はじめに:マヤ暦でニュースを読み解く企画
みなさん、こんばんは。マヤ暦アドバイザーを目指して、マヤ暦勉強中のゆーやです。
子供が生まれてから、なかなか自分のやりたいことやる時間が作れず、このままだとマヤ暦忘れてきそうだなということで、
1日少しの時間でもマヤ暦に触れる時間を作ろうという思いから始めた、今日のニュースをマヤ暦で読み解く、この企画、今日もやっていこうと思います。
はい、ということでですね、本日もやってまいりますけれどもね、今回も改めて言わさせていただきますけれども、私、マヤ暦アドバイザーではございません。
初級講座を終えたぐらいの人間でございますので、そういったレベルの人間がね、今日の私が気になったニュースというものをね、マヤ暦で読み解いたらこうなるよ、というのをやっていく企画になっております。
はい、ということでね、今日も私がね、作ったマヤ暦の自動計算ツール、これもね、マヤ暦アドバイザーの方々にね、ご好評いただいておりましてですね、はい、このツールを使って読み解いていこうと思います。
取り上げるニュース:皇室典範改正と定数削減の先送り
はい、ということで、今日は何のニュースかと言いますと、ちょっと今、今回ね、政治のニュース、政治のニュースで、ちょっと荒れてるところね、
公室転搬のところね、公室転搬を最優先で、ということで、定数削減とかね、そういったところをやろうとしていた、自民、維新のね、
自動め、同盟?違う違う、なんだ、まあいいや、自民維新のね、与党がちょっと断念せざるを得なくてね、公室転搬優先でやっていくよ、というニュースを読み解いていこうと思います。
これのニュース自体は、昨日かな?に流れてきたニュースなんですけど、今日もね、またちょっと、この今後回のニュースでね、公室転搬優先ということで、テレビ中継をするよ、テレビだったかな、ネットだったかな、まあいろんな中継するよ、みたいな感じで、またそれも荒れた、みたいなニュースをやってましたね。
ニュースの背景:皇室典範改正の内容と課題
まあそんな感じのね、ところでね、いやちょっとこれは面白いなと思って、ちょっとね、やっていこうと思います。で、このニュースに関してですね、簡単に説明させていただきますと、今後回の中でね、いくつもね、もちろん議題があってね、いろいろやって決めてきた中で、
えーと、この、ジミンと維新がね、特に維新がね、推し進めたい、定数削減、これ前私もね、この企画の中でね、取り上げてマイアレキで読み解いていったところですけれども、この定数削減ってやつをやりたい維新、そしてジミン、はい、それを大反対している野党ということで、
えー、ちょっともう、野党がね、出ないよって、なっちゃってね、国会出ないよ、みたいな感じになっちゃって、まあちょっと荒れてたんですよね。で、そんな中で森議長が、公室転搬最優先でやるよって言って、だからもうちょっと、あのー、ちゃんとやりましょうよっていう感じで、えー、まあジミン、維新が折れて、えー、もう定数削減の方は先送り、今回決めずにね、先送りしようと思って、
公室転搬についてちゃんと審議しましょうよというような話になったというようなニュースでございます。で、この今回のね、公室転搬についてもうちょっと調べてみたんですけど、今回注目されているこの公室転搬ね、どういうことっていう話なんですけど、
これね、今、公族の方々の数っていうのがね、とっても少なくなってきててね、えー、問題になってるっていうのはちょいちょい微妙にすることもあるかなと思うんですけれども、その公室の数っていうのを確保しましょうよっていうようなことで改正案が提出されております。
で、その内容としては女性公族っていうのが今は結婚したらね、もう公族じゃなくなるよというようなところなんですけど、まあその結婚しても公族として残ることができるようにしましょうというようなところが折り込まれています。
ただね、結婚しても本人だけが公族に残って、結婚相手とかその子供っていうのは公族になれないとかね、なんか色々よく分からないようなところがあるので、どういうことみたいなところでね、これもまた揉めそうな荒れそうなところだなというようなところと、
