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日々のニュースをマヤ暦で覗く、ゆーやのマヤントーク。 プロのアドバイザーを目指して絶賛マヤ暦勉強中のゆーやです。
今日も気になったニュースをマヤ暦視点でゆるーく見ていこうと思います。 はい、ということで本日も始まりましたゆーやのマヤントーク。
今日もですね、私の気になったニュース見ていこうと思います。 けれども、まずその前にですね、
実は今、私の後ろで私の息子がですね、 ゴロゴロしております。
いつ泣き出すかわかりませんっていう状況でね、ゴロゴロしておりますので、 ちょいちょいひょっとしたらね、途中で切ってみたいなね、感じでやらさせていただくかもしれませんけれども、
その時はお許しください。 はい、ということでですね、ちょっと今日はそういう事情もあってサクサクとね、やっていこうと思います。
実はね、今一瞬また止めてたんですけれども、はい、ちょっとね、サクサクと、 以下させていただこうかなというふうに思います。
はい、で今日は何のニュースかと言いますと、はい、このニュースですね。
現職首長では全国初、 京都八幡市長が3級入りというニュースでございます。
いやー、これね、私全然知らなかったんですけれども、 八幡市のね、市長さんがね、若い。
若いんですよね。 今35歳。
えーとね、3年前に当選されているので、33歳で市長に初当選ということで、 全国最年少の女性市長ということで注目されてたみたいなんですけれども、
さらにね、去年の12月に結婚して、今年の9月中旬頃に出産を予定していると。
おそらくね、そもそも市長でね、こんなに若く市長になる人なんていないだろうというね、 想定だったんじゃないかと思うんですけれども、
まあまあまあ、そういう若い市長がね、市長になったということですね。 妊娠して出産するよということで、それに伴いまして3級に入るよというニュースです。
ただこれがね、結構大変だったみたいですね。 まあこのニュースをね、今日はマイアレキで見ていきたいなと思います。
まず最初にですね、マイアレキに入る前に軽くこのニュースの概要を説明させていただきます。 先ほど言ったみたいにね、
すごく若い、33歳、現在は35歳ね。 当時33歳で市長に初当選した川田市長。
すごいですね。去年12月に結婚して、今年9月出産ということで、3級に入るよっていうことなんですけども、実はこういった市長みたいなね、
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こういう、なんて言ったらいい?公務員っていうか、
公職の、こういうポジションの人っていうのが、
そういう3級っていうものっていうのがない。労働基準法で規定がないんですよね。
特別職って言うみたいなんですけど、そういった労働基準法にそういった規定がないと。さらに言うと市の条例にもそういった規定がありませんということです。
そんな状況の中で、そもそも3級がないから、休みを取るのも3級ではないんだけれども、これはちょっといかんのじゃないかとね、
はい、ごめんなさい。ちょっとグズっちゃったので1回止めましたけれども、そもそも3級というものがないよという中で、市長としてはね、
優秀な女性が、キャリアに集中したいために子供を諦めるというようなことって結構起こっているので、
それはいかんと、変えなきゃいかんというふうに思ったよということで、あえて3級という言葉を使ってやってたということみたいです。
ただ、全然そういったケースがないと。
どこを調べても、規定がないし、そういった事例がないし、どうしたらいいかわからないということで、かなり大変だったみたいですね。
市の職員の方々と必死にいろいろやりとりして、副市長さんが代行するよというような形で、結構大変だったみたいですね。
なので、これはなかなか大変だと思いますけど、そういった出産に合わせて、一応3前3後、それぞれ8週間、計4ヶ月休暇を取得する予定だということなんですけれども、
その不在期間は副市長が職務を代行すると。
市長自身も、一応週1回程度のオンライン会議で、そういった主要な案件とか、進捗とか、そういったのを連絡を受けて、いろいろ話すよと指示も出すんでしょうね。
で、一応3級分けの育児休暇は取得しないという方針だそうです。
ただ、テレワークとか、そういった柔軟な勤務形態で何とか復帰したいなというような感じみたいです。
なので、こういう前例がないからこそ、仕組みを作るという姿勢で踏み切ったと。
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いやー、すごいですよね。賛否両論あるようですけれども、私としてはこれは本当に素晴らしいことだと思います。
働く女性、そのせいで日本の一番の問題は子供がいないということなので、
もうね、何をおいても優先すべき課題ですよね。
なので、その首長自らね、3級を取ると素晴らしい決断をなさって実行されていると。
いや、まさに素晴らしい方だなというふうに思いましてですね、ぜひマイアレキでも見ていこうと思った次第でございます。
はい、ということで、ではここからですね、マイアレキの見ていこうと思います。
