オープニングと今回のテーマ紹介
みなさんこんばんは、プロのアドバイザーを目指して絶賛マヤ暦勉強中のゆーやです。
毎日のちょっとした気づきをマヤ暦視点でゆるーくシェアする、ゆーやのマヤントーク。 今日も始めていこうと思いまーす。
はい、ということでですね、 みなさん
ご無沙汰になるのかな、ちょっとしばらく、少しね、飽きましたけれどもね、 今日もね、やっていこうと思います。
で、例のごとく、実は今ね、また息子を見ながらですね、配信しておりますので、声が入ったりしたら、まあ許しくださいということです。
はい、でね、今日は何の話かと言いますと、もう今回はね、まさにその息子の話をしていこうと思ってます。
はい、で、どんな話かと言うと、すぐにね、 ちょっと置いておくと、すぐに呼ぶ親をね、我々をすぐに呼ぶ息子。
はい、この、そんな息子をマヤ歴史的に見てみましたということで、 ちょっとそういう内容でお話ししていこうと思います。
はい、で、なんでそんなことしようかなと思ったかと言うと、 やっぱね、大人になると、こう、肯定的にこう、いろいろすり込まれたりとか、
いろんな教訓とかがあってね、自分を偽ったりとかね、 そういうようなね、習慣がついたりとか、そういったことって出てくるなーって思ったんですね。
で、まだ、うちの息子、4ヶ月ちょい、もうちょっとで5ヶ月なので、
もう、まだね、そういうのがない。 本能のままというかね、そういう状態なので、マヤ歴で見たら、結構、そのままじゃない?みたいな感じになるかもしれないなと思ったので、ちょっと見てみようかなというふうに思ったということで、はい、今日はそんな話をね、していこうと思います。
息子のマヤ暦紋章「赤い蛇」の分析
はい、でね、早速見ていくんですけれども、うちの息子、マヤ歴で見ていきますと、金ナンバー125、音8、赤い蛇の白い鏡という形になっております。
はい、でね、今回はね、音とかじゃなくてね、文章だけでちょっと見ていこうかなというふうに思うんですけれども、これがね、なかなか面白いんですよ。
はい、何が面白いかというと、もうね、赤い蛇、まずね、赤い蛇から見ていくと、赤い蛇ってね、心から自分を受け入れて大切にしてくれるような、そんな存在を求めてるっていうところがあるんですよね。
で、またね、常にこう、なんていうのかな、自分もね、周囲をよく見てるんですよ。周囲をよく見てる人で、結構目配り、気配り、心配りができるっていうね、そういう優しいというのか、しっかりしてるというのか、そういうようなところがある人だからこそ、自分も目配り、気配り、心配りしてほしい。
で、そうやってしてもらうことによって、心から安心を得たいよっていうふうに思う傾向がある文章だったりするんですよね。
わかります?言いたいこと。そう、まさにさ、子供がさ、もうちょっと抱っこしててさ、ちょっと待っててねってポンって置くと、すぐうわーってなるんですよね。もうすぐ抱っこーってね。もうなんで置いてくのーみたいなね。
はい。結構なんですよね。で、まさにそういうさ、心から安心を得たいよって、大切にしてくれる、自分のことを受け入れてね、大切にしてくれる存在を求めてるんだよって言われると、確かにその通りじゃんってね、思ったりしちゃったわけですね。
で、これって普通、赤ちゃんってそういうもんじゃないのーって、僕は初めての子なんだよね、これがね。比較対象がないので、実際ちょっとそう思っちゃったんですよ。
うん。なんですけど、妻の方がね、兄弟というか姉妹の方で、もう子供がね、生まれてて、そこのお手伝いとかね、お世話しに行ったりとか結構してたんですね。で、その子たちは全然こんなんじゃなかった、めっちゃ大人しかったって言うんですよ。
だからこんなに手がかかるとは思わんかったってね、言う話をしてて、あ、そうなんだ、まあその子たちの前歩きはちょっとごめんなさい、青年月日が僕把握してないので見れてないんですけど、そういう点でね、全然違うっていう感じなんであれば、もうまさに赤い蛇じゃん、みたいなね、言うところがあったりしますよね。
で、あと、スキンシップがね、結構好きな紋章だったりするので、テレ屋さんなんですけどね、テレ屋さんなんだけどスキンシップが結構好きだったりするんで、結構密着してたいみたいなね、そういうような感じで。
で、だからこそね、抱っこ抱っこってね、すごい抱っこ求めてくるのもここ赤い蛇から来てるのかなーっていう風にね、すごく思っておりますという感じでございますね。
息子のマヤ暦紋章「白い鏡」の分析
はい、で、もう一個の白い鏡の方なんですけれども、このね、白い鏡の方はどっちかっていうと自立してるタイプで、人に甘えずにね、自分の力でしっかり立っていきたいよと、
そういうような感じの人だったりするんですね。
はい、すいません、ちょっとぐずり出しちゃったんでね、今、抱っこしながら配信しております。
はい、抱っこしてきました。
で、なんだっけ、あ、そうそう、白い鏡だね。
白い鏡は、そう、自立してたい感じの紋章なんで、さっき言ってたのとは全然違うじゃんって一見思うんだけど、
でも実は、自分の力でね、立っていたいんだけど、自分を守ってくれる存在っていうのを根底から求めているっていうようなね、そういうようなところもあったりするんですよね、この白い鏡っていうのがね。
はい、そうらしいです。
ていうことで、いやまさに、まさにね、うちの子、そういう感じのね、今抱っこしてるからね、すごく落ち着いてますけれども、さっきもね、ひょっとしたら声入ってるかもしれないですけどね、
あ、うわぁ、うわぁってね、抱っこしろよ、俺を置いとくなよ、みたいなね、うわぁってなってたんですね。
