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皆さん、おはようございます。しゅしゅぱぱです。 たくさんの運命に日々活動しております。
はい、ご無沙汰しております。めっちゃ会えた気がする。 最後、いつ撮ったんだろう?
全然覚えてないけど、いや、めっちゃ久しぶりですね。 ちょっとね、最近いろいろバタバタとしておりました。
結構ね、ガタガタガタってなってて、あとね、季節の変わり目。 急にね、その影響なのかどうなのかわからないけど、
最近本当にね、妻の方も体調崩しちゃったりとか、 なったりしちゃったりとかしてね、
ちょっといろいろと、僕もやることもあったりとかで、 本日は配信ずっとやってませんでした。
でも本当に急に寒くなってきたんでね、 妻だけじゃなくて、
いろんなところでね、体調崩してる人たちを ちらほら見るようになってきましたので、
十分に気をつけてくださいね。
はい、さてさて、そんなところで、 今日はですね、最近すごく思ってることがね、
ついてちょっとね、お話ししていこうかなと思っております。
はい、今日のタイトルは、 ライバルの必要性というか、
ライバルっていいよねっていうような、 そういう話をしていこうと思います。
はい、ということで、 今日はライバルというものについて、
お話ししていこうかなと思うんですが、
まあなんかね、少年漫画の定番よね。
なんか主人公がいて、ライバルがいて、 パチパチパチみたいな、
で、お互い認め合いがありますよね。
で、なんかガキっぽってなるかもしれないんですけど、
でもね、最近ね、すごく思うんですよね。
自分がね、こうやって伸びていくためには、
結構ね、ライバルって重要だったりするよなって、
最近すごく思ってて、
っていうのも、この音声配信でもしょっちゅうやっておりますが、
私は勝手にライバルだと思っている人がおりましたね。
マナビラボの中にいるむつきさんという方ね。
僕が大好きな方です。
大好きでしょうがないんだけど、
その方を勝手にライバルだとしております。
僕はね、多分こっちのことをライバルじゃなくて、 思ってないと思うんですけどね。
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もう、何ていうのかな、結構ね、似たような雰囲気の、
ちょっとよく見ると全然違うんだけど、
似たような方向性を結構持ってたりする方で、
僕どっちかっていうと、動物系のアバターを作ったりとかしてきてた人なんですけど、
獣人的な、獣人的なアバターをメインで作られてて、
それ以外にもね、
むつきさんは本当にアバター制作を受注して、
それでね、終源にしておられるプロフェッショナルな方でございますので、
人ですね、人間のやつも作っておられます。
僕はね、人は本当に作らない。
全くと言っていいほど作ってないんですけど、
でもその辺が違うかな。
本当にバランス良くて素晴らしい方ですね。
僕はもうちょっといろいろ特化しちゃってるんで、
あんまり人を作りたくないんですよね。
あとね、そういう経緯もあって、
服とかね、そういうの作るのが僕苦手というか、
作ったことがほぼないのでわからないっていう感じですかね。
それに対して、この前もね、むつきさんとDMのやり取りしてて、
服作るとそういう感じのことあるんだみたいな、
へーってなったりとかするんですけど、
結構ね、むつきさんに3Dの相談というか、
これってどうやってやってます?って言って、
僕こうやってるんですけど、どうもちょっと効率悪い気がしてみたいな、
そういう相談とかしたりとか、
そういう技術的な話とかね、結構教えてもらったりとかさせてもらってて、
今度、土曜日、今度の土曜日ですね、
一緒に夜10時から、旧Twitterですね、今のXのスペースで、
学びラボスペースということでね、
ラボスペを2人で、まあ作業スペースになるんですけど、
やっていこうみたいな、そういう話もさせてもらってます。
そんな感じの関係です。
本当にね、すごい方なんだけど、
僕は本当に勝手にライバル視してて、
やっぱね、刺激になるよね。
うん、なんか、例えば、何だろうね、
例えば、そうだな、むつきさんとかだと、
メタコレっていう、メタバースコレクションっていう、
アバターのファッションショーみたいな、
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そういうのがあるんですけど、
それでVRチャット部門で連覇してるね、
もうすごい方ですよ。
で、それ見ると、やっぱすげえなって、
僕も自分のことのようにすごく嬉しくなる反面、
いや、負けてらんねえなって言ってね、
で、ますます3Dやりたいなっていう気持ちになってくるんですよね。
だから、3Dを上手くなりたいと思ったら、
3D触るしかないんで、
なんでもそうだと思います。
上手くなりたいと思ったらそれをどんどん触る、
それ以外に上手くなる方法ってないので、
いくらシミュレーションしたとしても、
シミュレーションも大事ですよ。
大事ですけど、
実際に手を動かさないと上手くはならないので、
っていう意味でも、
自分のモチベーションにつながって、
すごいなと、ありがたいなと思っております。
だから、なんでもそうですよね。
例えば、僕の大好きな植物の話で言うと、
広い草原に1本だけポンってあったらさ、
垂るんじゃうじゃん。
それが薄草と茂って、
近くに植物がいっぱいあってっていう状況だと、
お日様の光が少しでも自分がもらわないと、
どんどん伸びていくじゃないですか。
だいたい雑草がすげえことになるとこって、
大量に雑草いません?
