1. 満ちたり欠けたり、笑ったり
  2. 月のリズムで生きると日常とて..
月のリズムで生きると日常とても軽やかになります!って事なんですよ!!
2026-06-11 28:45

月のリズムで生きると日常とても軽やかになります!って事なんですよ!!

カフェを営むtenと、月のリズムに合わせて瞑想を届けるmaroが、日常のゆらぎを「だいたい月のせい」にしながら笑ってほどいていく番組です。

新月、満月、身体感覚、眠気、食欲、感情の波、暮らしのこと。

満ちたり欠けたり、笑ったりしながら、毎日を少し軽くする時間をお届けします。

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サマリー

このポッドキャストは、カフェを営むtenさんと瞑想師のmaroさんが、日常の揺らぎを「月のせい」にしながら軽やかに解きほぐしていく「ルナティックエンターテイメント」です。初回放送では、番組を始めた理由と「月のせいにする」ことの意味について語られました。月のリズムで生きることで、人生が驚くほど軽やかになるという体験談が語られ、特にtenさんは、仕事人間だった過去から月のリズムを意識するようになったきっかけとして、maroさんの瞑想会への参加を挙げました。月の満ち欠けのリズムに合わせて、頑張る時と休む時を明確にすることで、結果が変わらないどころか、むしろ自分が軽くなり、物事がはかどるようになったと語っています。また、時間に追われる感覚や、それに伴う見えないプレッシャーから解放され、自分自身を思い出す時間を持つことの重要性も強調されました。さらに、月のリズムを感じることはスピリチュアルなだけでなく、日常をロマンティックに過ごすための鍵であり、空を見上げることで得られる気づきや、人間ならではの「ロマンティック」という感覚を大切にすることについても触れられました。番組は毎週木曜日の夜と月曜日の朝に配信され、リスナーに寄り添い、軽やかな日常を届けることを目指しています。

番組紹介と「月のせい」の概念
皆さん、こんばんは。 木曜23時、今週もあと少しになりましたね。
今日できたこともできなかったも、ひとまず月のせいにしていい時間です。
満ちたり欠けたり、笑ったり。
この番組は、日常の揺らぎをだいたい月のせいにしながら、笑って解いていくルナティックエンターテイメントです。
ルナティックエンターテイメントとは、新月、満月、感情の波、暮らしのこと、月に振り回される人間たちのちょっとおかしな時間をお届けします。
お相手は、広島でカフェを営むtenと、月のリズムを愛する瞑想師maroです。
よろしくお願いします。
始まりましたね。今日初回です。
この初回の今夜は、私たちがこの番組を始める理由と、だいたい月のせいってどういうことなのかっていうのをちょっとゆるーくお伝えできたらなと思っております。
そうですね。
もうこの月のリズムで生きるとか、月のせいにして、ちょっと月をしっかり出してるんですけども。
はいはいはいはい。
なんでこんなに月を出していこうかなって思ったのは、月のリズムを少しでも皆さんに感じてほしいからなんですよね。
いや、そこすごい重要なんですよね、私たちにとっては。
そうそうそうそう。
もう本当に僕の生活も今本当に、月って満月と新月ってあるじゃないですか。
はい。
で、やっぱりその満月から新月に向かう期間と、新月から満月に向かう期間。
うんうんうん。
で、やっぱり違うんですよね、その月が持ってるエネルギーっていうのが。
うんうんうんうん。
やっぱりそのリズムに合わせていけるとすっごく軽やかですよ、みたいな。
あ、確かに。で、私はあれなんですよ、満月と新月の時に瞑想会を開催してるんですけど。
