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皆さんこんばんは、ししぱぱです。 たくさんの馬やほご犬、植物たち、自分の大好きに囲まれて、自分の大好きで生きているために日々活動しております。
はい、今日も音声配信やっていこうと思います。 よろしくお願いします。
はい、今日はね、土曜日。 土曜日の夜でございます。
はい、今日はね、結構いろいろやりましたね。
うん、いとも通りね、植物の水やりは当然なんですけれども、当然って言っちゃったね。
まぁ当然なんですけどね。
そこから、今日はね、3D、結構ガッツリやらさせてもらって、
いやー結構頑張ったと思う。 頑張ったよ。
そう、いろいろ頑張って、
まぁね、オブジェクトを一つ作らせていただいたのと、
あとは、あれ、ドラゴンをね、今作ってまして、
いやーそれがめっちゃいい感じにできてきててね、もうね、楽しくてしょうがない。
もうね、時間を忘れてずっとやってた。 楽しかった。
こうやって楽しめることがあるので、幸せですよね。
で、あとね、犬の散歩とかしながら、
今日ね、ちょっと久しぶりに、マナビラボにおられるみちてるさんって方がね、
音声配信やられまして、スタンドFMですね。
やられてて、久しぶりに聞いた。
アップロードされたのは、いつだ? 昨日?
一昨日? ちょっと前なんですよね。
なかなか聞く時間がなくて、今日久しぶりに聞かさせてもらって、
いやーいいね、やっぱみちてるさんの音声配信いいなーと思って聞いてました。
で、そう、みちてるさんって、病院で働かれてた方で、
僕と同じでね、僕もコメディカルとして働いてたので、同じだなっていう。
まぁちょっと業種は違うんだけど、同じ、コメディカル。
医者でも看護師でもない、医療従事者っていうのをコメディカルって言うんですけど、
コメディカルとして働いてたってことで、
その辺の話をちょっとされてて、いや共感と思って。
なのでね、今日はそのことについてね、
その、まぁ、医療従事者の、何て言ったらいいのかな、
うん、あの、医療従事者の、まぁメリットでメリットというか、
うん、そんな感じの話をしていこうかなと思います。
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ということで、今ね、今ねじゃなくて、
今日ね、でもあの、その音声配信、リンク貼っておきますので、
よかったらそちらも見てみてください。
あーごめんなさい、聞いてみてくださいですね。見れないね。聞いてみてください。
はい、で、そう、そのね、今ミチテルさんは病院で働いてたのを辞められて、
独立されてね、いろんなフリーランスとしていろいろやられているようです。
で、ミチテルさんはSTさん、
えーとね、日本語で言うと言語聴覚師さんになりました。
はい、で、言語聴覚師ってまぁ何ぞやって言うと、まぁリハビリの先生ですね。
リハビリの先生の中でも、まぁちょっと特殊な、僕も詳しくはわかんない、
リハビリのこと詳しくはわかんないけど、まぁちょっと特殊な分野の専門のね、
リハビリの先生って感じですね。
で、僕びっくりしたのが、オンラインSTっていうのがあるらしいですね、ミチテルさんの生配信を聞いてるとね。
前々からちょいちょいオンラインSTみたいなのが言われてて、
え?ってね。オンラインって異常重視者の仕事できるの?と思って、僕は結構びっくりしました。
僕の中で異常重視者の仕事っていうのは、オンライン化されない、できないものだと思ってたので、
診察は別ね、先生に見てもらいますっていうのはオンラインでできると思う、ほぼほぼ。
むしろオンラインっていうか、将来的には医者が会に寄せず、
全部アプリで症状パンパンパンって入れてったらこの可能性がありますみたいな感じにできると思ってるから、技術的にはね。
だからその辺はオンラインになり得るとは思うんですけど、
それ以外のこのメディカルの分野、それこそ採血であるとか、
検査、画像の検査、CTとかね、レッドゲンとかね、そういったの含めて。
あとリハビリとかね、その辺全部含めてオンラインではできないと思ってたら、できるんだと思ってね。
すごいよね。
多分ね、でもね、俺だけだと思うんだよな。ISTさんくらいだと思うんだよな。
他の検査のものに関してはオンラインっていうのは独立して個人でみたいなんでね、やってくっていうのは無理だと思う。
