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みなさん、こんにちは。マヤ暦アドバイザーを目指してマヤ暦勉強中のゆーやです。
先日から始めた、今日の気になるニュースをマヤ暦で見ていくという企画ですね。今日もやっていこうと思います。
はい、ということで、先日この日は黄色い選手の期間なわけですけれども、この黄色い選手が始まってね、挑戦ということで、
マヤ暦をしっかりと身につけていきたいということで、子供が生まれてからマヤ暦に限らずなんですけれども、
何にもできないってなってて、何にもできないってなっている中で、やっぱりマヤ暦には触れていきたいなという思いがありましてですね、
一日一回くらい、理想ね、昨日?一昨日かな?ちょっとできなかったんだけど、一日一回くらいマヤ暦に触れるという意味を込めて、
自分のね、私の気になったニュースっていうのをちょっとマヤ暦で見ていこうかなという風な感じでやっております。
はい、そんな感じでね、先日まで毎回すべてサッカーワールドカップのニュースですね。
やってきたんですけれども、ワールドカップ期の日本代表、惜しかったですね。前線しましたね、頑張ってくれましたけどね。
延長行くかなと思ったんだけどね、まあしょうがないですね。
ドイツ代表がね、まさかのPK入ったいということで、日本代表もね、ひょっとしたら同じような感じでね、延長行ってPKまで行ってたらひょっとしたら勝ってたかもしれないなみたいなね。
そういうようなところも期待を持ちつつ、延長戦かと思った瞬間に決められたっていうね、はい、残念でございましたけれども。
なので今日はちょっとね、もう日本残念だったんでね、ちょっと悲しいということもあって、サッカーの話題から離れようと思います。
はい、今日はね、初めてかな、初めてサッカーじゃない話題で見ていこうと思います。
はい、では今日は何の話題でいくかなというところなんですけれども、はい、今日はね、ちょっと政治の話になってきます。
今回ね、今日はたまたまニュースで流れてきたのは、昨日起こったことではあったんですけれども、結構話題になっている衆議院議員ですね、
衆議院議員の定数削減法案が今回ね、共同で提出されて審議入りしたよと、昨日審議入りしたよというニュースがありました。
ざっくりと説明すると、衆議院議員ですね、定数決まっておりますけれども、比例の部分ですね、比例代表の部分の45議席を削減しようというね、
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自民維新の連立が始まって、維新がずっと言ってた、定数削減、定数削減、議員数削減ってね、ずっと言ってた、肝入りの政策なわけなんですけれども、
それが実際に今回に提出され、昨日審議が始まったよという感じのニュースになっております。
ちょっと揉めてるみたいですね。野党としては審議に参加しません、みんな欠席するぜ、いないのに勝手に決めるなんてありえないだろう、みたいな抗議をしているみたいですけど、というような状況の法案になっております。
ちなみに個人的にはこれね、私反対派なんですよね。なんで反対かっていうとね、結構比例っていいなと思ってて、ここ削っていくと結局強者の一択みたいなね、絞り込んで、強いところだけが勝っていくみたいな状態になっていっちゃうなって思ってて、
個人的に言うともう自民党ばっか勝つよ、今の与党強いんでね、与党ばっかり勝つよって、他の弱いところはもう全然ダメになるよっていうところ、そういうようなことになってくるなと思ってて、
個人的に応援しているところっていうね、政党っていうのがあんまりまだ大きくない、ちっちゃい政党のところ、私は応援させていただいているので、
ちょっとね、それでもし議員数減ったりとかね、影響、要はあまり私が自民の政策っていうのが好きではないので、もっと新しい若者に向けたね、新しい日本というものをやっていってほしいなって本当に思ってるんですけど、
ちょっとね、そういう感じじゃないよっていうようなことになってきそうなのでね、私はちょっと反対かなぁとは思っております。
まあそれは置いておいて、その議題が始まったよっていう審議が始まってということで、このニュースというかこの比例代表を削減するというね、これについてちょっと見ていこうと思います。
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で、今回も人じゃないので、どうやって見ていこうかなっていうところなんですけれども、青年月日のところですね、私の感覚では審議にした日ってまたちょっと違うかなと思ってて、
法案が国会に提出された日っていうのが誕生日になるかなっていうふうに思いました。
なので、法案が提出された日、だからこの国会にね、こういう法律作りたいよって提出されたら出征届けみたいな感じかなって思って、審議にしてそれが実際にできるかどうかっていうような話にはなってきますけれども、
私はちょっとそっちのね、提出された日っていうのを一回青年月日として見ていこうかなというふうに思います。
はい、ということで、今日も私が作成したマヤ歴の自動計算ツール、マヤンサイクルアナライザーを使ってまたね、見ていこうと思います。
この法案が国会に提出されたのが、6月の16日、もちろん今年ね、今年の6月16日ということで、青年月日そちらに入力させていただいてサイクル表を作成します。
はい、しますと、金ナンバー189、夫7、太陽の文章、赤い月、ウェーブスペル、青い夜という感じになっております。
そして、さらに言うと黒金でございます。荒れますね。想定外に荒れますね、これはね。
