふうに感じたのかとか、
すごくノートが当たり前に自然に書く習慣にはなってますね、今。
すごい。大将軍に確実に近づいてますね。
自然にノートを書く習慣がついてるってことは間違いないです。
嬉しいです。本当最初は書けない、書けないというか、
ノートを書くっていう時間をどうやって取ったらいいのかが、
やっぱりそこからなんですね。
ノートを書き続けられるか自信がないっていう声も聞きますね。
いやすごくわかります。
私ちょっとそれがあって、最初1回目の時は、
日曽編が終わった後、応用編にちょっと進むに進めないというか、
そうでした。
応用編、日曽編で結構、毎日書くって大変だなって思ったので、
応用編にちょっと1回見送ったんですよ。
なるほど、そこを乗り越えたのはなぜですか?
そこを乗り越えたのは、やっぱり大将軍の一人の水子さんが、
水子さん、すごいな、大将軍たちすごいな、さすがだな。
いや応用編をやらずして、ノートが深まるわけがないという話を、
言ってました、言ってました。
いろんなところでされてて、そこでやばいと思って、
やばいと思ったのとちょうど、
さすが大将軍。
確か、ノートサロンのオフ会とかも以前に水子さんが、
あったあった、去年ね、やってました。
その時にも応用編最後だよって、水子さんからも言われて、
もう合体して値上げするよって。
合体するよって言われたので、やりますって言って、
やってみたら、なんでこんな恵まれてるんだ私は、
みたいな、本当に世界が変わりましたね。
よかった、時間の捻出はできたんですか?
時間はもう、お金をある意味押し払いして、やらなきゃっていう気持ちになったら、
やっぱり私はやります。やりますって。
マジそうなんですよ。お金ってそう使うものですよ。
私もね、今ヨガやったり英語やったりしてるんですよ。
これもお金払ってやってるんです。
お金払ってるからやってるんですよ、私は。
そうなんですよ。
払わなきゃやらない。
私多分絶対やらないので。
なので、お金払って、まずはどうにかこうにか、
元を取るぐらいのつもりでやって、
それで終わる頃に、気づいたら習慣化になってたぐらいだったら、
ちょうどいいのかなって。
でもなんかすごい希望が出ますね。
ノートにちゃんと書けるかなとか、
そういう方も、さすきさんも不安だったわけですよね。
めちゃめちゃ不安でした。
でもちゃんと続けられて、今や大将軍にまでなりたいと。
そう。
こんなに変わるって。
なかなかの変化がすごいですよ。
そうですよ。ノート書き始めて1年半ぐらいで、
私かなり変化しました。自分で言いますけど。
ですよね。そう考えると。
全然書けなかったところで、
何ならノート、1回ちょっと挫折っぽいものをしたわけですよね。書き始めて。
そこから立ち上がり。素晴らしい。
立ち上がって。
めっちゃ根性あるじゃないですか。
なんか歩兵からスタートして、
なんか頑張ってのし上がってきた感がありますね。
そうですね。
歩兵の時にね、ちょっと1回挫折してね。
でもやっぱり最初のやり始めとか、
そういう時って絶対何かしらの強制力が働いた方が。
そうですよ。何でもそうなんだけど、
そうなんです。最初は絶対つまんないんですよ。
ちょっと苦しい。
最初苦しかったですね。
私英語を昔やってたじゃないですか。
それなりにいい点数持ってるじゃないですか。
満点を持ってるじゃないですか。
一旦辞めたんですよね、勉強。
だから英語の習慣を辞めたんですよ、一旦。
もちろん英語力落ちますよね。
もう1回再開したんですよ。
めっちゃ苦しかったです。
そうなんですね。
できないし。
そもそも。
前はできたものも今できないし、
余計苦しいんですよね。
でもそこちょっと頑張ってやっていくと、
やっぱりちょっと前の感覚とか取り戻してくるし、
やっぱりやってることで楽しくなる。
最初だからね、そういう最初はやっぱ苦しいんですよ。
そうだと思います。
ノートも最初の基礎編というか、
お題のところはもしかしたら最初は苦しいかもしれないんですけれど、
でもそれが終わるぐらいの感謝ワーク入るぐらいには、
だいぶもう習慣化できてるんじゃないかなって思うので、
ぜひちょっとやってみてほしいなと思いますね。
そうなんですよ。
発信とかもそうですね、最初苦しいじゃないですか。
最初とか何を変えていいのか、何を話せばいいのか。
やってみても下手くそだし、誰も反応してくれないし、
それも何年もかけて自然にできるようになってくる。
だからね、スポーツとかと全部一緒ですけど、
スポーツとかも全部最初はつらい。
そうですね。
ヨガとかも本当最初つらかった。起きるのもつらい。
今も起きるのつらいですけど。
でもヨガも最初本当つらかったんですよ。
ポーズも全くとれないしね、体硬いし。
でも何年も1年ぐらいやってると、体も少しずつ柔らかくなってくるし、
すごく楽になってくるんですよね。
前、例えば30分やっても本当に疲れたとかもあるんですけど、
結構今は余裕とかでできるようになってくるんですよ。
すごいですね。
そうそう。だからもうしょうがないんですよね、最初しんどいのは。
最初はもう何にしてもしょうがないんですよね。
しょうがないですね。
でも読みよりノートのほうが絶対楽ですね。
そう、絶対楽ですよ。絶対楽ですよ。
本当に。
本当そう。何よりも簡単だと思う、ノートは。そういう意味では。
とりあえずノートとペン用意して、
最初は本当お題も5分、10分でいいので、
箇条書きでもいいので、書くっていうところをとりあえずやっていくうちに、
