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【変化の実践の場】
2026-09-30 1:05:05

【変化の実践の場】

【タイムスタンプ】

作成中

🍇ぶどう先生の大阪リアル会🍇
今日9/30で募集終了です♡

★10/3(土)11:00~
ぶどうと葡萄を食べる会🍇

大人女子のお茶会です。大阪駅徒歩圏内のホテルでシャインマスカットアフタヌーンティーをいただきながら楽しくお話しする会🩷
↑あと1名募集中

★10/4(日)8:00~
ホテルモーニングでマンツーマンセッション

ジャーナリングやノートに興味のある方、一緒にノートを書いてみませんか?私の愛用品も持っていきますね✨
↑1名限定

今回、少人数なので私に聞きたいこと
なんでも聞けます😂

お金、投資、不動産
仕事、子育て
乳がん、夫のうつ

「ぶどう先生とお話ししてみたい」
「どんな人か見てみたいw」

そんな方、
大阪で会いましょう♡
今日締め切りますね!

お申し込みは公式LINEにメッセージください。
https://lin.ee/NphFEIN
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6204960feb302d8b48f3a10b

感想

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00:06
みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。 今日もね、コラボライブをしていきたいと思います。
私、スパルタド大塾っていうマインドのね、あの講座をやっているんですけれども、 その卒業生限定のね、グラッツサロンっていうのもやってるんですよ。
マインドのことって、やっぱ時間がかかるんですよね。
脳の回路を書き換える感じなので、6ヶ月なんですけど、スパルタドあって。
ちょっとそれをね、もっと定着させるために、希望者の方にはね、 スパルタドはちょっと高いんですけど、グラッツサロンの方はもうちょっと続けやすい値段でね、
みなさんとコミュニティを作ってやっております。 ちょっとそこに参加しているぶどうさんとね、今日はお話ししたいなぁと思っております。
来ましたね、ぶどうさんよろしくお願いします。
聞こえてますか?
聞こえます。
よろしくお願い。
このぐらいで、はい。
なんかもし聞いている皆さん、私たちの声のバランスがおかしければ、ぜひ教えてください。
そうですね。
今日は大きい声出していきます。
ありがとうございます。
私でかいんでね。
負けないように。
負けないようにお願いします。
ぶどうさんありがとうございます。
いえいえ。
なんかグラッツ楽しんでいただけているようで嬉しいです。
そうですね。
なんかこんなに安くていいのかなとか思いながら。
本当ですか?
ありがたい。
全然高くしてないです。
5500円ですね、月。
はい。
で、結構月一のズーム会もあるし、ライブも何回かしているので。
あとオフ会もしたりとか。
スパドだに比べるととってもお得ですよね。
そうですそうです。
そういう意味で。
スパドだと比べちゃいけないんですけど。
月一ズーム会もすごく濃密なコーチングっていうか。
嬉しい。
お話できるし。
結構やってますよね。
この前とか3時間半くらいやってたよね。
めっちゃ長いから。
私ただ聞いてるだけでも気が遠くなりそうなときあるのに。
ごめんごめん。
すごいな、集中力がすごいなっていつも思ってます。
本当?
いがらしみつ子さんのいいとこでもあり悪いとこでもあるんですけど、
好きなことは結構集中してめっちゃできるんだけど、興味のないことは1ミリも集中力が出ないっていう。
03:00
3時間超えたりとかしててもずっと同じ感じでお話聞いてくださるので、すごいなって思ってます。
ありがとうございます。
マックスのときはフロビジもやってたときにはフロビジやってスパドラやってってときやってて、
午前も午後もあんな感じになってました。
すごいです。
すごいです。もう今はやれないですけどね。
あやさんこんにちは。
あやのさんこんにちは。
こんにちは。
音量とかがおかしければ教えてください。
そうですね。
ズーム会も普通にやってますし、ライブもね。
本当ここだけしか喋ってないですもん。グラッツでしかいろんなこと。
そうなんだ。なんかライブはちょっと夜の時間とかだから、最初私なんかあれ月一ズームみたいに自分の顔も見えると思ってて。
見えてないよ。
やばい、こんな状態を見せられないこの時間帯っていうようなときあったんですけど。
見えない。皆さんはコメントしか。
聞いとくって。
コメントだけ。
だったらいけるみたいな。
そうですそうです。
フェイスブックライブは私の顔しか見えてないので、皆さんの顔は全然見えてないです。
そうですね。
そうなんだ。大丈夫ですよ皆さん。
あやさん音量ちょうどいいです。ありがとうございます。
ゆうこさんも、嬉しい、ゆうこさんが来てくれたよ。
ゆうこさん、こんにちは。
こんにちは、通勤途中に聞かせていただいてます。
グラッツ生ですね。
そうですよね。
あこさんもこんばんは。
こんばんは。
嬉しい、皆さん続々とありがとうございます。
そう、見えないんですよ。見えないので大丈夫です。
最初ちょっとドキドキしてました。
本当ですか。
見えちゃったらどうしようと思って。
見えてないです。
見えないですね。
見えないです。
そう、グラッツが一番心を許せてる場なので、私は。
まあ多少私が変な爆弾発言しても誰も引かないだろうと思って。
結構リアルタイムな、つい最近のこととかを言っちゃってますよね。
言っちゃってます。
つい最近こんなことがあって、こんな風に思った、こんな風にショックを受けたとかね。
そうですよね。
だからみんなそうなんだなとか思ったり、
スパドダ卒業生の皆さんも結構ビジネスしたいという方もいらっしゃるから、
その後、スパドダの期間だけじゃなくて、その後の今こういうことを頑張ってるとか、
こういうことが辛いみたいな話が、やっぱみんなそうなんだなとか思ったりしますね。
06:01
私もそうですけど、自分はまだまだステージとしてまだまだだから、
自分だけが悩んでるのかなとか思うんですけど、
でも結構先行く人も同じようなことで悩んでたり、
発信では見えないけれども、やっぱ裏でいろいろ葛藤してたりね、
いろんな気持ち感じてるんだなと思うと安心しますよね。
そうですね。
とはいえ外に出てる、メディアとかに出てること、SNSとかで発信されてることとかって、
こなれた感じの起業家の皆さんの姿みたいなところを見たら、
