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どうも、ゆーやです。 今日もゆーやの裏話にお越しいただき、ありがとうございます。
今日は、やべえ、日付わかんねーや。 9月13日かな。
ちょっとですね、いつも車、今日ね、車を運転しながらやってるんですけれども、
この車のね、モニター
ルームモニターみたいなバックモニターつけてるんですけど、
そこに日付が書いてあるんで、その日付見て言ってたんですけど、
ごめんなさい、日付あんま今日自信ないっす。
そんな感じで、今日もね、運転しながらまったりと音声配信していこうと思います。
よろしくお願いいたします。
でなわけで、今日土曜日ですね。
だいぶね、涼しくなってきて、今お昼なんですけれども、
お昼に車に乗ってもね、暑すぎない。ちょっと暑いんだけどね。
ちょっと暑いんだけど、全然暑すぎないくて、
だいぶ秋になってきましたねっていう感じがしております。
はい、その中でね、今日もね、お話ししていくんですけど、
今日は、前歩きのお話をね、ちょっとしていこうかなと思います。
昨日ね、夜に友達のところの人たちの家族というか、
そういうのを前歩きね、ちょっと見るよ、お話しするよみたいな話を
させていただいたと思うんですけど、
今日はね、それの話、実際に昨日話をしてきて、
どうだったっていう話をさせていただこうと思います。
結構というか、かなり楽しくね、いろいろお話しさせていただいてね、
よかったなって思うんですけど、
具体的な内容についてはね、個人情報になるので、
ちょっと伏せつつ、ちょっとね、お話ししていきます。
いやー、もう本当にね、結構大家族でね、楽しくあったんですよね。
関係性とかがね、いろいろあってね、すごいなぁと思うね。
実際にこういう感じで、みたいなね、ところをいろいろ話ししながらね、やってたんですけど、
やってる中で、ちょっと一つ、一つというか、いくつか、
ちょっとね、疑問に思ったことが出たんですね。
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何かというと、マヤリキの関係性ってね、いろいろあって、
基本的にマヤリキの関係性って、いい悪いないんですよね。
相性がいいとか、相性が悪いとか、そういったのはないよっていうような考え方を
結構マヤリキではしてまして、その代わりこういうふうな関係があるよとかね、
そういう話をしていくんですけど、
ちょっとね、相性がいい悪いを置いといて、
その関係性についてね、ちょっと考えてたときに、
ちょっとね、思ったのが、これって結構年齢、その人の年齢によって変わるよなーっていうのをすごい感じたんですね。
例えば、一番わかりやすいのが反対菌って言われる、
自分とは反対に位置する人っていうのがね、いるわけですね。
簡単に言うと、この人は一体何を考えているのかよくわからないみたいなね、
そんな感じの人だと思うんですけど、自分とは対照的だなーみたいな、
ちょっとこの人の考えはちょっとよくわかんないなーとかね、理解できないなーとかね、
そういうような感じの対照の人がね、たぶんいる。
実際、世の中で人と関わってたらそういう人って結構いると思うんですよ。
で、そういうような人っていうのが一応ね、やり気では反対菌っていう感じになってるんですけれども、
その反対菌の人っていうのはね、自分ではよくわからない、
反対のところにあるから自分では気づけないところを教えてくれる関係、
だから学びを得られるような、そういうような関係だよーっていうふうにいうこともできる。
そうやって言うとさ、確かに相性が良い悪いで言うと、
言うことできないじゃないね。良い悪いだと、うーんみたいな。
でも、そうやって考えたときに、自分とね、反対の人がいて、
いろんな考え方とかね、行動とかね、自分とは全然違うなーっていうような人がいてですよ。
そういう人に対して、もう本当この人とは全然私違うなーみたいな。
いやー学びになるなーみたいに思えるかっていうところをちょっと思ったんですよね。
大人になればね、結構大人になればそういう考え方することもできるようになるかもしれないんですけど、
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これがさ、例えば中学生、高校生みたいなさ、多感な時期だったらさ、
なかなかそうやって受け入れるの難しいんじゃないのかな。