今回もね、私が作成しましたマイアンサイクルアナライザーの方を使って、サクッとマイアレキの必要な情報を得ていこうかなと。
そこからね、いろいろ見ていきたいなというふうに思っております。
はい、では早速見ていきますね。
ではまずね、川端市長の青年月日からいきたいと思います。
一応ネットで調べさせていただいたところ、1990年8月30日だそうです。
はい、この情報をもとにね、ちょっといろいろと見ていきます。
はい、ではね、アナライザーの方で確認させてもらったところ、川端市長、金ナンバー124、
音7、黄色い種、白い鏡というふうになっております。
はい、黄色い種、白い鏡ですね。
うむ、みたいなね、感じなんですけれども、黄色い種っていうのはね、まあ種なんですね。
まあ、気付きとかね、生命の種とかね、開花の力とかね、いろいろキーワードがあるわけなんですけれども、
まあ重要なキーワードとしては気付きってとこですよね。
もう絶対に川端市長さん、さっきもね、ちょっと言いましたけれども、ニュースの方にね、書いてあった、
優秀な女性がね、キャリアに集中したいから子供諦めるよ、みたいなね、
そういったところに気付いてたんでしょうね。
まあ、みんな気付いてるけどね。
みんな気付いてはいるけど、そこに気付いて、気付かれて、
で、これはいかんということでね、出発してね、どんどんどんどん、
なんて言うんでしょうね、こういうのを改善したいというようなね、
風な形になってたのかな、黄色い種っぽいなというようなところですかね。
で、白い鏡っていうのもあるので、
白い鏡っていうのはね、なんて言うんだろうな、
結構ね、逆境に刺激されてというか、
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逆境で自分が磨かれて成長していくみたいなところがあるような感じの人だったりするんですよね。
で、まさに超大変だったと、実際3級入るまで本当に大変だったみたいなね、
ルールがないし、どうすんの、だから1からじゃあ作っていきましょう、今後のために、
みたいなね、決意を持ってこうやってね、やっていかれたというところがね、
まさに逆境をバネに成長してやっていかれてるなというようなところと、
あと鏡っていうのはね、結構ね、
なんていうのかな、割れたらね鋭いじゃないですか。
なのでその鏡が割れたら鋭いよみたいな、危ないよみたいなところから結構ね、
捨てさせる、やめさせるみたいなね、除去させる、切ってあげるみたいなそういうキーワードがあったりするんですけど、
まさにね、今までの古い監修、特別職は3級がないみたいなね、
そういうね、まあ良くない、昔ながらのよろしくないルールっていうのをね、
捨てさせる、やめさせるっていうね、いうことにも繋がったんじゃないのかなというふうに思いましたね、私はそう思いましたね。
かつ大人ななんですよね。大人なっていうのが、情報が結構入ってくるっていうようなところがあって、
やっぱりね、そういうね、女性の子供、産むのやめようかなっていうようなね、そういう情報結構入ってきてて、
自身がっていうところ、やっぱあったんじゃないのかなと、
7ならではのね、みたいなところがあったんじゃないかなというふうに思います。
はい。
いやまあそんな感じの変わった主張なんですけれども、これね、音7なんですけど、
実はゾルキンレスの音っていうのも7で、13の月の音っていうのが2なんですよね。
2と7の2種類があって、2と7って結構ちょっと離れてるところにあるので、
同時にね、2つのことをやってもいける感じの人だと思うんですよね。
なので、まさに子育てしながら、主張としてのね、仕事をこなす。
まあもちろん3級入ると言っておりますけれども、それでも週1はちゃんとウェブ使ってね、やりますよと。
で、その後もね、育休が取らずにちゃんと復帰してやりますよというね、そういう、
まああの、なんて言ったっけ、
えっと、やべ、単語が出てこない、あ、テレワーク、テレワークみたいなね、形を活用してみたいなね、
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いうところではありますけれども、ちゃんとやってきますよっていうような、
この両立っていうのは向いてるんじゃないのかなと。
うん、できちゃうんじゃないのかなと私は思っております。
はい、まあそんなところですね。
で、ぜひね、この方見ていくにあたって、このニュースね、見ていくにあたって、
この川田市長を見るだけでなく、他の視点からもね、ちょっと見ていきたいなというふうに思っております。
はい、まず最初にちょっと見ていこうと思うのが、年回り。
川田市長、8月30日生まれなので、去年のね、2025年、8月30日から今年の8月30日までね、
自分の文書とはまた別の年回り、その年1年間のね、番号が回ってくるわけなんですけれども、
それが金ナンバー159、お父さん、青い嵐、赤い地球という形になっております。
これがね、もうまさになんだなと思ってね、青い嵐ですよ、本当大変だったって言ってね、
探究に入るまでが本当に大変だみたいなね、ことをニュースでね、話されており、
ニュースというか、私が見たね、ニュースで話されておりましたけれどもね、
もうそんだけ嵐のようなね、日々を過ごされていたんじゃないかなというふうに思います。