あと旧宮家、もう一旦一般の方に戻った旧宮家の方々の男兄男子を養子に迎えることができるよと、で、ただ養子に迎えてもその養子に迎えた人はこの後位継承、いわゆる天皇様になる資格っていうのはもらえないけれども、
ただしその養子の人とその奥さんから生まれた男の子が生まれたら資格がもらえるよという、またよく分からないことになってて、どういうことっていうことでね、また荒れそうな議題なんですけれども、
はい、もうね、こんなもんさ、別にいいじゃん、普通に男子だから女子だからとかも今更やらなくていいじゃん、男女平等にしましょうよって私は思うんですけどね、そうもいかないのが政治というところなんでしょうね、だって日本さ、ひみこいたじゃんみたいな感じのところなんですけど、まあまあまあその辺は置いといて、
マヤ暦分析:今国会のエネルギー
まあそういった感じのね、公室天パンのニュースを見ていこうと思います、はい、ということで、一応今回青年合併として設定するのは、何にしようかなーって悩んだんですけど、今回のね、今国会が開催された日っていうのをね、やっていこうと思いますね、これもまたね、荒れてて、本来1月23日に通常国会招集されたんだけど、
その日に衆議院議員解散されたから、もうすぐに閉会しちゃったっていう感じで、今回の特別国会が2月18日に開催された、招集されたというところですので、えーとね、2026年の2月18日を青年合併として見ていこうと思います、はい、ということで、今国会はどういうやりきりのリズムが来ているかといいますと、
金ナンバー71、音6、青い猿、白い世界の橋渡しが回ってきております、面白い、いや面白いよねこれね、はい、青い猿っていうのがエンターテイナーっていうかね、こうトリックスターというかね、面白いこと大好きみたいなね、サービス精神旺盛みたいな感じのね、キャッキャキャッキャしてるような、
感じなんですけど、いやまさにだよね、今回もさ、キャッキャキャッキャしてますよね、もう、ね、あのー、野党がね、審議出ないぜってなったりとかね、例えばもうこうしてんぱん、最優先でやるよって言ってね、変わったりね、で、しかもね、えー、テレビ中継とかね、中継やるよってね、あのー、みんなに見せるよ、キラキラみたいなね、キャッキャキャキャしてます、
ね、青い猿っぽいと思ってね、見ましたけれどもね、はい、で、白い世界の橋渡しもありますね、これもぽいなーと思ってね、何だって橋渡しですからね、で、今回のこのこんだけ注目集めてる公室転搬がまさにね、えー、こう、
公族のね、数がすごい少なくなってくる、来ていると、未来にはつい、未来にかけてね、こう、橋渡しして、もう公族がね、絶えないように橋渡しをしていきましょうっていうようなね、感じのところが、まあ今回の公室転搬とも言えると思うので、うん、と思って、確かにって思ってね、見てますね、面白いねーと思ってね、はい、思っております。
かつね、驚くっていうことで、まあ組織化とかね、あの要は平等とかね、そういったようなところも持っているので、まさに森議長が言ったようにね、公室転搬優先だからね、って言って狂ってた、あー違う違う、あの、乱れてた国会を、一旦ちょっと野党もちゃんと出てきて、良い野党ちゃんとやりましょうねってこう、平等みたいなね、ところをしっかりやったっていうところとかね、そういったのも、
うん、なんかっぽいよね、ロクっぽいなーと思って見てますね、あと、実は音読んっていうのもこの関係がありまして、音読んだと、安定とかね、そういったようなものがあるんですよね、意味合いに、で、一つのことを掘り下げるとかもあるんだけど、
まあ確かにそういうのもあるけど、まあ安定っていう意味で、まあこの先、今もう終わり間近ですけどね、最後しっかり安定して、こう審議して進めていけるんじゃないのかなっていうような感じがしますよね、まあもちろんね、まだまだあれはするんでしょうけどね、議題としてね、内容としてもね、ちょっといろいろ、ん?って思うところがあったりするので、あれはするんでしょうけど、安定して、ちゃんと審議していけるというようなところになるのかなと、
