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おはようございます。マヤ暦アドバイターを目指して、マヤ暦勉強中のゆーやです。はい、いつも先週、ん?
昨日までか。昨日までね、私が気になるニュースというのをですね、
マヤ暦で見てみるというね、企画をやっておりました。昨日までね、黄色い戦士の期間ということで、挑戦というね、テーマがあったもんですから、
私の中での挑戦としてね、そういう配信をやって、マヤ暦に少しでも触れて、マヤ暦の勉強を兼ねた配信をしていこうというふうにやってきました。
はい、まあね、子供ができてからね、なかなか自分のことをやる時間というのがだいぶ限られてきて、少なくなってきてね、
まあそれでもなんとかね、作れているのはありがたいんですけれども、そのなんとかね、少しでもマヤ暦に触れる時間というのをね、持ちたいなということで始めた企画ではございますが、
はい、今日はね、今日からね、赤い月の13日間が始まるということで、ちょっとね、趣旨を変えて、またね、ニュース配信はまた続けていこうと思いますけれども、
今日はちょっと違った趣旨でね、お話ししていけたらなというふうに思っております。
はい、今日は何の話かと言いますと、そのマヤ暦ニュースの方でもね、いつも話している、私が作ったマヤ暦自動計算ツール、マヤンサイクルアナライザーについてね、ご紹介していこうかなというふうに思います。
っていうのも、スタッフの配信の中で、今日も私が作った、みたいな感じでね、話をしているんですけど、なんのこっちゃってなると思うんでね、なんのこっちゃってなると思うんで、
まあ一応ね、その辺のお話ししていこうかなというふうに思いますね。
で、まずマヤンサイクルアナライザー、なんでそんなの作ったの?っていうところなんですけど、
もともとは私がマヤ暦の初級講座を受けさせていただいてね、マヤ暦の勉強を深めていこうとやっていた時に、
講座の中に自分の年表を作るっていうのがあるんですね、初級講座の中にね。
年表っていうのは何かっていうと、生まれた年からですね、ずらーっと毎年、毎年って言っても、
生歴何年とかそういうことではなくて、自分が生まれた日ですね、自分が生まれた日、何年何月何日っていうのをスタートにして、そこから1年間。
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1年経ったらまたそこから1年間、1歳の年、2歳の年、3歳の年みたいな感じで、その1年間どういうことがありましたか?みたいな。
で、その時はこういうものが、文章が当てがわれて、番号はこれで、みたいなね、いうのを見ていくっていう内容のところがあるんですね。
で、一応、前歴っていうのは52年サイクルって言われてて、52歳のタイミングで一周して、その自分が生まれた時の状態が戻ってくるという風になってます。
52歳で、よく前歴の還歴なんて言われたりするんですけれども、
52年っていうのが一つのサイクルになってまして、だから52歳までのサイクルを結構見ていくよっていう、作っていくっていうような感じで作りました。
私52歳までになってないのでね、出来事とかは書いてないですけどそこまでは。
ですけど、そういうものを作っていくっていうようなことをしたんですね。
で、それがね、やっていく時に、こんなのエクセルとかスプレッドシートでパッと作れるじゃんって思ったんですよね。
すごいこんな手書きでやってたら超大変だよねと思って。
でもね、勉強のためにもちろんちゃんと手書きでやりましたよ。
手書きすることで講座の内容的にも見えてくるものっていうのがあったので、
なるほどこういう感じなんだねっていうのは、やっぱり見えてきたんですよね。
だから、勉強として手書きでするのはすごく良かったなと思うんですけど、
そうじゃなく、普段ね、やれきアドバイザーの方々がセッションするにあたってね、
いちいちこんなの作ってたら大変だよねと思って。
で、最初スプレッドシートでそういうのを作ったんですね。
で、どういうのを作ったかというと、
スプレッドシートに成年月日を入力したら、
その人の金ナンバーとか音、あと文章ね、太陽の文章とウェブスペルっていうのがパッと出てくるようにして、
あとはその関係性とかね、関連性っていうところも全部バーッと簡単に出るように作りました。
かつ、サイクル表っていうのも作れるような感じで作ったんですけど、
それがね、いかんせん、なかなかいい感じだって言われて、
これいいですねって言われて、
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で、もともとね、そういうものを販売されている方もいたみたいなんです。
で、私の先生もね、それを使われてたんですけど、
それよりも全然いいみたいな、これ販売したらっていうような話をいただきまして、
販売しようかなと思ったんですけど、
スプレッドシートとかね、エクセルってちょっと怖いなと思ったのが、
関数消しちゃう可能性がゼロじゃないんですよね。
で、これ大変失礼なお話なんですけれども、
私がちょっと見てきた前歴アドバイザーの人たちって結構、
機械音痴というか、ITツールマジで苦手ですみたいな人結構いるような感じがして、
そんなたくさん出会ってきたわけではないんですけどね。
そんなたくさん出会ってきたわけではないんだけれども、
でも見てて、これ間違って関数消しちゃう可能性あるんじゃない?って思ったわけです。
