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どん底人生からの大逆転シリーズ 高校生編
2023-09-03 17:53

どん底人生からの大逆転シリーズ 高校生編

※この音声配信はSpotifyで2023年8月9日に公開したものをstand.fmに再投稿したものになります。

数年前までは、早く自分の人生の終わりを迎えたいと思って過ごしていた私が、今では『全力で楽しむ!!!』をモットーに活動しています。
何があってガラッと変わったのか。
自分の人生を振り返っていくシリーズです。

今回は高校時代を振り返ります。
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https://stand.fm/channels/643264a59afdfc28ca190603

感想

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00:07
みなさん、こんばんは。しゅしぱぱです。 たくさんの馬やほご犬、植物たち、自分の大好きなものに囲まれて、人生を全力で楽しんでいくために、日々活動を行っております。
今日も、楽しくね、音声配信やっていこうと思います。 よろしくお願いします。
はい、今日はね、今日はというか、今日もね、夜の配信になりますのでね、ちょっとまったりゆったりやっていこうかなと思っております。
はい、今日はですね、何があったかというと、先日、昨日かな、ゆでみんさんの方でね、修正してデータを送ったんですが、
今日ね、返信が来て、再提出お願いしますと。
えーっと思ってね、中身見たらね、全く同じ内容のやつが、前回2個だったんだけど、3個か、だったんだけど、1個になってね、返ってきました。
ねえ、中身なんでやろうと思ったら、確かに直ってないわみたいなね、なんか直したつもりで、多分保存されてなかったんだろうね。
もう一回やり直して、再提出しました。これでいけるはず。これでいけるはずです。
はい、もうどんなんよ、3つの直してるやつの1個ができてないって、もうダメですね、もう。
まあまあ、それでもね、こうやってちゃんと進めたので、ラッキーです。
ラッキーですね、大丈夫ですね。はい、ありがとうございますって感じです。
はい、まあそんな感じでね、うん、まあなんとかゆでみんの講座の方、進める、進めるというか、再投稿することができました。
で、その後ね、うめちゃんのさされているロブロックスの入門講座、わーっとね、今進めていまして、
ブレンダーのね、やり方のところまで、今やりました。
あ、なんか途中で消えた。あの、ブレンダーが途中で落ちましたね。
あの、なんでって思ったけど、レンダリングしようとして、サイクルズで選んだ瞬間、パーン落ちて、保存してなかったので、
自動保存をかけてたんだけど、多分最初に名前をつけて保存とかしてなかったんで、そのままパーン消えて、なくなってしまいました。
そっからはもう、いやーっつって、そっからはちょっと流してみてね。
とりあえず、モデリング、ブレンダーの入門のところまで見終わったって感じですね。
うん、結構頑張ったね。ぎゅーっと、ぎゅーっと楽しくして頑張りましたね。
はい、でした今日は。
はい、でね、今日ね、せっかく音声配信やらさせてもらうので、
ちょっとね、やりたいなと思ってた、過去の自分を振り返るシリーズね、第2弾のお話をちょっと今日したいなと思います。
03:10
今日はね、高校生の時どんな高校生だったかなっていうところをね、振り返っていきたいなと思いますので、
もしよければ、他の動画も引き続きお付き合いください。
ということで、どんなね、私がどんな高校生だったかなーっていうのを振り返っていこうと思います。
まずね、高校生の時ね、もう部活一色でしたね。
バレーボール部だったんですけど、私ね、身長ちっちゃくて165センチしかないんですよ。
なんですけど、バレーボール部入って、めっちゃハマっちゃってね、すごい、本当に部活するために学校に行ってるような感じでしたね。
そんな感じで、もう部活に打ち込んで、毎日毎日部活して、みたいな生活してたんですけど、
その会もあってって言ったらおかしいけど、
キャプテンという立場に選ばれて、3年生の時にね、やってましたね。
