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こんにちは、まゆみこと北中香奈江です。 私は、投資新宅を所属に運用し、
結婚10年で資産7000万円を達成。 2025年3月末で18年間勤めた高鐵館嫁、サイドFIREしました。
今日のテーマは、「学童に預けるのは正か悪か?」 というようなテーマでお話ししていきたいと思います。
子供は夏休みが終了しまして、本日から学校に行きました。
約1ヶ月間子供と過ごした夏休みだったんですけれども、
なかなか大変ではあったので、
学校に行ってくれて正直ホッとしていますし、
自分の時間もちょっとできたということで、
すごくありがたいなというふうに今思っています。
私の子供は小学校1年生なんですけれども、
入学してから一度も学童を利用していないんですよね。
一応私の前提としては、
ほぼ専業主婦みたいな状態の中で発信をしたりとか、
お金のコンサルということで仕事をさせていただいたりとか、
出版に関することでいろいろ動いているという状況で、
学童に預けようと思えば預けられるんじゃないかというところではあるんですよね。
ただ、その中でも学童に預けていないということを、
結構いろんな方からお褒めの言葉をいただくんですよ。
これが結構意外で、
いただいた言葉としては、
夏休み期間の特に学童に預けないという選択、
決断をされたのはすごいですというふうに言われたりとか、
ほぼ専業主婦だった先輩ママさんからも、
すごい夏休み大変、やっぱり体力もいるし、
大変だけど本当頑張ってください、応援していますみたいな感じのことを言われたりとか、
あとは義理の母ですよね。
義理の母は50歳前半まで働きながら子ども育てていたんですけど、
義理の母からも子どもが夏休みにずっと家にいると家事も進まないし大変だよねみたいなことを言われて、
結構意外な反応だなというふうに思ったんですよね。
私自身としては、
去年の3月末で仕事を辞めて、
辞めたのは子どもが小学校に上がる時点を見据えた決断なんですよね。
それは何かと言っても学童問題というところがあるんですけど、
私自身が幼少期の頃、母親が専業主婦だったってこともあって、
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学童に行っていなかったんですよね。
学校から帰ってきて、お母さんが家にいるっていうのが当たり前の生活で、
それが私にとっては結構良かったんですよね。
私自身一人っ子ですし、兄弟で支え合うってこともできないですし、
帰ったら母親がいて、学校の話を母親にしたりとか、
あとは適当に宿題やって、テレビ見てお菓子食べて、
ちょっとゆったりするみたいな時間があるというか。
それが自分的には結構そういう生活が良かったなって思ったので、
私もそういう生活を親として実現したいなっていうふうに思って、
小学校入学前に仕事を辞めたっていうのがあるんですよ。
でも学童に預ける、預けない問題って正直正解は一切ないっていうふうに思っていて、
正直ですね、働いてたら預けざるを得ないじゃないですか、学童に。
私自身も子供が小さい頃は0歳から預けてますし、
だって9時5時でね、時短というよりも9時5時で働いたら保育園預けるしかないじゃないですか。
なので、預けるしかないから預けるっていうことをしてましたし、
学童も一緒だと思うんですよね。働いてたら預けるしかないっていう話で、
それ選択としては一択だと思うんですけど、
でもそれって事実なだけであって、感情としてはいろんな感情が渦巻くと思うんですよ。
例えば子供自身がよく聞くのは、
学校はいいんだけど学童の先生怖いから行きたくないとかね。
あとは小学校3年生4年生くらいになると、
学童に行くのはもう嫌だから、かぎっ子になるってね。
そういうふうに言ったりとかして、
結局家に帰ってきて家で仕事する親はなかなか進まないとかね、
いろんな問題があると思うんですけど、
それって結局正解はないのかなっていうふうに思うので、
あればどうすればいいかっていうと、
自分はその選択に対して正解にしていけばいいだけだっていうふうに思ってるんですよ。
正直夏休み、子供の1ヶ月過ごさないといけないってなった時点で、
本当大丈夫かなって正直思ってたんですよね。夏休み始まる前は。
私別に子育てとか得意じゃないですし、思ってたんですけど、