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それが病院ってものですね。病院で働くっていうのはそういうことです。
で、そうですね、その音声配信でね、みち寺さんが言われてたんですけれども、
医療従事者として働いてて、で、なんかカフェやってみたいなみたいな感じで、ちょっと求人調べてみたりしたら、え?みたいなね。
給料が、やっぱね、医療従事者ってぶっちゃけ高くないんですけど、そんなに高くないんですけど、低くないんだよね。
で、めちゃくちゃ高いわけじゃないんだけど、結構高いね。
平均的なものから見ると結構高いです。
そういうね、お給料の体制なので、まあそういう転職的なこともなかなか一歩が踏み出せずみたいなね、状況になりやすいのがね、医療従事者ですよね。
特にコメディカルですよねっていう話をされてましたね。
で、その通りで、他より給料いいし、で、そう言われてたけど、そこの仕事に着くまでに、専門の学校に通って、
しかもこれ結構値段する、いい値段する、めちゃくちゃ高い学校に通って、で、国家試験を受けてっていうね、プロセスを踏んできて、
長い時間ね、それに携わってきて、で、働き出して、みたいな感じでね、本当独自の世界、外とは全然違うと思う。
僕もね、病院でずっと十数年働いてきまして、サラリーマンとして働くのに病院以外は知らないみたいな状況なのって、
他の一般企業のことはあまりよくわかんないけど、でも、そういう人たちと話をしてると、やっぱり独自の世界だなっていう世界観が違うなっていうのはちょいちょい感じますね。
そのくらい独自の文化を持っているのが病院の勤務者っていうものだと思います。
で、良くも悪くも、医療従事者のメリットとしては、そこそこ給料が良くて安定してて、
安定してるって言っても、これから先病院は潰れる時代になってきました。
本当にね、国民の皆さんがね、病院はね、金を儲けすぎていると、
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だからどんどんどんどん病院に医療費削減しなさいと、
その医療でお金を持っていくなんてありえないみたいな流れにね、一時期からなってきて、
どんどんどんどん医療費削減、医療費削減、病院は当然潰れますわね。
実際にね、僕の知ってるところも何個か潰れた、僕が最初に働いてた病院も潰れた世界になってきてるわけですよ。
だから絶対に安定とは言わないけれども、
それともね、だいぶ専門的な資格を取って専門的にやってきているので、
他の分野に比べれば就職とかも比較的やりやすいよね。
ただね、ある程度の年齢になってそうやって病院潰れましたって言ったら、再就職は確かに大変なんだよね。
なぜなら就寝雇用絶対みたいな世界なので、
一度入ったら辞めるなんて考えられないみたいな、そういう世界です。
なので、良くも悪くもというか、メリットとしてはそういうところかな。
比較的安定してるし、給料もそこそこいいと。
でもね、僕はね、正直これ、あんまり病院で働くことってメリットだと思ってなくて、
病院で働いたからこそわかるんですけれども、
それしかできないんですよね。
本当に特化したことしかやってこないから潰しがきかない。
絶対的な就寝雇用の制度になっているので、
定年でいなくなる、定年延長するという選択肢も最近は増えてきているので、
とりあえずそのお年寄りが出ていくまでは新しい人は採用されない、
みたいな風習なので、もう飽和状態ですよね。
飽和状態ってなかなか就職がきつくなってきてるなっていうのはある。
まあ、それがデメリットかな。
特化型で潰しがきかない。
一度決まれば安定が続くけど、その決めるのが大変。
一度崩れるとさらに大変。
もう一個リスクとして僕が考えているのは、
病院っていうのは将来的に人がいなくなると思ってます。
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もちろんリハビリとか注射するとか、
そういったところはまだまだ人が必要だと思うけれども、
コメディカルって言われる医者でも看護師でもない医療従事者が働いている分野っていうのは、
ほぼほぼすべて機械に、AIとかね、
そういった機械自動、無人になっていくと思ってます。
それこそレントゲン、CT、薬剤、検査、