自分はまだ始まってもいないんだけど、そこを目指さなきゃみたいな感じになっちゃって、
すごい苦しいとかあったりとか、全然できねえなとかすごい思うから。
発信はやっぱいい部分切り取ってますからね。
そうですよね。
やっぱそこを、だからもちろん発信はいいと思うんですよ。
そういうとこ切り取ってみせるっていうの。
特にインスタとかさ、ブログとかさ。
でもやっぱそこだけだとリアルが見えないですからね。
本当はどうしてるかっていうところね。
また勘違い、キラキラ起業家みたいになっちゃうんで。
本当はね、みんな裏でちゃんと努力してたり、
いろんな辛いというか苦しい気持ちとかも抱えてたりするんでね。
でも誰にも彼にも発信したいって私は思わないので、
グラッツが一番出すって感じですかね。
だってなんか私反対に、
発信とかで本当にチッチッと垂れ流し系が本当好きじゃないんですよ。
何でもかんでも自分の気持ちを垂れ流すみたいな感じは、
どちらかというとやっぱ苦手なんですよね。
でも本当にそれがリアルなのかもしれないんですけれども、
見てる方としてはあんまり気持ちが良くないんですよ。
本当ノートやれって思っちゃうんだよね。
でもやっぱりキラキラしてるとこだけ見せすぎても、
なんか勘違いするじゃないですか、皆さん。
なのでね、ちょっと場所を。
そこはなんかやっぱりセンスっていうか、
なんか大事なとこなんだろうなっては、発信とかにおいては思いますけど。
さじ加減みたいなのはご自身の中にいろいろ皆さん基準があるから、
自分の好きな基準でやっていただいても、
別に私は垂れ流しが好きじゃないってだけで、
垂れ流しが大好きで、垂れ流しこそ正義と思っている方はどんどんやればいいと思って。
ただ私は聞かないですけどねっていう。
それが好きで、なんかその垂れ流し系のゴニョゴニョしてるのを聞きたいっていう人が
09:02
世の中にいるかもしれないから別に、
そういうスタッチに向けてやってもいいかもしれないですけどね。
そうですね。
でも私にとってとかは、
みちこさんはまだ先行く大先輩だけど、
なんか結構同じぐらいっていうか、
みんな同じぐらいのとこでもがいてるっていうところあるんだなっていうのが、
なんかわかって、
そうそう。
私だけじゃないんだ、こんななんか普通にへこんでるとか、
なんかできないなーとか思ってるのは、
私だけじゃないんだなーって思えるのが、
救われるって感じあります。
それこそ、なんか境目をつけないでほしいんですよね。
うん。
なんていうの、例えば屋上とかってやっぱすごいくて、
自分とは全然違う人みたいな感じだと、
やっぱそういうふうに思ってるとそうなれないんですよ。
うん。
じゃなくて、屋上みたいな人も、さきこさんみたいな人も、
本当にリアルな人間で、
自分と同じような葛藤を抱えながら生きてるんだと思うと、
なんか手が伸ばせそうじゃないですか。
うんうんうん。
なんかやっぱそう思うことも大事なんですよね。
うん。
なんか、まあだから表面上キラキラしてるんだけど、
例えばちょっとオフ会とか、
ほんと少人数の場とか行くと、
なんか、やっぱ言うんですよ、そういうこと。
なんか、ちょっとした人の悪口とかね。
なんか安心するじゃん。
あ、さきこさん、やっぱ嫌いな人いるんだなとか、
そういうことでイラッとしちゃうんだなとか、
ほんとなんか同じ人間だとか思うと安心する。
そうですよね。
確かに。
そういうのも結構大事ですよね。
うんうんうん。
あ、ドキンちゃんも来てくれた。こんにちは。
ドキンちゃん。
タレ流し?
そう、タレ流しっていうのは、
なんでもかんでも自分の気持ちとか、
ほらぐるぐるしてるのも全部出しちゃったりとか、
なんかもう自分の本当に、
なんつうのかな、
気持ちのタレ流し?
うん。
あれでしょ?
そう、おしっこタレ流し。
すみません。
いつ言うのかなと思ってましたけど。
私はそういうふうに、
そのぐらいになんかどうかなと思っちゃってますよ。
おしっこだなとか思って、
自分でちゃんと処理してきてみたいな、
そんな公の場でおしっこをしないでって思っちゃうんですけど。
でもほら、そういう性癖の人もいるじゃん。
見てほしいみたいな。
だから別にね、
したい方はどうぞって言うことなんですけど、
スタイフとかでも、
本当になんでもかんでも気持ちのまま喋ったりとか、
あなたのぐるぐるも聞き飽きたんですけど、
12:00
みたいな感じですよね。
ドキンちゃん、ぶどうさんが喋ってる。
でもぶどうさん3回目ぐらいですよね、もうね。
そうそう、3回目ですね。
こなれてきましたね、だんだん。
こなれてきたかな。
今日はでも声を大きく出すっていうことだけ注意して。
すみません、ありがとう。
マッキーも聞いてくれた。
こんにちはって。
こんにちは。
そうそう、だからね、
よりリアルな感じでやってます。
そうですね、リアルな感じですね。
リアルな感じで。
なんかやっぱりスパートオーダーは、
皆さん、クライアントさんを変化させるというか、
そっちにやっぱり込み。
私のことを話すっていうよりも、
皆さんの土台を整えていくっていうことなんですけど、
グラッツサロンはスパートオーダーもちゃんと卒業して、
皆さん成長しているので、
なんかよりね、ぶどうさんも言ってくれたけど、
仲間感とか、私から見てもね、
より仲間感みたいなのが濃い場なんですよ。
そうですね。
ほんとなんか、
結構誰よりも知ってる相手っていうか、
そうそうそうそう。
やっぱあの6ヶ月間で、
みんな自分のこと話しまくったから、
なんか全然たぶん、
ほんとさ、ある意味旦那とかよりもしっかり、
コミュニケーション作ってるもんね。
知ってるよね。
なんかやっぱり言えなかったこととか、
言えないとまで思ってなかったけど、
言葉にはしてなかったことみたいなことまで、
全部さらけ出してる感じだから。
そうそうそうそう。
なんかね、そういう自分のいい面だけじゃなくて、
ほんとドロドロした部分とかね。
そうですね。
なんか人によってはもうトラウマみたいなことも話しますしね。
スパートオーダーメンバーの中だから話しやすいです。
そうなんですよね。
なんかその心理的安全性はめちゃくちゃいいですよね。
うん。
そうそうそう。
確かに。
なんかその間柄だからこそ、
なんかより安心のコミュニティだなみたいな感じで、
私も今の自分のリアルで自分のやってることとか、
自分の抱えている葛藤とかを、
安心して喋れるって感じです。
そうですね。
なんかだから私とかは起業したいって思っているから、
なんかこの九州の田舎に住んでるから、
起業してる人なんてその周りにいないし、
なんか起業しようと思って頑張ってる人とかもいないから、