はいはい、そうですね。
そう、なんかね、月って満ちたり欠けたりするじゃないですか。
うんうんうん。
だけど、それって月だけじゃなくて、人間も同じように言えるなと思ってて。
そうそうそうそう、はいはい。
だからなんかね、この日々の揺らぎを笑って解きながらね、毎日軽くするような、そんな月のリズムを感じてほしいなと思ってて。
そうなんですよね。本当にこの、ちょっとリズムって何なのとか、月のリズムより自分のリズムだし、時間はあるしとかってあるじゃないですか。
うんうんうん。
でもやっぱり月の、じゃあ明日8時から仕事ですとか。
うんうん。
でもこれってやっぱ、人工的な時間じゃないですか。
そうね、人間が作った時間ですもんね。
人間の作ったリズムですよね。
うん。でも月のリズムって別に、その何時何分にどうのこうのじゃないじゃないですか。
うんうんうん。
月のリズムであって、宇宙のリズムだったりとかっていうのがあるわけで。
うんうんうん。
やっぱそういうのを、やっぱり自分の本心じゃないけど、核の核の核って多分、本当にそこを感じて作られてると思うんですよね。
確かにあの、庭先を見ても花が咲くのも何時何分に咲きますってないじゃないですか。
そう、私、明日の8時1分に満開になりますからみたいなのないですからね。
そうそう、なくてやっぱり太陽の日の光とか、雨の感じ、水槍の感じだったりとかっていう、その全てのものが統合されて咲くじゃないですか。
咲く時に、満ちる時に咲くみたいな。
そうそうそうそう。
これって本当に自然が全て作ってるんですよね。
うんうん。
これは自然が作ってるっていうかもう、宇宙のリズムで作られてるわけで。
そうですね、だからこうやっぱり人工的な時間、社会の、が作ってきた時間とか、自分たちが作ってきた時間だったりとか、毎日のスケジュールだったりタスクだったりね。
はいはいはい。
そういう私たち自分が作ったこの人工的な時間に自分を合わせすぎると、自然のリズムを感じにくくなってくるから、
それがやっぱり自分の声を見えにくくしていることにもつながるんじゃないかなっていうところから、
だいたい不都合なことは月のせいにしながら。
そうなんですよ。もう今この期間だからもうしょうがないよね。もう月がそうなって言ってるんだもんっていうのを、
もう月のせいにしちゃいましょっていうことですよね。
まあね、それは月のせいにして逃げるんじゃなくて、
月のせいにしてちょっと人生軽やかにしていこうよっていう、まあそんな合言葉ですよね。
月のリズムと自然のリズム
そうですね。だから本当に24時間365日頑張りますみたいな、
全て背負ってやってますっていう方がいるじゃないですか、やっぱり今。
やっぱり疲れる、人生に疲れましたとかって、僕もそっちの部類だったんですけど、
でもやっぱりそこでずっと頑張り続けるって、どっかでできなくなったりとかするんですよね。
でもやっぱりそこで月のリズムで生きると、全部頑張らなくていいんだとか、
今ちょっと力を抜いて休憩ちょっとしようかなとか、
そこがすごく明確にわかるじゃないですか。
天さんが月のリズムをそこまで感じたエピソードとか出来事、
なんでその仕事人間から月のリズムをそんな重要だって思うようになったんですか?
もうそれを感じる前はさっきも言ったように、朝8時からミーティングです、
次10時からミーティングです、みたいな。
夜になったから今からやっと自分の仕事ができるわ、みたいな生活だったのが、
やっぱり一番のきっかけは、まるさんの瞑想会に出てからなんですよね。
私の瞑想会、はいはいはい。
あれが確か、スタート、新月だったような気がするんですけど、
僕が初めて受けたのがですね。
それいつ頃でしたっけ?