だいぶ楽になって、私は結構だんだんだんだんと楽になってきたので、
そうですよね。
ぜひ、続けられるかなって迷ってるんだったら、
続けるためには一回もう講座に入っちゃったほうがいいんじゃないかなって。
お金払えば続けますから。
覚悟が決まりますからね。
継続の秘訣と講座の価値
覚悟が決まりますからね。
そうそうそうそう。
だって感謝ワークも最初つらいもん。つらかったもん、私。
いや、つらかった。
つらいですよね。マジックつらいですよね。
でもほら、マジックも最初、本当はたぶん10個の感謝とその日のお題。
そうそうそう、大変ですよね。
さすがに私もそれ大変だなって思ったので、
みちこさんが最初大変な人は、10個の感謝じゃなくてその日のお題ね。
いいですよって言ってくれたので、
それだったら続けられるかなと思って、1回目の時はそれをやったので、
続けられる方法はいくらでもあるかなと思うんですよね。
そうなんですよ。
マジックもね、自分でやって挫折したとか本当よく聞くのでね。
本だけ持ってるけど、絶対無理ですよね。
あとなんか変な解釈でやってそう。
確かに。
本質的な意味じゃないところでね。
そうですね。
結構難しいですよね、この本もね。
難しかったです。単独だったら絶対に。
あとこの設定変更のさっきこそあの本とかもね、参考図書にしてるので、
これも読んでみてわからないところがあったら、ご質問いただければいいと思うし。
最初の魂と宇宙の話とかもうちょっと詳しくね、講座の中でもお話ししていく感じですね。
でもさつきさんの3回目ね、りえさんとね、りえ大将軍とさつきさん。
りえ大将軍に続き、りえ大将軍たちを目指し。
でも本当リピート多いんですよ、ありがたいことに。
本当にやればやるほどなんか深まるし、すごい良い講座だと思ってます。
ありがとうございます。やっぱりそこまで気に入っていただけるってね、
いや本当主催者はめちゃくちゃ嬉しいです。
でもファイナルなのでちょっと寂しい気持ちがしながら。
そうです。とりあえず一旦ね、締めます。
また何かやると思うんですけどね、別な形か何かわからないですけど。
ノートの切り口じゃないことでやろうと思ってます、次は。
そうなんですね。
でもノートって絶対書いていかないと意味ないので。
でもちょっとノート気になる人は今回本当ラストチャンスじゃなくてね、
そうです。
気になるんだったら一回受けてほしいなと思います。
最初から最後まで教えるのは最後ですよ。
4ヶ月間それも結構グルコみたいなのもついてるので、
グルコみたいとかグルコについてるので、
自分のね、わからないところとか設定変更の仕方とかもご質問できますしね。
そうですね、本当にグルコンターのセミナーもやっぱりそれすごく良かったです。
ありがとうございます。
みんなの設定とか聞けるのすごい面白いですよね、あれね。
みちこさんとやっぱりその参加者の方がそのやりとりするにおいて、
あ、なるほどなるほどって結構そこでまた理解深まったりとか、
あ、これ私も?みたいなこともあったりするので、
実際自分で質問するとよりもちろん理解深まりますしね。
ですよね、あ、そうやって設定見つけていくんだとかね。
そうそう、そうですね。
あと、あ、なるほどね、そういう視点で設定を変えていくとやりやすいねとかね。
はい。
ちょっと一人でやってるとね、それこそ何十年もかかってしまうと思いますので。
いやー、本当ですね。
私だって1年半、2年前ノート持ってないですからね。
大変化だった。
ですよね、ですよね。
やっぱちょっとお金って時間をワープさせますからね。
そのためのツールだと思いますね。
はい。
ということでね、ノート書きまくる会、ザ・ファイナル。
皆さん是非、あと締め切りが30日ですので、あと4日ほどになりましたからね。
もういよいよですね。
いよいよです、迷われてる方。
はい。
よろしくお願いいたします。
ぜひ、私のように大将軍目指して。
そうそう、大将軍お待ちしてます。
みどりさんが千人一生で、千人一生とかも全然お待ちしておりますので。
この人はノート深めてるなっていう。
そう認めたら、私が勝手に認めたら将軍に任命させていただきますので。
サムネに乗りますので。
いいですね。
大変だな、でもいっぱい増えたら次は4時間ライブとか。
それか、第1や第2やみたいな感じになりますね。
確かに、確かに。分けた方がいいですね。
タイムスタンプとか死にましたからね、私あれ。
本当ですよね、3時間だから。
そう、3時間。
大変でしたよね。
大変でした。
りえさんもさつきさんのお話、めちゃくちゃ分かりやすく聞きやすかったです。
そう、私もすごい思いました。
本当ですか、嬉しいです。
なんかあとすごく最初ノートが苦手というか、アナログが、手帳もノートも持っていなかったみたいなところから始まった方だったから、
そこからここまでノートを書けるようになったっていうプロセスがすごく分かりやすくて。
ありがとうございます。
めちゃくちゃありがとうございます。
嬉しいです。
なのでこれを聞いて、私も気になるよって方はさつきさんみたいになれると思いますので。
書けるようになると思いますのでよろしくお願いします。
じゃあさつきさん、お忙しいお時間ありがとうございました。
いえいえ、ありがとうございます。
じゃあありがとうございます。
楽しかったです。
楽しかったです。
引き続きよろしくお願いします。
では失礼いたします。
ありがとうございました。
りえさん、ありがとうございます。
失礼いたします。