都会もいないよ、別に。
うん。
なんかその人たちとなんか1ヶ月に1回でも話したら、
あ、そうだったみたいなのはありますね。
スローさんの感想で都会の起業してる人たちって入ってて、
超面白かった。
15:01
いや、そうですそうです。
でもなんか都会の刺激?
都会の刺激か。
いや、私は田舎者だけどなーとか思いながら。
でも私なんか大学も関東とか行ってないから、
九州県内でずっと生きてきたんで、
だからなんか東京って言ったら、
もうなんかすごい都会ですっていうイメージしかないので、
東京に暮らしている人たちっていうのはもう全員都会の人ですね。
なんかもう武道さんのそのふっかるぐらい具合も、
なんかちょこちょこ東京に来てるし、
なんか長崎にいること忘れますけどね。
そうですね。
なんかある意味東京の関東県内の人よりなんか会ってる気がする、
私武道さんに。
あー、いやそうですね。だってもうなんかほとんど出席してますもんね、私。
ほとんど出席してる、すごいよね。
なんか月1ぐらいは会ってますよね。
おー、武道さんみたいな。
だからなんか今月は10月の頭に大阪行くから、
なんかおとなしくしとこうと思ったんですよ、9月は。
ちょっと準備とかもあるし、
なんかいろいろ行かないようにしようって思ったら、
なんか結構うずうずしました。
あー、9月ね。そっか、9月は会ってないもんね。
確かに会えてないわ、武道さんに。
そうなんです、ずっといる、地元にいるとなんか、
あー、どこかに行きたいってめっちゃ思うよ。
来月は大阪もあるし、また東京もあるしね。
そうですね。
そのぐらいがちょうどいいかもね。
月1回やっぱりどこに行きたくなっちゃいますね、今。
いや、いいと思います、そのぐらいで。
でもいいですよね、都会も田舎も楽しめてね。
あー、そうですね、確かに。
トモコさんも来てくれた。
こんばんは。
トモコさん。
ありがとうございます。
そうそうそう、そんな感じで、よりなんかね、
あ、そうそう、で、なんか、ほんちゃんのスパッド代よりも、
なんかやっぱりより、朝そういう本当ビジネス実際にしてどう出てくるとか、
日常に落とした時のお悩みになってくるなーみたいな感じで、
なんか私やっぱ成長感じますね。
あー。
なんかもう過去と向き合うとか、
なんかそういうのはもう大体みなさん終わってるじゃないですか、
お母さんと見ちゃうとか、
ちょこちょこ出てくるのはしょうがないんだけど、
でも一通りやっぱそこやってるから、
今自分のやっていることに対して、
これからどう進んでいくかみたいな感じで、
一段上の本当に実践の場だなって感じますね、私は。
あー、確かに。
なんか今日、ゆるしとじようの、何ですっけ、
ズーム会とか、ちょっと耳だけ聞いたりとかしてたんですけど、
なんかそういえば、
お母さんのこと、私最初めちゃくちゃ気になってたけど、
気にならなくなってるって思いました。
お母さん気にしてた、そういえばぶどうさん。
覚えだした、私も。
18:00
お母さんにやめるっていうのが一番嫌だって言ってた。
そうなんですよ。
お母さんに言うのがもうめっちゃ嫌。
夫に言うのはなんかすると言えるけど、
お母さんに言った時の反応がもう、
分かってるんだけど、こういう反応するだろうなって分かってる、
その反応が嫌だみたいな。
そうでした。
ぶどうさん変わりすぎてて忘れてたけど。
そうでした。
そうでしたって思い出しましたね。
すごくやっぱり親の反応みたいなのを、
40過ぎてんのに、なんかずっと気にしてたんだなって、
今遠くから見てる感じ、自分の昔の自分っていうか。
ゆるしとじようとかで、同じような悩みを持ってた、
過去が持っていた悩みの人とかね。
そうですよね。
そうだなーって感じですよね。
だから成長を感じますよね。
そうですね。
そういえばそういうことを思ってたな。
素晴らしい。
そうですね。
確かに。
だからもうそこは終わって、
すごいなんかあの時向き合い始めたけど。
だから今ぶどうさんはもう、
今これからビジネスをどうしていくかっていうね。
そっちの方になっていくんですよね。
なんかでもビジネスとかなんだろう、
自分の商売じゃないけど、
そういうものをしてみたいっていう気持ちは、
なんとなくうっすらあったんですけど、
やっぱなんか、
そうやって自分で何かをやるっていう時に、
ブロックがあったらできないから、
一つ一つなんかそれを乗り越えていくっていうか、
なんかそう向き合っていくっていうことをやるってことが、
なんかビジネスってことなのか。
そうなんです。
そうなんです。
結局やってみたら出てきますから、そこが。
引っかかってくる。
なんか私すっごい人の目ばっかり気にしてるとか、
なんで発信でこんなに自分のこと表現できないんだろうとか、
なんかそういうのって繋がってくるじゃないですか。
やっぱずっとちっちゃい頃からお母さんの言うこと聞いてきて、
お母さんの反応を気にしてたから、
私は自分のこと自由に表現できないんだとかさ、
やっぱ繋がってくるから、
どうせやらなきゃいけないんですよ。
そうですね。
なんかそれと切り離して、
ビジネスというものは商品を作って売ってですね、
ビジネス論みたいなものと、
自分に向き合うってことは別のことだって最初思ってたんですけど、
一緒じゃんってすごい思いました。
一緒です。
全部繋がってます。
できないことはないけどね、
でもやっぱ苦しいんだよね、だから。
そこの問題はブロックだから、
重しがかかったような感じ。
軽くできないんですよ。
別にビジネスが悪いわけじゃないんだけど、
21:00
ビジネスが苦しいみたいになっちゃうんですよね。
別にビジネスが悪いんじゃなくて、
自分の持っているブロックなんで。
確かに。
だからそこを取らない限り楽しめないよね、やっぱり。
そうですね。
で、わかりやすくそういう壁っていうか、
なんかできないなみたいなこととか、
発信とかも言えないなみたいなこととかが自分の中で出てくると、
これは何かがあるのかなみたいな感じになってくるから、
そういうところを発見するっていうか、
今までの先生のルーティーンでは、
全然そういうとこに目を向けなくても生きてこれたから、
そのまま流してたところがあるけど、
そうやって一個一個目の前に出てくる感じがするなと思いますね。
ね、なんかちょっと大変な時もあるけど、
全体的に面白いよね、そういうのってね。
やっぱり自分の知っていることだからね。
面白いですね。
はいさんも聞いてくれた。
こんばんは、帰宅中です。電車の中で聞いてます。
いいですね。
いいですね、皆さん帰宅中に聞いていただいてありがたいです。
なんかさ、ここで。
どうぞどうぞ。
電車の中で聞いてるっていうのが、もうなんかすごい都会っぽい。
