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どうも、ゆーやです。 今日もゆーやの裏話にお越しいただき、ありがとうございます。
今日もね、運転しながら配信していこうと思います。
今日はですね、お昼の12時半になろうとしているんですけども、
このタイミングで収録させていただいているんですが、
暑い!
いや、今日は暑いですね。
運転しながら、暑いわーって思いながら走っております。
その暑い中でもね、ちょっといろいろ話ししていこうかなと思っております。
今日は何の話かというと、いやもうこれ、この話題は初めてかなと思うんですけどね、
政治系のね、お話、
ちょっとだけね、入るような感じで話していこうかなーって思います。
はい、というのもね、三聖灯。
三聖灯と、あとちょっとスピリチュアル的な観点で言うと、よく言われる
風の時代ってね、よく言われますね。
の関連性というか、僕が個人的にね、ちょっと感じたなーっていう、
そういう話をしようと思います。
で、なんでこの話しようと思ったかというと、
たまたまね、運転してて、信号待ちの時に、
ふーっと、視線を外に、外にやったって言い方、あれかな、
いつも視線は外なんだけど、なんて言うんだ、
ふとね、赤信号の時によそ見をした時に、
ポスターが見えたんですね。
で、政治のポスターがね、ちょっと貼ってあって、
三聖灯のポスターが結構いっぱい貼ってあったんですよ。
もちろんね、自民党とかも貼ってあるんだけど、
なんか三聖灯いっぱい貼ってあるなーって思って、やっぱ勢いあるなーって思ったんですね。
で、さ、私自身はね、全然三聖灯を押してないし、
三聖灯に入れるつもりも今のところ全然ないんですけど、
この前の選挙でね、一番注目を集めたと言ってもいいんじゃないっていうぐらい躍進しましたよね。
あんなに一気に躍進するのってあるんだーって思うぐらいに、僕正直びっくりしたんですけど、
はい、そのね、ことについてね、すごいでもわかるなーっていうのがあったので、ちょっと話したいなと思いました。
で、何がわかるかなーっていうかというと、
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今ね、最初にキラッと言ったけど、風の時代って言われてるじゃないですか。
言い方を変えると、個人の時代。
よく言われてるのは、これまで組織というものがね、力を持っていて、
組織っていうのがやっぱり強いよっていう時代から、個人がね、どんどん力を持ってみたいな。
それぞれ個人がフォーカスされるというかね、ここが際立つというか、そういったような時代になっていくよっていうね。
そういうようなね、ざっくり言うとそういうような話なんですけど、
いやまさに個人の時代だよなって思ったんですね。
っていうのもおそらく、賛成党さんは個人の時代じゃないと絶対に出てこなかっただろうなって思うんですよ。
賛成党ってさ、結構コロコロ言ってることがいるし、結構言ってることで大丈夫って思うこと結構あると思うんですけど、
あれってさ、中田敦彦のYouTube大学がすごくわかりやすく解説してくれてるので是非見て欲しいなと思うんですけど、賛成党についてね。
あれなるほど確かにすげーなーと思って見てたんですけど、個人に寄り添ってるんですね。
個人に寄り添って、個人の感情に寄り添ってるっていうのかな。
だから、もうすごくね、言い方はこれ批判があるかもしれないけど、女性的な政党なんだなってすごい思ったんですね。
別に女性のことを否定してるわけでもなければ、持ち上げてるわけでもないんですよ。
単純に気持ちに寄り添うっていうのってさ、極めて女性的じゃないですか。
逆に言うとさ、よくあるでしょ、男性が彼女とか奥さんにさ、悩みじゃないけど彼女とか奥さんがこうだったんだよねーみたいな話をしたときに、
じゃあこうすればいいじゃんみたいな。言って怒られるみたいな。そんなの求めてないみたいな。
っていうさ、男性なら誰しも経験したことないですか。私はしょっちゅうしております。
言われても、何度言われても同じ過ちを繰り返しております。
そういうことですよね。
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やっぱりさ、これが正しいでしょ、こうするべきでしょ、みたいな感じで動いてきたのが今までの政党だよね。
逆に三政党さんってさ、例えばコロナウイルスが流行ってワクチンが打たなきゃってなったときに、
結構半ば強制で打たなきゃって空気が出てたじゃないですか。
中には怖いよ、やっぱりそういうのっていうような話が出てきたときに、
そうだよね、怖いよね、みたいな。理屈じゃないんですよ。気持ちに寄り添う。
だからさ、怖いよね、こういう意見もあるよ、みたいなさ。
打たない方が打つとこういうリスクがあるっていう話もあるよ、みたいなところを持ってきたりとか、
あと日本人ファーストのところもそうですね。
私が住んでるところも確かに海外の方増えたと言ってもまだまだなんですけど、東京とか今すごいやばいらしいんじゃないですか。