全部人いらないもんねっていう世界になってくると僕は思っているので、
それも一つのリスクだと。
昔ね、本当によく言われるけど国家公務員で安泰してたっていうような仕事でも、
その病がなくなっちゃったらもう放り投げられるわけで、
そうなった時に全くつぶしが効かない。
もちろんね、自分で努力で仕事終わってからの時間で何をするか、そこにもよるんですけど、
やっぱり専門性が高いし、結構人の命に関わることなので、
仕事終わってからもその仕事の勉強をするっていうのが結構、
日課というか若い頃は当然そういう流れになってくる人が多いんですよね。
僕もそうだったし。
だからなかなかね、他の仕事のことをするとかね、
他のこと、副業とかね、そういったのをするとかね、
そういったなかなか厳しいのがね、一応現状なんですよね。
多分それもね、デメリットだと思います。
だからこそって言ってられたけど、
僕はこの病院の医療従事者という仕事に自分が定年までその仕事があるとは思わなかったので、
特に放射線技師という仕事はね、絶対に。
あとは既得権益との戦いだけだと。
それが負けたらもうあっという間に要らなくなる仕事だなとするわけなんですけど。
そう、こんな感じでね、今後ね、病院で働きたいとかね、そういう人もいっぱいいると思う。
そういう人にね、もしお子さんが病院で働きたいんだってなったとしたら、
一度考えてみた方がいいんじゃないかなと思います。
今度ね、将来の病院どうなるっていうところを僕が考えるところも詳しく話せたらなと思うんだけど、
まずまずね、病院で働く人ってほぼほぼいなくなると思ってます。
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将来ね、10年後な、20年後なのか30年後なのかわかんないけど、
そういう世界が徐々に徐々にやってくるだろうなと技術が進歩するにつれてね、思ってますので。
良いか悪いかは一度置いておいて、まあ世界なんだよっていう風にね、ちょっとでもね、減量していただけたらなと思いました。
なんでね、いろいろあるよ。いろいろあるけど、やっぱり自分がね、これをやりたい。
これをやってて楽しんだって思えるであればね、全然生き残っていけると思う。
生き残りをかけた戦いが、私立を極めていく世界ですので、
今後ね、人がいらなくなって僕がやりたいって人は選んでもらえばいいと思うけど、そうじゃない人はどうでしょうね。
あの、もし医療従事者のこと、特に放射線技師のことね、気になる人がいたら、
私に直接DMいただけたら、もう言えないこと、表では言えないようなこと全部言っちゃうから、
全部教えてあげるから何でも聞いて。
まあそんな感じかな。
まあちょっと今日はグダグダと喋っちゃって結論のない感じになっちゃいましたけど、
まあね、結論としては自分のやりたいことをやっていきましょうっていうことですね。
もちろんね、病院で働いてみて、あれめっちゃやりたいんだと思って勉強してやってみて、
違うと思ったらね、これまでの学費、すごい高い給料払ってやってきた学費であるとか、
それしか勉強してこなかった、専門的なことしか勉強してこなかったこの時間であるとか、
それに引きずられて、嫌だけど続けるしかないんだみたいなのだけは避けてもらえたらなと。
やっぱりやりたいことをやる。自分がやらなきゃいけないことをやる。
それがやっぱりね、この世界に生まれてきた人としてのね、やっぱり課題というか、
生き方っていうのがあると思うので、違うと思ったらやめてみたらいいと思います。
新しいことに挑戦したらいいと思います。
で、もしね、それでもやっぱり他に行ってみて、やっぱりこの医療従事者の仕事が良かったな、やりたいなと思ったら、
厳しいって言ったけど、比較的選ばなければね、比較的いけちゃったりもする業界なので、
ぜひぜひ、楽しんで生きていこうじゃありませんか。
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はい、結論がないね今日ね。
ちょっとグダグダ喋ってしまいましたが、今日はこのあたりで終わっていこうと思います。
この後ね、マナビラボの方でVRチャットのメタバーズの方で遊ぶっていうのがあるので、
ワクワクしながらこれから遊んでいこうと思います。
皆さん最後までお付き合いいただきありがとうございました。
またお会いしましょう。バイバイ。