思っちゃったんですね。特にスプレッドシートとかね、あれ自動保存じゃないですか。
で、間違って消しちゃって、なんか出なくなった、どうしよう、とりあえず一旦消そうかみたいな感じで消されたら終わっちゃうじゃないですか。
ちょっとそれを販売するのは怖いなーって思ってたんですよ。
そう思ってた中で、
えーっとね、あれです。やべ、単語が出てこない。
そうそう、Vive Codingっていうものが出てきたんですね。
Vive Codingって何かっていうと、
ちょっとね、そこまで突っ込んだことやってないんですけど、
要はAIを使ってプログラミングするみたいな。
本当のことを言うと、Vive Codingだとプログラミングするだけじゃなくて、
自宅のパソコンをAIに任せてみたいな。
遠隔でスマホとか使って、そこから指示出して、家にいなくてもプログラミングできるよみたいなね。
そこまで行くのがVive Codingの意味に含まれてるみたいですけど、
私はそこまで怖いにしてなくて、
怖いっていうのはセキュリティ的なところでね、ちょっと怖くて。
やっぱり自分で見ながらちゃんとやっていこうということで、家のパソコンでやってるんですけれども、
そのVive Codingっていうものが出てきて、
この技術使えば私でもそういうツール作れるんじゃね?っていうので作ったっていう経緯がございます。
はい、なんかもう導入部分でもう9分ぐらい喋ってるね。
やべーな。
はい、でちょっとね、ここからがね、どういうものなのかっていう話になるんですけれども、
まずね、何ができるかっていうところで話をしていくと、
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まあもちろんサイクル分析っていうところがあって、
青年学費を入れて検索というか作成するだけで、金ナンバー、夫、太陽の文章、ウェブスペルは当然出てきます。
それにプラスしてですね、架け橋講座というものを学んだことがきっかけにですね、
液というものが分かりましたので、
分かったというか液というものを知ったので、液というものも追加してます。
まあこれ必須だよねと思って。液を追加したと。
で、さらに鏡の向こう金の金ナンバーとかね、夫、太陽の文章とか液までね、出るのは当然のこと、
関係性が太陽の文章、ウェブスペル、それぞれ出るようになってて、
で、鏡の向こう金の関係性も一応出してます。
で、あとは関連性ね、関連性も出してるし、チャクラとか五感、
あとね、音もね、一つ音だけじゃなくて、チョルキン列の音とね、13の月の音もね、計算して出せるようになってます。
で、プラス、その今言った音っていうのが3つあるわけなんですけど、
それを円形の図にしてね、こう1から左、ん?右回りか、
右回りで1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12、13っていう感じで円形に並んでて、
自分に該当するところっていうのが色が変わるというような感じで見やすくなってますね。
で、あとはそのさっき言ってたサイクル表っていうのもね、作ってます。
で、スプレッドシートとかエクセルとは違って、自分でシート追加してね、好きな数だけ作れるっていうような形にはできないので、やっぱツールだと。
だから一旦、ここまでは行きないよねっていう、人間ここまでは行きないよねっていう120年っていうのを一つの目安にして120年サイクル表というような形で作ってます。
これね、ちょっと今時間がなくてできてないんですけど、将来的には52年サイクルとか120年サイクルとかね、
もうちょっと短いところで、
26が反対期になるときなんで、26年とかね、そういう2でね、選べてそこまでのサイクル表が作れるよというような形にしようと思ってます。
それはちょっとまた将来の話になるんですけど、
そういう感じのサイクル分析は、年表は作れるよと。
で、あとですね、それ以外に対人表っていうのを作りまして、要はその分析しているその人に対してこの人はどういう関係性とかどういう関連性にあるのっていうのを見ていくっていうものを作りました。
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これも簡単にね、名前と生年月日入れて追加ボタンを押したらポンとできるよというような感じ。
で、そのリスト化されてて、そのリスト化した人の金ナンバーを太陽のマンション、ウェブスペル、あとその人との関係性、関連性っていうのがバーっとリストで出てくるというような感じになってます。
で、音もそこのリストの中で、そのリストに追加した人の音っていうのを円形の図でね、パッと光る、色が変わるようになってます。
もちろん自分自身の色もそこで反映されているので、自分自身と音の距離感とかね、そういったものも見れるような仕組みになってます。
あとその人のチャクラっていうのもね、一応表示されるようになっておりまして、0系から4系までね。
だからグループで見たときに何系の人がいて何系の人がいないみたいなね、そういうのもわかるようにしています。
さらにそのリストを作ったら相関図としてね、どういう関係の人がどういう風になっているかという相関図としてね、見れるようになっております。
あとはカレンダー機能でね、その人のマヤンバースデーとかね、太陽の紋章の日とかね、ルイジキン神秘儀などなど、そういったのをカレンダーとして見れるようになっていて、
これをね、グーグルカレンダーとかそういうのと連携させることもできるようになっています。