去年の11月とか10月だったかな。
そうです。だから今まだ1年経ってないんですけど、
その時に満月です、願いを放つ期間ですと。
満月、新月。
新月で願いを放つ期間ですと。
何だろうって思うじゃないですか。
その時はまだピンときてないんですね。
でも願いを放つのかっていうので、
次、満月になるのは2週間後なんですよ。
満月の時も瞑想会受けたんですよ、僕。
そうすると今度は手放す時って言われたんですね。
手放すんだ。
その時は叶ったものを、行動したものを全て一回手放しましょうみたいな。
ってなると今からは行動する期間じゃないです。
自分を内観する時間ですって言われたんですね。
そんな時間ないしって思うじゃないですか。
常に仕事のことしか考えてないんで。
でも自分を内観するんだって思って。
で、今までそんな内観する時間だから取ったこともなかったですし、
別に知る必要もないくらい思ってたんです。
だって仕事に別にそこ関係ないなぐらい思ってたんで。
本当仕事人間だったんですね。
そうですそうです。
で、やっぱりそこで僕は一回新月から満月、満月から新月ってこの4週間を受けて、
自分の中で頑張る時と頑張らないっていうか、
ちょっと力を抜いていい時が、期間があるんだと。
なるほど。
じゃあちょっと月のリズムで生きてみようかな、生活してみようかなって思ったんですよね。
日常をちょっとそれに意識してみよう。
内観するっていうところまでは言ってなくにしてもそこにアンテナが立ったみたいな感じ。
そうですね。
日常に意識する。
常に頑張る。
でも今ちょっと満月期間だからちょっと休む時間を作ろうとか。
で、ちょっと自分と向き合ってみよう、そんな時間を作ってみようみたいなのを作ってから、
同じ時間やってないじゃないですか。
当然ずっとフルで仕事をやってる、フルフルで頑張ってた人間が2週間の時のリズムに置き換わっても、
やっぱ結果って変わらなかったんですよ。
むしろちょっと。
変わらなかった。
変わらなかったんですよ。むしろちょっと自分軽くなってるなと思った。
でも4週間フルフルやってる人間と2週間を切り替えた人間で、
結果変わらないしむしろちょっとはかどってきてるかなっていうのをちょっと後半感じるぐらい。
で、月のリズムって実はすごいのかなっていうところで変わりましたね。
え、そのはかどってるっていうのは仕事の結果が違ったとかですか?
それともなんか処理、自分の処理スピードが上がったみたいな感じですか?
えっと、そこまでじゃなくてまだ自分の感覚が落ち着いたって感じです。
月のリズムによる変化と自己発見
感情が。
だから常にやっぱイライラ、時間に追われるとかしてたのが、
その時間に追われるっていうことを一旦ちょっと忘れる。
時間に追われてたらなんか圧、見えない圧があるじゃないですか。
見えない圧があるんですよね、あれ。
時間に追われてるときって。
あれめっちゃ怖いですからね、時間の圧って。
なんか何にもないはずなのになんか圧感じますよね。
で、その圧多分自分で作ってるんですよね。
だからそこを一回手放しましょう。
ああ、そうなの?っていう。
だからあのタイミングで少し変わりましたね。
でもその後も結構、瞑想会参加されてくれてたりとか、
そこから月のリズムを意識するようになって、
やっぱりどんどん変わるというか、整ったというか。
そう、整ったっていうほうが近いですね。
だから思い出したにもあるかなと思うんですよね。
思い出した、はいはいはいはい。
もう自分のこと考える時間もなかったけど、
自分を思い出してくるみたいな。
自分なんかこんなことですごく笑ってたよなとか。
そういうのもやっぱり2の次3の次ぐらいにしてたんで、
なんかそういうのを一つずつ思い出すタイミングが、
そういう瞑想会で変わったなっていうのは思ってますね。
だからこそ皆様にも月のリズムを感じて、
体感してほしいみたいなところですよね。
もうこれは僕が実感して体感したことなので、
自信持ってちょっとお伝えしたいなと。
思って、このラジオでちょっと少しでも皆様に
こういうことがお伝えできたらなとは思ってますね。
でもやっぱりこの自然のリズムに乗るというか、