前回の、前回のというか、この前の子供の頃どんな子だったかなーっていうのを振り返った時もそうでしたけど、
やっぱね、基本真面目なんですよね。
基本真面目だったからキャプテンにも選ばれたんだと思うんですけど、
やっぱりね、部活動って立て社会というか、特に僕らの子供の時代ってそうだったので、
僕が1年生、2年生の頃とかって、やっぱり3年生はそんなに早くは来ない。
1年生、2年生、まあ1年生かな、準備しとけよ、みたいな感じでね、
一番早く1年生が来て、準備して、みたいなのが普通だったんですけど、
僕は1年生、2年生に負けないぐらい早く行ってましたね。
感覚としては本当に30分前にはもう、
もちろんね、前の部活動やってるとかいうそういう時は別ですけど、
朝からずっと使えるみたいな時にはもう誰よりも早く行ってみてのことをしてましたね、確かね。
キャプテンがそんな感じでええの?みたいな感じではありますけどね。
いやー、なんかそんな感じだった。真面目だったね、本当にね。
06:00
で、そうですね、高校の思い出といえば本当に部活、部活、部活、部活って感じでしたね。
で、あとそうですね、本当真面目な話、真面目な性格だったなっていうエピソードになっちゃうんですけど、
勉強はね、全然できなかったんで、勉強はダメだったんですけど、
進路を決める時にどうしようってなった時にね、特にやっぱりやりたいことはなかったんですよね。
で、なんとなく犬のことが好きだったし、動物系のことを何かやりたいなーみたいな、やりたいなーみたいに思って、
そういう畜産、農業畜産系っていうんですかね、そっちの方面の大学に進路を出そうかなと思って、
そういう生物クラスみたいなところにいたんですけど、そこでちょうど進路を決める時に、
僕一番は順位になりたかったんですよね、ですけど全然頭悪いんで、順位は厳しいぞっていう話ね、
そうですよね、そうですよね、みたいな、だったんですけど、
その時に当時の担任の先生に、
どうやってって、順位は厳しいけどこういう道あるぞ、みたいな感じでね、
放射線技師っていうね、前まで働かせてもらってた放射線技師の方ですね、
っていうのがあるぞって紹介してもらったんですね。
放射線技師って一応ね、国家試験を受かって働けるっていう仕事なので、
そういう専門の国家試験を受けるためにここの学校に出なきゃいけないよっていう学校があるんですよ、
それが何個か決められた、国に決められた学校で、
見た条件を満たして、何年間在籍して、そのうちの単位がこんぐらい取ってて、
こういう分野の勉強してて、みたいなそういう条件があるので、
それを満たして国家試験を受けて合格したらなれるよ、みたいな形なので、
そういうところもあるぞ、みたいな感じでね、
そこの学校だったら成績的にも狙えるからどうや、みたいな感じで言われて、
09:06
その時に思ったのが、やりたいことが特に思いつかなかったっていうのもあるんだけど、
いいね、みたいな、そういうのいいね、みたいな感じで、
軽く人に流されやすかったんですね。
自分の意思がないというか、人が言う意見をそのまま自分の意見にするというか、
そういう感じでしたね。
プラスして、その時にいいねって思ったっていう理由の一つとして、
放射線技師っていう仕事であれば病院勤務になるわけじゃないですか、
しかも病院でお掃除してるとか、病院の売店で働いてるとかそういうんじゃなくて、
医療従事者として働いてるっていうことになれば、
その立場だったら、
うちの親が、うちの息子は病院でこうやって働いてるんですよって言った時に、
恥ずかしくないよね、みたいな、胸張ってそういう仕事してるよって親は言えるよね、
だからありだよねって思っちゃったんですよね。
これは今でも覚えてる、そういうふうに考えて、
じゃあそこに行こうかなっていうのがあって、
真面目、真面目かみたいな感じなんですけど、
別にうちの親がそういうふうに考えろみたいなね、
そういうことを言ってきたわけでもないし、
そういう恥ずかしい思いをさせるんじゃない、みたいな、
そういうことを言ってきたわけではないんですよ。
全然そういうのもなくて、
僕がただ勝手に、僕の価値観で勝手にそういうふうに思っている感じですね。
今でもね、一応自分の意思としては部活動を自分で決めてね、
バレーボール部入るつって自分で決めて、
自分で楽しんで、全力で打ち込んで、
っていうところは自分の意思でいろいろできたと思うんですけど、