はい、黒金があるので実際ね、野党が審議を拒否するというかね、そういう状態になってますしね。荒れてるなぁと思って。なかなか荒れてますね。
はい、そういうような感じの流れのものになっております。
で、この法案自体ちょっとこの前歴の方で見ていくと、赤い月ですね。私も持ってる赤い月、一緒です。
一緒なんですけれども、この赤い月法案の方で言うと、結構ね、赤い月って新しい流れとかね、時代の波とか、新しい流れかな、そういうのもあって。
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浄化ってキーワードもあるんですよね。だから、確かにこの法案によって新しい流れができますよね。
浄化ってところで言うと、さっき私はね、少ないところ、あまり強くないところが勝てなくなってきちゃうじゃないかっていう話もしたんですけど、
それ以外の見方で言うと、非礼復活っていうような言葉がよく言われますよね。
実際投票で、個人の名前で投票してもらったところは負けたのに、非礼でね、党に入れてもらって勝ったと、なんとか当選しましたと。
これが果たしてゾンビ議員とか言われたりしますけどね、そういうところから言って浄化っていうのはね、確かに当てはまる。
面白いなーと思って、ちょっと面白いなーっていう風にちょっとね、思いましたね。
もう一個、青い夜っていうのもあって、これもうまさに私が言ってた感じかなっていう、青い夜には囲い込みっていうキーワードがありましてですね、囲い込み。
囲い込むんですね、自分の気に入った人たちみたいなのね、囲い込むってとこがあって、
これまさにさっき最初に僕が言ったみたいに、この強いところをしっかりと囲い込んで、なかなか変わらない、新しい人が入ってきにくいみたいな感じになってくるんじゃないかなっていう法案だなーっていうところをまさに表してるなーっていう。
面白いですね。たまたまなんでしょうけど、そういうのをしっかりと表してるっていうのはすごい面白いなーっていう風に思いました。
大人なに関しては、ちょっとこれは法案と合わせるような内容が、情報収集とかね、そういうキーワードがあるんですけど、あんまりちょっと同意化していいかわからないので飛ばそうかな。
そんな感じですね。
だから法案としてはそういう性質がありそうだなと、まさにそうだなっていうような性質を持ってるっていう感じですかね。
新切りしたのが昨日、29日なので、それをちょっと見てみると、昨日は金202、音7、白い風、黄色い戦士ということですね。
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おた、同じなんだね。
これを、さっきの提出された日、6月16日との関係性、昨日の6月29日と6月16日の関係性をちょっと見ていくと、
白い風、黄色い戦士、音7ということで、類似菌が走っておりますね。
類似菌が走っていて、補完があるのか、補完の関連性があって音が同じというところがありますね。
なので、この法案側から見ると、結構過ごしやすいというか、スイスイスイとね、あっさりと決まっていく感じの流れがあるんじゃないかなというふうに思いますね。
補完があるので、補完というと反対の関係、関係じゃないな、反対の補うっていう補完なので、反対の関係でいいのかな。
そういうような感じの非、自分に足りないところを補うとかね、そういうような自分の反対の面を感じることができる、感じることができるって言ったらあれですけど、何て言ったらいいかな。
とりあえず反対の非なんですよね。
っていうところからいくと、野党が反対しているよと、完全に荒れているよというところから見ても、補完の関係が生きてきているのかなという気はしますね。
でもそんな中でも白い風も吐いて、ちなみに私白い風なんですけれども、結構この白い風ってね、風なので遮られるのが好きじゃないんですよね。
スイスイスイと走っていきたい感じなので、そんな中の類似菌がありつつの同じ音で過ごしやすい感じが強く出てきているので、
法案としては、昨日審議にした日ということから考えると、サクッと成立していく、思うように気持ちよく、気持ちよくって言ったらおかしいけど、
法案君の立場からしたらスイスイと気持ちよく決まっていくんじゃないかなと。
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そりゃそうだよね。野党多数の中で、野党だけで決定できちゃうわけですから。
まあ、決まるよね、って思いますけどね。
そんな感じで、野力でもそういう状況、確かに見えるね、みたいな、そうっぽいね、みたいな感じでございますね。
こんな感じで、今日はね、衆議院議員の比例代表の議員定数削減というニュースに関して、私が前野力の方から見てみました。
ちなみに、あくまでこれは私が勉強のためにやっているものでございます。
まだ前野力アドバイザーに慣れておらず、まだまだ勉強している身でございますので、ちょっとね、その解釈違うんじゃないのとかね、いうことも多々あるかもしれません。
もしそういったのがございましたら、お気軽にメッセージいただけたら嬉しいなというふうに思っております。
私もね、そういったメッセージ勉強になりますし。
また逆にね、今のこういう解釈、いいね、そういう感じで面白いね、いいと思うよ、みたいなのもね、もらえますと励みになりますのでね、お気軽にそういった何でも構いませんのでね、メッセージとかいただけたら嬉しいです。
はい、というわけで今日はこの辺りで終わっていこうかなと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。