と同期するっていう感じですかね。
うん、そうそうそう。
そうすると、やっぱりこう螺旋状に上昇していく感覚があるんですよ、
私の中で。
あります、あります、確かに。
で、だからこうなんか嫌なことあっても、
一旦月に預けておくみたいな。
それが大体月のせいにするっていうところなんですけど。
そうなんですよね。
何か嫌なことあっても、
今この期間だからごめんちょっと月さんお願いしますみたいな。
そしたら意外に大した事象じゃなかったりしますから。
だからこの辺ちょっとニュアンス的に難しいかなと思うけど、
逃げるんじゃないんだよみたいなところですよね。
一旦整理しましょうかな。
一旦自分の手元から手放すみたいなところですね。
その時の感情に揺さぶられないっていうのもある。
それもすごく整理がついてるって。
結構その場の感情で怒ったり落ち込んだりとかってやっぱあるじゃないですか。
ロマンティックな日常と月の恩恵
でも私もすごい眠くなる時もあるんですよ、日常生活の中で。
今眠そうな感じの声はしてますけど。
23時過ぎてるんでね、もう。
じゃあ眠いですよみたいな感じですけど。
でも日中ね結構眠くて眠くてみたいな時あるじゃないですか。
寝ても寝てもなんか眠いみたいな時とかあるじゃないですか。
その時に頑張らなきゃとか寝ちゃダメだって眠たいけど寝ちゃダメっていうの握りしめてる時と、
いや眠いなあ、満月だし眠いよなあとか、それがたとえ新月だとしても、
新月だし眠いよなあみたいな、新月だしなあみたいな感じで。
一旦月のせいにしようかなみたいなところですよね。
ちょっと寝ちゃってもいいかな、じゃあ自分の時ちょっと寝ちゃおっかみたいな感じで、
そういうのが自分から湧き出たものに許される限りの中でかもしれないけど、
一旦ちょっとそこを許容するというか。
だからその日常に余白を作るっていうのがすごくこの月のリズムとリンクすると作りやすいなあというのは思ってますね。
月のせいだから寝ちゃってもいいよなあみたいな感じで。
でも月はちゃんと優しく守ってくれるしみたいな。
いや月がさ、おいおいおいおいみたいな感じで面白いけど。
いい迷惑だよって思ってると思います。
でも月ってそんだけもう広い心で受け取ってくれますから。
そこがリズムと同期してくるとやっぱり月イコール自分っていう感覚にも多分なってくるし、
なってきますね。
そうすると多分そこでの感じ方や行動とか変わってくるよねっていう。
そう本当に変わってくると思います。
だからなんだろうなあ、今時間に追われてる人、
この23時の時間にラジオなんか聞いてる暇ねえよって思ってる方も多分いらっしゃると思うんですよね。
多分その人聞いてない。
聞いてないのか、いや奇跡的になんか付けたら流れ出したぞっていう方いるかもしれないじゃないですか。
それ運命ですね。
ちょっと月のリズムに少しずつ引かれてますから。
それこそ月のせいですよ、月が聞かせてますよ。
そう、多分そういう人は今日夜空を見上げてると思います。
でも本当に夜空を見上げるとかロマンティックだなとかって恥ずかしい言葉と僕は思ってたぐらい絶対言わない言葉だったんですけど。
ぽいぽい。
でもやっぱり月見上げることが最近すごく増えてます。
これは新月、新月月ないじゃないですか。
はい。
でも真っ暗なお空を見るっていうこともすごく楽しんでますね。
いやーなんか月ってやっぱり満ちたり欠けたりしてるその姿が楽しいというかいろんな気づきが自分の中にも湧き上がってくるんですよね。
そうそうそう。なんかふと思うこととかがパッて出てくるんですよね。
なんかこう新月から1日2日経ったときの本当に細い月あるじゃないですか。
ありますありますあります。
あれを見たときにうわーすごい月ってすごいなって思うんですよ私。
なんかこんちょっとずれただけの本当に細い月あるじゃないですか。
めちゃくちゃ綺麗じゃない。
うん。
あれ本当にめちゃくちゃ綺麗って思うんですよ僕。
たまにその陰影がうっすら見えたりとかもするでしょ。
いやーなんかすごいなーと思って。
思いますね。
やっぱやって空を見上げるってこんなに大切なんだって思ったりしてますね。