で、あとね、音八っていうのも実は持っていて、十三の月の音が音の八なんですよね、で、この音八っていうのがフォローするとかね、そういった意味合いも持っているので、ちなみに私がね、音八を持っている人間なんですけれども、はい、音八っていうのはまあフォローするとか、そういった意味合いがね、ありますので、まさにね、後質転搬、後続のね、ところを国会としてね、フォローしていきましょうっていうね、いう側面を持ってたんだなというふうに思ってます。
マヤ暦分析:定数削減先送りの決定日
うん、なるほど、みたいに思いますね。はい、というところで、うん、なるほど、今国会、眉毛で見たら、おお、そういうことかってなったんですけれども、そっからですね、この今回のね、要は定数削減見送りを決めたよというような、この一つの節目、後質転搬優先で行こうと決めたよという節目の日付、これまあ7月7日だったわけなんですけれども、
この7月7日もちょっと見ていこうかなと思います。で、7月7日は、禁断版210、音2、白犬、赤い月、ということになっております。はい、ということで、赤い月が来てるんですよね。もうさ、赤い月って浄化とか、新しい流れとかね、そういった意味があるんですけど、うん、まさにね、浄化って言うとなんか、
悪いことがさっぱりしたみたいなイメージあるけど、まあ定数削減というね、一つの、まあちょっと揉めてた、荒れてた原因のね、定数削減ってところが浄化されて、まあ浄化って言うとなんか本当に定数削減が悪いことのようになりますけど、そういう意味ではなくてね、そういう意味ではなくて、定数削減っていうところがなくなったと、で、新しい流れが始まったよっていう意味でね、まさに赤い月だなと。
さらにね、黒金が回ってきてるので、黒金が想定外のことが陽気起こるよというようなタイミングではあるので、まあこれも与党からするとね、まあ想定外な決断になるでしょう。まあね、最初の予定とは狂ったよと、想定外という意味でも黒金ね、まさにそうだなというふうに思いましたね。
さらに言うと、この日神秘金が回ってきてるんですよね。神秘金っていうのが、なんて言うんだろうな、神秘的な、刺激的なみたいなね、そういうような感じ。なのでね、なんかこう不思議な魅力を持ったじゃないですけど、そういう日になると。
で、あの、よみがえらせるっていうパワーもあるということで、まさにこの決断でね、国会が野党も出てきてちゃんと話しましょうよということで、よみがえったというところがあるという感じですね。
そう考えると、このニュース、野暦で見ていくと、なるほどなと、公室転搬のための、決めるための流れっていうのはあったんだろうなというふうにすごく感じる流れにはなっています。
まとめと今後の展望
で、さっきも言ったけれども、もう僕の見立てとしては、まあこの先ね、あれはするでしょうけれども、ちゃんとね、よやっとしっかりと審議をしてね、進めてくれる流れになるんじゃないのかなというふうに私は見ました、というところでございます。
はい、最初にも言いましたけれどもね、私、マイアリキアドバイザーではございません。まだ勉強中のみでございます。ですのでね、これを聞いている皆さん、特にアドバイザーの方ですね、この解釈はちょっと違うんじゃないかな、こうやって読み取ったほうがいいと思うけどなとかですね、逆にここ面白いですね、確かにそうやって読むのもいいですね、それ賛成ですみたいなね。
そういったものなんでも構いません。もちろんね、私の作ったマイアリキ自動計算ツール、マイアンサイクルアナライザーについて気になるとかでもなんでも構いませんので、もし何か気になることがございましたら、コメント欄の方でコメントいただけたら嬉しいなというふうに思います。
はい、ということで今日はこのあたりで終わっていこうと思います。最後までお付き合いいただきありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またねー。