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農業デザインチャレンジ2025 Metagri賞発表🎊
2026-03-29 08:43

農業デザインチャレンジ2025 Metagri賞発表🎊

第412回目の放送です(2025年5月8日配信)。農業×テクノロジー(web3・生成AI・メタバース)をテーマに活動するMetagri研究所の音声配信チャンネルです。インターン生を中心としたメンバーが農業の未来について発信していきます。

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この放送は、農業の常識を超越する、Metagriをキーワードに活動する、Metagri研究所がお届けする、Metagri Voicesです。
今回は、Metagri研究所の社長、農場人が、農業デザインチャレンジ、Metagri賞を決定というところをテーマにお話ししたいなと思っています。
農業デザインチャレンジというところで、今回ですね、3月から農業をテーマにしたデザインコンテストを実施しまして、
総計ですね、154作品が集まったというところがありまして、各日本酒と抹茶と、あとフルーツの部門でですね、投票を実施しました。
こちら、第一次投票としましては、コミュニティであったりですとか、今回デザインチャレンジを知っている方々、みんなから投票を募るというところで、
一次審査を実施しまして、こちら結果としましてはですね、109名の方々から投票いただきまして、
総数としてはですね、1人3票まで投票できるというところがあったので、206票をいただきました。
この結果を踏まえてですね、各部門3から4作品を選出しまして、最後ですね、決戦投票という形で、
Metagri研究所の会社NFTフォルダの方々であったりですか、あとインターネットの方々限定でですね、決戦投票をしたという、そんな背景がありまして、
今回ですね、Metagri賞がそれぞれ決まったというところがありますので、それぞれですね、作品をご紹介していきたいなと思っています。
まず抹茶バナー部門に関して、今回ですね、テーマとしては、特に欧米向けの抹茶をプロモーションするバナーを作るというところをテーマにですね、作品を募りまして、
まず第一次審査でですね、3つの作品が選出されまして、1つ目がですね、ビスディジャパニーズティーというところで、ゆうすき原田さんの作品が選出されました。
2つ目はですね、インパクトのある抹茶デザインというところで、美穂さんの作品が選出されまして、
3つ目はですね、ジャパニーズ抹茶というところで、こまさんの作品がそれぞれ選出されました。
この3つを中でですね、どれがいいかというところをメンバーにですね、投票を募った結果、美穂さんのですね、インパクトのある抹茶デザインが選ばれたというところでですね、
こちらナンバー13の作品ではあるんですけれども、抹茶というですね、シンプルな感じと抹茶の入った容器のデザインとともに、
一部英語でですね、訴求したいポイントを3つに絞って作っていただいたという、その作品になっていますので、
こちらメタグリ賞というところで、美穂さんのですね、作品をまず選ばさせていただきました。
で、続いてですね、フルーツキャラクター部門というところで、こちらですね、接戦というところもあったので、計4作品がですね、一時審査から選出されまして、
まず1つ目がですね、甘えたみかんというところで、麦小麦さんが作られたものになりまして、その作品が一番投票数が多かったというところで、まず1番目に選出されました。
で、2つ目はですね、社長の愛猫モデルというところで、わらびさんの作品を選出しまして、
で、3つ目と4つ目はですね、同じ方なんですけれども、みずきさんという方がですね、ネイニャーという作品をA案、B案というところに2種類出していただいたのがそれぞれ選出されました。
で、今回メタグリ研究所のですね、投票の結果、3つ目のですね、ネイニャーさんのA案というところが選出されまして、
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結構かわいらしいキャラクターですね、みかんの帽子をかぶってテクテク歩いている様子というのを表現していただいている作品にはなるんですけれども、こちらのですね、ネイニャーの作品をメタグリ仕様として決定しました。
で、最後3つ目に関しては日本酒ラベル無門というところで、若さというですね、オバマ・シゾウさんのデザインというか、ブランドをですね、イメージした作品が3つ、まず一時審査へ投票で選ばれたものがありまして、
1つ目がですね、りなさんという方が作られた手書かな書体と水墨画という作品がまず選出されました。
2つ目がですね、りょうこさんという方が作られた堺忠勝、兜デザインというところで、兜のデザインをですね、テーマにしたかっこいいですね、イラストのものを選出しました。
3つ目がですね、ゆみずきさんが作られた愛縁というところで、本当にですね、日本語と漢字を綺麗に織り混ぜたようなラベルのデザインを選出させていただきまして、
今回ですね、二次審査の最終結果によって、今回ですね、りょうこさんという坂井忠勝さんの兜デザインを選出させていただきました。
今回ですね、この3つの作品というか、各部門1つずつ選んだというところがあるんですけれども、各メタグリ賞受賞者の方々にはですね、
まず簡易賞NFTというところで、今だと1万円ぐらいで販売しているものではあるんですけれども、そのNFTをまず受賞としてプレゼントさせていただこうかなと思っています。