まあでも人間がこのホモサピエンスですかね私たちの先祖の先祖の先祖たちも月を見上げて時間を感じたわけですからね。
そうですね。
そうこの自然の中でこう定期こうリズムに沿ってこう満ちたり欠けたりするものって月が多分一番感じやすかったと思うんですよね。
そうですね。
だからそれでこうカレンダー的なものを感じたと思うんですよ。
一番最初に。
確かに月は一番わかりやすいですからね。
うん。
そうなるとやっぱ私たちのDNAの中には月と共鳴するものって絶対あると思うよね。
絶対にあると思います。
番組配信情報とリスナーへのメッセージ
で、それを僕は忘れてたなっていうのを気づいたのが半年、半年?去年の10月11月だったんですけど、
そこで気づく気づかないで、
もう今の自分の感情はすごく大きく違ってるし、
なんかあの忙しさが今続いてたらちょっと恐ろしいなぐらい思ってますから。
じゃあ今だいぶこう日常生活の中にも余白ができた感じですか?
余白はできてますね。
でも自分、第一優先としてやっぱ自分と向き合うっていうところが、
それを大切にする時間を持つようにしてるんで、
っていうのはやっぱ朝起きて、
本当に瞑想って皆さん難しく考えないでほしいんですけど、
本当に朝起きて1分でも2分でも結構瞑想できたりするんですよね。
で、それが目つぶって呼吸法をするだけでも瞑想にぱって入れたりするし、
それやるだけでなんか1日スタート変わるし、
1日の終わりやると1日すっきりするしみたいな。
僕何の話してました?
え?いきなりそこですか?
なんか瞑想の素晴らしさを伝えてたら、
僕何の話してたのかなって思ってきました。
月の話をしてましたけど、
日常の中に瞑想を取り入れたりとか月のリズムを取り入れて、
自分の内側を感じていくっていうことで、
やっぱり日常がどんどん変化はしていくところですね。
変化、そうなんです。変化してないと思うけど、実はすごく大きく変化。
変化してるっていうか自分の視点が変わってくるんですよね。
そうそう、起こってること一緒なんですよ。
何もこう変わって、出来事は多分そんな大きくは変わってないけど、
自分の視点や感度が変わっているから、
こう起こっていく現実もどんどん変わっているように見えるっていう。
そう、だからやっぱり今まで気になってたことも、
自分の捉え方で気にならなくなるし、
今まで素敵じゃないと思ってたものも、
捉え方一つで素敵なものに変わってくるんですよね。
そうやってやっぱり視点がどういう風にあるのかっていうのがすごく大切だなと思います。
そう、でなんか月のリズムとかっていうと結構スピリチュアルとかそういう感じになるけど、
なんかね、今てんさんとも話してて思うのは月のリズム感じた方がロマンティックじゃんって。
そう。
もうそこに限るなと思う。
極論そこに行き着くんですよ。
ロマンティックだよねっていう。
そう、だから日常を慌ただしく時間に追われるのと、
日常をロマンティックに過ごすのとどっちがいいって聞かれた時に、
じゃあ月のリズム感じてロマンティックの方がいいよね。
そうそう。
なんかそういう軽さですよね。
そうそう、それただ空を見上げればそこにありますから。
日中でもたまに太陽と月が同時に見れる時とかあるじゃないですか。
ありますあります、白い月ですよね。
そうそうそうそう、すごい素敵だなと思って。
でも夜になれば夜になってちゃんと自分から光を発する月がそこにあるわけなの。
そういうのをやっぱり感じるっていうのはすごいロマンティックだなって思いますよね。
そやかの夏目漱石大先生もね、月は綺麗ですねとI love youをお訳しましたからね。
そうなんだ、あれはすごいですよね。
最初意味わかんなかったんですよ。
で、全然ロマンティックとも感じれてなかったんですよ。
でもそういう言葉はありますよっていうのは知ってて。
でも多分僕にそこを解釈する余白が持ってなかったんだろうなとは思ってて。
そこにやっぱり余白ができたからこそ、めっちゃ素敵って思うんですよ。
このロマンティックってさ、私たち人間の特権だなと思うんですよ。
確かに。
多分ね、宇宙人がいたとして、宇宙人にロマンティックの概念はわかんない気がする。
めっちゃロマンティックだったらどうします?