ぶどうさんのね、萌えポイントは都会です。
都会。
都会の電車通勤っていうのはもう。
全然良くないですよ、満員電車だし。
もうほんとさ、ほんとやだよ、車でゆうゆうと帰りたいですよね。
そうですよね、きっとね。
田舎だから車でしかありえないので。
うんうん。
もうぶどうさんはね、ほんと先生ブロックがすごくてね。
そうですね。
もう先生というものにあらゆるものを載せてましたよね。
そうですね。
もう家でも先生だから。
そう、家でも先生だったし。
もう先生たるものを見たらね。
オンオフがなかったですね。
ほんと、でもなんか私がポロレって言ってしまったんですけど、
ノート書きむくる会のオフ会でね。
なんかそんなブロックがあると知らずに、
ぶどうさん皆さん何してるんですか?みたいな話になって、
ぶどうさん先生なんですよって私がポロレって言ったら、
すっごいびっくりした顔して。
言っちゃった!みたいな顔して。
あれ?とか思って。
いやでもこれ結構先生あるあるで、
みんな共感してくれますよ。
ほんとに?
私もそうですっていう人が多いです、やっぱり。
そうなんだ、気をつけよう先生には。
いや気をつけなくてもいいですけど、
だからなんか先生、自分自身が勝手に思ってるだけなんですけど、
だからなんか、えー?みたいな。
なんかみちこさんのそのナチュラルに、
先生なんですよ、みたいな感じが。
24:01
何ですって?っていう。
こんなとこで言わないでくださいよ。
今言いましたよね?みたいな。
それは6人ぐらいの集まりですよ。
そうそう、なんか初対面の人ばっかりだったのに、
えー?言います?ここで?みたいな。
いや私の中では全然、
なんか薬剤師ですとかさ、
看護婦ですとか、それと同じだと思ってるんで。
いやもうだからそこは全然違うものと自分が捉えてたから、
なんかメーカー勤務ですっていうのと、
先生ですっていうのはもう全く違うっていう風に思って、
自分が思ってたから、
そうなんですよ、だから絶対言えないって思ってたし、
なんか先生ですって名乗った時点で、
先生らしからぬ行動をしてはいけないっていう風な。
面白いですよね。
ごめんごめん、面白がっちゃダメなんだけど。
ほんとさ、ほんと面白いですよね、その人の設定って。
あーそうですね。
だから私から見れば、
え、なんで看護婦と先生何が違うの?みたいな感じなんだけど、
武道さんから見ればとんでもないって感じなんだもんね。
そうそうそうなんですよ。
そんないきなり先生とバラすなんて、みたいな。
ごめんなさい。
だから、どんな職業、何のお仕事されてるんですか?とかって聞かれた時に、
まず答えたくはないんですけど、答えなきゃいけなくなったら、
公務員ですって言って、その場を濁しつつ、みたいな。
もうだから、それ以上突っ込まれないぐらいの圧で、公務員ですって言う、みたいな。
なんでもいいんだけど、名前とか本名を出さないとかさ、
いろいろあるじゃないですか、顔出し怖いとか、それと同じで、
なんで職業を出したくないのかっていうのも、きっと皆さんそれぞれ出したくない。
サイさんもそうだったけどね、サイさんもね。
サイさんも自分が心理師っていうのすごく抵抗があるって言ってましたけど、
そこに何の、何でかっていうのはすごく見た方がいいと思います。
そうですね。
勝手に自分でやましさを感じてるだけなので、
こっちからするとハテナなんですよね。
なるほど。
ハテナ?なんで?
私も正直外務省とかって言われるとそんな別に好きじゃないですよ。
でもそれは自分でも分かってて、武道さんと一緒ですけど、
外務省って言ったら英語ペラペラじゃないといけないじゃん、みたいな。
特に英語の場に行くと絶対言いたくないんですよ。
なるほど。
こんなヤバい英語でちょっと外務省とか言いたくない。
確かに確かに。
外務省って言ってる割にはとか思われたら嫌ですよね。
そうそう、思われたら嫌だわとか。
やっぱなんかそういうやましさがあるんですよね。
うんうんうん。
ありますね。
英語をしっかり見ると大事ですよね。
そうそう、鞘師さんいましたよね、武道先生と。
27:01
そうでした。
その場にいました。
鞘師さんも、
そうです、私も心理師という職業を言いたくなかったですし、
何の仕事してるんですか?と聞かれないようにしましたよね。
そうなんですよ、鞘師さんも。
そうなんだ。
だからなんか心理師って聞かれて何で嫌なのか、ハテナって私なってるけど、
自分が先生って言われたらそれは嫌に決まってるでしょっていう。
でも私から見るとどっちもなんでって感じなんですよね。
一緒ですよね。
武道さんから見ればいいじゃないですか、別に外務省だってみたいな。
そうですよね。
そう、ハテナって一所とは思うんですけどね。
そうですね。
面白いですよね。
そうですね、だからやっぱりなんか話してて、コーチングとかで話してて、
人のお話とか聞いてたらそこに設定が出てる言葉遣いとかって、
わかるような気がするなって思いますけど、
自分もそうなってんだなっていう風に。
なんか人の話聞いてるとめっちゃブロック見えません?
この人こういう言葉何回も使ってるなとか、こういう言い回しするなとか、
なんか多分本音はそっちだろうなみたいなのもすっげーわかるんですよね。
ごまかしながら喋ってるなみたいなのもめっちゃ感じるんですよね。
確かに。
でもなんかだんだんその先生ブロック抜けてきて、
で、なんか先生ですって言ってみんなにえーって言われるのを楽しむようになってきました、最近。
よかった、よかった、よかった。
先生だからちゃんとしなきゃいけないっていう風に繋がってたってことですよね?
そうです。先生だからちゃんとしなきゃいけないし、
先生だから間違っちゃいけないし、
なんか先生だから常識的な良い人でないといけないみたいな感じですね。
私、お母さんの一家が先生一家なんですよ。
お母さんのお兄ちゃん達全員先生なんですね。
お嫁さんも先生だから、お母さん方のおじいちゃんおばあちゃんも先生だったんですよ。
先生の実態をめっちゃ知ってるんで、
確かに。
全然、全然なんかひどいもんだなっていうのはわかってるんですけど。
普通に、たぶん立派な先生もおられると思うんだけど、
まあ、親戚の集まりなんてろくでもないので。
そうなんだ。
でもなんかその点、うちはなんか親が結構ちゃんとした先生っぽく振る舞ってたから、家で。
なるほどね。
やっぱ子どもの教育上って思ってたのかわからないけど、
あんまり崩れたとこ見たことないんですよね。
そうなんだ。うちのおじさんおばさんたちは崩れまくってましたね。ベロベロになって。
だからなんかその印象があるのかも。
30:01
でも自分の一緒に働いてきた人とかは、結構とんでもない人とかいたから。
