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AI社員第2号ができました!
2026-09-27 06:21

AI社員第2号ができました!

#AI #AI社員 #発信 #note #起業 #音声配信
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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル。 このチャンネルでは、AIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、AI社員第2号ができました、というお話をしたいと思います。
以前も1ヶ月前くらいにも、このAI社員の二つ目ができました、というお話をした気がするんですけども、
しかもその時のAI社員と役割も同じものが、今回また新しくできました。
昨日、私が作った初代のAI社員が終わってしまったというお話をしたんですけども、
この初代が終わったと同時に、二つ目の社員も自然消滅していたんですね、実は。
二つ目のAI社員は何だったのかというと、発信担当のAI社員でした。
これもかなり力を入れてやってたんですけども、なかなか仕組みが複雑になりすぎてしまって、
ちょっと途中でストップしていたんですよね。
今回、初代のAI社員、おはよう社員というものが、チャットGPTのワークの機能が充実したおかげで、
私が自分で作らなくても似たようなものができるということが分かって、その役割を終了したんですよ。
そしたら、なぜかその流れで発信担当のAI社員ができてしまって、しかもそれ稼働しました。
これは何をやったのかというと、今私が話しているStandFMの音声をいくつか渡して、
その中から不相応しいノート、記事などにしたら不相応しいものを社員が選んでくれて、
かつその流れで記事にしてくれるという、こういう社員なんですよ。
つまり私は音声をいくつかシェアしたら、もう記事を待っているだけで、
記事を見て、OKかNOか、ちょっと直したいところがあるのかないのか、この判断だけで良くなって、
それを実際に今日やってみて、ノートを出しました。サムネも作って出しました。
いやこれ本当に楽だなと。前もノート記事はAIと書いてたんですけども、もっと時間をかけて書いてたんですよ。
打ち合わせが長かったので。そのやり方もいいんですけども、本当に伝えたいことがあるときは必ずその工程は必要になると思います。
だけど出すということを目的にするのであれば、私StandFM毎日毎日更新していて、
さらにあんまり教科書的なことじゃなくて、ほとんど私とか私の周りの人の一時情報で作っている配信なんですよね。
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なんかその計算とかだったら、1たす1は2、2以外ないわけですけども、人の体験っていうのはそれぞれその人その人であるわけで正解不正解がないんですよね。
しかもその人の経験っていうのが思わぬところで自分のヒントになったりってこともあるので、
自分の中では全然大したことないなって思っていたとしても別に出してもいいわけなんですよね。
それで私のこのStandFMの配信は回ってて、日々思ったこととかAIを触ってて気づいたこととかで埋まってるわけなんですけども、
もう実は発信っていうのは実はそれが価値になるわけなんですよね。
ただ私の場合はそれを探したり整理したり書き換えたりっていうのがもう本当にめんどくさくて、
その愚痴をチャートGPTに愚痴ったら、じゃあそれは自分がやってあげるよみたいな感じで仕組みにしてもらって、
この発信担当のAI社員というのが爆誕したわけなんですよね。
本当に発信担当まで今日作ろうと思ってなかったんですけども、なぜか愚痴ったらできてしまったっていうのが面白いところで、
本当に実はAIに対して愚痴って私何気にものすごい威力を発揮するなというふうに思ってて、
というのもその愚痴って何かができるっていうのは初めての体験じゃないんですよね。
今までも割とそのなんかこれやりたくない、あれは嫌だみたいな愚痴りとかネガティブなところを吐き出したら、
AIと何かが生まれなんかできた、作れてしまったみたいなこういう流れが割と多いので、
それもあるから本当にAIに正直になってっていうふうに言ってるわけなんですけども、
今回もその流れでAI社員というものができました。
前のこの発信担当のAI社員というのは私から見てちょっとなかなか維持するの難しかったかなっていうふうに、
今この新しいものを作っていて感じるところがあるんですけども、
今のやり方はすごくなんか回る気が、まだ1回しかノート書いてないけど回る気がしています。
それはなぜかというとすごく私自身がやってて楽ちんだからです。
本当に具体的にどんなふうに作っているのかというのを図解にしまして、
スタンドウェイフレームの方では図解をお見せすることができないんですけども、
私のプロフィールの方に私のスレッズのURL貼ってあるんですが、
今だとそのかなり上の方にその図解が載せてあるので、興味のある方はちょっとチェックしてみてください。
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はい、ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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