いや、わかんないけど。
おばけとかね、目に見えない存在もロマンティックって、
その存在たちの中でもしかしたらあるのかもしれないけど、
表現するのって難しいだろうなと思うんですよ。
目に見えないから。
それはそうだと思います。
形もないし、目に見えない形がない存在っていうのは、
ロマンティックを形にすることはできないんですよ。
だから形にできる私たちの特権だし、
制限があるからこそできることなのかなって思う。
いや、本当にロマンティックを感じ、月を見ただけでロマンティックを感じるとか、
めちゃくちゃ簡単にできるじゃないですか。
うん。
で、これってどこにいてもできることなんで。
うんうん。
しかも、そのリズムを感じてれば月見えなくても、
そのロマンティックさは感じれるわけですから。
いや、もう月ってずるいっすよね。
そうなんですよ。
なんか、存在がロマンティックって。
でも、月のせいにしちゃうんでしょ。
そうそうそうそう。
いや、ずるいのも何でもできちゃうからさ、もう。
でも、そういうのちょっと皆さんにお伝えをできたらなと思いますよね。
はい、そうですね。
で、これもう今日第1回目なんですけども、
今日第11日、第2週なんですけど、
次は第4週、25日ですね。
はい。
第2、第4週の木曜日23時から、
この夜の配信をちょっとしたいと思っておりますので、
ぜひ聞いていただけたらと思います。
はい。
あと他にも、朝の配信も私たちするんですよね。
そうです。
は、毎週月曜日ですね。
はい。
朝6時から。
はい、朝6時。
皆様に、行ってらっしゃいっていう言葉を言いたくて。
行ってらっしゃいと、おやすみなさいを言いたくてこれやってますから。
そうそうそうそう。この時間にね。
この時間におやすみなさいって皆に伝えたくて言ってますよ。
朝6時に行ってらっしゃいって言いたくてやってますから。
はい。
ぜひ朝6時、同じようにですね。
月曜日の方は毎週朝6時からお届けできたらなと思っておりますので、
ぜひ聞いていただけたらと思います。
月曜日ですね。月曜日は月曜日なんで。
月曜日なんで。
そうですよ。週始めの月のつく日に私たち朝6時。
そうです。
はい。
なので朝のスタートにね、聞いていただければなと。
そうなんですよ。
次はなんと満月曜日ですから。
おー。
そうなんです。15日満月曜日ですから。
はいはいはいはい。
これ面白いですね。次、加減の月曜日ですから。
加減の月曜日。
違う。
違う。次、新月曜日ですね。
はい。新月曜日です。
新月曜日ですね。
その次の月曜日、この上限の月曜日ですから。
あーなるほど。6月15日が新月で。
新月曜日ですね。
6月22日が上限の月曜日ですなんで。
ぜひ月曜日と月曜日ということでちょっと覚えていただけたらと思います。
はい。
はい。だからその15日、新月ももろさんの瞑想会はありますんで、
ぜひ興味ある方は概要欄の方にちょっとリンク貼っておきますので、
はい。
ぜひチェックしていただけたらと思います。
はい。
はい。それでは今日できたこともできなかったこともひとまず月のせいにして、
満ちたり欠けたり笑ったりしながらまた次の夜にお会いしましょう。
お相手はてんと、
まるでした。
それではおやすみなさーい。
おやすみなさーい。
28:45

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