ここは日本じゃないんじゃないかっていうぐらい、すごい海外の方々が集まってすごいことになってるみたいな話をよく聞くので、
そういうのを見ると怖いなって思っちゃうのはすごくわかるんだよね。
だから怖いよね。
そんだけ海外の人がこう集まってきて、あんな風にされたら、我々日本人からしたら怖いよね。
だからこそね、日本人ファーストがいいよね、みたいなね。
理屈じゃなくて気持ちに寄り添う、みたいなところ。
そういうのをやってきて、主張してきてというかね、受け入れられたっていうのも一つそうなのかなと思うんですけど、
僕としてはね、それ以上にSNS戦略っていうのがすごい良かったんだろうなって思ってて、
SNSって完全に個人の時代の象徴みたいなものなので、
それぞれさ、やってる人たちもいるんだろうけど、一番やってたのが、しかも若者たちに向けてね、
向けてというか、そういうのって基本若者たち向けじゃないですか。
他の生徒さんは基本さ、やってるって言ってもその生徒さんほどでもなく、
で、やっぱりね、基準はお年寄りなんだろうなってやはり感じるんですよね、僕としてはね。
よく見てもお年寄り、みたいなさ。
そりゃ一番票持ってるからね、お年寄りがね、みたいなところがあるので、
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多分SNSよりももっとお年寄りにフォーカスする戦略を取ってきてたんだろうなと思うんですけど、
そんな中でね、SNSしっかりやって、若者の支持を取り込んできたっていうのはすごいよね。
これもさ、その風の時代って言われるような時代じゃなければ、
それこそ社会者でさ、ここに投票しなさい的な話が出てきたりとかね、
そういうのでさ、躍進的な方と思うんですよ。
それが今もう、おのおのがね、自分で選んで投票する時代じゃないですか。
昔からそうなんだけど、そうなんだけどどうしても自分が働いてるところと、
そういう政党がなんかあってみたいな、ここにいれなきゃね、みたいな空気感が職場にあってみたいな、
そういうのってやっぱりさ、あったと思うんですよね。
それを壊していけるっていうのは、すごい風の時代だなって思うんですよね。
若い人たちからするとそうだよねって思うんですよ。
だってさ、SNSで基本情報収集する時代じゃないですか。
そんな中でSNSで見るのが賛成党さんぐらいですってなったらさ、
そりゃ賛成党さん推すよね。
このSNSでね、あるSNSでなんかで見かけた、誰が言ってたか忘れたんだけど、
なんかね、賛成党に若者がすごい入れたと。
だから賛成党に入れた若者に聞いたんだと。
なんで賛成党に入れたの?賛成党の政策のどこが良かったの?って言ったら、
いや特に政策とかは分かんないけど、SNSで見たから、
よく見かけたから入れたみたいなね。
これで良いのか?みたいな感じの問いかけのSNSの投稿を見たんですけど、
僕はこれ素晴らしいなと思って、
そういうさ、SNSで見たから賛成党に入れようって選挙に行ったわけでしょ。
これって素晴らしいことだよなってすごい思ったんですね。
その賛成党を推したのが良いかどうかっていうのはまた分かんない話です。
政策までそこまで考えずに入れていくからね。
でも最初はそれで良いでしょって思うんですよね。
若い人たちがさ、とりあえず選挙に行く。
選挙に1票入れる。
その経験を積み重ねていくことで、
でもさ、これって本当にここに入れてて良いの?
もうちょっと調べて入れようかなと。
そういう気持ちになってきて、
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どんどん良くなっていくんじゃないのかなっていう風にすごい思うんですね。
だからさ、良いよね。
良い時代になってきましたよね。
組織に個人が本当に勝ってきてるっていうね。
ところがちょっと垣間見れたかなっていう。
この前のね、選挙のね、参院選がそうだったなっていう風に思いました。
なのでね、僕このまま参政党さん躍進してくれっていうわけではないんだけど、僕としては。
全然そういう話ではなくて、
これからね、他の生徒もあの活躍見たらね、
SNSやらざるを得ないだろうしね。
是非、面白い時代になってきてるんじゃないかなという風に思うのでね。
この時代を楽しんでいけたらなという風に思っております。
今日はちょっと真面目な話をさせていただきました。
ちなみに私はどこに入れたかは言いませんが、
基本的な考えとして、若者が大事だと思っております。
何よりも若者が大事だと。
だから今の政治のね、お年寄りファーストは絶対によろしくないぞと。
若者ファーストでいかなきゃいけないだろうっていう思いを持っているので、
そういう感じのところにね、私は投票で入れたわけです。
ちょっとそういう感じのね、お話をちょっと今日はしてみました。
ちょっとね、あんまり好まれるネタじゃない気はしますけど、
思いついちゃったので話しました。
今日はこのあたりで終わっていこうと思います。
落ち着いたのでね。
はい、というわけで今日も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。