いるよね、全然。
全員がそうではないっていうのはわかってはいるつもりだけど、
やっぱ親みたいにならなきゃって思ってたところは結構あるかも。
やっぱ、そっか、親の影響かね。
じゃあ先生っていうよりも、親だった先生の影響ってことですよね。
先生だった親の影響ってことですよね。
そうですね。
なるほど、しっかりしてたからね。
そうですね。
私は別に、崩れたおじさんたちしか見てないので、
いつも酔っ払ってるおじさんたちしか知らないので。
そうですよね。だから先生だけじゃなくて、
みちこさんの家族の話とか、お母さんの特に話とかで、
すごくブロック外れたっていうか、
なんかだから、いい親も悪い親もいませんみたいな話。
いません。
そうだよなってすごい思いましたね。
そうなんですよ。
いいとか悪いとかのジャッジはないっていうのの意味が、
なんとなくそれで初めてわかったような。
どんなに世間的にいいお母さんだとしても、
別に子供にそれがいい影響を与えるとは限らないですからね。
そうなんですよ。
確かにな。
なるだけうちのお母さんが変だったことを言ってるんですけど、
皆さんがそういう親でもいいんだよと思ってもらいたいんですよね。
ちゃんとしなきゃとか思わなくても、
どんな親だって子供は育つから大丈夫っていうね。
武道さんの以前の子育ての設定に衝撃を受けました。
指導だもんね。
指導ですね。
指導ですよね、子育てって。
そう思ってたし、
ちずるさんが信頼とはみたいなのの設定で、
命懸けで守るみたいな。
そんなことを言ってるのを聞いて、
バカにしてたんですよ。
そうなんだ。
そんな重たい設定、信頼とはに対して、
持ってんだって思ってたくせに、
自分は子育ての設定は指導だったっていう、
全然私の方がヘビーな感じで。
人のこと笑えないぜみたいなね。
笑えない。
そうなんですよね。
それもね、無事取れてね。
本当に良かったです。
そうですね。
それも取れた上での、やっぱり今でもいろいろありますけれど、
33:03
そのたんびに、考え方としては軽くなったかなって思います。
思い詰めなくなったっていうか、
娘はコンスタントにしでかしてはくるんですけど、
それに対して、本当に警察沙汰になったらどうしようとか、
この子が本当に捕まっちゃったらどうしようとか、
そういうことをすごい思い詰めて考えてた。
え〜、捕まってられないでしょ、さすがに。
けど、まあそうはならないし、
警察沙汰になったら私の責任でもあるけれども、
それ以前のちょっと失敗するみたいなことに対しては、
私のせいじゃないみたいな感じで。
まあ程ぐらいはいいんじゃない?
うん。
なんか楽に考えられるようになったかなって思いますね。
やっぱり子供ってね、すごく境界線がないからね、皆さんね、
子供に対しては特にね。
自分と一緒というか、自分のものというかね、
すごく曖昧な人がやっぱり多いですよね、子供に対して。
いろんな意味で。
だから子供の痛みも一緒に引き受けちゃうし、
そういう責任みたいな部分も全部引き受けなきゃみたいに思っちゃうしね。
そうですね。
本当は違うんだけど。
なんかそういうことに気が入ってる時って、
自分に全然集中できてない時でもあるから。
そうだね。
だからなんかそっちに気を紛らせてる面も、
私には結構あるかもしれないなと思って、
自分のことに集中できてないことをそのせいにしてるっていうか、
そういうとこもあるから、
なんか、いやいや、自分に集中集中みたいな。
子供のことは子供のこととして考えるけど、
それを全てにしてしまわないっていうような感じになってきたかなと思いますね。
なんかやっぱり教育ママとか、子供に過干渉な人を見てると、
やっぱり暇だんだろうなと思っちゃう。
うちのパパそうなんですよね。
うちのパパは、私は全く口を出さないで、
うちの旦那さんは口出すの大好きなんですけど、
暇なんだろうなと思って見てる。
そうなんですよね。
うちの旦那さんも昨日お休みだったみたいで、
家に帰ったら、なんか英語のテキストみたいな、
娘の中学生の方の英語の教科書ガイドみたいなやつを買ってきてて、
何これって言ったら英語を教えるとか言って、
言ってるんですよ。
いやいや、なんか学校でもらってることがわかんないからこんなことになってるのに、
36:03
なんでプラスアルファの教材また買ってくるのよって思って、
めちゃくちゃイラッとしたんですけど、
きっとなんかそういうことまで考えられる心の余裕があるってことですよねって思って。
そう、暇なのねって思ってね。
そうですね。
戯れとけばって思いました。
めっちゃ優しい。
もうそのテキストがでも、なんか2900円もしてたんですよ。
え、高いね。そんな少ないよね。
そこにかなりちょっと切れそうになったんですけど、
このお金は捨てたと思って、
2人で楽しんでってちょっと思いながら頑張って。
なんかうちのお旦那さんも問題集買うの大好きでよく買い与えてますよ。
子供たちは嫌がってるけど。
なんか私からするとね、私はね問題集すら買ってもらえなかったんで、
めちゃくちゃ羨ましくて、
でもなんか言っても、いいね君たちは問題集いっぱいもらえてって言うと、
ママの言うことって意味がわかんないってすぐ怒られるんですよ。
ママはレイコバーにお願いしないと絶対買ってもらえなかったから、
ほんと羨ましいわとか言って。
確かに。
だから何がいいかわかんないですよね。
そうなんですよね。
買い与えてもらって嬉しい子もいれば迷惑が起こりますもんね。
確かに。
そんなんでね、武道さんの2大ブロックでしたね。
先生と子育て。
そうですね。
それももうかなり薄れたということで。
そうですね、なんか気にならなくなったなーって思いました。
気になってないですね、全然。
全然相談されないですもん、最近。
あー確かに、相談するようなことがない。
気にならないんだと思います。
多分娘さんは変わってないんですよ。
変わってないじゃないですか。
だけど、武道さんが変わったことで気にならなくなったって感じですね。
確かに。
なんかでも娘たちからは、ママなんか最近優しくなったって言われました。
そうそうそうそう。
優しくなったっていうか、指導しなくなったから。
公認主義になったってことですよね。
結構でも、めでられるようになりました。娘を可愛いって思えるようになりました。
あー良かったです。
味わえるっていうか、そういう可愛さを味わえる余裕がちょっと出たかなーって思ってます。
めっちゃ良かったです、それはそれは。
前も悪気はなかったんですけど、私なりに必死だったんで、
この子がこのままいったらやばいことになるから、どうにかしないといけないっていうことに全部持っていかれてたので。