これらの作品を今後メタグリとしてどのように活用するかというところは、すごく悩ましいというか、頭の使いどころなのかなと思ってはいるんですけれども、
できればですね、これらの作品をNFT化して、今回ですね、デザインコンテストにクリエイターとしてですね、参加いただいた方々に参加賞という形でですね、
メタグリ研究所から発行したいなと考えてまして、この作品3つをですね、どのように掛け合わせるかというところを今、ちょうど考えているところではあります。
こちらに関してはですね、メタグリ研究所の定例ミーティングが毎週日曜日やっているので、今週日曜日にですね、どのような形でこのデザインを使うかというところはディスカッションしようかなと思っていますが、
やっぱりですね、メタグリ研究所といえば新技術というところがありますので、AIであったり、メタバースであったり、NFTというものを掛け合わせる、どのようにですね、この作品を活用していくかというところは試行錯誤していこうかなと思っているんですけれども、
一つの案としてはですね、この農業デザインチャレンジ3箇所というところをタイトルにして、この3作品をですね、AIに読み込まして、この3つのモチーフをですね、元に1つの作品に仕上げるという、3つの作品を融合して、1つの3箇所をNFTに仕上げるというのは何かできたら面白いなと思ってまして、
ちょっとこれからですね、この3つの作品をAIに読み込ませたらどのようになるかというところを実験してみようかなと思っているんですけれども、新しい技術を活用してですね、こういった皆さんが真心を込めて作っていただいた作品を、最後にですね、新しい形でアウトプットしていくという、二次創作の形ではあるんですけれども、そこにですね、AIを活用していきたいなと思っていますし、
それで出来上がったものを3箇所をNFTとして、参加いただいたクリエイターの方々に送っていこうかなと思っています。
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メタバースに関してはどうしようかなというのは正直まだ考えているんですけれども、メタグリ研究所がやっているですね、未来の農業シミュレーターという、メタバース上にですね、これらの作品を掲示させていただくというのも一つありかなと思っていたり、今後はですね、1つの参考事例みたいなところでですね、公式サイトでこれらの作品を表彰するというところもやっていきたいなと思っていますので、
今回ですね、たくさん作品を覚えていただいた中でですね、厳選なる審査などで選んだこの3つの作品をですね、どのように丁寧に扱っていくかというところはですね、メタグリ研究所のメンバーと一緒にですね、考えていきたいなと思っていますので、
ぜひですね、こういった使い方あるよとか、こういった使い方をすれば面白いかもみたいなところがあればですね、ぜひ定例ミーティングなんかで教えていただければと思っていますし、
関心的に持っていないよという方はですね、雑談なんかでアイデア出していただければ、それも含めてですね、新しい活用方法を検討していきたいなと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。
といった形でですね、今回農業デザインチャレンジ2025というところでメタグリ省はですね、3つ選びましたが、あとはですね、各部門の事業者の部門省みたいなところもありますので、
それはですね、追ってご紹介させていただければなと思っていますし、今回ですね、おいしい日本届けたいという農水省が推進するプロジェクトとの共同というところで、届けたい省もですね、選んでいただくという話はしているので、
それらの作品をですね、選んだ上で、最後ですね、表彰という形でそれぞれですね、表彰作品を合わせてですね、紹介していきまして、各省のですね、副省みたいなところをお届けしようかと、そういうふうに思っていますので、
ぜひ最後の結果はですね、またお待ちいただければよろしいなと思っています。
で、最後にお知らせです。
こちら来月のですね、6月17日の火曜日の19時からですね、オンラインセミナーを予定しまして、テーマとしてはですね、地域資源の価値を最大化するNFT戦略というところで、
日本省をテーマにしてですね、トークンブランニングをしてきた会社というところをコラボさせていただいて、そこでですね、地方創生におけるNFTをどのように活用していくかというところですね、
具体事例、特に日本酒というところをフォーカスしてですね、お話ししていきたいなと思っていますし、
日本酒といったらですね、今回の農業デザインチャレンジもですね、日本酒ラベルのデザインをしたというところがあるので、
そことの掛け合わせ、どのようなことができるかというところをですね、このセミナーの中でですね、いろいろディスカッションしながらアイデアを深掘ってですね、
次の日本酒ラベルのデザインを作るかなのか、他の日本酒プロジェクトをやるかというところはですね、メタグリ研究所としても考えていきたいなと思っていますので、
もしご都合良い方はですね、PDXのリンクをですね、このスタンデフェームの概要欄に貼ってますので、お申し込みいただければ嬉しいなと思っています。
では今回は以上となります。今日もメタグリボーイシーズを最後までお聞きいただき、どうもありがとうございました。
あなたと一緒に新しい農業の世界を創造する旅を続けていけることに感謝しています。では次回もお楽しみに。
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