いやぁ、もうまさにね、ちょっと赤い蛇、白い鏡、出てきてんじゃないっていうふうにね、ちょっと思ってます。
で、もう一個ね、これはちょっと違うのかもしれないけど、僕個人がね、すごく感じてることとして、さっき言った白い鏡がね、自立心が強いみたいなね、自分の力で立っていきたいみたいなね、そういうようなところがあるよって話をしてたんですけれども、
あの、この子ね、いろいろと早いんですよね、ちょっとだけね、ちょっとだけ早いんですよね、うん、まだ4か月、もうちょっとで5か月かな、なんだけど、結構こう、なんて言うんだろうな、寝返り打ったのもちょっと平均こんぐらいですよっていうようなところよりちょっと早かったりとかね、
で、もうね、実はすごく、どんぐらい?1,2週間くらい前からかな、もう結構ね、離乳食いけんじゃねって感じになってて、うん、もう水とかをね、ストローじゃなくてなんだ、スプーンか、スプーンで口に持ってくと、自分で飲んでね、
で、なんならスプーンを取り上げて、もうしゃぶってたいみたいな、すごい嫌がらないんですよね、で、我々がご飯食べてるのも、いいな、美味しそうだなって見てるし、しっかりと座ってるしね、首もね、結構早い段階で首座ってね、結構雑に扱っちゃったりしてるんですけど、うん、結構早いなって、
この辺がひょっとしたら白い鏡の自分の力でっていうところ、少しでも早くちゃんと自分のね、力でいけるようにっていうようなところが、もうあの、考えてるわけではなくね、根本のところであるのかもしれないなと、はい、勝手にね、思ったりしております。
育児研究とマヤ暦の関連性
まあ、いずれにせよね、結構こんだけ抱っこ抱っことかね、かまってかまってみたいなね、されると、はい、結構疲れる、結構疲れちゃうんですよね、うーん、でもまあ、そういう子だからね、しょうがないんだろうなと思いつつ、でもね、これは迷い力とは関係ないんですけれども、なんだかな、イギリスだったかな、どっかの研究で、えーっとね、泣いたらすぐにね、抱っこしたりとかね、
かまってもらった赤ちゃんと、そうじゃない、しばらく放置してるみたいなね、泣いてても放置してるみたいなね、そういう赤ちゃんを比べたときに、9ヶ月以降で圧倒的に差が出たと。
で、どんな差が出たかっていうと、まあ、自立してるというか、この、なんていうの、手がかからなくなるみたいな。
えーっとね、すぐにかまった方が手がかからなくなってて、で、放置してた方はそれから先もずっとこう、ずっと泣いちゃったりとかね、うん、あの、もっと甘えてたりとかね、手がかわらずかかるっていうね、感じの結果が出たらしいです。
うん、そういう研究結果があって、で、おそらく、その、まあ、3ヶ月ぐらいまでが一番重要らしいんですけど、その間に、えー、泣いたらすぐに対応してくれるよっていうところで、えー、両親の、親の愛情っていうのをね、しっかり受け取って、
で、あ、この人たちは私が困ったらすぐに来てくれるんだ、みたいなね、助けてくれるんだ、みたいな、安心感っていうのが、こう、芽生えたからじゃないかっていうようなね、研究だったみたいですね。うん。
それを信じたい。うちは本当にね、結構、それをね、知っ、あの、AI経由ではあるんですけど、それを知ったっていうのがあって、本当に泣いたらすぐ対応するっていうようなね、ことを心がけてきてたりしたので、ちょっとこれでね、実際9ヶ月以降どうなるのか、みたいなね、ところを楽しみだなと思いつつ、はい。
まだ先なのでね、まだ5ヶ月も先、来年の話になってくるのでね、9ヶ月ってね、あの、もうちょっと様子見ながらね、えー、また、どうだったか、こちらのスタイフの方でもね、発表させてもらえたらなと思ったりしております。
まとめとリスナーへのメッセージ
はい。というところでね、今日は息子ちゃんの性格を見てみました。
ひょっとすると、めっちゃ泣くじゃん、この子みたいな、すぐ抱っこ抱っこ言うじゃん、みたいな、そういう感じの赤ちゃん、お持ちの皆さん、ひょっとすると赤いヘビかもしれません。
はい。ということでね、だから何?って話なんだけど、頑張りましょうってことでね、お互いね、赤ちゃんだからしょうがないからね、泣くのが仕事だからね。
うん、ちょっとそこを割り切ってね、今大変ですけど、かわいいですから、頑張っていきましょう。
はい。というわけで、今ね、私の腕の中でね、めちゃくちゃ暴れてきだしたので、今日もこの辺で終わっていこうかなと思います。
マヤ暦ツールの紹介とエンディング
えーと、私ですね、マヤ歴、現在絶賛勉強中ということでございますけれども、マヤ歴の自動計算ツールっていうのをね、作成させていただきました。
今回もね、それをちょっと使いながらね、見てたりしたわけなんですけれども、一発でいろんなのパーンと出てくるツールになっております。
どっちかっていうとね、マヤ歴アドバイザーさん向けのツールになっておりますけれどもね、もしご興味ある方は概要欄の方でリンク貼っておりますので、
20日間無料でね、お試しできるようになっているので、よければ、興味あればね、見てみてください。
またですね、私の概要欄の方にタイムスタンプ作っております。
これもね、私ツールでですね、自動でタイムスタンプ作成するツールというのを作成しました。
こちらもね、最初何回か、ちょっと時間によって回数変わるんですけど、何回か分無料でね、作成できるようなツールを作成しております。
リンクをね、概要欄に貼らせていただいておりますので、ご興味ありましたら一度覗いてみてもらえると嬉しいです。
はい、ということで、今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。