39:06
このままいったら警察団体になるってことですよね。
そうですそうです。
だから可愛い一面はもちろんずっとあったんだと思うんですけど、
なんか思えなかったんですよね、全然。
そんなの味わってる場合じゃないみたいな感じで。
それよりも指導しなければみたいなね。
そうです、どうにかま人間にしなければって思ってたから。
しかもその時になんかランナーさんにも任せられないってすごい思ってたんですよね。
私が何とかしなきゃってね。
良かったですね。
だから変わりましたね。
それが手放せたことでビジネスできる余裕ができたって言っても過言じゃないですもんね。
いや絶対そうです。
人のことにやっぱ意識向いてるってそっちに持ってかれちゃうんで自分のエネルギーとか。
そうですね。
疲れちゃいますもんね。
物理的にも時間もなかったし、子供にばっかりかまったり。
何をかまうんですか?
忘れ物してないかとか、
チェックとかか。
宿題はちゃんとやったのかとか、
あーしろこうしろっていう指示をずっと出してたから。
なるほど。
私たぶんうちの子たちすっげー忘れ物多いんですけど、
一切見ないですね。
見れないほうが近い。
無理。
だからたぶんうちの子も今も、でも言っても忘れ物はしてたので、
今なんか忘れ物の数とか回数とかちょっと増えたんじゃないかなとは思うけど、
まあどっちみち忘れてたしみたいな感じで。
ガミガミ言ってても本人が覚えてなきゃね。
そうなんですよね。
まあ私も忘れ物多いしなっていうことでね。
子供にも言えないしなって。
結構こう、二者面談とかで忘れ物がとか言われると、
すいません私も多いんだよって言ってる。
遺伝ですとか言ってる。
そうですね。
なんか忘れ物しても全然困ってないから、うちの上のお姉ちゃん。
そうなんだよね。
わかるよ。
いいのいいのとか言って。
なんとかちゃんに借りたから大丈夫とか言って。
私は結構そういうタイプなんだよね。
だから必死にこうなんとかないとか、息子が例えば教科書がないとか言って、
いいじゃん誰かに借りなよみたいな。
探す気もないっていう。
いやそうですね。
だから本人が困らない限り確かに何も変わらないっていうのは、
まあ前から教育者でもあるし、そういう理論的なことはわかってるつもりだったんですけど、
それでもなんかやっぱ自分が責められるってすごいそういうふうに思ってた。
自分の責任だっていうふうに思ってたから、
なんとかさせなきゃって思ってたけど、
まあ確かに本人が困らない限りどうにもならないよなっていうのは、
42:03
自分と娘の境界線っていうかとか、
他人は変えられないなっていうこととか、
そういうのがちょっと負に落ちたところがあるかなって思います。
むしろそういう子の方が私はたくましく感じますけどね。
臨機応変に対応できるというか、
ちょっと忘れ物したぐらいでへこんだり、
なんか神経質な子よりも、
なんか一個ぐらい忘れても平気さぐらいが生きやすいと思うんですよ。
そうですね、確かに。
まあ確かに教育上の基準とはずれてるんだけれども、
本人が生きやすそうであれば全然いいんじゃないかなと思ってますね。
娘とかもそうだもん。
なんていうのかな、ほんとみなちゃんって。
別に勉強ができるとかじゃないんだけど、
社会的に生きるスキルがめちゃくちゃ高いんですよ。
どこ行っても誰にでも好かれるみたいな。
別に忘れるものもたくさんするし、
そんな勉強とかできるタイプじゃないんだけど、
でも先生には好かれるみたいな特殊能力を持っているので、
それはそれで素晴らしいと。
確かに。
何はともあれ幸せに生きればいいわけですからね。
そうですね。
学校の基準に合わせなきゃっていうのもね。
何が幸せも娘が決めることだよなって思って。
そうなんですよ。
むしろ学校の基準に合わせなきゃと思ってて苦しい。
それがずっと社会人にまで染み付いてて、
めちゃくちゃ生きづらい大人っていっぱいいるじゃないですか。
別にそれが基準を守ることはいいこととされてるけれども、
私から見るべきは決していいことでもないので、
大事な面もありますけれどもね。
だからそこもルールを守るとかっていうのも、
緩めてあげるといいと思います。
そうですね、確かに。
でも生活指導の先生から見ると耐えられないですよね。
あ、武蔵さんに私レターもらうの忘れてた。
何ですか、レター?
ランチ会?
レターって何ですか?
レターってね、
トイチと私もグラッツのレター用意するのすっかり忘れてた。
こういうやつ。
こういうやつ。ライブシフトですけど。
これを送ってもらうとライブ中に出せるんですよ。
あ、そうなんですね。
下に見えますか?
今見えてます。
これで告知ができるんですよ。
飛行機マークみたいなやつでするんですか?
そうそう。
45:01
あ、そうなんだ。
武蔵さんのね、ランチ会いつでしたっけ?
もうちょっとすぐですよね?10月3日?
本当は今日締め切りなんです。
じゃあぜひ気になる方。
そうですね、10月3日の土曜日11時からと、
10月4日の日曜日の朝8時からです。
なんですよ、あとお一人ずつ席がありますので、
もし興味あられる方は、
私の公式LINEで行きたいですって言ってもらって、
申し込みみたいな感じなんですけど。
じゃあぜひ、今日が締め切りだそうです。
そうですよね、もう30だから。
そうなんです、今日が締め切りです。
今週末ですね。
私のこのスタイフの下に貼っておくので、
後でこういうデータください。
はい、ありがとうございます。
武蔵さんの話めちゃくちゃ面白いので、ぜひ。
そうです、なんか引き出しがいっぱいあるって自分で思ってます。
最近嬉しいのが、面白い人って言われることですもんね。
そうです、もちろん。
なんか面白い人ですねって言われたら、もうめっちゃ嬉しいですね。
一番の褒めことは。
特にお金のことなんかは、本当に武蔵さん面白いので。
いろんな大失敗もしているし。
いや、大失敗するから面白いんですよ、人生。
いろんな大失敗とか、変なことするから、
本当に面白い人になるんですよ。
面白い人に失敗は欠かせないですよ。
そうですね、だからなんか失敗しないようにするために、
みたいなことが何も思いつかないんですよね。
失敗しないようにするためにどんなことをしたらいいですか?
っていう質問に対して。
失敗してもいいんじゃないですか?って思っちゃってるから、今もう。
その通りですね。
そうなんですね、投資で失敗しないためにどういうことに気をつけたらいいですか?
っていう質問に対する答えが全く思い浮かばないっていう。
私もなんかちょっと損があるんですよね。
でも損しないとか失敗しないとか、もう全てにおいて無理です。
そうですね。
