苦手意識と才能
2023-10-01 12:25

苦手意識と才能

私は苦手意識ってただの錯覚だと思っています。
才能だってある人とない人でそんなに大きな差はないと思っています。
今日はそんなお話( *´艸`)
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みなさんこんにちは、しゅしぱぱです。たくさんの馬やほぼ犬、植物たち、大好きに大好きで生きていくために日々活動しております。
はい、今日も音声配信やっていこうと思います。よろしくお願いしまーす。
はい、今日はですね、今、11時50分、もう本当に昼前ですね。
に、えー、やります。
この時間でやるのは初めてかもしれないな。いつも朝か夜だったからね。
いや、別になんか、なんか特別なんかあるわけじゃなくてね。
そうだ、音声配信やろうと思ってやり始めました。
はい、それだけでございます。
はい、でね、今ね、今というかさっきまで、ちょっと結構寝ちゃってて疲れちゃってね。
昨日ね、一時、夜のね、一時ぐらいまでね。
えー、マナビラボっていう、えー、僕が参加させていただいているコミュニティの同期会。
僕が入ったのがね、2023年3月に入ったんですけど、マナビラボには同期会って言ってその、
同期グループっていうかな、その同じ月に入った人たちだけがこう入れるグループっていうのがあるんですよね。
で、そこが、もうね、面白いところでね、そこでの、まあ飲み会じゃないけど、オンラインズームでね、
えー、ワイワイワイワイ喋ってましたよ。
で、それが、一時、夜の一時までやってました。
はい。
長くやったよね。いつもそのぐらいやってるんですよ。
月、本当に月1回ぐらいかな、のペースで結構やってて、うん。
それで、いつも一時ぐらいまでやってます。
面白かった。盛り上がりましたね。
それもあって、まあ朝はね、ちゃんと起きて、えー、犬の散歩行って、で、朝ごはん食べて、
寝たらちょっと眠いなと思ってちょっと寝て、起きたら11時とかね。
11時過ぎでましたね。
で、その後、フォートフォリオというものをね、毎日わしわししてて、
で、ちょっとね、今、動画をね、ダウンロード、ダウンロードというか、あの、入れようと思って、
えー、動画をね、こう、送ってるわけなんですけれども、その、パソコンの方にね、
その時間が結構かかってるので、その間に、あ、そうだ、音声配信しようとなって、今やっております。
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はい、でね、今日はね、このフォートフォリオ作りね、本当にね、僕、好きじゃないんですよね、やってて思うけど。
苦手なんですよね、こういうのって思ったんですけど、その苦手っていうものについてね、ちょっと今日は、僕が思うところについて。
はい、ということで、今日はね、苦手っていうものについてね、思うんですけど、
まぁ実際ね、好き嫌いはあると思うんですよね。
うん、やっぱり人間だし、これやってて楽しいとかさ、これやってても面白くないとかさ、そういうのはあると思う。
だから好き嫌いはあると思うんだよね。
で、得意・不得意・苦手、この辺のこの話って、
別に大雑把に言うとないんですよね。
苦手なんてものは存在しないわけよ。
うん、ということって言うと、要はどんだけやったかっていうだけの話で、
苦手だと、自分はこれが苦手なんだって思ってるものって、ただやってないだけなんだよね。
たとえね、これは苦手なんだよな、ちょっと本当にこれダメなんだよな、苦手なんだよなって思ってるものも、
ずーっとやってたら、
なんか、そのうち苦手意識ってなくなるというか、苦手じゃなくなるんですよね。
うん、まぁただね、それが好きになるのかって言うと、それはまた別のお話で、
やっぱり好きじゃないことってね、続けられないから、上手くもならない。
で、上手くならないから、相対的に見てね、自分の持ってるいろいろなスキルとかそういうもの、
できることの中でも、上手くならないから苦手だみたいな、そういう苦手意識みたいなのがね、ついてきてね。
で、一度苦手意識みたいなのがついちゃうと、これ苦手だから好きじゃないんだよなって言って避けるようになって、
よりどんどんどんどん苦手になっていくみたいな、そういうイメージなんですよね。
だから、たとえね、苦手だと思ってても、やってりゃ苦手じゃなくなるよね。
で、すごく思います。
特にね、僕の妻がね、結構そういうアレなんだけど、
こういうパソコンとかそういうやつ使うの苦手だから、みたいな感じで言ってたんだけど、
確かにね、油絵とかをね、実際自分で描く人なので、そっちの方がクオリティはやっぱ圧倒的にいいんだよね。
だけど、もちろんね、iPadで絵を描くとか上手いよ、すごいよ。
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すごいけどそうじゃなくてね、パソコン使ってチラシ作ったりとかさ、