それでも基本的なところではあまり自分の意思がなく、
人に流されるまま流され、人の目を気にして、
これも前回も話しましたよね、そういう感じだったって。
まさにそのままだったなって今思うと、そんな子でしたね。
今の方がよっぽど自由に気ままに自分の心に素直に生きてる気がしますね。
12:03
当時は今思うと本当に自分の意思がないというか、
まだ何も分かってなかったところもあるからね。
だから世間一般の常識とか、世間一般の価値観とかね、
こういう場合はこうでなきゃいけないとか、
そういう感じの生き方をしてきてましたね。
いやーつまらん人間だったなと思いますけど、
でもその時代があったから今の僕があるわけなんですね。
そう考えると、昔のね、やっぱりそういう真面目な気質というか、
人に影響されて、人の目を気にして、
結構自分をあまり持たずっていうようなタイプだったからこそ、
ちょっと鬱っぽくなっちゃって、しんどくなっちゃって、
みたいな時期を経験したんだろうなっていうふうには思いますね。
そういう方でもね、自分すごく真面目な人間だよな、よく考えると、
結構人の意見に流されるよなとかね、
人のこと結構気にしちゃうなみたいな、そういう方もおられるかもしれません。
そういう方は自分のことをもうちょっとフォーカスしてもらった方がいいのかなって、
僕は思いますね。
結構ね、本当にそういう人が精神的にやられちゃったりしやすかったりするんでね、
僕自身がそうだったし、やられちゃってたし、
やっぱりやられちゃいやすいような思うとあっちゃうな、
なんて今日振り返って思いましたね。
そんな高校生でした。
本当にどこにでもいる一般的な高校生でしたね。
あんまり目立つ方でもなく、そんな感じです。
ここから間近以降、大学生になり、社会人になり、
さっきちょっと言ったみたいに鬱っぽい感じのどん底を経験し、
そこからドーンと大逆転って言ったらいいのかわからないですけど、
この人生楽しむ、楽しい楽しいっていうね、
15:02
そういうメンタルの人生が送れるように今変わると、
変わっているという感じになるんですが、
それまではずっとこんな感じになっちゃうかもしれないですけどね、
高校生でございましたということで、
今日はこの辺りで終わっていこうかなと思います。
最後にですね、一つだけ宣伝させてください。
今ですね、ユーデミンさんの方で、
ヒューマノイドボーンで作る4足歩行アバター講座という講座を作成中でございます。
冒頭でお話ししたみたいに、最新作のさらに最新作を受けております。
今度こそ、今度こそ行けると思うよ。
今度こそ行けてほしいなっていう感じの状態ですので、
これがね、もしうまいこと言っておれば、
ぜひ許していきたいなと思います。
行けたらなと思います。
はい、ということで、今日も最後までお付き合いありがとうございました。
実はですね、明日から嫁の実家の方にちょっと行ってきます。
以前ね、ラジオでもお話しした嫁がですね、
世界の猫…ん?
世界猫アート展だったかな?
ごめんなさい、ちょっと名前忘れちゃいました。
応募したやつに受賞しまして、その受賞式が明後日あるので、
明日も愛知の方に行って、明後日、もう午前中なのでね、
今住んでる静岡からだと、静岡県の方からだとちょっと厳しいので、
一泊、嫁の実家で泊まって、そこから行こうという形になってますので、
明日は音声発信できるかどうかわからないですね。
できればやりたいなと思ってますが、
やるとしても、このマイクがない状態なので、
音質悪い感じになると思いますけど、
ちょっとできたらね、それでどんな風に聞こえるのか、
前回イヤホンでやった時はひどかったから、
今度イヤホンなしでやったらどうなるかとかね、
ちょっと試したいなと思ってますので、
もしよければそちらでもお会いできたらなと思います。
そしてその後3連休も控えておりますので、
皆さんね、素敵な週末3連休、
まだ明日1日お仕事の方は、
お仕事頑張っていただいて、
明日から4連休とかね、
ぜひ楽しんでいただけたらなと思います。
それでは皆さん最後までお付き合いありがとうございました。
また素晴らしい1日を迎えることができますように。
それでは皆さんおやすみなさい。
バイバーイ。
17:53

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