何をするにも無理です。
なんか損をしないっていうことにあまり価値を感じなくなってきたって感じですね、最近。
分かった、私もやっぱり。
やっぱりちょっと投資の世界ってお金がありありとプラスだとバイナスだと見えるから、
もうありありと分かっちゃいますけどね。
でも武道さんはたくさんの損をしてね、ここまで来られた方なので。
でも正直やっぱお金持ちな人っていっぱい損してるんですよね、私話聞いてて。
48:01
出さないだけで。
さっと損とか失敗とかたくさんしてる。
損してる時期もあればっていう感じで。
武道さんとも言った古谷恵梨花さん屋上の、去年の方にも行ったんですよ、私パーティーに。
恵梨花さんにもちょっと喋ったんですけど、床にズルズルしている、
ウェディングドレスみたいなズルズルするドレスだったんですよね。
真っ白で、ブログに20万ぐらいするとかって書いてあったんですよね。
恵梨花さん20万もするドレスをずっとズルズル引きずってるみたいな。
気が気でしょうがなかったんですよ。
でも恵梨花さん、なんて言ったと思いますか、私がそれを言ったら。
恵梨花さん、20万のドレス、裾大丈夫ですか?って言ったんですよ。
そしたら、コスプレなんで1回でいいんですって言ってて、さすがと思って。
1回来て、コスプレを楽しめばいいっていう設定なんだと思って。
やっぱ違うなと思って。
凡人の私は20万のドレスなんて、そんなことしたら損でしかないみたいに思っちゃうんですけど。
全然違うなと思ってね。
だって屋上が、次の年のパーティーでも同じ服着てるってなんかないですもんね。
ないですもんね。
ないですよね。
ないですよね。
そういう発想っていうか、決まわしたみたいなことないですもんね。
ないですよね。そうですよね。
だからね、ほんと皆さん、損とか失敗と言えば失敗、わかんないけど、
でもそういうのを受け入れていくんだなと思って、それを見てもらいましたけどね。
確かに。
悲しみとか怒りとかも、きちんと感じれば次に進めますね、みたいな話があったときに、
なんか私、大学生の頃、高級下着を買ったことがある。
それのカミングアウトもこの前してましたよね。
そうなんですよ。
何でしたっけ、ねずみこみたいな高級下着を買ったことがあったんですけど、
なんかそれやっぱ封印してたんですよね、自分の中で今思えば。
だから、うわぁ畜生騙されたかもしれないとか、やらかしたかもみたいなことを自分で感じないまま、
なんかちょっと恥ずかしいからもう閉じとこうみたいな感じで、ずっと封印してたものだから、
51:05
心の奥底でずっとそれが残ってたっていうか、そういうのがあったと思うんですけど、
なんかカミングアウトするにあたって、
私なんかやっぱ騙されたって思ってたんだろうなとか、
それを知られたら恥ずかしいって思うから言えなかったんだろうなとかっていうふうに、
なんかノート書いたりとかしてたら、失敗しても別に大丈夫だったってことだなっていうふうに、
なんか変換っていうか、感じ切れたところがあって、
すごい大きい金額とかで失敗とかも通しではしてるんですけど、
うわぁ失敗したわとか、失敗する途中経過で、これ大丈夫なんだろうかとか、やばいやばいとか、
いろいろ感じた後に、別にそれでもどうにかなってるから失敗してもいいじゃんっていうふうになってるなっていうふうに思いますね。
そういうの、確かに言いづらいよね。騙されたんじゃないっていうね。
今度11月に、プロジェクトリバティの方で、
11月か、来月ですよね。再来月か。
11月です。
11月15日に武道さんにセミナーをしてもらうんですけど、ようやく武道さんの大公開です。
私がちょくちょくジョブを売ってたんですよね。
武道さん、それブログに出さないですか?とかね、例の王尊の話、めっちゃ興味あるんですけど、
私はすごい興味津々だったんですけど、とうとうそれを公開してくれるという。
そうですね。まだちょっと具体的内容考えてないけど、それをお話しするにあたって、多分また当時の気持ちを振り返ることになると思います、自分が。
最近ですよね、あれで。5月ぐらい、4月ぐらい。
今年です、今年。
今年ですよね。
今年、ジェットコースターでガタンガタンガタンでずっと上り調子だったのが、シャーって。
すごかったですよね。
そんな感じのこともお話ししようかなと思ってます。
でも本当に、こういうさ、人から何が欲しいって、やっぱり自分への許しが欲しいんで、
あ、そっか失敗してもいいんだとか、損してもいいんだとか、やりたいんですよね、私からすると。
自分、本当に許しになるんです。
やっぱり失敗しちゃダメ、全部ちゃんと準備してからやらなきゃダメとか、
54:01
そういうふうに、何とかしなきゃダメ、何とかしなきゃダメっていうふうな教え方をする人もいっぱいいるんですけど、
それはなんで苦しいかっていうと、なんかすごく義務が増える感じで嫌なんですよ、私は。
反対に、そういう自分の経験とか失敗とか、なんか許しをくれる人の方が私は好きで、
なんかそっちの方が私はすごく自分の器が広がる感じがして好きですね。
なんかちまちましてきますよね、やっぱり。
そう、そうなんですよ。
損しちゃいけないとか失敗しちゃいけないってやっていくと、やっぱり小さくまとまるしかなくなってきちゃうから。
そうなんですよ、結局そうなんですよ。
だからノウハウとかやっててもあんまり稼げないんだと思う。
ちまちまだからね。
ゆう子さん、アーカイブ1個貸していただきますということで。
あやのさん、失敗とか逆にネタになるからもっと面白い武道さんになりますね。
本当そうですよ。
そうですね。
どんどん面白くなってますね。
どんどん面白くなってますね。
したくてしてるわけではないけど、まあしてもいいと言うしてるみたいな感じで。
で、グラッツサロンですね。
ちょっと昔、自分で送ったレッタイを見つけたので。
これの宣伝なんですけど、武道さんのランチももちろん気になる方は。
で、グラッツですね。
グラッツサロンの方でみんなで今度イベントやることになりましたね。
ちょっと自分でイベント作る側にもありたいなって方も参加してもらえたら面白い。
半年ぐらいに期間になるんじゃないかなと思ってます。
しっかりと提供するっていうことをね。
イベントを通じてやっていきたいなと思っているので。
だから商品ない人は商品作るところから私もコンサルしていきますし。
みんなで売り上げをあげるっていう経験をしてね。
すごいことをまたぶっこんできたなって私は思いました。
本当ですか?
でもみちこさんはクラブイベントとかもされてるから経験あられるんだろうけど、
本当ゼロからじゃないですか?
どんなことになるのか全然想像もつかない。