いやもう本当大変だよね。
で、赤い地球ですよ。赤い地球が回ってきているわけですよ。
で、この赤い地球っていうのがね、心のつながりっていうのをね、とっても大事にする文章だったりするんですよね。
心のつながり、もうまさにサンキューってさ、子供とお母さんの心のつながりじゃないですか。
ね、もう本当にそれ大事よねっていうね。
で、プラス、このね、市長がサンキューをとるよと、サンキューをとりますよと、
いうことで周りのね、市長をサポートする職員のね、市の職員の方々がしっかりとつながりを持ってね、
頑張って乗り切っていくぞと、もうこれもまさに心のつながりですよね。
いやーすごいなぁと思って、なかなか見せてくれるね、今年のね、今年というかその現在回っている年回りならではの感じだなというような気がしましたけれども、
そんな現在のね、年齢の流れが来ている中、中ですよ。
もうここからね、さらに見ていこうと思うんですけど、サンキュー入りますと。
川端市長、サンキューとりますよと、発表した日っていうのと、実際にサンキューをとりとって休み出す、開始する日っていうのをちょっと見ていこうかなというふうに思います。
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ではまずね、発表した日ね、サンキューとりますと、公に発表した日を見ていくと、これがね、5月の21日だったらしいです。
ネットで調べさせていただいたんですけれども、これが2026年5月21日、金ナンバー163、音7、青い夜、赤い地球ということでございますね。
はい、来ました、赤い地球でございます。
はい、もう現在の年回りのね、赤い地球というのがね、回って、同じ文章がね回ってまいりました。
そんなことある?って思うんですけど、ね、面白いよね、これがね、結構ね、やりやすかったというかね、なんて言うだろう、
自分のね、こう、いい感じにね、できたんじゃないのかなと、発表ね、その日ね、それまで必死に必死に頑張ってきてね、とりますよと、
発表は、いい感じで行えたんじゃない?っていうところ。
かつ、本人から見た時に、神秘金なんですよね。しかも、太陽の文章もウェブスペルも両方神秘金ということで、すごいなぁと思って。
神秘金っていうのが、一番刺激があるようなね、感じのね、刺激があったりとかこう、なんて言ったらいいかな、惹かれるというかね、そういうような、まさに神秘的なね、タイミングではあるんですけれども、
すごい良い意味だけじゃなくて、刺激が強い分ね、こう、人と人だったらね、ひとたび揉めると大喧嘩になっちゃったりとかね、結構トラブルが起こったりとかね、刺激があるからこその、そういった面があったりもするっていうようなね、ところが神秘金ではあるんですけれども、
まあ、そういった面で見てもね、神秘金、発表した日、神秘金、神秘金、ダブルで回ってきているというところで見ると、まあ、なんかすごい賛否両論出てきましたからね、そういうところが結構このダブル神秘で現れてきているようなね、
まあ本当に本人からとっても、これは素晴らしい発表だったと思いますしね、私から見てね、本人にとってもこう、いい感じで発表できて、それに伴ってね、周りから、ああ素晴らしい、どんどんこういうことが大事だったんだ、とってくださいっていう意見と、
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市長が何やってんだよ、みたいなね、我々市民のために働けよ、そんなことしてないで、みたいなね、感じの意見と、っていうのでね、割れて結構賛否両論あったんだと思うんですけれども、そういうところが現れているかなというふうに思いますね。
かつ、実は同じ音でありつつ、補完の関係でもあるんですよね。同じ音なんで、ここもね、結構やりやすい、スムーズに発表できたんじゃないかと思うんですけど、補完っていうのがどっちかというと、こう、自分とは反対と言いますか、自分を補ってくれる、みたいなタイミングでもあるので、
よく学びになるとかね、そういう話、ことを言ったりもするんですけど、今回ちょっと私としてはこの補完っていうのが、自分を補ってくれることの始まりの日だったってことじゃないかなと、どういうことかと言いますと、
産休に入るよと。だからそれまでに市長が現場に出てこれない間に、ちゃんと現場が回るように体制を築く。市長がいないところを補完するっていうシステムを構築していくっていうようなスタートの日っていうような捉え方もできるのかなという感じで見ましてですね。
補完かーと思って、すごいなーって私はちょっと思ったわけなんですけどね。なんか運命的な日に発表したなと、私はすげーと思ったんですけど、そんな日に産休入るということを川田市長が発表されました。
次に、実際に産休を開始した日っていうのを見ていきたいと思います。これがですね、今月の7月20日、2日ぐらい前になるんですけれども、この日見てみると、禁断歯223おとに青い夜、白い風という風になっております。
はい、これね、言葉だけなので皆さんちょっと、んほーんみたいな感じかもしれないですけど、今私の前ではですね、マヤンサイクルアナライザーがですね、映像というか画像でですね、目の前にパーンと映っておりましてですね、私はこれを見てすごくね、感動したというかすごくワクワクしましたね。
