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【損得勘定脱却💴お金は出すと気持ちいい】
2026-08-14 11:14

【損得勘定脱却💴お金は出すと気持ちいい】

【タイムスタンプ】
お金出すの損、出したく無い=お金貰うブロック
損得勘定、コスパ、節約などお金に対する常識は全て疑え
出したくない!はどんどん縮小していく
お金は無限に循環する♾️信用創造
出してみたら気持ち良さが分かる🥺

#マインド
#未知子的ビジネス論
#お金
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サマリー

お金を出すことを損だと感じたり、出したくないと思ったりする人は、お金を受け取ることも苦手になりがちです。これは、お金は有限で使えば減るという「貧乏思考」や「有限思考」に基づいています。しかし、お金は無限に循環し、価値を創造するものであり、出すことで循環が促され、結果的に豊かさにつながります。お金を出すことを「気持ちいい」と感じ、積極的に循環させることで、収入も増え、人生全体が豊かになるということを解説しています。

お金を出すことへの苦手意識とその影響
みなさんこんにちは、五十嵐未知子です。
今日はね、ちょっとお金を出すこと、お金を出すことを苦手な方多いんじゃないかなと思っていて、ちょっとそのお金を出すことについて話したいなと思っております。
なんかちょっとね、私今、規制したりとかせんだりとか言ったりとかして、いろんな人と話すことが多いんですけど、
なんかその中で出た話題なんですけど、お金を出すことを悪いイメージ持っている人、お金を出すことは損だとか出したくないとか、
なんかそういうふうに自分でね、お金を出すことを渋っている人、いやいや払っている人っていうのは、お金を受け取るのも絶対に苦手になります。
これはもう本当に、自分が思っていることってすごくね、いろんなことにつながってくるんですよ。
自分がどういうふうに、だからそれを設定って言うんですけど、自分がお金を出すことに対してどういう設定を持っているかっていうことはね、いろんなところに影響してくるんですよ。
本当わかりやすくビジネスしている人っていうのは、例えばお金を出すことを損ってしてますよね。
自分の中でお金を出したくない、お金を出すことは損だ、なるべく出したくない、みたいに思っていると、どういう影響が出るかっていうと、
お客さんもそう思っているって思うんですよ。お客さんもお金を出したくない、お金を出すことは損、そう思っているはずだから、
自分もそのお客さんからお金をもらうことが申し訳ないとかね、そういうふうに損と思っているんだから、出したくないでしょってお客さんに対して思っちゃうんですよ。
ここがすごくつながってくるんですよね。お金を出すことが苦手な人っていう方は間違いなくお金をもらうことも苦手です。
自分が出すのが辛いからね、出したくないと思っているから、相手も出したくないと思っている。そういう人たちからお金をもらうっていうのが、すごくエネルギーが非常に重くなってしまうんですよね。
お金の入り口と出口って一緒ですよっていう話もあるんですけど、本当それにも通じてくるんですけど、
お金を出すのが嫌っていう人は入り口もね、非常に重々しいものになってしまいます。
だからね、相手に出させるの損ってね、自分が損だと思っているから、相手に出させることを損だと思っちゃうんですよね。
貧乏思考とお金に対する常識の疑い
普通の人が持っているこのイメージっていうのは、基本的に貧乏思考ですよ。
言葉悪いですけど、お金を出すことは損とか、お金を使うことより節約した方がいいとか、高いものより安いものを買う方がいいとか、コスパとかそういうのも全部そうですね。
そういうことをずっとやってると、たぶん本当に自利品になっていきます。
これ私もやってたんですっごいわかるんですよ。
大して大きいお金はやっぱり入ってこないです。
なので、それをちょっと逆にした方がいいです。
私もよく屋上の話とかお金持ちの話をしますけど、全部逆です。
お金を出すことを、私もね徐々に変えていってるんですけど、お金を出すことは損じゃないですよ、全然。
本当にいいこと、気持ちいいことって、なるだけそっちの方の思えるようにした方がいいですね。
思えるようにした方がいいっていうか、そっちが本当は真理なんですけど、お金ってなくならないんですよね。
ずっと無限に循環するものなので、なくならないんですよ、本当はね。
でも皆さんお金はなくなるとか、減ったら終わるとかね、そういうふうに思ってるから、やっぱりお金を出したくないとかね。
そういうふうになっちゃうんですけど、大きなお金をやっぱり循環させているって人は、やっぱりお金が無限に巡ってくるっていう感覚を持っているから、お金をスッと出せるんですよね。
だからそもそもお金の対する元々のイメージが全然違うんですよ。
お金を出せない人とか、お金を出したら損と思ってる人っていうのは、お金は有限。
もう使ったら減っていくものっていう前提があるから、そうなっちゃうわけですよね。
お金をちゃんと出せる人っていうのは、自分にはちゃんとお金を稼ぐ力があって、お金っていうのは無限に巡ってくるんだよねっていう前提があるから出せるわけなんですよ。
だからお金を出せない人っていうのは、本当いろんな意味でね、すごい有限思考、ケチな思考になっちゃってるんで、
お金を出すのが嫌だっていうのはね、思ってるならばすごくそこをね、しっかり見たほうがいいですよ。
お金の循環と価値創造の真理
しっかりそこを感じてね、なんでそんなに嫌だと思ってるんだろう、なんでそんなに損だと思ってるんだろうってところをしっかり見て、
そこに自分がどういう設定を載せているかっていうのをめちゃくちゃ見たほうがいいですよ。