どんなことになるんでしょうね。だから今度のランチ会でみなさんでブレインストーミングをして。
めっちゃ楽しいですよね。
大の大人がゼロからイベント作るとかもめっちゃドキドキして。
大変ですよ。
でも大変な部分は主催者の私がいるので、みなさん大丈夫です。
57:01
どんなことになるか全然わかってないからへーって感じですけど。
どんなことをするんだろうってことですかね。
だからメンバーがいるのでメンバーでそれぞれ役割分担を決めて、
提供できるサービスはみなさんがそこでちゃんとお金に変えていくという経験をしていただきたいなと思っております。
楽しみです。
だから実践の場って今タイトルにもつけましたけど、
せっかくみなさんでマインド整えていい感じに行動できるようになっているので、
より本当に実践してほしいなと思ってその試みですね。
ビジネスみたいな堅苦しいというか、
ちゃんとしないといけないというよりも、
自分が持っている能力というか、
持っているものを人に提供できるようになればいいよねみたいな感じで。
そうです。別に何か付け加えなくていいです。
今いるメンバーだけでかなり個性豊かなので、
いろんなことできるんじゃないかなと思います。
それも結構ライフシフト的発想だなって私は思いました。
つなげていただきありがとうございます。
自分の資産を使うってことですか?
そうです。でも軽くそういう自分のできることを人に提供していくというか、
そういう価値交換していくみたいなのって結構言われていることだから、
そういうことをイメージされているのかなってちょっと思ったりして。
ライフシフトまでは考えていなかったですけど、
実践してほしいなっていうのは考えていました。
一方的に私がズームするっていうよりも、
皆さんが実際にやっぱり体を動かすっていうね、
何にも変えがたい経験なので。
やってみないとわからないので。
なかなかできる場所ってないから、ありがたいなと思います。
本当ですか?よかったです。
最初はビビりましたけどね。
そうなんだ。
みちこさんまたすごいこと言ってるなみたいな。
そうなの?ごめん。
私はそろそろイベントやりたいなと思ってたんですけど、
どういう形にしようかって結構ずっと悩んでて。
一番面白そうだったのがこの形ですね。
私が主催でみたいなの別にいいんですよ。
別に目立ちたいとかそういうのあんまりないんで。
それよりも皆さんに活躍してほしいっていう気持ちが大きいですね。
スパドだ終わってもずっと見ててくれてるんだなっていう。
1:00:01
愛情はめっちゃ感じますよ。このグラッツサロンっていう中での。
愛情なのかな。
せっかくグラッツまで入ってくれてるので、
より一層って感じはしますね。
皆さんをもう一段上のレベルにいってほしいっていう。
そのためには何したらいいのかなっていうね。
すぐこんくらいでいいかとか、
次のステージに行くと大変そうだからっていう現状維持みたいな気になりそうになるから。
だからみちこさんのどんどん上目指していこうぜみたいな感じ。
私まだまだですけどね。
なんか引っ張られてるなっていう気はします。
向上心があるようじゃない人なんで。
ある時とない時とあるのかもしれないけど。
でも多分、人のことはすごくもっとできるのにって思っちゃうかも。
自分よりも。
自分はもう怠け者だしなとか思っちゃうんですけど、
人はなんかもっとできるよねって結構思っちゃうかもしれないですね。
ここにいるトムコさんとか、なんかもっとできるじゃん、もっと。
もっとできるじゃんとか。
全員ですけどね、鞘さんとか。
皆さんもっと活躍してほしいなって個人的にめちゃくちゃ思ってます。
なので気になる方は、彩乃さんももしよければまたどうぞお待ちしております。
ということでした。
ありがとうございます、彩乃さんも。
ということでね、
ぶどうさんもグラッツ楽しんでいただきありがとうございます。
いえいえ。
じゃあ引き続き皆さんが、
いっかーってならないようにちょっと目を覚ますさせながらいきたいと思います。
自分も目を覚ましてるんですけどね。
私やっぱり一人だと頑張れないんで、ピアープレッシャーが大事なので。
ピアープレッシャー。
拙者たくまですね。
拙者たくま、聞いてくれたんだ。
拙者たくまが大事なのでね。
ちなみにちょっと今日のライブにはいないかもしれないですけど、
もっと風呂引き性も入れるので、よければどうぞ。
残しておきます。
たまこさん、美鹿さんの愛情感じてます。
ありがとうございます、ありがたや。
そうですか、なんかすごい、
愛とか思ってないですけどね。
なので嬉しいです。
愛をかけなきゃとか思うとまたそれは大変じゃないですか。
ナチュラルにやっててそう思われるってすごいありがたいことですよね。
1:03:01
ということで、私の愛が感じられるグラッツに皆さん来てください。
皆さん来てください。
仲間が増えたら嬉しいですね。
嬉しいですね。
イベントも盛り上がりますね。
ということでした。
ぶどうさん、お忙しい時間ありがとうございました。
いえいえ、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ぶどうさんのランチ会も気になる方はぜひぜひ。
よろしくお願いします。
大阪です。
私も大阪行きたいな。
今度ぶどうさん大阪で合流しましょうよ。
いいですよ。
よく分かんない。
なぜ大阪で合流?
旅したく、ちょっと出たくなるタイプだから。
出たくなった時。
出たくなった時に。
出たくなった時は韓国がいいですね。
あ、まじそっちか。
なると絶対みやちゃんついてくるもん。
ついてくるな。
ついてくるというか、韓国行きたい。
そうですよね。
だから知られないように私は誘って行っていますけど。
お土産でバレるな。
なるほど、確かに。
じゃあ韓国合流も夢見ておきます。
はい。
ともこさん、グラッツありがとうございます。
大阪行きたかったね。
イベント楽しみにしてます。
まこさんも頑張りましょう。
あれ、ともこさん、気になってます。
どうにかならないかしらね。
どうにかなったらお知らせください。
だって名古屋と大阪ってすぐですよね。
お、さゆさんすごい。
なんだ、間違ったっぽいけどまあいいや。
連打ですかね。
間違ったのかな。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
間違ってますね。
ドキンちゃんもありがとうございます。
さゆさん大丈夫です。
ではでは、なこさん、まやのさんもありがとうございました。
ではでは、失礼します。
失礼します。
01:05:05

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