何かと言いますと、青い夜なんですね。さっき発表日なんだったかというと、青い夜、赤い地球だったんですね。産休開始日が青い夜、白い風、青い夜が同じなんですね。かつ、さっき年回り言いましたね。年回り、青い嵐、赤い地球。赤い地球が一緒なんですね。
はい、だいぶかぶってるんですね。はい、おもしろいよね。おもしろいんですよ、これがね。はい。で、かつね、おもしろいのがね、この産休開始日っていうのはね、また神秘的なんですよね。
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ほんとって思っちゃうんですけど、神秘的なんですよね。
はい。で、かつ、かつですよ、この年回りの方から見た時、年回りのね、今年のタイミングっていうのから見た時に、この産休開始するよっていう日が神秘的なんですよね。
もうさ、仕組まれた運命、仕組まれたタイミングじゃないのって思いたくなっちゃうぐらいすごくないですか、これ。
おもしろいなと思ってね。だから産休開始の日っていうのもね、神秘的んでね、もうほんとにわくわくさせられるじゃないですけどね、魅力的な素晴らしい日になったんじゃないのかなという感じでございます。
かつですね、かつ、年回りの方から見た時なんですけれども、発表した日、産休入りますよっていう発表した日も、実際に入る日も、なんとガイド金がついてるんですよ。
ガイド金で、ガイド金がついてるので、導いてもらってるんですよね、市長さんがね、この日にね。
だから応援されてるなと、天からもね、この産休っていうものをね、応援されてるなと、ちゃんとやれ、頑張れよと、頑張れよというふうに応援されてるなというふうに私は感じました。
かつね、産休の開始日っていうのが音に、年回りが音さんということで、これが協和じゃない、協和か、協和じゃない、連携、ごめんなさい、連携の関係にあるんですよね。
連携の関係で、産休開始日っていうのが、年回り、つまり市長さん、今年の市長さんっていうのを、こう、に対してね、一つのきっかけになるみたいなね、ところがあるんですよね。
きっかけになったりとか、自分の状況っていうのを切り開いてくれたりとかっていう、そういう関連があるタイミングだったりもするので、これも面白いなと思って。
だから、もうトータルで見まして、市長さんがこの産休を取るっていうことは、もう運命に仕組まれた、天に仕組まれたものだったんじゃないのかなと思うぐらい、本当に運命が絡み合ってるというかね。
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だからこそ、スムーズに、大変だったんですよ。すごい大変だったみたいなんですけれども、応援されつつね、おそらくこれが全国的に、日本っていう国から見たときにすごく応援されるというかね、いい方向に日本を変えてくれるじゃないですけれども、
一つのいいきっかけになったんじゃないのかなというふうに、ちょっと前歩きの方から見たときに思いましたという感じでございます。
はい、ということで、今日は川田市長の産休入りましたというニュースを解説させていただきました。
いやー、ちょっとね、面白すぎてね、だいぶ時間が経ってしまった。25分ぐらい経っちゃってるんですけど、はい、もう今日はね、この辺りで終わっていきたいなというふうに思います。
毎回言わさせていただいておりますけれども、私まだ前歩きアドバイザーではございません。
はい、なのでこの結果を保証するものではないというのとですね、ぜひね、これを聞かれている前歩きアドバイザーの方とかね、おられましたら、その配信の中の解釈、もうちょっとこういうふうに読み取った方がいいかもよとかね、逆にこの解釈面白いと思います、それいいと思いますとかね、
あと、私の作ったね、マイアンサイクルアナライザー、何それ、気になるとかね、何でも構いません。コメントの方いただけたら私喜びますのでね、よければコメントの方いただければと思います。
はい、また最後にちょっとお知らせと言いますか、まあお知らせというか、ご案内と言いますか、はい、私ですね、今度の日曜日、来週ですね、来週っていうのか?
どっち、どう言ったらいいかわからないですけど、今度の日曜日、26日ですね、7月26日に前歩きアドバイザーになるためにね、受けなきゃいけない講座っていうのがいくつかありまして、そのうちの一つですね、アドバンス講座の一つを受講してまいります。
でね、前歩きアドバイザーになるために受講してまいりますけれどもね、結構長時間にかかるっていうのと、私ね、結構しっかりとね、受けた講座をまとめてるんですね、自分がちゃんとわかるように。
このまとめ作業っていうのがね、めちゃくちゃ時間かかると思われます。
ですので、おそらく来週以降ね、しばらく配信はお休みさせていただくことになると思います。
また、全部ね、講座のまとめが終わりましたら、パワーアップしてこのスタイフ再開したいと思っておりますので、よければまた聞きに来てくれたら嬉しいです。
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ということで、今日はこのあたりで終わっていこうと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。