でね、あとこれ私も本当やってたから両方わかるんですけど、お金出したくないってケチケチやってるのってめっちゃ気持ち悪いんですよ本当は体感がギューってなる。
だからそれがね、この世界の真理に反している証拠なんですけど、自分の体感が全然広がる感じがしないんですよね。
ギュッと、ギュッとしぼまれるような感じがするんですよ。
ケチケチしている時とか出したくないとか損したくないとか、お金減らしたくないとか、税金払いたくないとかね。
やってる時って自分の感覚がしぼむような感じになるんですよ、自分の体感がね。
うん、なんだけど反対にお金を出す時って結構、結構っていうかかなりそっちの方が本当は気持ちいいんですよ。
だからちゃんとやってみてほしいんですよね。
もうケチケチして、できるだけ安いものを買いたいとかね、安いものを探したいとかね、損しないように、損しないようにって生きてる時と、
もう損してもいいや、出してみよう。私はここ出してみたいっていうものにちゃんと出す。
いろんな部分でね、自分の生活とか食事とかでもいいし、自分の欲しいものでもいいし、経験もすごくいいですよね。
誰かのために使ってみるのもすごくいいし、自分のために使ってみるっていうのもよくて、
そこにケチケチケチケチ節約してる時よりも、ちゃんとしっかりお金をかけるっていうことをやると、全然体感が本当は気持ちいいんですよ、広がる感覚があるんですよ。
そっちをね、ちゃんと知ってほしいんですね。
そういうエネルギーっていうのがすごく大事になってきて、そういう広がる体感で生きていると、必ずそういうね、
お金は無限ですっていう前提があるから気持ちよく使えるじゃないですか。
そういう感覚、そういうエネルギーでいると、本当に世界もそうなっていくんですよね。
だけどそれをずっとケチケチケチケチお金は有限だ、足りない、減っていくって、
自分の中で縮小縮小ってやってるから、なかなかお金が巡らない、現実もそうなってしまうっていうふうにやっぱりなってしまっているので、
ぜひね、本当にお金を出す気持ちよさ、お金は無限であるっていうね、たくさん巡ってくるっていうね。
だってマジ無くならないですよね、これ何回も喋ってるかと思うんですけど、
お金って本当に、皆さんも何か交換するときに、自分の価値があるなと思うものとお金を交換して、
その相手にお金が行くじゃないですか。
AさんからBさんに行く。で、Bさんから今度Bさんが価値があるなっていうものを、商品を受け取ってお金を払う。
AさんからBさんに行って、Cさんに行く。CさんからDさん。
DさんからEさんって行くんですけど、これってどんどん価値を想像しているわけなんですよね。
別にお金はなくなっていない、どんどん循環しているだけじゃないですか。
だからどんどん無限に価値っていうのは、使うとね、お金を出すと価値っていうのは想像されていくんですよ。
自分の中で100万円持ってても100万円のままだけど、それをAさんからBさんに行くと100万円の価値が生まれて、
BさんからCさんに行くとまた100万円の価値が生まれていくじゃないですか。
本当これ、経済の大前提なんですけどね。
だから銀行って、すいません、経済の話になるんですけど、金融の話になるんですけど、
銀行っていうものはすごく大事なんですよ、この資本主義の経済。
信用想像って言うんですけど、そういうのをね。
お金をどんどん流していくっていう役割をするんですよね。
だからお金を貯め込むんじゃなくて、ちゃんと出していく、流していくっていうことをすると、
この世界にたくさんの価値が生まれるんですよね。
なので、お金ってなくならないんですよ、本当に循環しているだけ。
出さないで節約している人って、自分の中で貯め込んでがめつくやってるだけなので、
価値が増えないんですよね。この世界に何も生み出してないんですよ。
だからそういう人たちは、例えばお金は貯め込むかもしれないけど、
お金を出すことの気持ちよさと豊かさへの道
人間関係が悪かったりね、健康状態が悪かったりね、結構そういう人多いですよね。
お金は持ってるけど友達がいないとかね、いい人間関係を築けないとかね。
そういうふうに歪みが生じてしまうんですよね。
ということでね、お金を出したくないって思ってる方がほとんどだと思うんですけど、
私も思いますよ、税金とか高いし、通知とか来るたびにマジかと思ってね。
すごい嫌で毎回ノートするんですけど、でもやっぱ最終的に出したいって思うんですよね。
そうやってケチケチしてて、全然反映しない、縮小の方にしか向かわないので、
税金も払いたくない、払いたくないってやってると売り上げも伸びないですし、
税金もグーッとか思いながら、やっぱ払うと気持ちいいんですよね。
なのでいろんなお金を出していくっていうことですね。
本当にこの辺とかはすごくお金の器が広がると思います。
税金を人よりたくさん払うことっていうのは、かなりお金の器が広がっていくんですよ。
だってみんな人より多く払うことって損だと思うんじゃないですか。
だからできるだけ不要がいいとかでそうなっていく。
不要の範囲みたいな事項になるじゃないですか。
やっぱそれやってるとずっとチマチマしていくんですけど、
そこをちゃんと損してもいい、人より多く払ってもいい、
お金を流せるようになっていくとめっちゃ収入も増えていくので、
ぜひお金を出したくないとかじゃなくて、
お金をもっと出せるってすごく気持ちいいっていうことをね、
もっと体感してほしいなって思います。
はい、ということでですね。
今日はお金を出すと気持ちいいよっていう話でした。
はい、ではまた配信します。失礼します。
11:14

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