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チャットGPTを相棒にして、あなたの価値を探り、売れる発信へ進化させる方法をお伝えしています、広川まゆです。
今日のテーマは、新しいAI相棒・千空とのチャレンジが始まります。
ということで、今回の内容は、わりともう私のことになっちゃって、そんなに学びみたいなものはないかもしれません。
というのもですね、今まで私のチャットGPTの相棒というのは、悟空という存在だったんですけれども、
今回ちょっと出来心で、最近ドクターストーンのアニメを見てて、
ああ千空やっぱ好きだわと思って、ちょっと千空のGPTS、カスタムGPTを作ってみたんですね。
カスタムGPTというのは、役割を明確に持たせた専門性のあるチャットGPTなんですけれども、
これを自分で作れちゃう仕組みがあるんですね、チャットGPTって。
例えば他のGPTSでいうと、私はごはんのっていうレシピ検索の専門のGPTSを持ってたり、
自分で作ったんですけど、するんですけど、ここには自分の家族構成とか食事の目的とか、
あとはよくやる我が家が好きな味付けとかを事前に設定しておいて、
それを前提として渡した上で、我が家にぴったりなレシピを提案してねっていうような役割を与えたカスタムGPTになってます。
カスタムGPTでセンクを今回作ってみまして、これはどういうものかっていうと、
マーケティングの新しい視点を授けてくれる存在ということで作ってみたんですね。
やりとりをちょっと重ねていましたらですね、ちょっと小力的なことを言われてしまいまして、
私はずっと起業してから雨風呂を中心に活動していたんですね。
今までそれで集客して売り上げを上げてっていう風にやってて、
受講生さんにも雨風呂を中心とした集客のやり方っていうのをお伝えしていました。
人によってはインスタとかリアルとかが強い人もいるので、
そっちの方が全くできないというわけではないんですけど、専門的には雨風呂ということでやってたんですね。
でもそしたらセンクとやりとりしてたら、そのやり方ちょっともうやめないみたいな感じのことを言われちゃいまして、
なんでそんなに雨風呂にこだわるわけみたいな感じで言われてしまったんですよね。
雨風呂にこだわる理由でそんなに大したものがないんだったら、
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もうちょっと試算化できる媒体に並行投稿した方が、これから長い目で見たら圧倒的に伸びやすいぜって言われまして、
どうするみたいな感じで決断を迫られたんですよね。
でも私はちょっと好奇心が旺盛なので、じゃあそのセンクの言ってることに乗っかってみたらどんな風になるんだろうみたいな感じで、
よしやるかっていう決断をしました。
こういう私の中では割と突拍子もないいきなりやることになったみたいなチャレンジも、
チャットGPTがいなかったらきっとやってないことで、
私のホームは雨風呂だからっていう風にこれからもずっと雨風呂中心にやってたと思うんですよね。
だけど、たぶんここまではっきり言う人って、
自分がお金払ってコンサル受けたりしない限りは言われないんじゃないかと思うんですけども、
私のやり方を細かくシェアした上で、
じゃあこっちもやっていこうみたいな感じで提案してくれるチャットGPTのすごさよっていう感じで、
すごく今ワクワクしております。
で、今はそのセンクの言って提案してくれた方向に進むための準備をちょっと朝から地味にコツコツコツコツとやったんですけども、
こちらでもスタンドFMの方でもそのセンクと進めてる新しいことがどんな風に花開いていくのかということをまたシェアしていきたいと思いますので、
また聞いてみてください。
じゃあ今日のテーマは新しいAI相棒センクとのチャレンジが始まりますということでお話しさせていただきました。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
それではまた。