だから自分のマヤンバースデーとかね、なんでもいいんだけど、そういうのをちょっと自分のね、スマホからも見たいな、カレンダーに登録したいな、みたいな時には使えるような感じになっております。
あとは色々メモとかね、あったりするんだけど、その辺はいいかなということで、そういう感じの機能を持ったツールですね、これを作成しました。
これウェブ上のツールなので、インストールとかする必要もなく、URLを検索してね、入ってみてもらえたらいいなという風になっております。
なので一応ね、保存機能もありまして、見た人っていうのをそのまま保存することも可能になっております。
ただね、一応ウェブ上のツールでGoogleさんのやつ使っているので、まあ安心、信頼はできるんだけれども、万が一のためにね、データが消えたって言っても保証できるので、
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定期的にね、そのデータ自体をね、保存、エクスポートしてね、自分で持っててもらうっていうのもできるようにしてますという感じでございます。
で、まあそういう、まああれですね、マイアレキのアドバイザーさん向けのツールという風になってます。
一般の人がね、見ても何これってなると思うので、普通の人はあんま関係ないかなと思いますが、
一応ね、プランとしては、無料のプランとベーシックプラン、プロプランと回帰リバーというような感じになってまして、無料の方はね、基本何もできんです。
はい、ごめんなさい、ちょっとアラームが鳴っちゃったんでね、途中に切れてしまいましたけれども、
そう、無料は、その他のね、無料のインターネット上でマイアレキ見れるものっていうのが結構あるので、
そこの邪魔をしたくないなっていうのもあって、本当に自分の紋章とかね、そういうところしか見れないようにしております。
ベーシックプランっていうのは十分使えるぐらいになってるんだけど、どうしてもね、保存とかね、そういうことをしていくとお金がかかってきちゃうんですよね。
なのでたくさんデータ保存すると、それを保存したデータを保管するために、私の方にね、費用がかかってきてしまうので、
それをちょっと減らすために、全然保存できる数とかね、そういったものが少ない状態になってます。
あとは、そういうのでね、同じ理由で、そういったところで保管料がかかってくるようなところを、ちょっと機能を削っているっていう感じですかね。
プロプランっていうのは、そういう制限なく無制限に保存もできるし、あとなんだかな、とにかく全部何も気にせず使えるよみたいなプランになってます。
買い切り版は、買い切り版ですね。月額料金じゃなく買い切りで。
買い切りで買っていただいたら、機能は全然増えていきません。その状態でずっと使ってもらうというようなものになってて、保存できる件数っていうのも限られてますね。
ベーシックプランみたいに本当に1件だけとかそういったことではないんですけど、どうしても1回買い切りでやられて、そこで無制限に保存されると、
どんどんどんどん私にかかる料金が高くなっていってしまうので、ちょっとそれを制限するために、どんだけだったかな、ちょっと忘れましたけど、でもこんだけあれば十分でしょうみたいな感じの数をやらさせてもらって、
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あとはデータを保存して、それを出し入れしてもらうというような感じのイメージで。
買い切り版とベーシック版については本当にデータ保存して出し入れするっていう感じの使い方でやってもらえば大丈夫かなというような感じになってます。
その面倒くさくて煩わしいところをなくしたのがプロプランというような感じのイメージですかね、かなと思います。
ベーシックプランが月980円、プロプランが1480円、買い切り版だと19,800円というような感じのお値段設定になってます。
こういうツールにしては、しかもどっちかというとプロ向けのツールにしては、そこそこお安い金額設定にしてんじゃないのかなと思っております。
私もちょっとね、できるだけ多くの人に使ってほしいなっていう気持ちもあって、ちょっと値段は抑えめにさせてもらっております。
ちなみにアンケート、これ実際に販売開始する前にテスターさん、前歴アドバイザーの方々に実際に使ってもらって、お値段のアンケートとかも取らさせてもらって、
中間よりもちょっと安いぐらいの値段設定にしております。
結構いいものになってますし、私自身これからもどんどんバージョンアップしていくつもりでありますし、
あとは私も前歴アドバイザーになった時に使えていけるように、私自身が使いやすいようにやっていこうと思ってますので、
もしご興味ある方はですね、無料で20日間体験できるようになってますので、良ければ使っていただけたらなというふうに思います。
ちなみに体験できるのはプロプランを20日間体験した後に、買い切り版も体験でちょっとだけできるようになってます。
でも買い切り版はバージョンアップがないからね、変なエラーがあったらまた別なんですけど、基本そこで終わりって感じなのでね、
みたいな感じになってますので、また前歴アドバイザーの方でご興味ある方がおられましたら是非見てもらえたらなというふうに思っております。
はい、ということで今日はこの辺りで終わっていこうかなというふうに思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。