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どうも、ゆーやです。
Blenderでモデリングしたり、モデリングしたデータをアバターにしたり、3Dプリンターでプリントしたりしています。
3Dプリンターを使う人が集まるオンラインコミュニティ、3Dプリントピアの管理人もしています。
大事なところで噛んじゃったね、ごめんなさい。使っている方がおられましたら、概要欄のリンク貼っておきますので、そちらも覗いてもらえると嬉しいです。
ということで、今日もゆーやの一人言を始めていこうと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで、11日土曜日、土曜日ですね。
ゴールデンウィーク明けて、やっとお休みが来ましたね。
はい、私はですね、実は今日はね、朝から用事がありましてですね、
昨年かな、私の祖母が亡くなりまして、
その亡くなった祖母がね、実家というか、生まれ育った土地の海に骨を撒いてほしいと話があって生前ですね。
で、その思いを叶えるために、今日、親族集まって、そのね、祖母の実家の、実家のというか、生まれ育った土地の海に行ってきました。
なんかね、そういうのが最近あるよっていうのは知ってたし、
なんかちょっと、僕はいいかなって思ってたんだけど、
やっぱり周りの目とかもあるし、気になる人が気になるのかなーって思ったりとかしながら、
いや、ほんとね、やった側からすると思ったより全然いい感じでしたね。
骨を粉々に砕いてるんですね。
で、砕いてて、ただ砕くだけだと毒素があって、ちょっと何ていう毒素だったか覚えてないんだけど、
毒素があって、そのまま撒いちゃよくないんだって。
そういう毒素を全部抜いて、紙袋みたいなのに入ってるんだけど、
紙袋ごと海にピョンって投げちゃうんですね。
そしたら、一瞬で溶けるっていう。びっくりしましたね。
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こんなすぐ溶けるの?みたいな。びっくりした。
いやー、環境のためにちゃんとすぐ溶けるように作ってやってくれるっていう容釈があってね。
てか、そうやらなきゃダメなんだけど、海に巻くためには。
そういうのがあって、すごいなーって思って。
いろいろ考え方はあると思いますけど、
例えば、亡くなってしまえばただの骨みたいな。焼いてしまえばただの骨みたいな。
カルシウムみたいな考え方もあるでしょうし、
亡くなってからも魂はみたいなね、そういう考え方もあると思います。
いろいろあると思いますけど、
こっちのね、残された側からすると、
そうやって、生前に知っている祖母が、ここがいいなっていうところに骨を巻けたっていうのは、
ちょっと良かったかなーって思いましたね。
で、一緒にね、その何年前かな?
1年ぐらい前かな?1年経つか経たないかぐらい前に、
亡くなったじいちゃんもね、祖父もね、一緒に見てきて、
いやー、しんみりするかなーって思ったけど、意外とここまででもなくてね、
むしろ、本当にあれかなとは思ってたけど、それ以上に、
うん、なんか、よりお別れ感というか、本当にお世話になりましたみたいな。
まあ、そういうのを信じているわけじゃないけど、
まあ、あちらのね、天国に行ってもみたいな感じの感覚にはなりましたね。
むしろそのお葬式でお別れした時以上に、
なんかちょっとこう、気持ちが晴れやかじゃないけど、
こう、いい方向に、
祖父母がね、行けたんじゃないかなーっていう気持ちになれたなーっていう。
うん、すごく、なかなかね、最近は増えてきたとは言っても、
僕も初めての経験だったので、こういうのもいいなってね、
そういうことを経験すると、
ふと思っちゃうのは、皆さん、就活ってやってますか?
やってない人が多いですよね、絶対ね、僕も全くやってない。
だってまだね、人生半分終わってないもの、
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てか、まあ、約半分ぐらいかもしれないけどさ、人生平均年齢、
もう今年40になりますからね、もう。
あと数ヶ月で40歳ですよ、僕も。
だけど、いや、言うさ、
死後、家族とかに伝えとくのって大事だなーって、
ちょっと思いましたね。
それこそ、まだまだ死なないと思ってるし、
まだまだやらなきゃいけないこと、やりたいこと、いっぱいあるからね。
死なないと思うんだけど、
今の世の中、何があるかわからないじゃないですか。
まだまだ生きるぞって思ってても、
ひょっとしたら明日、交通事故にあったりとかね、
思いもよらぬ災害が起こったりとかね、
何があるかわかんないのか、この世界なわけで。
で、万が一のことがあったときに、
なんか、残された方がいろいろと、
ただでさえ困っちゃうのに、
迷惑かけちゃうよなーみたいな、
それ以外にもね、そういう、
死後、こういう、
あんたどうしたらいいの?みたいな感じになったらやだなーみたいな、
なりもしちゃいましてね、
ちょっと考えさせられましたね。
ただね、
ただね、
私、今、もしね、亡くなったとしたらさ、
ここね、どうしてほしいとかないよね。
まったくね、ここに参ってほしいとか、
そういう場所も全然今んとこなくて、困ってます。
だからね、じゃあ今日ね、そういうこともあったから、
妻とね、ちょっと話をしてて。
僕は、今んとこね、
今んとこ、もし、
万が一何かあって死んだりしたら、
亡くなったりしたら、
骨引き取らなくていいから、
燃やしてもらったら、そのままこう、
言い方悪いけど、
破棄してもらうっていうことができるらしくて、
それでいいよーっていうふうには、
ちょっとそういう話をしましたね。
妻はやっぱり、
こういう感じかなーみたいな話をして、
なるほどねって、
ちょっとそういう話を軽くね、
してみました。
でね、本当にこの世の中ね、
何が起こるかわからないのが現実ですから、
まあまだまだ元気だよ。
僕も元気だし、これ聞いてる人たちもみんな絶対元気だよ、まだまだ。
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まだまだ元気だと思うけど、
就活ではないけれども、
最低限ね、
万が一あったら、
こうしてほしいなーみたいな話をね、
ちょっと夫婦とかね、家族とかね、
したし、ちょっとね、
するのも、
ひとつね、思ったりしたなーっていう、
本日でございました。
なんでね、もし、
演技でもねーわーって言われるかもしんないけど、
ちょっとそういう話してみようかなーって、
ごめんなさいアラームが鳴っちゃった、びっくりした。
もしね、そういう風にね、思われた方がいたら、
話題のひとつにね、してみてはいかがでしょうか。
ということで、今日はこの辺で終わっていこうと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
バイバーイ。