確かに自分の自由は利かないし、感触を起こして大変だなって思ったりもするし、
いろんなところに連れていかないといけないかったりもするし、
本当に大変ではあったんですけど、
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いい意味で言えば、そういった経験でもうできないわけなんですよ。
小学校1年生の夏休みって1回しかないじゃないですか。
来年は2年生になるし、その次は3年生になるし、
そういう経験って1回しかできないから、それもいいのかなっていうふうに正直思ったんですよね。
子育てっていうのは別に家庭家庭の考え方があるし、
どういうふうにするのかっていうのは、私から別に何か言うことはないんですけど、
ただ自己満ではあるけど、子育てっていうものをある程度集中してというか、
する期間が自分にとって、それが人生の一部になることが、
私はそれは自分にとっていいことなのかなっていうふうに思うことができていたんですよ。
でもですね、いろんな人の話を聞いてると、自分の決断に自信がないというか、
自分の決断に対して正解ができない人って結構いっぱいいるのかなっていうふうに思うんですよね。
学童に預ける預けないだけじゃなくて、自分がどんな働き方をするのかとか、
どこで働くのかから始まると思うんですけど、
それって全部ね、自分が今まで決めてきたことじゃないですか。
それをいいと思えるか、嫌だっていうふうに思えるかっていうのも自分次第ですし、
もし現状が嫌だって、私がワンワンワン最後の方はもう本当に嫌々ながら会社帰ってたんですけど、
本当に自分が嫌だって思って、自分が目指したい生活っていうか、こういうふうにしたいなっていう生活があるのであればですね、
どうやったらそれが叶うかっていうのをね、できるかを考えて、
自分で分からなかったら、自分が目指してるような生活をしてる人に直接聞けるんだったら、
お金払って聞いて実現すればいいんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
○○がしたいって言っててもですね、一生言うだけだったら叶わないわけで、
○○がしたいんだったら、○○をするためにはですね、どうやったらいいのかっていうのを一緒に考える。
したいと思った時に一緒に考える。
そしてですね、それがもし手に入った時にですね、その選択肢を、その未来を得た時にもですね、
正直ね、前の方が良かったかな、ここの場は前の方が良かったかなって思うこともあるかもしれないですよ。
例えば私だったら、仕事さえしていればですね、学童に預けられるわけじゃないですか。
学童に預けられたらですね、夏休みね、もしね、自分が有給取ったらね、
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子供の学童を預けてね、自由な時間も得れるわけじゃないですか。
そういったね、良いこともね、もしかしたら元々、元の生活をしてたらあったかもしれないじゃないですか。
でも今はですね、学童に預けてないので、まあ結局ね、一人でね、見ないといけないっていうことにはなると思うんですけど、
どんなね、生活をね、したってですね、まあメリット・デメリットはあるし、嫌なことも良いこともどっちもあるんですよね。
あれまあ、まずは現状に満足するところから始めて、でもそれでも嫌だっていうふうに思うんだったら、
それを実現する、新しい未来をね、得るためにどうやったらできるかを考えてやるだけなんじゃないかなっていうふうに思います。
なんかね、○○したいとか言ってて、それを実現しようとしないのはめちゃくちゃもったいないなっていうふうに思いますし、
それがお金の問題であるのであれば、お金が原因で実現できないことであれば、もっともったいないっていうふうに思うので、
お金で解決できることはですね、お金のことを学んで解決していけばいい。
まあそういうふうにね、私とかは思っちゃいますよね。
まあね、結構自分はね、単細胞な人間だっていうふうに思ってて、
だから複雑に考えずにね、何かがしたいならね、何かをできるようにね、自分が動けばいい。
そういうふうに思いますし、子供との関わり方もですね、正解はないので、自分はね、選択した方法を正解にしていく。
そういう考え方がね、いいんじゃないかなっていうふうに思います。
はい、それではまた。