全然ないとこって全然ないよね。
だから、少しでも伸びよう伸びようと思うと、
やっぱりそういうライバルの存在って植物でも、
大きく伸びようと思ったら大事なんじゃないかな、
というところを感じていたりします。
これが別に、よく漫画であるような、
お互いを認め合ってて、
こっちもライバル視してるし、
そんな関係じゃなくていいと思うんですよね。
一方的にこっちが全然有名人でもいいと思うよ、
向こうはこっちのこと一切知りませんみたいな、
そんな人でもいいと思うんですけど、
そういうような人を見つけてさ、
やってたら結構伸びると思うよ。
伸びると思いますよ。
僕はそう思いましたね、実際ね。
あとは、
もちろんね、全く同じ分野の、
全く同じ人?同じ人って言ったらおかしいな。
全く同じようなことをしてる人を、
ライバルとしてやっていくっていうのがすごくいいと思うんだけど、
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全く同じようなところの分野の人だと、
逆にこう、
くっさ、こいつみたいな、
こいつさえいなければ、みたいなさ、
そういうネガティブな思考が出てくると、
あんま良くないと思うんですよね。
そういう思考ってさ、
自分自身に跳ね返ってくるしさ、
推進・遠征上も良くないよね。
だから、同じような方向性なんだけど、
ちょっと違うんだよ。
実はちょっと違う。
そういうの方が僕は、
自分の経験上ね、いいかもなって思ってて、
素直に相手のすごかったところも、
自分のことのように、
すごい認められるというか、
なんていうの、喜べるような、
ポジションの人の方が、
良いのかなって思ったりするんですよね。
やっぱり自分が伸びていくためには、
ネガティブな要素で伸びるのも伸びるとは思うんですけど、
それよりもやっぱり、
ポジティブな要素で伸びていった方が、
良いじゃないですか。
うわ、すごい。
この人すごい。
僕もこういう風になりたいなとかさ。
あとさ、多少分野が違ったらさ、
あのー、なんていうのかな、
ちょっと違っても、
ちょっと自分の方が劣ってても、
大丈夫じゃない?
言い方悪いけどさ、
例えば学校のテストとかってさ、
全く同じ問題をみんなで解いて、
何番何番の順位を付けたりするでしょ?
最近は順位を発表しないとか、
そういうのもあるかもしれないけど、
結果、順位付けはできちゃうわけで、
やっぱりガチでやってたら、
負けると悔しくなるし、
なんでやねんってなるし、
そのなんでやねんがプラスに働いたらいいんだけど、
それで憎しみに変わったりするのも嫌だからさ。
これが多少分野が違ったらさ、
例えば、さっきのアバターでやったら、
そういうアバターのやつで、
すげー、優勝させてむずきさんおめでとう。
さすがだねーって素直に思えるじゃん。
自分とちょっと違う分野だったらさ、
ほんとここがすごいから、
ぜひ参考にさせてもらおう。
でも僕は、もうちょっとこっちの分野の人間だから、
こっち側にその技術を盗ましてもらって、
活かしていくよみたいなね。
そういう方がいいかなって思ってます。
これは人それぞれの考えがあると思うんで、
適してるかちょっと違うかもしれないですけどね。
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一つ、どちらにしても、
人生に、人生にというか、
そういう何かしらの自分が熱中するものに対して、
偏前なライバルというものがいてくれたら、
楽しく充実したね、なるんじゃないかなと思ったので、
ぜひぜひ皆さん、自分がハマっているもの、
これおもろいなと思っているもの、何かあれば、
そこで一つライバルというものを見つけてみてはいかがでしょうか。
ライバルがいるだけで成長とかも変わってくるかもしれません。
ということで、今日はこのあたりで終わっていこうと思います。
最後までお付き合いありがとうございました。
ではまたお会いしましょう。バイバイ。