もっと小さい子はね、また話が別でね、また話が別でもうしょうがないよねってとこあるけど、
多感な時期っていうのはさ、
例えばね、お父さんお母さん両方とも反対菌ですみたいな感じの子供みたいなのがいたとするじゃない。
そうするとさ、本当にちっちゃい頃はしょうがないと思うんだよね。
お父さんお母さん言うことはもうしょうがないよねみたいな。
ところがもう小学生とかだとあると思うからさ、
まあなんでだろうと思いながらもそういうもんなんだみたいな感じだと思うんですけど、
これが中学生、高校生みたいにある程度大人になってきて自分の考えも出てきて、
そんな中で自分で理解できないみたいな感じになってくると、
結構つらいんじゃないかなっていうような風に思ったんですよ。
いくら相性がどうのっていうのは関係ないと言ったとしてもね、
学びになるなっていう風に考えられるのかなっていうのが難しいんじゃないのかなと思っちゃったんですよね。
もしそういう両親ともに反対菌の関係のお子さんがいたとしたら、
どうなんだろうって結構しんどくないのかなと思っちゃったんですよね。
お家にいてさ、本来なら自分のことを理解してくれるであろう両親が自分のことをわかってもらえずみたいな。
両親の言ってることも全然わからずみたいな。
感覚になったらしんどいんじゃないかなって。
だからこそ結構大喧嘩したりとか反抗期みたいなのが強かったりとかひょっとしてしないのかなってすごく考えてたんですね。
世の中に反抗期激しかった人とかいるじゃない。
逆に全然反抗期なかったよねっていうような人もいるじゃん。
意外とこういうマヤ歴でも反対菌の親とだったら結構ぶつかっちゃったりして反抗期強くなったりするとかあるのかなとか。
逆に類似菌とか神秘菌とかさ、神秘菌も反対持ってはいるけど結構惹かれ合う関係だったりするからそういうのとかね。
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ん?神秘菌じゃねえな。反対持ってるのは鏡の向こうだな。失礼しました。
まあでもそういうね、他の関係類似菌だったらすごい過ごしやすいしね、居心地いいし似たもの同士だからみたいなね、いう親子だったら結構反抗期が抑えられてたりとかするのかなーなんてすごく考えましたね。
なんかマヤ歴ってそうやって考えたらおもろいなーって思いながらね、いろいろ考えてたんだけど。
まあ、そんなマヤ歴始めたばっかの人間にその答えが出るわけもなく、ちょっとこの後ね、私のマヤ歴の先生にね、まりえさんにね、質問投げかけてみようかなーってちょっと思ったりしてます。
もしそうなんだったらおもしろいよね、ほんとにね。
で、さ、大人も大人でさ、さっきの反対菌の話で言うとさ、子供のことが理解できないみたいな、この子は何考えてるのか理解できないみたいな感じ、たまに聞くじゃん。
これってさ、なんていうのかな、わかんないけど、事情それぞれあると思うからさ、一概には言えないかもしれないけど、やっぱり親がまだそういう考え方もあるんだねみたいな、いうふうに受け入れられてないのかなーって思ったりもするんだよね。
自分と違う考えを持った人っていうのがいるっていうこと、そういうのは理解できたとしても、自分の身内じゃん、自分の子供がさ、自分の子供がまさか自分、自分の子供が思っていることや言っていることが自分が親である自分が理解できないのってありえないみたいな、そういうフィルターもかかったりするのかなー。
なんかね、結構そう考えるとさ、親も難しいよねって思ったりもするわけですよ。
なんてことをね、考えながら、まあやりきって面白いなーなんて思っておりました。
またしてその関係がどうなのかっていうのはちょっとわかんないんですけど、ちょっとそういった質問をしたりとか調べつつ、これからもまあやりき楽しんでやっていきたいなというふうに思います。
はい、というわけで、今日はね、ちょっと昨日まあやりきのセッション、セッションって言ったら恵ましいけど、友達の家族見たよっていうのが楽しかったっていう話と、そこからの派生でね、まあやりきのことについていろいろ深く考えてしまったよというお話でした。
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はい、というわけでね、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。