そういう販売のサイトを登録して、ECサイト登録してそういうのを作ったりとかさ、
そういうのすごいダメなんだよねって言ってたんだけど、
いざやったらできるし、できたものもね、全然僕がやるよりもええもんができたりするんよね。
結局苦手だって思ってやってないだけじゃなくなると。
で、やっぱね、才能があるないっていう話はあるじゃないですか。
才能もね、才能の差なんてね、そんなビビったるもんなんですよね。
だから、例えば、ある人、才能のない人にしようか。
才能のない人が一つのことを習得するのに1週間かかって、
で、才能のある人はそれを5日間で習得できるみたいな、
そういうレベルのない人よりある人の方が若干早くそういうことができるようになったりとか、
その程度の話なんだよね。
世の中全部そうだと思う。才能なんてそんなもんだと思う。
だから、俺、才能がないんだって言って諦めてね、
だから、やらないんだみたいな感じになってくと、どんどんできなくなるしね。
才能ないんだったら、才能ある人よりもたくさんやればいいじゃん。
そしたら、才能ある人と同じぐらいのレベルでできるようになるんよ。
っていう、ただそれだけの、ただ才能ある人ってね、
自分が才能あること楽しいからね、どんどんやっちゃうんよね。
どんどん努力するんよね。
プロのスポーツ選手とかさ、見てたら思うじゃん。
すげーなって。
そんなストイックにそんなに頑張れるっていうぐらいすごい色々頑張るじゃん、あの人たち。
才能もあるのに、人よりもちょっと早く色々習得できる、
そういう才能があって、その上でめちゃくちゃやってるんよ。
だから、もう圧倒的な差が開いちゃうよね。
好きじゃない人ってできないからさ。
できないから、本当はね、その人たちに追いつこうと思うと、
その人たちよりもより多く練習しなきゃいけない。
より多く練習しなきゃいけないのに、
練習時間はそういう人たちよりも圧倒的に少なくなってるもんね。
そういうところで、まあ色んなところでね、そういうのが起こると、
ほとんどのことが、本当にね、実際できるようになるというか、
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全くゼロの状態から、初心者、初心者というかスタート地点に立てるのって、
仕事とかでもよく3年はかかるって言われるじゃないですか。
これね、僕も真理だなと思ってて、
僕が前やってた放射線疑心の仕事でも、
本当にね、今思い返すと3年、最初の3年っていうのは本当に、
色んなことを覚えるのにギリギリかかる時間。
そこからがスタートみたいなイメージでしたね。
だから、3年で計算してみようか。
1日出て8時間、7時間ちょっとから8時間くらい仕事するでしょ。
1日8時間として、1週間で5日間。
だから1週間って40時間かかるわけですよね。
で、これが月4週あるでしょ。
そうすると160時間。
1ヶ月で160時間かな。
で、これが12ヶ月あるでしょ。
1920時間。
そのくらい時間かけてやって、
初めてスタート地点に立てる。
そんなもんだと思うんだよね。
そうやって思うとさ、苦手とか。
才能があるないはそれぞれあると思うんだけど、
それでもその必要な時間がね、ちょっと多くなるぐらいだから、
苦手っていうのは、ただやってないだけの時間をやりましたからやって、
意識っていうのはいつの間にか無くなってくるんだよね。
と、ただね、好きじゃないことはやらなくていいと思うよ。
やらなきゃいけないことあるよ。
やっぱり好きなことをやるためにやらなきゃいけないことっていっぱいある。
で、生きていく上でもね、やらないといけないみたいなね。
そういう決まってる、法律的に決まってるとかね。
そういうところはあると思う。
だからその辺は頑張って、頑張ってやりましょう。
頑張ってやらなきゃいけないけど、そうじゃないものに関しては、
全然これ、もともとやる必要のないようなことで、興味もあんまりないみたいなね。
やらなくていいと思うよ、それは。
でもいろんなことはね、やってみるのはとっても大事だと思うので、
やってみたら面白いかもしれないし、自分は好きかもしれない。
好きだったら、だんだんそういうことを挑戦してみてね。
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やっていったらいいんじゃないかなと思います。
はい、ということで今日は、
えー、苦手っていうのはないんだよね。
やってりゃ、そのうち苦手意識なんてなくなってくるし、
ちゃんとできるようになるんだよっていう、そういうお話でした。
さ、今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
またお会いしましょう。
ばいばーい。
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